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教師だった頃の生徒への悪戯

投稿:2021-02-21 05:59:09

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エロる◆knJFNDA

僕は以前教師として働いていた。正直こんな人間が教師になることはかなり危険だと思うが(笑)

働き始めた頃は仕事に必死だったが、徐々に慣れてくると僕の変態心が騒ぎだした。

「今どきのJCってどんなパンツ穿いてるんだろう?やっぱりハーパンとかで隠すのかな?」

そんなことがずっと頭の中をよぎった。

今回は僕が初めて担任したクラスの1人をターゲットにした話をする。

名前は、「咲来」(仮名)

咲来は授業を受けなかったりで、手のかかる生徒であった。

しかし咲来は、僕へ好意を抱いていたことはなんとなく感じ取っていた。

そして僕しか知らない咲来の姿が一つあった。

それは咲来のパンツを見たこと。

1学期、咲来が廊下に座り込んだ時に脚を開き黒パンツが見えた。

おそらく重ねだったと思う。

数日後、英語の先生が廊下で筆箱を落とした。散乱したペンを咲来は拾ってくれた。

廊下に座り込みながら拾ってくれた。

そして立ち上がるときに咲来の足が開きパンツが見えた。黄色パンツだった!

9月、咲来は授業中教室から出てきた。そして教室の前に座った。

その時の座り方が手でお尻を添えて慎重に座った。こういう場合結構生パンツの時が多い。

もちろん僕は咲来のスカートの中を注目した。そして足を少し開いた時に白パンツが見えた。クロッチまではっきり見えるパンツ!

僕は咲来のパンツを見るたびにトイレに駆け込みオナニーをした。

僕は咲来への思いがエスカレートしついに悪戯を決行した。

2月某日の放課後、咲来と隣のクラスのHが残っていた。

すると葉月が教室内で踊りだしたのだ。スカートは開いたが、Hは体操服のズボンを穿いていたのでお構いなしに踊っていた。

そしてHが「咲来ちゃんも回ってよ!」と言った。

しかし咲来踊ることを断った。

僕は「咲来は今日生パンツだから断ったんだなあ~」と思った。

でも、「やっぱり咲来のパンツ見たいよなあ」と考えてもいた。

すると突然、咲来とHが言い合いをはじめた。

「咲来踊ってよ!」

「嫌だ!」

「なんで?嫌な理由教えてよ!」

「言いたくないよ!」

言い合いは続き、僕はHを呼んだ。

「そんなに踊ってほしいなら、後ろから咲来のスカートを捲ってみな!」

Hは僕の言う通りに後ろから咲来のスカートを捲った。

咲来のスカートから黒パンツが丸見えだった。

「キャーッ!!!ちょっ何するの?」

咲来はびっくりした顔でHを睨みつけた。

Hは怖くなり、教室から逃げて帰ってしまった。

教室には僕と咲来の2人きりになった。

「咲来、大丈夫か?びっくりしたよなあ?」

「ほんとにびっくりした!いきなりスカート捲りとか最低・・・」

しばらくの沈黙の後、咲来がこう尋ねた。

「先生、私のパンツ見てしまったよね?」

僕は素直に、「うん!見てしまったよ。」と答えた。

「やっぱりね・・・恥ずかしい姿見せちゃった・・・」

「いや、先生も見てしまったから悪いよ。ごめんなさい・・・」

この時僕が言った「ごめんなさい」がどういう意味か想像できますか?

咲来のパンツを見てしまった罪悪感ではなく、

「もっと咲来のパンツが見たくなった!だから今度は先生にスカート捲りさせてください!」という意味だった。

僕の気持ちは抑えられなくなり、謝りながら咲来の背後に近づき、一気にスカートを捲った。

「ギャー――!!!何っ?先生まで!?」

「咲来、この黒パンツの下にもう一枚パンツ穿いてるんだろ?先生に見せて!」

「やめて!!!先生の変態!!!誰か助けてー!!!」

必死に抵抗する咲来を振り切り、僕は咲来の黒パンツを脱がした。そして咲来を床に押し倒し、スカートも脱がし、足を広げると、黒パンツの下に穿いていた白パンツが露わになった。

「先生は前から咲来のパンツを見ていたんだ!パンチラガードもせずに生パンツばっかり穿くからいつも興奮してた。」

恐怖で泣きじゃくる咲来を横目に僕はズボンとパンツを脱いで、咲来の目の前でチンコをしごいた。

「えっ!?何するの!?やめて!」

「先生、咲来のパンツでイキたい!先生にパンツたくさん見せて!」

僕の手を動かすスピードは上がり、「やばいっ!!出そう!あーあっー、あーあーあっ!」

僕の精子は勢いよく飛び、咲来の制服にかかった!

咲来は恐怖で、今回のことを周りの先生や、親に言うことができなかったそうだ。

それを利点に僕はさらに咲来への悪戯を働くことになる。

この話の続き
-終わり-
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