体験談(約 7 分で読了)
僕の高校の後輩は、乃木坂46の井上和ちゃんに似ていた(1/2ページ目)
投稿:2024-02-25 13:53:16
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僕は、乃木坂46の齋藤飛鳥推しでした。
そんな僕の前にとんでもない逸材が現れました。
「“わ”って書いて何て読むんだろう?」
「“なぎ”って読むんだ。」
乃木坂46の井上和ちゃんは、他のメンバーの顔が大きく見えてしまう程に顔が小さい。
僕は、高校時代に、井上和ちゃん似の後輩女子と忘れられない体験をしました。
僕は、高校3年生の時に、美化委員になりました。
最初の委員会の集まりの時に、自分と同じ苗字の超可愛い1年生女子がいました。
「顔が小さくて目が大きく見える。」
そして、顔の小ささと比例するようにスカートが短い。
顧問のT先生が「3年の井上と1年の井上は兄妹?」と言いました。
「いいえ。」
しかし、僕と和ちゃんは兄妹という設定になりました。
T先生は物理の先生で、ユーモアがある方でした。
僕は、物理のテストで高得点を取って、T先生に目を掛けていただいていました。
僕は、T先生を慕って、3年時の選択授業で応用物理を選択し、美化委員に入りました。
そして、T先生直々に委員長に任命され、快く引き受けました。
ある日、和ちゃんが「物理で赤点取っちゃったんで、勉強を教えてください。」と言ってきました。
「俺が?」
「T先生に“お兄ちゃんに勉強を教わるといい”って言われまして。」
「是非お願いします。」
「よし、引き受けよう。」
和ちゃんは、追試をクリアしました。
「ありがとうございました。」
「もう赤点を取らないように、また勉強を教えてください。」
「よし、引き受けよう。」
和ちゃんと勉強会をしようとしたある日、和ちゃんが前髪を分けて、おでこを露出して現れました。
その姿は、現在の乃木坂46の井上和ちゃんそのものでした。
「髪型変えたね。」
「気付いていただけて嬉しいです。」
「おでこにニキビができちゃうんで、こうやって風通しを良くしてみようかと。」
「変ですか?」
「いや、似合ってるよ。」
「ありがとうございます。」
勉強が一段落した時、和ちゃんが「先生に“スカート短い”って注意されたんです。」「それって“買い換えろ”ってことですかね?」といいました。
「それは理不尽だね。」
「ですよね。」
「あの、私と兄妹って言われるの嫌じゃないですか?」
「俺は嫌じゃないよ。」
「私は、凄く光栄に思ってます。」
「嬉しいな。」
「お兄ちゃんって呼んでいいですか?」
「いいよ。」
「私のことは和って呼んでください。」
「和ちゃんって呼ぶよ。」
「それでもいいです。」
後日、T先生に「学校でガムを噛んだ上に、それを吐き捨てた大バカ者共がいるらしい。」「そこで、それを井上兄妹に剥がしてもらいたい。」と言われました。
「お任せください。」
先生にバケツとヘラを渡されました。
昇降口の前の水道でバケツに水を入れました。
現場に到着しました。
「ほら、あれだ。」
「うわぁ。」
地面に数個のガムがこびり付いていました。
「いけそう?」
「はい。」
「じゃあ、頼んだ。」
「はい。」
ガムをふやかす為に水を撒きました。
「すぐにはふやけないよな。」
「ですよね。」
僕がしゃがんでヘラでガリガリと始めたら、和ちゃんが僕の真正面にしゃがみました。
「どうですか?」
ミニスカでしゃがんだ和ちゃんのパンツが丸見えでした。
赤とオレンジと黄色の、目がチカチカするような3色のしましまパンツでした。
上部がV字で、下部がボーダーの模様になっていました。
「結構剥がれる。」
「どれどれ。」
「おっ、剥がれる剥がれる。」
和ちゃんと初めて屋外で一緒になり、風に靡く和ちゃんの髪が美しく見えました。
「今日は、帰ったら速攻オナニーだ!!」と思っていたら、和ちゃんから思いがけない言葉が。
「この前、お兄ちゃんの悪口を聞いてしまったんです。」
「それって、俺の容姿に関すること?」
「はい。」
「幼稚園の頃から言われ続けてるよ。」
「人の容姿のことを悪く言うって、凄く卑劣ですよ。」
「私はお兄ちゃんの味方です。」
「ありがとう。」
和ちゃんの言葉がパンツを見れたことより嬉しくて、その日はオナニーする気になれませんでした。
後日、T先生から新たなる指令が。
「井上兄妹に職員玄関の蛍光灯を取り替えてほしい。」
「お任せください。」
新しい蛍光灯と、脚立など無いので椅子を持って職員玄関に行きました。
スイッチを入れると、蛍光灯がチカチカと点滅しました。
「あれだな。」
スイッチを消して、僕が椅子の上に乗りました。
「押さえてて。」
「はい。」
「あれ?外れない。」
「私がやります。」
「代わってください。」
「うん、お願い。」
僕が椅子から降りました。
「ちゃんと押さえててください。」
「うん。」
和ちゃんが椅子の上に登りました。
「まさか和ちゃんが自ら上に乗るなんて!!」
「こんなに上手くいくとは!!」
当然のことながら、和ちゃんのミニスカの中が丸見えでした。
黒に近い濃い紫のパンツでした。
「こうやるんですよ。」
「ほら、外れた。」
「さすが和ちゃん。」
「大したことないですよ。」
和ちゃんが蛍光灯を取り替えてくれました。
和ちゃんが椅子から降りて「任務完了!」と言って敬礼をしました。
僕も敬礼をしました。
すると、和ちゃんが「今日は、私の家で勉強会をしましょう。」と言いました。
「えっ?いいの?」
「えっ?お越しいただけるんですか?」
「うん。」
和ちゃんの家に行きました。
家に着いてすぐに和ちゃんが「さっき、私のパンツ見てましたか?」と言いました。
「えーっと。」
「なんか、蛍光灯を外せないのがわざとらしかったです。」
「・・・。」
「私に椅子の上に登らせようとしてるんじゃないかと。」
「・・・。」
「スカートの下から見れば、物理的に中が見えるって、私にも分かりましたけど。」
「お兄ちゃんが私のパンツを見たいってことは、女として認めていただいているんだなって、嬉しくなりました。」
「なるほど、そういう考えもあるのか。」
「私ね、小学生の頃に柔道やってたんですよ。」
「そうなんだ。」
「知ってる技ってありますか?」
「内股。」
「失礼します。」
和ちゃんに内股を掛けられました。
「一本。」
仰向けになった僕に和ちゃんが覆い被さり、シックスナインの体勢になりました。
「私のパンツ丸見えでしょ?」
「うん。」
「興奮してますか?」
「うん。」
すると、ベルトを外す音がしました。
「クレヨンしんちゃんのパンツなんか穿いちゃって、可愛い。」
「恥ずかしい。」
「しんちゃんには悪いけど、下ろします。」
和ちゃんにパンツを下ろされました。
「お兄ちゃんが私のパンツを見て勃起してる、感動です。」
和ちゃんが、僕のチンコを握りました。
「私がお兄ちゃんのチンコをしゃぶるから、お兄ちゃんが私のマンコを舐めてください。」
「うん。」
和ちゃんのパンツをずらしました。
パンツとマンコが同時に見れました。
「“せーの”で同時に始めましょう。」
「うん。」
「せーの。」
和ちゃんのマンコを舐める悦びと、和ちゃんにチンコをしゃぶってもらっている悦びと快感を同時に味わいました。
すると、和ちゃんがしゃぶるのを止めて「気持ちいい!お兄ちゃん!そこ!ダメ!」と声を上げました。
そして、僕のチンコを強く握りました。
「お兄ちゃん!ダメ!ダメですって!」
「和ちゃん!そんなに強く握ったら!」
「あっ、すいません。」
「気持ち良くて力が入っちゃいました。」
「シックスナインって無理ですよ。」
「気持ち良くて声出ちゃうから、しゃぶれません。」
「和ちゃんが気持ち良くなってくれればいいよ。」
また和ちゃんのマンコを舐めました。
「気持ちいい!ダメ!ダメ!ダメ!」
「気持ちいいのにダメって、変な日本語だね。」
「そうですね。」
「お兄ちゃん、立ってください。」
「もう勃ってるよ。」
「その“たつ”じゃなくて、スタンドアップです。」
「うん。」
僕が立ち上がると、和ちゃん「これならしゃぶれます。」と言って、僕のチンコを咥えました。
そして、小さな顔を動かしてフェラをしてくれました。
シックスナインよりも和ちゃんの顔が見えるフェラに大きな悦びを感じました。
僕は、和ちゃんの前髪の分け目に触れました。
「和ちゃんの髪、綺麗だね。」
そして、和ちゃんのおでこに触れました。
「気持ちいいですか?」
「うん。」
「口の中がで出すのと、顔にかけるの、どっちがいいですか?」
「えっ?顔にかけていいの?」
「いいですよ。」
「でも、目に入ると危ないらしいよ。」
「お兄ちゃん、優しいですね。」
「目を閉じながら受け止めます。」
「分かった。」
「フェラを再開します。」
「出る時は言ってください。」
「うん。」
フェラが再開されました。
僕は、和ちゃんの前髪を左右交互に触れていました。
「和ちゃん!気持ちいいよ!最高だよ!」
「もう出そろ!」
和ちゃんが、僕のチンコを握り、自分の顔を近付けました。
和ちゃんの小さな顔にロックオンしました。
「出るよ!目を閉じて!」
和ちゃんが目を閉じました。
そして、和ちゃんの小さな顔にぶっかけました。
和ちゃんの綺麗な髪にもかかってしまいました。
口の中で出した方が気持ち良かったかもしれないけど、和ちゃんの小さな顔が自分の精液で埋め尽くされていく様は、素晴らしい光景でした。
「お兄ちゃんの精液が着いた自分の顔が見たいです。」
「ちょっと待って、目に着いた精液を拭くから。」
ティッシュで、和ちゃんの目に着いた精液を拭き取りました。
「開けていいよ。」
和ちゃんが目を開けました。
やっぱり、和ちゃんの大きな瞳は可愛かったです。
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