官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
「なあ、男子もケン兄みたいに精子出るん?」(1/2ページ目)
投稿:2026-04-18 08:55:26
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「めっちゃムカつく!」#ピンク「あー、ユイちゃんももうそんな時期か」#ブルー「なんなんあいつら!デカパイとか揺れてるとか」#ピンク「まあまあ、ちょっと落ち着き。はい、ジュース飲み」#ブルー「男子嫌いやーアホやからー、揺れるんなんかしょうがないやん、バスケ部なんやし」#ピンク「5年…
「また突然やな」
「なあなあ、どうなん?」
「5年生やったら出る子も出えへん子もおるんちゃう」
「そうなん?」
「うん」
「出るヤツはユイで出してるん?」
「それは知らんけど(笑)」
「ケン兄男子やってんから分かるやろ?」
「20年以上前やで、もう」
「ええから」
「うーん、確実かどうかは知らんけど、そんなヤツがおってもおかしくはないんちゃう?」
「そうなん!?めっちゃイヤやねんけど!」
「いや、ホンマにおるかは知らんで?」
「ケン兄はなんでおるかもって思ったん?」
「経験」
「そうやった、ケン兄は同級生のおっぱいで精子出してたんやった」
「はっきり言うなて」
「最悪やん」
「それはなーもう女の子から言われたら謝るしかないけど」
「それってなんでなん?」
「むずい質問やなー、多分小5では説明は無理やで」
「ケン兄は33やろ」
「33になったケン兄の意見でええんか?」
「ええよ、こんなん男子に聞けるか」
「まあそうか」
「そうや」
「うーん、なんでって、めっちゃシンプルに言うたらそらまあ、エロいから、ってことになるねんけど」
「うん」
「なんやろなぁ、めっちゃ真面目に理屈で言うたら、女の子のおっぱいがおっきくなっていくのとおんなじ理屈やと思うよ」
「全然分からん」
「女の子のおっぱいがおっきくなるのは身体の成長やん?男子はその時期に精子が出るように身体が成長していくねんな」
「うん」
「だからちゃう?」
「分からんて。いや分からんこともないけど、それはユイで出すんとなんの関係があるん」
「うーん、ケン兄もあの頃男子に聞いて回ったことはないから分からんで?分からんけど、今学校でユイちゃんのおっぱいをからかう男子がおるんやろ?」
「クソ男子な」
「クソ男子はまだ精子は出えへんのちゃうかな。少なくともユイちゃんで出したことはないんちゃうかな」
「そうなん?」
「多分な。前聞かれた時、恥ずかしかったりドキドキしたりをどう表現したらええか分からんのちゃう、って答えたやん?」
「うん、あれから男子見てたらそうなんかなーって気もしてきた」
「今までなんも考えんと一緒に学校で生活してた女の子の身体が急に大人になっていくのって、思ったよりどうしていいか分からんもんやねん、男子って」
「どうもせんでええやん」
「まあそうやねんけど(笑)気になるやん」
「まあ、分かる」
「男子は男子でなんとなく知識の交換はするやん。めちゃくちゃ柔らかいらしいで、とか」
「すんな!」
「女子も男って精子出るらしいで?みたいに話してるんやろ?それと一緒やと思い」
「うーん、まあそうか」
「順番で言うたら、精子が出るようになるより先に女の子の身体に興味を持つようになるねんな、ほとんどの男子は」
「そうなん?」
「多分そうやと思う。それこそ、急に同じクラスの女子の身体が大人になっていったりするし」
「しゃあないやん」
「しゃあないねん、男子もな。もうちょっと大人になったら、女の子の身体への興味と射精、精子出すことな」
「知っとるわ」
「射精と女の子の身体をエッチに思うことは繋がってることが分かるねんけど、身体が射精を知らんくて、ただ女の子の身体に興味だけがあってどうしたらええか分からん時期がちょっとだけあるねんな」
「うん」
「どうしたらええか分からんけど恥ずかしい。揺れてるん見たらドキドキする。だからとりあえずからかうみたいな行動でなんとなく消化するんやと思う」
「ガキやん」
「やろ?でも多分そうやねん」
「ふーん、ちょっと分かったかも」
「射精の感じを知ってもうたら、からかったりするのは割とむずい気がする」
「なんでなん?」
「気持ちよすぎるから?」
「気持ちよかったらからかわんの?」
「うーん、多分やけどな。これユイちゃんで例えん方がええか?」
「別にええよ。ユイのおっぱいで精子出した男子の話やろ?」
「例えばな。例えばそんな男子がおったとして、それはもうからかう対象にはならんと思うわ。もっと神聖なもんやったり、恥ずかしすぎてからかうとか無理になるんちゃうかな」
「ふーん、よう分からんけど」
「まあ無理に分からんでもええよ、まだ。ただまあ、身体の機能として射精せんと我慢出来んようになってくる、その時におっぱいがおっきくなってきたクラスメイトがおる、それで射精してまう、は、気持ち悪いとかそういうのを一回どけといてもらえたら、それは身体としては自然かなぁ、まあ」
「まあ、分かった」
「そういう感じやな」
「この前ケン兄、私のおっぱいで精子出したやん?」
「直球すぎや」
「あれは、私の同級生の男子と同じ感じなん?」
「いやー、ちゃうかな」
「何がちゃうん?」
「うーん、何がちゃうんやろな」
「考えて」
「多分一番は、さっきの説明から言うと自然じゃないってことちゃう」
「自然じゃないん?」
「うん、まず33歳は小5の女の子のおっぱい見ることないしな」
「確かに」
「確かに、ってユイちゃんがいきなり脱ぎ出したからやで」
「まあそうやけど」
「だからあれはまあ、同級生の男子とは全然違うんちゃうかな」
「じゃああれはなんなん?」
「何って、大人の気持ちいいやつやろ」
「ロリコン、ってやつ?」
「ちゃうわ(笑)」
「でも、小学生とかで一人でする大人はロリコンやって聞いた」
「うーん、ちょっとちゃうような」
「何がちゃうん?」
「小学生の女の子でしか射精出来へんとか、小学生の女の子で射精するのが一番好き、とかがロリコン」
「ケン兄も精子出してたやん」
「ケン兄は普段小学生のおっぱいで射精してへんもん。ユイちゃんが急に脱ぐからやろあれは」
「でも出してたやん」
「それはただユイちゃんのおっぱいがエッチやったからや。ユイちゃんが小5なんは関係ないよ」
「ホンマにー?」
「あまあ、関係ないは言い過ぎかも知れん。俺、ホンマにユイちゃん見ながらイクん、とは思ったから」
「それはロリコンじゃないん?」
「うーん、ちゃうと思うけど、確かに小学生のおっぱいなんかで射精出来るか、って人もおるんかな」
「子供やん、って?」
「うん、でもあんなん見せられたら普通は射精してまう」
「なあ、今日も精子出してや」
「あかんよ、あんなん何回もすることちゃうよ」
「ほなオカンに言う」
「あ、あかんて」
「ケン兄のところ言ったら裸にさせられたって言うで」
「自分から脱いだんやん」
「そんなんオカンは分からんやろ」
「女の子やなあ、駆け引きが」
「言うてもええん?」
「あかん」
「ほな精子出して」
「絶対言うたらあかんで?捕まるでケン兄」
「言わへんから、ほら」
「そんな躊躇なく脱いだらあかんって」
「チンコ出してや」
「分かったて」
「この前より最初からちょっとおっきいやん」
「気持ち良かったん覚えてるんちゃう」
「なあケン兄、この前より気持ちよくするにはユイどうしたらいいん?」
「そんなん考えんでええよ。そういうのはもうちょっと大人になって好きな子が出来たらその子にしてあげ」
「この前と一緒やと精子出えへんかと思った」
「そんなことないよ、ユイちゃんのおっぱいきれいやから」
「とりあえず背筋伸ばして後ろで腕組んだらいい?」
「ああ、それで十分過ぎるから」
「この前な、クラスのいつも本読んでる男子が正面におったから、こうやっておんなじポーズしてみてん」
「忘れられんくなるでその子」
「裸ちゃうで?制服やで」
「当たり前や」
「それでもその子、めっちゃチラチラ見とった」
「破壊力抜群やからな」
「何がええん?これ」
「私はおっぱい隠す気ないよ?これでちゃんと見えるやろ?って感じかな」
「確かにそう見えるなーこれ」
「ちょっと、早よ終わらせるわな、もう」
「ケン兄、触ってええで」
「ええ訳ないやろ」
「そのかわりケン兄のん触っていい?」
「ええ訳ないやろ」
「オカンに言う?」
「ユイちゃん、それでなんでも取り引きするんはホンマになしやで」
「ケン兄、お願い」
「あかん」
「なんで?」
「それはホンマに大人のすることやから」
「ちょっとだけ」
「ユイちゃんのおっぱいに触ってもうたら、ちょっとだけでは終わらへん」
「なんで?」
「男やから」
「ええよ、好きにして」
「ちょっ、いきなり触ったらあかんて!」
「どうやったらケン兄気持ちいいん?」
「教えへん」
「ええよ、自分で探すから」
「ちょっ、あかんて」
「あ、なんか、この辺触ったらケン兄ビクってする」
「見つけんの早いねんて」
「裏側が気持ちいいんや、チンコって」
「そうやな、大体そう、って、あかんてそれ」
「気持ちいいん?(笑)」
「気持ちいい、からやめ、ホンマに」
「空いてる右手、おっぱい届くやろ?」
「ホンマに、後悔するで?」
「せん」
「言うたな、知らんからな」
「ええよ、って、ちょっと待って、そんな触り方するん!?」
「そうやで、大人のエロい触り方」
「やっ、そんな先っぽだけめっちゃゆっくり、あかんて」
「もうやめるん無理、ちょっとだけでは終わらへんってさっき言うたやろ?」
「先っぽつまむな・・・ほんでまたゆっくり触るし・・・」
「めっちゃきれいな乳首やな、薄茶色で、乳輪もちょうど良くて」
「そんなん・・・言うな・・・」
「気持ちいい?」
「知らん!・・・でもなんか、すごい敏感に感じる・・・」
「そういう場所やからな」
「あかんて・・・」
「ユイちゃんの右手が頑張って射精させてくれたら終わるで」
「なんやねん・・・腹立つ・・・」
「大人のスイッチ入れたんユイちゃんやからな」
「はよ精子出せや・・・」
「めっちゃ気持ちいいとこ分かってるやんユイちゃん・・・ヤバ」
「んっ・・・はよ出して」
「気持ちいい、イキそう」
「小5のおっぱいで精子出したいんやろ・・・普段同級生には絶対見せてへんおっぱいやで・・・エロいんやろ・・・?」
「ユイちゃん言葉責めとか・・・大人か・・・あかんて・・・イクッ・・・」
「はあもう、前よりめっちゃ出てるやん!はよおっぱいから手離して!」
「ごめんごめん」
「明らかに前より気持ちよさそうやん!」
「そらそうやろ、あんなことしてもらったら」
「もう、知らん!」
「ユイちゃん、これより先はホンマにもっと大人になってから大好きな人とやりや。そしたらユイちゃんも気持ちいいから」
「うるさい!知らん!」
「照れとん?(笑)」
「ちゃうわボケ!!」
「照れとんなー、最後のセリフめっちゃ大人でエロかったわー」
「やめろー!!!」
「いたた、殴んな(笑)」
「もう言うな!」
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(2020年05月28日)
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