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大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました5(1/2ページ目)
投稿:2026-04-04 03:05:39
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登場人物僕・・・角田賢人(22)。身長185。賀来賢人に似てると言われます。寝取らせ趣味。妻・・・由依(22)。身長160。上から98、60、99。佐久間由依に似てる。田窪茂樹(45)・・・僕の会社の上司。部長。キモデブハゲオヤジで顔中に吹き出物があってヒキガエルの親玉のよう…
妻はしばらく号泣してました。田窪「奥さん、そんなに泣かないでよ」さすがの田窪も泣き止まない妻を持て余しています。僕はゆっくりと妻に近づきました。田窪「おい、何とかしろ!」僕は田窪を無視して妻を抱きしめました。僕「泣かないで、由依」なるべく優しい声で話し掛けます。妻「ご…
田窪は三日と空けずに僕のアパートにやってきて、妻を抱くようになりました。
妻も回数を重ねるごとに田窪に慣れ、肌が馴染んでいく様子がわかります。
僕は二人のセックスを見てオナニーするのが何よりの愉しみになってしまったのです。
ある日、田窪が妻にプレゼントがあると言い、その日、最後の中出しをしたあと、自分の鞄からある物を取り出しました。
(あ、あれは・・・)
田窪が鞄から出したのは貞操帯でした。
田窪「今日から、これを付けるんだ」
妻「え、でも・・・」
妻が僕の顔を見ました。
僕「そんな物を付けないでも、部長との約束通り、僕たちはセックスしてませんよ」
事実です。僕は田窪の望み通り、妻の体を差し出し、その所有権を譲ったのです。
田窪「いや、お前たちを信用してないわけじゃ無いんだ。ただ、こういうのも興奮するかなと思ってな。どうだ?」
田窪の用意した貞操帯は金属製で濡れても大丈夫な素材らしく、風呂にも入れるし、肛門部分と小陰唇の所に穴があって、排泄が可能なタイプでした。前の金具に南京錠が付けられるようになっており、それを付けるとセックスはおろか、オナニーさえ出来ないようになっています。
膣の部分にディルドが付いていて、それを差し込んで固定するのです。ディルドの先端がGスポットを刺激するように工夫されてました。
田窪「さ、奥さん、これを付けて!」
妻「で、でも・・・」
田窪「私以外とはセックスしない約束だろ?問題無いじゃないか、そうだろ?」
妻「・・・賢人」
妻が僕を見つめます。
田窪「どうだ、角田。文句ないよな?」
僕「つ、妻がイヤでなければ・・・」
(バカ、拒否しろ。何で、こんなヤツの言いなりになってるんだ!)
妻「賢人・・・」
田窪「さあ、奥さん、私が付けてあげる!」
妻「ま、待ってください、あ、ちょっと!」
田窪は強引に妻に貞操帯を装着させました。ディルドが膣内に挿入されます。
妻「あ、ダメッ、洗わせて!」
膣内には田窪の精子が残ってます。
田窪「私の精子が残った状態でコレを付けるんだ。洗う事は許さん!」
妻「そ、そんな、あ、はぁ!」
貞操帯を装着されて、妻は興奮したように腰を拗らせます。
田窪が南京錠を金具に差し込みました。
妻「あ、ああ、ハァァ」
「カチ」っと南京錠の閉まる音がした瞬間でした。
「あっ、あああああああー!」
と、妻が逝きそうな声を上げたのです。
(あ、あああ、ゆ、由依っ、こ、興奮してるのか?)
何度も射精し、萎えていたはずの僕のペニスが完全に復活を果たしました。
(か、完全に由依が支配された!こ、こんな奴に、こんな奴にぃぃぃぃ!)
僕「あ、はああ、ゆ、由依!」
貞操帯を装着した妻の姿は妖艶でした。
田窪「ハハハ、旦那も気に入ったようだな。良かった良かった!」
(た、田窪ぉぉぉぉ〜、よ、よくも、よくも妻を!)
田窪に憎悪を向けながら、僕は無意識に自身のペニスに手を伸ばしました。
田窪「それじゃ、今日はこれで帰る。ワハハ、またな!」
言い残して田窪は去っていきます。
僕は田窪を見送りもせず、貞操帯を装着させられた妻を見つめていました。
(由依・・・)
妻の体の至るところに田窪のキスマークが残ってます。乳房や尻にはキスマークだけでなく、クッキリと歯形が付けられてました。
(う、うわあああああ〜!)
ペニスを激しく扱きます。
その様子を妻はボンヤリと見つめ、
「興奮してるの、賢人?」
と呟くように聞いてきました。
僕「あ、ああっ、興奮してるよ!」
妻「イヤじゃないの?」
僕「イヤだ!あんなヤツに由依が支配されて物凄く悔しい・・・でも、でも、興奮してしまうんだぁ〜〜〜、あっ、あああ!」
「待って!」
逝きそうになる僕を妻が制します。
僕「な、何?」
妻「私が口でしてあげる!」
僕「え、でも、必要以上の体の接触は禁止されてるし・・・」
妻「そんなの黙ってれば分からないでしょ?」
僕「え、あ、うん・・・そうだね」
妻「私に触られるのイヤ?」
僕「そ、そんな事ある訳ない!」
妻「じゃあ、してあげるっ、お願い、させて!」
僕「わ、わかったよ・・・」
(俺の前であんなに淫らに狂って・・・その罪滅ぼしのつもりか?)
この頃から僕は妻の言動に不快感を感じるようになってました。全て悪意を持って聞いてしまうのです。それでいて妻を失うのが怖く、不安になればなるほど、妻を愛おしく感じるのでした。
妻は僕のペニスを頬張りました。
(ああ、由依!)
僕「南京錠を付けられた時、喘いでたね。興奮したの?」
意地悪く妻に聞きます。
妻は一旦、ペニスから口を離し、
「ごめんなさいっ、あの忌まわしい男に支配されて興奮してしまったの!あんな不快なキモデブハゲオヤジに興奮してしまったのぉぉ〜〜っ、ゆ、許して〜!」
そう言って泣き出したのです。
(由依・・・)
その様子を見て僕は妻を愛おしいと思いました。でも、別の部分でそんな妻を軽蔑するのです。
(あんなキモデブハゲオヤジに興奮するのか?この淫乱女!)
僕の中に二つの人格が宿ってました。妻を愛する自分。妻を憎む自分。そのどちらの自分も本当の自分なのです。紛れもなく、真の自分の姿なのです。僕は妻に屈折した愛情を持ってしまいました。
僕「ア、アイツのチンポが好きなのか!」
妻「ごめんなさい!」
僕「咥えろよ!」
妻は慌てて僕のペニスにしゃぶり付きます。
僕「ハァハァ、ア、アイツのチンポが一番なんだな。い、今までで一番なんだな?」
妻はペニスを咥えたまま首肯しました。
僕「あっ、ああっ、た、堪らないっ、堪らないよ、由依ぃ!」
妻は夢中で僕のペニスを咥え込み、舌全体を使って射精に導こうとします。
僕「あっ、うっ、うう!」
妻の口内に射精しました。
「ゴクリ」と妻は呑み込んでくれました。
僕「呑んでくれたの?」
妻「当たり前でしょ。愛する賢人の精子だもん!」
僕「・・・ありがとう」
(それでも、下の口は田窪の精子しか受け付けないんだろ?)
激しい嫉妬の炎に包まれました。
ところで、田窪の貞操帯は思わぬ効果を発揮しました。
妻が立ち上がった時や屈んだ時に苦悶の表情を浮かべるようになったのです。
そうです。貞操帯のディルドによってGスポットを刺激されるのです。それでいて逝く事もできず、貞操帯を付けているため、オナニーも出来ません。妻の性欲がこの刺激のために昂まり、田窪のペニスを激しく求めるようになりました。田窪を待ち焦がれるようになったのです。
田窪がアパートに来ると、妻は全裸に貞操帯という格好で出迎え、自分から抱きつき、激しいキスを求め、その唾液を啜り、田窪の舌が抜けるほどに強く根本から吸うのです。
また、田窪に命じられるまま、全身を舌で愛撫します。田窪の乳首はもちろん、腋の下や頭頂部の汗も舐め取るのです。田窪の頭頂部は禿げ上がっており、あのおぞましいイボのような腫物が無数にあるのですが、妻はその腫物も愛おしそうに舐め倒すようになりました。
全身の腫物を吸い、時には黄色い膿を吸い出し、白い脂肪の塊も呑み込んで自分の胃袋へと流し込みます。田窪が尻を突き出すと、ごく自然に肛門を舐め、舌を直腸に差し込むのです。しかも、田窪が糞をした後でも躊躇いません。
(うう、そ、そんなヤツの肛門を・・・!)
僕のペニスは破裂寸前になってました。
田窪はワザと尻を拭かずに妻に舐め取らせるのです。妻はその匂いに嗚咽しながら、舌をまっ茶色にして田窪の糞を掃除します。田窪にご褒美を貰うためです。ご褒美とは無論、その巨根です。
田窪「ようし、綺麗にしてくれたな。もう、いいぞ。口を濯いで歯を磨いてこい!」
妻が洗面所に駆け込みました。口を濯ぎ、このために買った大量の歯ブラシを使って歯を磨きます。時折、「オエ、オエエ!」という妻の嗚咽が聞こえてきます。
(ああ、どこまでも堕ちていくのか、由依・・・)
僕は軽蔑とも同情とも取れぬ感情に苛まされました。それでいて、酷く興奮するのです。もう、病気でした。
戻ってきた妻は開口一番、
「は、早く、コレを外して!」
と、貞操帯を外してくれと叫びます。
田窪「ふふふ、良く我慢したな。外してやる」
田窪は鍵を出し、南京錠を外しました。
妻「あ、は、早く!」
田窪「何が欲しい?」
妻「ああ、ぶ、部長のチンポォ〜、早く、そのブットいチンポォ挿れてぇ〜〜〜!」
妻は田窪の首にしがみ付くように両手を回し、立ったまま、左脚を上げて田窪の右手に預けます。
田窪は妻の左脚を小脇に抱え、壁に妻を押し付けて挿入を試みました。
「ズブリ」と立ったまま、二人は一つに繋がります。
「ヌチャ、ヌチャ、グチャグチュ」
すでに異常な量の愛液を迸らせた妻が田窪の巨根を膣壁で包み込むように擦り上げました。
妻「あ、ああぁぁ、コ、コレが欲しかったのぉ〜、ず、ずっとぉ、コレを待ってたのぉぉぉ、あ、ハオオオオン!」
田窪のピストンに合わせ、妻が腰をグラインドさせます。
「ヌプ、ヌプ、ビチョビチョ」
愛液が巨根に絡み付きました。
妻「あはぁ、い、いいっ、コ、コレが一番いい!」
狂ったように妻が叫びます。
「ほ、他に何も要らないっ、こ、このチンポがあれば良いっ、ず、ずっとぉ、こ、こうしていたいのぉぉぉぉ、はっ、ハアアアア〜〜!」
(あ、あああっ、ゆ、由依ぃぃぃぃ!)
僕は射精してしまいました。
田窪「ワハハ、もう逝ったのか?まだ何分も経ってないぞ!変態夫め!」
(だ、黙れ、キモデブハゲオヤジ!)
怒りが込み上げます。
その僕の前で二人は激しく愛し合い、お互いに舌を伸ばして、その表面の感触を愉しみます。
(ああ、ベロチューだ!)
妻がベロチューを好むのは僕に見せつけるためです。普通のキスよりも舌の動きが分かるので興奮するのです。田窪も妻もヨダレを垂らしながらベロチューを続けました。その垂れたヨダレをお互いが舐め取って、それぞれの口中に含みます。
互いに舌を強く吸い合い、舌の根を絡め、歯茎を舐め合いました。その間、大量の唾液を交換し、それぞれの体内に取り込むのです。
田窪はその間も妻の爆乳を揉みしだき、尻肉を跡が残るほど強く掴みました。
お互いに腰を強く相手に押し付け合い、絶頂への階段を駆け上がろうとします。
田窪「うう、堪らん、逝く!」
「き、来てぇ、た、種付けしてぇぇぇ!は、ハオオオオ〜〜〜!」
妻は雌犬のような遠吠えをしました。
田窪の大量の精子が妻の子宮へと当たり前のように注がれていきます。何度も見た光景を前に僕のペニスは復活し、また夢中で扱く事になるのです。
(な、何度見ても飽きない!)
僕は完全に抜け出せなくなっていました。
そのあとも田窪は妻の体を良いように弄びます。そして、行為が終わったあと、僕たちにある提案をしてきました。
「今度から週末は私に預けんか?」
僕「は?」
田窪「いや、毎回、来るのが面倒なんでな。いっそのこと、私のマンションに奥さんを泊まらせたら、どうかと思ってな」
(こ、この野郎!)
サラッと言う田窪に怒りを覚えます。
僕「しゅ、週末だけの通い妻ですか?」
田窪「ああ、もちろん毎週でなくても良い。危険日と生理日は遠慮しておくよ(笑)」
僕「・・・それは、どうでしょうか?」
妻「お断りします!」
妻が強い口調で拒絶しました。
僕「由依・・・」
妻「私は賢人に見せたいんです。賢人が居ないなら、貴方に抱かれる意味がない!」
ハッキリとした口調でした。
(由依、おまえ・・・)
この時、僕は妻の愛を感じる事ができました。
(由依は俺を愛してくれてるんだ。それなのに、俺は・・・)
妻を心の中で詰ったり、蔑んだ事を詫びたい想いに駆られました。
妻「賢人、私はあなたに見せたいの!他の男に抱かれて喘ぐ私を見せ付けたいの!賢人が見てくれないなら意味がないの!」
僕「由依・・・」
妻「寝取らせをしてる時の賢人の顔が堪らなく好きなの。苦しげな表情、その中に嫉妬や怒り、憎しみの感情が読み取れるの。それでいて、もの凄く愛おしそうに見つめてくれる。あの表情が堪らなく好きなの!」
僕「・・・」
妻「ハッキリと言います。私は賢人のために貴方に抱かれてるんです。今後も貴方と二人っきりで会う事はありません。もし、強要するなら、この関係を終わりにしたいと思います!」
僕「由依」
田窪は不快げに頭を掻きむしりました。
それでも妻は怯まず、さらに強い口調で言いました。
「確かに貴方の巨根は魅力的よ。でも、女がそれだけで堕ちると思ってるの?バカにしないで!」
初めて見せる妻の怒りに田窪が怯みます。
田窪「い、いや、今のは、あくまでも提案だから、無理強いをしてる訳じゃないんだ・・・まあ、奥さん、そんなに怒らないでよ(笑)!」
そのあと、バツが悪くなったのか、田窪は程々に帰っていきました。
僕「由依、ありがとう。ごめんね」
妻「何が?」
僕「いや、その何て言うか・・・俺がハッキリと拒絶するべきだったんだ。情けない男だよ、俺は・・・」
妻「ふふ、これで終わりになっちゃうかもね。そしたら、係長の座も危うくなる?」
僕「ハハ、いいよ、そんなのどうでも・・・それより、いいの?」
妻「何が?」
僕「今日は貞操帯付けられなかったろ?」
妻「あ、ホントだ!あの人、忘れてたのかな?」
僕「由依が怖くて付けられなかったんじゃない?」
妻「ふふ、結構、小心者なんだね、あの人」
僕「そうだな(笑)」
妻「私のせいで出世できなくなったら、ごめんね!」
僕「だから、良いって!」
僕たちはそのあと、久しぶりにセックスをしました。
翌日、僕は会社帰りに田中と数人の社員たちと居酒屋に行きました。決起集会です。僕は主任になって、自分のチームの副主任として田中を任命しましたが、バタバタしていたのと、田窪と妻の寝取らせプレイが忙しくて、先伸ばしにしてたのです。
僕「ホントはもっと早く皆んなと飲みに来たかったんだ。遅くなって、ごめん!」
田中「いいよ、そんな事!それより副主任に任命してくれてありがとうな!」
僕「副主任なんて手当も付かないし、割に合わないと思うけど頼むな!」
田中「任せろ!」
社員「主任、よろしくお願いします!」
男女数名が異口同音に挨拶をしてくれました。
僕「それじゃ、乾杯!」
全員「カンパーイ!」
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(2020年05月28日)
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