エチケン

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ライブの帰りに声をかけられ友人と一緒にレイプされました。

2019-01-23 00:59:14

この話のシリーズ一覧

1:冬の予備校の帰り道 建築現場の男達に悪戯されました。2:冬の工事現場で悪戯された後日談 おじさん二人に見つかり3:節分の思い出 叔父に母がレイプされるのを覗いた私
4:ライブの帰りに声をかけられ友人と一緒にレイプされました。(今見てる話
5:お父さん大好き、パパの部屋でオナニー6:大阪行きの高速バスで隣のお兄さんに悪戯されていっちゃった私7:卒業旅行 神戸のシティホテルで3人の男に輪姦されました。8:大学1年の時、冬の温泉地でコンパニオンのアルバイト。そこで友人と見たもの。9:小さい頃の体験でちょっとエッチな話を5つお話します。10:○学生時代に友人とレズプレイと友人が兄からレイプされていた件11:J○の私が○学生の子の筆下ろししてあげた話。夏休みの田舎でお隣のタケオ君とSEXしました。12:百合友とコスプレ、フェス会場の地下で男達にエッチなことされちゃいました。ダンまちコスの彼女と私 13:大学の先輩にローターを入れられて山手線、そのあと上野の映画館、みんなの見てる前でセックスさせられました。14:優しくてSEXに踏み切れない彼を逆レイプした時の話。15:涙と屈辱のクレーム対応。入社1年目の夏、営業先の零細企業の倉庫で巨漢の脂ぎったおじさんに酷く犯されました。16:【実体験】小●生から中●までの恥ずかしい体験を4つ告白します。17:友人のチカと一緒にお台場で男達に輪姦されました。不幸な生い立ちの友人が前職で肉便器にさせられていた事18:冬休みに遊びにきた長野の親戚の男の子を優しくちょっと意地悪に筆下ろししてあげました。19:リストラ、引きこもりの父親に中○生の頃から悪戯されレイプをされていた友人の話。現在職場の同僚20:真夏の館山の海の家で高◯生の私は親戚の優しいお兄さんとセックスしました。大好きなお兄ちゃんを一生懸命、誘惑したハプニングサマー。21:夏休みの水泳教室のバイトで小学校の男の子にSEXを教えてあげた私。その後に中◯生DQN4人の筆おろしまですることになった私。22:優等生は痴漢OK娘!高校時代4人のおじさん達に友達と一緒に痴漢されました。恥ずかしいアクメ体験。23:投稿サイトの彼と奇跡の出会い 渡月橋にて 彼と出会い一夜のSEX24:投稿サイトの彼とスーパームーンの下で奇跡の再会。彼のネット嫁からリアル嫁になれた幸せな私25:混浴ワニのいる温泉、12人の男達に輪姦された母と高◯生の私。埼玉県、伝説の温泉宿にて、飢えた男達の生贄の母と娘26:補修授業、おじいちゃん先生に優しくSEXを教えてもらいました。真夏の教室の思い出27:優等生は痴漢OK娘 誘い受けの痴漢掲示板 28:【お姉さんと高◯生】貧乏摩耶姉とお隣の男の子。冬の夜、アパートの階段でうずくまっていた隣の家の男の子を抱きしめてしまいました。

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本文(1/1)

まやさんからの投稿

あの冬の出来事から、工務店のおじさん社長とのデートは月1で続きました。もうお小遣いはいらないくらいにおじさんとのデートを楽しんでいる自分がいました。おじさんはほんとにいろいろなことを知っていて、まやにもわかるように優しい言い方で教えてくれました。ドライブでいろんな所連れてってくれたり、いろいろなものを見せてくれました。男女のデートと言うよりも仲の良い親子の週末と言う感じ、最後にホテルでのセックスがあることを除けば。でもベッドの上でもおじさんはまやの優しい先生でした。セックスの気持ちよさも男のおちんちんに奉仕して気持ちよくなってもらう方法も、おじさんが手取り足取り教えてくれたんです。まやの体の頭から足の先までおじさんの手や舌がふれたところがない位、そう、お尻の恥ずかしいところまでおじさんは優しく可愛がってくれました。おじさんの子なら産んであげてもいいと思う位、好きになってしまいました。でもその関係は、三ヶ月程で終わりを迎えました。理由の一つは神奈川県への引っ越し、もう一つの1番大きな理由はおじさんの別れた奥さんと娘さんが帰ってくると言うことでした。子供心におじさんとの関係を本当の娘さんや奥さんのためにも続けてはいけないと思ったんです。私はおじさんとのデートの日に引っ越しを理由にお別れをつげました。子供みたいにべそべそ泣いて、お別れをいいました。だって好きだったんだもの、今でもまやは髪の毛を染めたりしません。あまり派手な服は着ないようにしています。だってそういうまやの姿が1番かわいいっておじさんが言ってくれたから。

それとおじさんが教えてくれたこと、男との間合いに気をつけなさい。援助交際をするおじさんが言う言葉じゃないなぁと少し笑ってしまいますが、おじさんは真面目な顔でまやに教えてくれました。誰にでも人懐っこい笑みを向けないこと、男とあまり近い間合いに入らないこと、まやはそれが近いから男のやばいスイッチが入りやすいんだとそうです。今日はその間合いを間違えたお話です。

今日は神奈川に引っ越してからのお話をします

まやは神奈川県の借家にお引っ越しをしました。団地より広くて、埼玉県と違って坂道が多いのがちょっと大変だけど、新居に心がワクワクしました。

3年生になってからの転校だったのでもう友達はできないなぁと思っていたんですが、何人か優しい子が話しかけてくれてすぐお友達もできました。そしてそのお友達の1人、優子ちゃんからライブに誘われたんです。優子はバンドの追っかけでチケット2枚でもらえるグッズが欲しくてチケットを買ったらしいんです。捨ててしまうのはもったいないからと言う程度の理由だったのかもしれませんが、私は喜んでついていくことにしました。ライブ会場は八王子駅から少し離れたところだったと思います。特に好きな系統のバンドではなかったけど、ライブと言うのはそれなりに楽しめるもので終わる頃にはすっかりいい気分になっていました。

ライブの後、地元C大学の男性3人組みに誘われました。地元の大学の名前でグッズも見せられ、ゼミの話とかされて安心してしまい食事に行きました。しかも、場所はファミレスだし、優子も見た事ある常連ファンと言うことなのでちょっと安心感もありました。バンドの話で盛り上がり、優子はお酒も飲んでいたように思います。優子はちょっと派手目な子でませて見えますが、実は奥手な子なんです。でもその日のあの子はすごくテンション高くて、男の話に思いっきり絡んで盛り上がって行きました。背伸びして、一人前の女として振る舞おうとする優子に少し胸騒ぎがしました

私の頭の中で、おじさんの男性との間合いと言う言葉が頭に浮かんだんです。

ああ、この子、やばい間合いに踏み込んじゃってる。これまずいパターンだよね。

男たちと私は優子を見る目が完全に性的なものになっているのを私は気づきました。

私たちの首筋や胸やお尻を舐めるような目で見てきます。もう初夏とも言うべき時期でしたから、優子はそのスリムな体にミニスカートとTシャツ、バンド名の入ったジャケットと言う露出の多いいでたちでした。しかも男たちの前ですらりとした太ももを見せつけ、話に夢中になると身を乗り出して、パンティーブラジャーが見えそうになって、男の子が赤くなって目をそらすくらい。もしかして、男の子のやばいスイッチをいれちゃうのはもしかしたら女の子の方かもしれないと優子の姿を見て思いました。小さくて柔らかい体で男に寄りかかり、笑顔を振りまき可愛いと言われると嬉しくて、男に媚びて!あ、これ私もそうだったんだ。

冬のプレハブで建設業の男達に悪戯された時、たぶん私、あんな感じだった。

危ないと感じた私は優子をトイレに誘い注意しました。優子、今の流れまずいから、

ここらで電車で帰ろう。と言ったのですが、優子は聞き入れてくれません。お兄さんたちが車で送ってくれるから大丈夫だよ、男がエロいこと考えてる空気読めるなんて、まや、大人しい顔してまさか何人か男性経験あるの?という言葉に私は返答に詰まってしまいました。1人で帰ることも考えましたが彼女のことが心配で結局、最後は男たちの車に乗って、k市まで戻ることになりました。車で早ければ40分位、だから何も起こらないかもしれないと言う思いもありました。

優子は後ろの座席で二人の男に挟まれて座ってます。慣れないお酒でだるそうにしています。そして左右の男たちは彼女の太ももや胸のあたりにさりげなく手を置いて、いやらしく触り始めました。運転しているお兄さんは私に話しかけてきます。まやちゃん、真面目そうだけど、友達の巻き添えで大変だね。あの子は結構遊んでるんでしょう? とお兄さん、この人お兄さんと言われると機嫌が良いから私はお兄さんと呼ぶことにした。そんな事ないですよ、あの子口だけで全然、そんな子じゃないんで

と答える私。でもさ、あの子、オールナイトで行っちゃうって言ったら、いいねって

いったよ、しかも、俺たちにエロい体押し付けて、ノリノリじゃん!これもう、お持ち帰りってことでいいんだよね。私は思いました。これ、もう危険だ!コンビニにでも停めてもらって、流れ変えなきゃ、いろいろ、まやなりに考えたけどね。周りはいつのまにか人気のない丘陵地帯になっています。もう手遅れだったんです。

すると男は突然、丘陵地帯の人気のない公園の駐車場に車を止めました。

振り返ると後部座席では優子がすでに2人が男に押さえつけられ、服を脱がされておっぱいを触られていました。そしてもう1人の男の手は彼女のスカートの奥に差し入れられ彼女の性器を弄んでいるようでした。手足の細い小鹿のようなスタイルの優子は必死に抵抗していますが、男たちの力の前ではなすすべもありません。

あーお前らがっつきすぎだろラブホまで待てないのかよ、と運転しているのお兄さん。後の男たちは、こいつがさぁ、帰りたいとかふざけたこと言ってるから、ささっさとやっちまおうかと思って!触れても抵抗しなかったんだからいいんだろやっても!まじJ○の体いいぜ、ハリが違うよなあ!

その言葉に優子が男を睨んで抗議の声を上げる!フザケンナよ、まじで!するとパーンと言う男が車内に響きました。男が彼女の顔を平手で殴ったんですた、立て続けに2回、3回、殴られるあの子。メンバーで1番気の弱そうな男が豹変しました。

うるせーんだよ!このオナホ女が、犯されたくてきたんだろうが、エロい服着てよ、なんだよこのパンティー男に見せたかったんだろう。優子のパンティーを無理やり剥ぎ取って、彼女の涙に濡れた顔につきつけます。殴られて、彼女は泣きじゃくり、男たちに許しをこいます。許して許して、私そんなんじゃない、いや、もうこれ以上何もしないで、初めてはこんなのイヤ!

私は彼女の懇願の声を聞きながら、半年ほど前の自分を思い出していました。私は実感としてわかりました男たちは絶対彼女を許さない。むしろ抵抗することが男の嗜虐心を煽り、過酷なレイプを受けるだろう。

その頃、私も運転していたお兄さんに膝の上に乗せられ服の隙間からおっぱいを触られパンティの上から性器を弄ばれていました。目の前で友達が殴られるのを見てとっても怖かったけど、男のされるがまま、従順に従う事が一番安全である事を私は本能的に知っていました。おじさんの心まで気持ちよくなるような優しい愛撫と違って、女の体の感触を貪るような、いやらしいだけの身勝手な愛撫です。でも、拒否したり、この男の愛撫に反応しなければ彼女のように私も殴られるに違いない。男の力の前に降伏しなすがままにされる何度目かの経験。巧みなテクニックで、服従も羞恥心も快楽にすり替えてくれるようなおじさんたちの心ごと抱きしめてくれるようなテクニックとは違う。若いオスのむき出しで身勝手な性欲がそこにはありました。そんな男の手で、ブラジャーも外され、パンティーをはぎ取られました。お兄さんの手が私の乳房と性器にふれ、あたしの反応を確かめるようにまさぐってきます。私、犯されてる。優しい言葉もいたわりもない、本当にレイプされるって、多分こういう一方的に性欲処理のはけ口にされることを言うんだと私はその時初めて思いました。

私は少しでもひどい扱いを受けないように、お兄さんに媚びるようにいました。お兄ちゃんまや、怖いよ、言う通りにするから優しくしてください。暴力に供して体を開いて許してもらおうなんて、最低な女と自分でも思いましたが、他に方法がなかったんです。お兄さんはニィと笑うと私の唇を奪いました。

後ろは優子は男たちの手で全裸にされていました。後部座席はフラットになり、男たちも裸で彼女を取り囲み、彼女の乳房を揉みしだき、まだ男を知らない花園にいやらしく舌をはわせます。男達の下卑た声が響きます。

優子の方はそこまでされても嫌がる態度を続けていました。男の声も次第に乱暴になります。こんな派手な面して処女まんこだってよ笑わせるぜ、ほら、乳首を立てろよヤリマン!まんこ濡らせよ精液便所、一気に経験値稼がせてやるぜ、優子ちゃんレベル上げ、レベル上げ!もう悪循環と言う感じ、優子は既にヒステリー状態、やめろーーー やーめーろーーと叫びます。その後で、ぐふぅ、げぇと、酷い声、男達が優子のお腹を殴りました。呼吸ができなくて口をパクパクさせて、涙を流す優子、彼女、痙攣しながらオシッコも漏らしてた。

そんな彼女を男達は笑って罵声を浴びせます。腹パンで気絶しねえんだ、ションベンきたねえな、もう一回腹パンやろうかなぁ、顔だとさぁいろいろ後でまじいでしょ、と優子に拳を見せる男、優子の心は完全に折れてもう無反応。それを男たちがさらに不快に感じたのか、荒々しく男達は優子の股を開かせ、彼女のまだ男を知らない未熟な女性器に充分な前戯もないままペニスをねじ込みました。優子の細い体を貫く男、優子の口からぐぎぃと痛みの声がもれました。容赦ないピストン、優子のか細い声が聞こえる 痛いよー 痛いよー、と聞こえます。潤っていない花園に男達の肉の凶器が突き刺さる。彼らだって気持ちよくないはずです。案の定、男達が優子に容赦ない声を浴びせます。あれ、こいつのまんこ全然気持ちよくねぇ、クソ使えね。ちんぽにマッサージオイル塗ったらいけるんじゃね?男は自らのものにオイルを塗りこんで再び彼女の中に挿入した。これ、いけるいけるJ○肉オナホ最高だわ!よし、オイル攻めはいりまーす。ー彼女はおっぱいにもオイルをぬられ乳首を弄ばれた。オイルのせいで男が腰を振るたびに彼女の性器からパチュンパチュンといやらしい音が漏れる。

オイルまみれの手でクリと乳首を男達は弄んだ。彼女の純潔を汚い男の欲望が汚していく。優子の口から、あ、あ、イヤ、うぅ くっ と少し甘い声が漏れる。

お、こいつのまんこいい感じにほぐれてきたぜ。ご満悦の男たち、しかし優子の反応の鈍さがまた男たちの機嫌を損ねる。おいクソ女黙ってねぇでもっと、あんあんとかあえいで見せろよ、早く終わらせてほしかったらおまんこ気持ちいいとかいやらしいこと言うんだよ、まじで使えねぇなお前。言わねえとなぐるぞ、いえよ

、ほら、あん、あん、おまんこ気持ちいーだろ、男の恫喝に彼女も演技で、ぎこちない喘ぎ声を口かもらし淫語を叫びます。それを見てもう1人の男、わかってきたじゃねーか、その可愛い手で俺のちんぽしごけよと自らのものを握らせる。おじさんたちのものに比べたらずいぶん控えめなものだ。優子の手コキで男はあっけなく限界をむかえ、彼女の顔に男は汚いペニスを押し付けて口の中でださせろと命じました。頭を押さえつけられて容赦なく口の中に生臭いザーメンを射精される彼女。オイルは塗ったペニスで腰を振っていた男もその姿を見て興奮したのか優子の性器に射精します。優子ちゃん処女まっんっこっに初めての種付けぇぇぇ と叫びながら腰を振る男、笑う男達。子宮に精液を流し込まれた優子のイヤーーーーぁぁぁーーーーーーゃーーーという悲しい叫び。女の子が暴力でロストバージンされた事がそんなに笑えるのか、もう少し優しい言葉をかけられないのかとその男の品のなさがいとわしく感じました。しかしその男たちが怖くて懸命に媚びている自分が情けなくなりました。

蹂躙される友人の姿を目の前で見せつけられながら私自身の体にも男の容赦ない愛撫が加えられました。そして、厭わしいことに私の体は徐々に反応を見せた。男に開発された体、まだ未熟な私の体はこの半年間で男の愛撫受けることにならされて肉の快楽をすっかり覚えてしまったのです。優子と違う、あん、あ、いい、いや、あ、あ

と明らかに艶と媚びを含んだメスの声、これが悲しいけど私という女。

まやちゃんおとなしい顔して結構エッチな子?彼氏とかいるのセックス知ってるよねこの感じ、クリトリスをつまみ指をさし入れながら男が耳元で聞いてくる。こんな奥までくわえこんじゃってちょっと自分から腰動かしちゃってるよね。もしかして彼氏持ちだった。少し迷ったけど小さく懐く私。

男に意地悪な笑みが浮かぶ、やっぱりそうだったごめんね。でもお兄さんの方が上手だろう、彼氏より、だって君のここびしょびしょだもんね。どっちが気持ちいいの教えて?私はどう答えればよいか知っている。小さく喘ぎながらお兄さんと答える。

男の口元に笑みが浮かんだ。そうだこうして屈服してしまえば男は暴力は振るわない、弄ばれて快楽に体をくねらせ、無様な喘ぎ声をあげれば、男の征服欲が満たされる。そして私も1匹のメスになってしまえばこの状況少しは受け止めることができるはずだ。

男が私の耳元で囁く、君のこのかわいい敏感なおまんこにほらお兄さんの大きなおちんちん入れてあげるね。男は私に肉棒を握らせてその感触を確かめさせる。まるで熱を含んだ木の棒のように男のものが硬く屹立していました。これが今から私の中に入ってくるんだ。男は挿入の前にまた、唇を奪ってきた。まやちゃん君は素直で可愛いね。まだ経験も少なそうだから優しく入れてあげるね。そのかわいい口でお兄ちゃんおちんちん入れてって言ってみようか?言われるがままに従順に答える私。そして私の中に男のものが入ってきた。その男のペニスの形、長さ、腰の突き入れ方、最悪なことにこの男は私とSEXの相性が抜群だったようだ。お腹の下の方から無条件で快楽が湧き上がってくる。もう口からはいやらしい喘ぎ声が出てしまっている。男が腰をグラインドするたびに響くいやらしい音が私がいかにはしたなく愛液を出しているかを思い知らせる。男にとっても私の中は気持ちの良いものだったようだ。まやちゃん、おまんこヤバイよ、お兄ちゃんとっても気持ちいいよ、君がここもとってもいい子だね。お兄ちゃんと気持ちよくなろうね。腰を揺らし、突き上げ、えぐり、私に無様に嬌声を上げさせる。

そしてお兄ちゃんは命じた、ほら自分で腰使っちゃって乳首だってこんなにいやらしくたっちゃってるよ。ほら言ってごらん!まやはエッチな子ですお兄ちゃん、まやのおまんこにお仕置きしてくださいって!体だけでなく心でも服従を迫ってくる。

私もスイッチが入ってしまって男が言うままにいやらしい言葉を口にする。

まやはエッチな子なのお兄ちゃんのおちんちんでお仕置きして、お兄ちゃんのものにして、おまんこ気持ちいい、おちんちんずぼずぼして、言葉というのは不思議なもので、言葉に自分の体も反応してしまうのがわかる。友人の隣で、男に抱かれ乳首を座れペニスを打ち込まれて腰を振っているこの異常な状態。私は興奮して絶頂えと追い込まれていく。お兄ちゃんのおちんちんいいよぅ、まやいっちゃう!いっちゃうぅ

自分から腰を振り、男の首に手を回し、男の太い腰に足を絡めた。

その姿に男が興奮して私の唇を奪いながらペニスを奥まで打ち込んで大量の精液を私の中に射精した。私の中に打ち付けられる熱いほとばしりに私も絶頂を迎えました。

いくーーーーーいぐーーーーお兄ちゃんの精液でいっちゃうよぅ 男がその姿を愛しいと感じたのかぎゅっと私を抱きしめてきました。

お兄ちゃんに抱きしめられて、ぼんやりと後部座席をみると口の中に射精した方の男が優子のお尻を鷲掴みにして後からペニスを挿入していました。そしてもう1人の男は優子にフェラチオを強要していました。

フェラチオさせている方の男が、こっちを見て、おい○○!そっちはめっちゃラブラブじゃん、俺にもその子とやらせろよと言ってきました。するとお兄ちゃんは私を膝の上で足を開かせて、中出しされたおまんこを見せつけました。わりぃこいつのここ俺専用なんだ!この子も俺以外にされるのは嫌みたいだからまぁフェラチオぐらいで勘弁してやってよ。そして、私は四つん這いにさせられ男のものをくわえさせられました。こいつのフェラテクまじすげえ、ちんぽ溶けるわ。男の気持ちの獣じみた喘ぎ声が響きます。お兄ちゃんは後から私のオマンコの穴とクリトリスを弄びながらいいます。あれ、まやちゃん一生懸命しゃぶっちゃって全然そんな風には見えないけどもうセックス大好きっ子なの、おいしそうにおちんちんしゃぶるね、誰に教えてもらったの。と聞いてきました。男のペニスをしゃぶらされて、私のあそこはまた愛液を滴らせて男をもとめています。たまらず腰をもじもじさせると、お兄ちゃんがきいてきます。誰にセックス仕込まれたの彼氏?教えてくれたら俺のもう一回入れてあげるよ

彼氏が10歳年上で教えてもらってたんです。おじさんとは言えずに少し脚色して答える私。なんだよ大人に仕込まれていたのか、おとなしい顔して結構ヤリマンなんだね。じゃぁお兄ちゃんがおちんちんでまたお仕置きしてあげるからね。そう言うとお尻の肉を鷲掴みにして押し開くようにペニスよ後から挿入してきました。もともと相性の良いペニスをバックから深々と差し込まれ、私は無様な喘ぎ声をあげました。

するとフェラチオさせていた男が髪の毛をつかみ、怠けてんじゃねーよちゃんとくわえろよこのヤリマンと命じてきました。私は彼のペニスに懸命に奉仕しました。

いやーまじこいつのフェラはんぱねーよ、今からたっぷり出してるからなあ飲み込めよ。というと口の中で大量に射精されました。。この男の精液はなぜか匂いが強く頭がクラクラしました。精液の匂いに当てられてぼーっとなっている私をお兄ちゃんが後から攻めます。もう周囲の目なんて気にならない位にいやらしい声を上げて私は絶頂に追い込まれました。あーーーいいいぃーーーおしおきしてぇ、ーあん、あん、

まやのいけないお尻を叩いて、お兄ちゃん!

お兄ちゃんが腰を振りながら私のお尻をパシッっと叩きます。私はあそこがきゅんとなっちゃう。こいつケツ叩かれたんびにおまんこしまるぜ、マジ受ける。などと罵倒されながら私は男に尻を突き出した状態で絶頂しました。

お兄ちゃん、悪い子のまやでごめんなさい、ごめんなさい、いぐ、いぐ、いぐぅうう

私が行くのと同時に、お兄ちゃんも私の中に大量の精液を吐き出しました。あー二回いも出されちゃった。ぐったりした私の向こう涙で霞んだ私の視界の向こうで優子の上に覆い被さり、はずむように腰を振る男の姿がありました。優子の口からも艶を含んだ声が漏れていたような気がします。あー優子も女にされてるなぁと私は漠然と思いました。

それから、私たちはラブホテルに連れて行かれ、男たちとジャグジーに入り、体を洗われ、男達の相手をさせられました。お兄ちゃんと呼んだ男は他の男にペニスを入れられる事からは守ってくれましたが、全員のおちんちんをフェラチオさせられました

優子はフェラチオがうまくできなかったので、次々とペニスをいれられて膣内に射精されていました。朝早く男たちはホテルを去りました。優子と私はお風呂で男の精液の匂いの染み付いた自分たちの体を洗いあいました。優子の未熟な性器は赤く充血していて中からは大量の少しピンク色の精液が溢れだしました。お風呂から出ると2人とも涙がこぼれて抱き合って泣きました。ことに深い傷を負った優子はとても辛そうだったので、私が冬に体験した事を話して慰めました。

なぁんだ、まやって隠れビッチじゃんと優子はちょっと笑ってくれました。ひどい言われ方だけども彼女が少しでも気が紛れたのならいいやと思いました。

それからまた2人で抱き合って泣いてホテルをでました。

親にはとても怒られたけど優子とビジネスホテルに泊まったことにしました。

ちなみに後で調べたのですがC大学に彼らの語ったゼミはありませんでした。

まやのコメントが今朝からはじかれちゃう。海苔巻きの話とかNGだった?

お返事できなかった事、本当にごめんなさい。もしかしたら今回もコメントもはじかれちゃうかも?自分の投稿にお返事しか書いてないのに困ったよぅ

-終わり-

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