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高校の時、レズ疑惑のある友達をレイプした

2019-10-27 14:42:03

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名無しさん(20代)の投稿

私は日奈子といいます。高校生の時、仲の良い友達がいました。

瑞希という子で、見た目だけで言えば可愛い美少女って感じです。

しかしその割に恋愛に対して無頓着というか、男子に対して恋心を抱いたりしない性格でした。

瑞希は、男子とは仲良く話していましたが、それは異性としてではなく、あくまでただの友達としての目線だったのだと思います。

そんな私は、瑞希に対して「この子レズなんじゃないか?」という疑惑を抱いていました。

まず第一に、前述の通り恋愛に無関心なことです。それ故に、普通の女子みたいにイケメンにときめく、なんて事がありません。

第二に、可愛い生き物が大好きな所です。

猫やウサギといった小動物だけでなく、小さくて可愛げのある女の子も大好きです。

自分でいうのもなんですが、私も背が低くて可愛い部類に入る為、瑞希にしょっちゅう抱きつかれたり可愛がられました。

第三に、あまり女の子っぽくない所です。

普通の女子高生なら恋バナをしたり、オシャレをしたり、という年頃ですが、瑞希はそれが一切なく、スポーツ一筋って感じの子でした。

だからなんとなくレズっぽいなと思いました。

しかしレズかもという疑惑はありましたが、実際の所は断言は出来ません。本人に自覚が無いだけで、実はレズという可能性もあります。

そこで私は確かめるために、私の家へ招待しました。元々よく一緒に遊ぶ仲なので、家に招くことには何の疑いも持たれませんでした。

まずは手始めに、わざとパンチラするような姿勢で座りました。ベッドの上で、体育座りから少しM字に開いたような座り方です。

瑞希は「ちょっと、パンツ見えてるよw」と言った後、「でも日奈子って可愛いパンツ穿いてんだね~」とジロジロ見ていました。

「同性のパンツをこんなガン見するなんて、やっぱりレズ…?」とますます疑惑は深まりました。

続いて私は「楽になりたいから」と、下着姿になりました。

ちょっと不自然でしたが、「やばい、日奈子可愛い~」と抱きしめられました。

私は嬉しくて抱き返すと、「ねえ待って、可愛すぎるw」と頭を撫でられました。

私は思い切って、「瑞希も脱ご」と服を脱がそうとしました。

瑞希は「え、ちょっと恥ずかしいw」と言いながらも、私と同じく下着姿になりました。

コットン素材の白い無地の下着で、あまり可愛い下着ではありませんでした。しかしそれも瑞希らしいです。

私はさらに距離を詰めて、おっぱいやお尻を触りました。

瑞希は「ちょっと、どうしたのw今日めっちゃ触ってくるねw」と照れながらも嬉しそうな表情でした。

もっと反応を見たかったので、続いて私は下着も脱いで全裸になりました。「なんか暑いなー」なんて不自然さの塊でしたが、瑞希の前で素っ裸になることに何故か興奮しました。

瑞希は「え、ちょっと何で脱いでんの?w」と照れていました。

私は「瑞希に触ってほしいな」ともたれかかりました。

「どこ触ってほしい?」と聞かれたので、おっぱいを触ってもらいました。

「日奈子のおっぱい柔らかくて可愛い」と、初めは戸惑っていた瑞希ですが、すぐに夢中になったようです。

私は興奮してしまい、瑞希のブラジャーを外しておっぱいを吸いました。

「え!?ちょっと日奈子、何してんの!?」と流石にこれには驚いた様子の瑞希。

私は上目遣いで「ダメ?」と尋ねると、「別にダメじゃないけど、恥ずかしいよ…」と顔を赤くしていました。

私は赤ちゃんの様に、瑞希のおっぱいをちゅぱちゅぱと吸い、瑞希も慣れてきたのか「もう、ホント日奈子可愛い…」と抱きしめて頭を撫でました。

ふと瑞希のパンツを触ってみると、びしょびしょに濡れていました。

「あれ、瑞希のパンツ濡れてるよ?」と聞くと、「分かんない、なんかすごいドキドキして…」と顔を赤らめていました。

この時点で、私の疑惑は確信に変わりました。

女子からこんな事をされて濡れるってことは、恐らくレズだ、と。

「じゃあさ、もっと気持ちよくなりたい?」

「えっ?どうするの…?」

「パンツ脱がすね」

「えええっ!?ちょっと…?」

瑞希のパンツを脱がして、瑞希のアソコへと指を入れました。それと同時に、乳首も触りました。

「やっ、ちょっと…、んんっ…」と声を出す瑞希。普段オナニーとかしないらしく、こういうことは初めてだったのでしょう。

私は「瑞希、大好きだよ」とキスをして、舌まで入れました。

瑞希のツリ目も、その時ばかりはとろーんとしていてとても可愛かったです。

はあはあ、と息を荒くして、かなり感じでいる様子の瑞希。

「どう?気持ちいい?」

「んっ、はあはあ…」

声を出す余裕もないほどに感じているようでした。

そして遂に、「ああっ…!!やばい…!!」と言うと、ビクビクとイッてしまいました。おまけに「プシャーーー」と、少しですが潮まで吹いていました。

完全にイッてしまった瑞希は、バタッと倒れ、虚ろな表情を浮かべていました。

私は今更になって「やりすぎた…」と後悔してしまいました。

瑞希の呼吸が落ち着いてから

「ごめん、ついやりすぎちゃって…。嫌だったよね…?」

と謝りました。

しかし瑞希は、

「全然嫌じゃないよ、なんかすごい変な感じがして、今までにないくらいドキドキして…」

と、少し嬉しそうな様子でした。

私は「これからも、機会があればこういう事してあげるよ?」と聞くと、「ん~、ちょっと恥ずかしいけど…。まあ良いかな…w」と承諾してくれました。

すると瑞希は「ごめんね、ちょっとトイレ行っていい?」と言いました。

私はとっさに「ダメ」と腕を掴んでしまいました。

「え!?ちょっと、ホントに漏れちゃう…」と焦る瑞希に、私は「私が飲んであげる」と、正気とは思えないような発言をしました。

「えっ!?ダメだって、ホントに汚いから!!」

「瑞希のだったら汚くないから、ねえお願い!!」

「そんな…」

「瑞希のおしっこなら飲めるよ」

瑞希は拒否し続けましたが、我慢出来なかったらしく、仕方なくその場にしゃがみました。

私は瑞希の下に仰向けで寝ました。

初めは出る位置が分からずに顔にかかってしまいましたが、すぐに位置を修正して、口の中へ瑞希のおしっこが入っていきました。

すごく濃厚な味わいで、私は夢中でごくごくと飲み干しました。

「ちょっと、ホントに飲んでる…」と、これ以上にないほど恥ずかしそうな瑞希。

さらに用を足し終えると、私は瑞希のアソコを舐めて綺麗にしました。

流石にアソコは少し臭かったですが、瑞希のなら全然良かったです。

「日奈子って結構変態だったんだね…」

「ごめん、嫌だったよね…?」

「まあ別に嫌じゃないよ、ただちょっと驚いただけ」

「ごめんね、私瑞希のことが大好きだから、ハメ外しちゃって…」

「分かってるよ、私も日奈子のこと好きだから、気にしてないよ」

「ごめん、ありがとう…」

そう言って私達は抱きしめ合いました。

その日以来、私達は人前では普段通りにしつつも、誰もいない所ではエッチなことをするようになりました。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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