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タイトル(約 4 分で読了)

おっとりお姉さん系の彼女(現在の妻)と同棲を始めたら彼女のオナニー好きが判明した

投稿:2019-11-13 01:24:55
更新:2019-11-13 01:24:55

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本文

エイミーさん◆JDZ4JlA
前回の話

パートナーにして欲しくても拒否されるプレイ、引かれたら嫌だし、恥ずかしくてしたいと言えないプレイというのは、どのパートナーにもあると思います。

実際俺も元カノとはNGプレイは多くありました。クンニ、ごっくん、AV鑑賞、オモチャ、生セックス…これらは全てダメでした。

ミナミに色々なプレイをしたいと思う反面、自分が一度断られた事のある事は言いづらいと思っていましたが…上記に挙げたプレイは全てミナミはOKでした。今回は、オモチャを使うきっかけとなった話です。

ゆるふわおっとり系お姉さん系の見た目のミナミですが、実は結構なオナニー好きだったようです。それが分かったのは、同棲を始めてからでした。

同棲を始めたのは、付き合って半年が経った頃、お互いの親に結婚前提の付き合いをしていると挨拶を済ませた後でした。

ミナミは遊びで付き合っているわけではないと分かり、少し安心したようでした。そして、結婚前に同棲しておこうと言う事で2人で住める安いアパートを探し、同棲生活を始めました。

俺は1人の時間は極力欲しい方だと思っていましたが…意外にもそういうストレスも無く、ミナミとの同棲生活はすんなりと受け入れられました。

それは俺が家事を少しでもしたら必ず「ありがとう」「嬉しい」とニコニコしながら喜んでくれるミナミの可愛らしさがあったからかもしれません。

朝仕事に行く際は早出の俺が先に出るのですが、室内玄関まで見送ってくれた時に手をフリフリさせるのがとても可愛く思えました。

そんな同棲生活中、俺がクレーム対応で休日出勤をした時の事でした。対応を終えると意外にも客先もすんなりと許してくれ、夜になると思っていた帰り時間よりもかなり早く、夕方には帰る事が出来ました。

帰ったら自宅は電気がついていませんでした。夕食の買い出しに行ってるのかな?と思い着替える為にクローゼットのある寝室に行くと、ミナミはベッドの上でスヤスヤ寝ていました。

寝顔も綺麗だな〜と思って覗いてみると…枕の横に見慣れないものがありました。

TENGAのIROHAでした。

オモチャを使ってみたいな〜と思ってアマゾンで色々探しているところだったので、割とすぐに分かりました。

どうやらオナニーをした後片付けをせず、そのまま寝てしまったようでした。

それを理解した後はたまらなくなり、そのまま襲ってしまおうかとも思いましたが、ちょっと泳がせても面白いかなと判断し、一旦風呂に入りました。

風呂から上がるとミナミは物音に気付いて起きたようで、夕食の支度を始めていました。

「おかえり〜。意外と早かったね!」

と何事も無かったように振る舞ってました。寝室を覗くとオモチャもしっかり片付けられてました。

夕食を済ませ、2人でテレビを見ながら今日あった事を話している時、ちょっとイジワルをしてみました。

「今からエッチする?」

「え〜、いいの?こんな早い時間から?(笑)疲れてない?」

ミナミは俺から誘うと嬉しそうにいそいそと準備を始めました。

「今日はどうしたの〜?溜まってた?」

下着姿になりベッドに先に横になったミナミが言うと、もう我慢出来なくなり

「ミナミ今日オナニーしてたでしょ?だからエッチしてあげようと思って(笑)」

と言うと、ミナミは明らかに動揺しました。

「え…そんな事してないよ…もう…何言ってんの!」

必死で否定するミナミが可愛かったので、

「枕元にオモチャ片付け忘れてたよ(笑)」

とトドメを刺してあげると

「ああぁぁ!もうやだー!」

と涙目になって恥ずかしがっていました。

「何であれがオモチャって分かったの…」

「いや、オモチャ使ってエッチしたいな〜って思って探してたから、知ってたよ。」

「もう〜…バレるなんて思わなかったぁ…」

「エッチしたかったの?」

「…うん。」

「じゃあ、どんな風にしてたかやって見せて。」

「うぅ〜…」

オモチャの隠し場所は下着を入れた衣装ケースの中に袋に包まって隠していました。

「しなきゃダメ…?」

「エッチしたくないの?」

「…したい。」

「じゃあしなきゃダメだね(笑)」

観念したのかIROHAを起動させると、下着の上から振動を当て、オナニーを始めました。

「ん〜…あっ…」

目を閉じて少しずつ感じながらくねくねと体をよじらせているミナミはとてもいやらしく思えました。

「オナニー見られたのは初めて?」

ミナミは恥ずかしそうに頷きました。

「このオモチャいつ買ったの?」

「1人暮らししてる時から…」

「結構オナニー好きなの?」

またミナミは恥ずかしそうに頷きました。

「オカズは?」

「エッチしてる時思い出したり、後はエッチな動画見たり…」

「ミナミ結構エロいんだね(笑)」

「女の子だって1人エッチはするもん…」

「俺オカズにした事ある?」

「…いっぱいある。」

もう我慢出来なくなったので服を脱ぐと、何も言わずミナミは進んでフェラチオを始めました。

ミナミはチンポを口に含むと、もごもごさせながら舌を動かし、だらだらと舐めながら公開オナニーを続けていました。

フェラチオを楽しんだ後、ミナミの下着を脱がすと、オナニーのせいで充分に濡れていました。

「もう入れて…お願い…」

そうおねだりされると、たまらずに正常位で挿入しました。

ミナミがゴムを嫌がりだしてから数ヶ月、もうゴムをつけない事に何の抵抗も無くなっていました。

生のチンポを奥まで挿入すると、ミナミは

「あ…はぁ〜…しばらく動かないで…このままチューして…」

と潤んだ目でおねだりしました。

ご要望通りキスしながら、ピストンはせずに奥をグリグリかき回してあげると

「あっあっあっ…ダメ…ダメ…そこ気持ちいいから…」

といい反応を返してくれました。

円を書くように腰をグリグリ動かし続け、ミナミの目がうっとりしてきて口も半開きになってエロい表情になってきました。

「今度新しいオモチャ買ってあげるよ。」

「やだぁ…恥ずかしいから…」

「オナニーの表情もエロかったよ。」

「もう〜…あっ…そこ気持ちい…」

「これからは隠さなくていいから、オモチャ使っていっぱいエッチしようね。」

「うん…オモチャ好き…」

徐々に隠さなくなってきたミナミに興奮しながら、そのまま正常位で突き続け、ミナミの中でイッた後もだらだらとキスを続けました。

チンポを抜くとミナミはお掃除フェラを始め、精液と愛液塗れのチンポを綺麗にしてくれました。

ミナミは最初こそ恥ずかしそうでしたが、この日以降セックスをする際はオモチャは欠かさず用意するようになりました。

結婚し、子どもが生まれるのはまだ先ですが、子どもが生まれた今でもオモチャを使ってのエッチは2人で楽しんでいます。

ここまで読んでいただきましてありがとうございました。またご希望がありましたら、妻とのエッチを晒させて頂きます。

この話の続き
-終わり-
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