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【高評価】美熟女と銭湯での出来事

投稿:2024-02-15 07:25:58

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名無し◆IlFkQFU

俺が20歳の大学生の夏休みの話です。

夏休みに祖父母や親戚が住む青森県に行こうと思い連絡を取り泊めさせてもらえることになりました

久しぶりに祖父母や親戚に会い、ご飯を食べ酒もたくさん飲み話もして楽しい時間を過ごしました。

翌日、俺は祖父母の家の近くにある小さい温泉に1人で行く事を決めました

理由は、子供の頃に親戚のおじさんから

「あそこの温泉は混浴で女の人とお風呂入れるよ〜」「いっぱいおっぱい見れるぞ〜」と酔っぱったおじさんから良く聞かされました

それを見たおばさんは「子供に変なのと教えないの!」と良く注意されてました。

その記憶は子供の頃から忘れる事無く、

『いつか絶対行くぞ!』

と、心に決めそれが今になりました!

昼間でも人通りが少ない田舎街で温泉に着くと誰も居ない。

お店の人も居なく張り紙に“隣の家に居ます”だけあり、お金を払いに行きました

お店の人は優しく「今誰も居ないから好きに入ってていいよ」と言われ

脱衣場も男女の仕切りも無く本当に混浴なんだと実感しました。

脱衣場から温泉への扉を開け入ると、少し狭い温泉でした。

湯船は少し狭く3人〜4人が足を伸ばせる程度。

「昼間から温泉に入らないか!」なんて思い湯船で大の字になって浸かってたら

ガラガラガラ〜と音が

ん?誰?と振り向いたら、、、

70代くらいのヨボヨボのおばあちゃん

「・・・・ハァ〜、あっ!こんにちわ!」

おばあちゃん「こんにちわ〜」

無言が数分続き『居づらいな〜』と思ったら

ガラガラガラ〜と音が

振り向くと、豊満でむちむちボディな熟女が!

見た目は40代童顔でかわいい系な熟女、そしてなにより巨大な胸!!

Jカップ?いや、Kカップ?くらいの爆乳!!

上からボン!キュ!ボン!とタオルも持たず全裸で現れました!!!

「・・・あっ!(見惚れてた)こんにちわ!!」

熟女「どうも〜!珍しい、若い人がここに来るなんて」

「親戚が近くに住んでまして遊びに来てて」

熟女「そうなんだ~」

熟女「母さん、逆上せないでね、ここ熱いから長湯しないでね」

おばあちゃんとは親子で一緒に温泉に入りに来たとのこと。

狭い湯船を3人で入り、俺は熟女さんの大きいおっぱいをチラチラ見たりして大きくなったチンコタオルで隠しながら楽しんでました!

おばあちゃんが満足したのかと湯船を出てそのまま脱衣場に行きました

熟女「私はまだ入ってるね〜」

『よし!』と思い、少し近づきお話をしました。

名前はミホさん

離婚して実家に戻って暮らしてるとのこと。

「ここの温泉は良く来るんですか?」

ミホさん「この時間は良く来るよ〜、空いてるし。夜になると仕事終りのおじさんばっかり来てジロジロ体見てくるから嫌なんだよね」

「そしたら僕もさっきミホさんが来た時つい見ちゃいました、すみません」

ミホさん「いいの!いいの!若い男子だったら気にしないよ!むしろこんなおばさんの体でゴメンね〜、もっと若い女の子の方が良かったよね(笑)」と笑いながら話す

その後、体を洗う為一度湯船から出るとミホさんもついて来て一緒に横に座って洗いました。

「良かったらお背中流しますよ?」

ミホさん「え〜いいの!?じゃあお願いね!」

俺はミホさんの後ろに回り桶に泡を作った

手に泡を付け背中をまんべんなく洗いました

背中から脇や両腕なども手で洗い、どさくさに紛れて胸に当たるように洗いました

『大丈夫バレてない』と思いながら洗ってると

ミホさん「バレてるよ!(笑)」

「えっ!?」

ミホさん「も〜当たってるよ(笑)」

「ごめんなさい、触るつもりじゃなく、、、」

ミホさん「え!?いや、オチンチンが背中に当たってるんだけど(笑)」

「あーーーーーーーー!!!」

大きくなった俺のチンコはミホさんの背中をツンツンしてたのを気づいてなかった

「ほんとごめんなさい」

ミホさん「大丈夫だよ!男の子なんだし、私は嬉しいよ!次は私が洗うから座って!」

ミホさんが座ってた所に俺が座り後ろにミホさんが立ち洗ってくれました。

背中〜両腕と洗ってもらい、ミホさんはそのまま俺の正面も背後から洗ってもらった

密着して洗ってくれるのでミホさんの大きいおっぱいが背中にべったりくっつき、さっきまで大きくなってた俺のチンコは破裂しそう

「あ〜もうヤバイ」

ミホさん「なにが〜」

「おかしくなりそう」

ミホさん「どうおかしくなるの〜」

このままではイキそうと感じた瞬間ミホさんは手を止め

ミホさん「こっち向いて〜」

「え?」

座ったまま体をミホさんの方に移動

目の前にはミホさんの爆乳!!

そして俺は手を伸ばしミホさんのおっぱいを揉んでいた

「あ〜〜〜柔らかくて気持ちい〜」

ミホさん「いっぱい触っていいよ〜」

俺の耳元で囁いてくれた

ミホさん「おっぱい大好きなんだね〜オチンチンすごい固いよ〜」

ミホさんはそのまま俺の膝に座り再度密着

その際ミホさんは俺のチンコを握り位置を確認しそのまま膣内に挿入

ミホさん「あ〜〜!すごい!気持ちいい」

「ヤバイよ、イッちゃいそう」

俺はミホさんのおっぱいに顔を埋めミホさんは激しく上下に腰を揺らし

ミホさん「あ〜イキそう」

「俺も〜」

そして数秒後にお互い同時にフィニッシュ!

そのままミホさんは横になり

俺はイスに座ったまま時間が経つ

お互い落ち着き始め再度体を洗いまた湯船へ

「ミホさん、ありがとう。すごい気持ちよかったです」

ミホさん「私も久しぶりだったから気持ちよかったよ」

その後も俺はミホさんのおっぱいを揉み続けましたが、

ミホさん「そろそろ出ようか!母さん家で待ってるし」

「あ、そうでしたよね」

脱衣場で着替えてる時に

「また会いたい」

ミホさん「いつまでここに居るの?」

「明後日まで」

ミホさん「じゃあ電話して!」

ミホさんは俺に電話番号を教えてくれた後、最後にキスをして帰って行きました。

忘れもしないミホさんとの出会いでした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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