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スイミングスクールのまい先生③

投稿:2024-02-15 01:31:08

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エロガキ小学生◆F4SJlVc
最初の話

こんにちは初投稿です。僕が小学生の時のお話です。僕は近所にあるスイミングスクールに通っていました。2年生の時から通っていたので高学年になると少しレベルの高いクラスに組み分けされました。担当の先生も代わり、まい先生という20代の若くて美人の先生に変わりました。ある程度女性の体というもの…

前回の話

こんにちは続きです。僕はあの日以来まい先生を異常に意識するようになりました。まい先生のことを思い出すと勃起するので自分で慰めることも覚えました。ある日我慢できなくなって、スイミングのトイレで抜いていると、ガチャ、まい先生が入ってきました。「自分でしてるんだ」「うん」「かして」…

こんにちは続きです。

まい先生とスイミングの女子更衣室でセックスした日から、しばらくまい先生とは何もありませんでした。

僕はまい先生が応援してくれるので水泳も頑張ってどんどんタイムが縮まってきました。

そんなある日、スーパー選手クラスというさらに上位のクラスに入らないかとまい先生とは別の先生に言われました。

スーパー選手クラスはほとんどが中学生、高校生で小学生なんていません。僕は内心びびっていました。

そんな時まい先生に

「Hくんすご〜い。スーパーにスカウトされたんだって?」

「うん」

「最近タイムも早くなってきたし、頑張ってきたら?」

そう言われて決心ができました。僕は次の月からスーパー選手クラスに入りました。そこのコーチはおっさんでがっかりでした。

学校で友達にその話をすると

「女子高生とか女子中学生の競泳水着とか最高じゃん」と言われました。今思うと、全くその通りです。

しかし、当時の僕はまい先生しか見えていませんでした。思えばこれまではまい先生からばかりで僕から誘ったことはあまりなかったです。

なので、僕から誘ってみることにしました。

スーパー選手クラスは夜の最後の時間まで練習をするので最後にプールから出ます。

僕は終わってから家には帰らず、スイミングの駐車場でまい先生を待つことにしました。

待っているとまい先生が1人で出てきました。

先生が車の近くに来た時僕は影から飛び出して先生に抱きつきました。

「わあぁ、びっくりしたぁ。なんだHくんか」

「先生、ボク、我慢できないよ」

そう言って服を脱がそうとしました。

「だぁ〜め//、ここじゃやだよ」

僕は離しませんでした。

「わかったから、じゃあ先生の家おいで」

僕はすぐに先生の車に乗りました。先生の家に着くと、僕はすぐに先生をベットに倒しました。

「お家の人心配するよ」

「友達の家に泊まりって言ってきた」

「ふふ、じゃあ今日はいっぱいできるね」

先生はそう言うと服を脱ぎました。

先生のパイパンのまんこが目の前に来ました。

「ここ、舐めて」

僕は先生のまんこを広げながらクリを舐めました。まんこの中に舌を入れると流石の先生もえっちな声が漏れていました。

先生が急に力が入ってビクビクと震え始めました。

「Hく、、、ん、、上手に、、なったね。先生、、イっちゃった//」

そういうと先生は少し休んで僕のパンツを脱がせました。

「やっぱりおっきいね」

そう言ってちんこを咥えました。じゅぼじゅぼと音を立てて舐めまわされます。ビュルルと射精しました。

「もう出ちゃったの?早いね。今日はもっといっぱいしてあげるからね」

そういうと僕をベットに寝かせて、上に跨りました。騎乗位です。「あん、あ、気持ちいぃ」

先生が僕の上でおっぱいをプルプルさせながら、腰を振っています。

僕が出すと、今度はM字に足を開いて

「もっとちょうだい」と言ってきたのでまたすぐに入れました。

「あん、激しッ」僕はまた中出ししました。

今度は、先生がまた僕のちんこを咥えました。今度は僕の顔の前にお尻を突き出して69の格好になります。

僕は先生のまんこを夢中で舐めました。さらにお尻の穴も舐めました。

「ちょっと、そこは、、ん//ダメぇ//」

先生は感じている様でした。

そのあとも何度もセックスをしました。その日は僕のちんこが立たなくなるまでしました。

次の日は土曜日だったので、先生に家の近くまで車で送ってもらいました。

また気が向いたら続き出します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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