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タイトル(約 15 分で読了)

評価:昨日3位

テニス部の同級生と秘密の関係3

投稿:2022-01-24 01:40:42

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sk◆ODlSaHQ(茨城県/30代)
最初の話

テニス部の同級生と秘密の関係

妄想です。高校時代、自分はテニス部で、同じくテニス部の同級生、N実と仲良くなった。彼女の名前はN実。ボーイッシュで明るく、クラスでも人気がある。自分はN実に淡いの恋心を寄せていたが、友達以上の関係を望んでいること悟られないようにしていた。ある日、自分が部室の鍵当番で最後のカギ…

前回の話

多くの続編希望ありがとうございます。

素人が書いた文章がこんなにも評価いただけるとは思っておらず恐縮です。

性癖がかなり拗れた作者が書く文章のため、かなりニッチで偏り激しいですが、よろしくお願いいたします。

N実との秘密の関係で、N実の腋、靴下を制覇した。

残すはあと1か所のみと自分は彼氏彼女の関係でないながらも虎視眈々とN実の股間を手に入れたいという欲求に駆られる。

「どうにかして、N実のパンツを手に入れられないか?」

N実の究極の秘部。そこの匂いを嗅ぎたい。

どうにかしてパンツを手に入れたい。そんな気持ちが日に日に高まる。

そんな下心丸出しの悪魔のような男の右後の席で、黙々とノートをとっているN実。

部活でも、相変わらず明るく、優しく自分に話しかけてきてくれるN実。

そんなN実に対して、歪んだ、しかし、一途な思いであることには間違いないが、告白を断られている以上どうすることもできない自分に不甲斐なさを感じていた。

そんな中、事件は起こる。

N実が2日連続で学校へ来なくなった。

自分は純粋に心配で、休んでいるN実にショートメールを送る。

「どうしたの?体調悪い?大丈夫?」

返事が来ない。

N実とはいつも決まった交差点で別れるため、家もわからない。

たまらず電話。

「プルルル」

「プルルル」

「ガチャ、ツーツー」

N実は電話は通じているようだが、出てくれない。

「何かあった?」

ショートメールを送る。

N実からの電話が鳴る。

「もしもし?」

「ぐすん、ひっく、S君、ごめん。。。」

「どうしたの?心配したよ」

「実は。。。学校に行くのが怖くて。。。」

N実がことの顛末を話し始めた。何やら、結構深刻そうな話だ。

「実は好きな人がいたの。でも、、、」

「ひっく」

「無理に言わなくてもいいよ。」

「聞いて。S君にとっても、重要な話だから」

「わかった」

「私ね、実はS君ではなくて、K君のことが好きだったの」

男子テニス部でキャプテンを務めるK。頭脳明細、運動神経抜群で自分がモテることも自覚していた。

おしゃれな服装でチャラチャラしている軟派な奴だが、女子のウケが非常によく、男子としては憧れでもあり妬みの対象でもあった。

「K君に告白する前に振られちゃったの。」

「K君のこと、私が好きっていうこと、どこからかK君の耳に入ったみたい」

「そうしたら、、、」

「俺のこと好きな女子がいて、でもそいつ腋臭なんだよね~耐えらんない(笑)エッチなんて無理でしょ」

「、、、って言ってるところを、部室の外から聞こえてきてしまって。。。」

Kに怒りが湧いてくる。好きな女子のコンプレックスを侮辱するように、しかも嘲笑って小馬鹿にするような所業を聞いて黙っていられなかった。

「マジで?Kの奴、絶対許せない!問い詰めて詫びさせる」

「まって!」

「K君のことは、もういいの」

「だから、きっと私の腋の匂いとかの噂とか学校で広まってると思うの。」

「きっと、今まで普通に接してくれてた人も、気を遣って言わないでくれてたんだ。」

「そんなこと、誰も思っている人いないから」

「臭いなってみんな思ってる。うわ~ん。」

「ひっく、ひっく」

「みんな、N実の魅力をわかっていない。」

「S君には魅力的かもしれないけど、普通に考えたら、臭い女の子なんて嫌に決まってる!」

「別にそんなにコンプレックス持つことないだろ」

「気にしてるんだって!」

「もしも悪口言ったやつ見つけたらぶっ飛ばすよ!」

「N実のこと、理解しているの俺だけで十分じゃないか。」

「う、ん。。。」

「でも、S君わかってないよ。やっぱり腋臭に反応するS君がド変態なだけだよ!」

ぐさっ!結構シリアスな場面で変態という言葉、身に染みて応える。N実に自分の悪事をばれたよりも前の状態にリセットしたい。

「うん。。。そうだね。。。」

「ごめん、言い過ぎた」

「事実だからしょうがない」

「心配かけたね。勉強遅れちゃうし、明日からまた学校行くよ。」

「N実、今から会えないかな?」

「会って慰めたい」

「変態に慰められて嬉しいと思う人いるかな?」

N実は言葉に出すのが苦しそうだったが、ちょっと噴き出して笑っていた。

「ほら、変態さんとしゃべると、楽しいだろ?」

「調子に乗るな!(笑)」

「でも、私、ふさぎ込んでて一昨日からお風呂入ってないの。。。」

「だから、嫌」

「何だってぇ~!変態さんにとってこの上ないエサじゃないですかぁ!」

2日未入浴のN実の身体の匂いはどうなっているのか、すぐさま想像してしまう自分に自己嫌悪する。

しかし、気丈にふるまっていても、N実はやはり弱っていた。

「ねー。あなたを慰めに行くんじゃなくて、私を慰めに来るんでしょ?」

「そうだった」

N実がさっきまでの明るい声から、再び低いトーンになり、

「ねぇ、S君、、、私の、ココロ、、、満たしてよ。。。」

N実が消え入りそうな声で、泣きながら訴える。

はっと我に返り、電話をしながら自室を飛び出した。

「待って、N実の家の近くまで行くよ。」

「うん、待ってる。。。」

自分は自転車に飛び乗り、いつもN実と別れる交差点へと向かう。

約2kmの道を全速力で漕ぐ。

いつもの交差点で電話をかけ、N実の家を探そうと思っていた時、

学校指定のジャージ姿で立っていいるN実の姿を街灯の下で見つけた。

「実はね、いつもバイバイするこの交差点から100mくらいのところが私の家なの。ごめんね、こんな格好で。」

今にも泣きだしそうなN実の顔。家でも相当悩んで泣いたに違いない。そのくらい泣き腫らしていた。

自転車に乗ったまま、会うなり、無言でN実の頭を引き寄せて抱きしめる。

「ひっく、うゎーん」

「わーん、わーん」

N実の涙腺がダム決壊し、自分の肩あたりでシャツにシミができるほど、N実の涙がしみ込んできた。

こんな時にも、生粋の変態の悪魔は容赦なく牙をむく。

N実が2日間洗っていない髪の毛の頭皮の匂い。

シャンプーの匂いがかすかに感じられ、女子の頭のいい匂いが低下しているのとともに、しっとりとした頭皮の脂の匂いが漂ってくる。

「N実、大丈夫か?」

平静を装いながらも、N実の匂いを嗅げてラッキーと思っている自分に心底むかついた。

「うん。大丈夫。。。おちつく。」

「もうちょっとだけ」

N実がN実の手を自分の背中に回して、ぎゅっとしてきた。

自分はN実の頭を右手でなでる。

なでるふりをして、髪を鼻に近づけて匂いを堪能。

「最低だ。。。」

心の中の声が、思いがけず口から出てしまった。

「えっ!?」

2人顔を見合わせる

「ごめん、こんな状況で、N実を抱きしめて、匂い嗅いで、ラッキーと思っている自分にすごく腹が立っているんだ」

「大丈夫、わかってる。」

「だってさ、抱き合って、下向いてたら、自転車のサドル異様に長い。。。と思ったら、S君の勃ってた(苦笑)」

「えっ!ばれてた(笑)」

「でも、うれしい。私のこと思って、すごいスピードで自転車漕いできてくれたS君は、きっと純粋に私のこと想ってるんだって」

「ねぇ、今から、学校行ってくれない?」

「えっ?」

「いやな記憶が残っている部室のイメージを、S君との思い出で上書きしたいの」

「あれ、N実、自転車は?」

「家近くだから、歩きで来ちゃった。」

「家の人は?」

「大丈夫、友達の家に行くって出てきた。」

「乗せてくれる?」

彼女を自転車の荷台にのせて彼氏が漕ぐという、ベタベタなシチュエーション。

しかし、この2人は変態男と腋臭を纏った女子という異常なカップル。

異常なカップルはお互いの性欲を満たすべく、いつもの秘密の部屋へとやってきた。

「今日も練習みんな大変だったろうな~」

「最近残暑厳しいからね。」

「部室も窓開けないと暑すぎて死んじゃうよ」

「S君さ、でも、開けたら声聞こえちゃうし、誰かが入ってきたら困るし。。。」

「先に行っておくけど、本当に臭いよ」

「何回も言わせるなよ~ご褒美に決まってるじゃないか。」

「N実の匂いはどんな匂いでも、自分にとって大好きな匂いだよ」

「本当?そんなこと言ってくれるの、S君だけだよ」

「じゃあ、どこから嗅ぐ?」

「うーん、頭w」

「うわっ!最悪~(笑)」

部室中央のベンチにN実を腰掛けさせる。

自分はN実の背後に回り込んで後ろからN実の頭から堪能することにした。

「すんすん、はーはー」

N実の頭皮の匂いを嗅ぐ。洗っていない髪の匂い。

清潔感のあるN実の髪に似つかわしくない、通常であれば不快と感じるのが大多数のであろう皮脂の匂いが、まろやかに鼻にまとわりついてくる。

「スン、スン」

N実の耳の近くで大げさに鼻を鳴らす

「すぅ~~~~はぁ~~~~~」

「N実の頭イイにおいするよ。」

「やだっ!絶対臭い!」

N実は3日も洗っていない髪の毛の匂いを嗅がれているという行為に気持ち悪さを感じるも、Sが自分の匂いを嗅いで興奮しているということを知って、気分が高揚してくる。

耳の裏あたり、うなじのあたりを執拗に音を鳴らして嗅ぎ倒す。

「スッ、スッ」

「スゥ~~~」

N実はその耳から聞こえる呼吸の音に対して、背中のあたりからぞわぞわする感覚が首筋に到達する波を感じていた。

「ペロッ、レロレロ」

「ひゃっ!S君だめ」

耳を舐められて、舌先がN実のうなじを責める。

「ぞくっ!びくっ!いやっ!」

耳に吐息が当たり、鼻を鳴らされて、舌先が首回りを一周

「んっ、あっ、いや、はぁはぁ」

「N実の首、ちょっとしょっぱいよ」

「ん~も~変なこと言わないで!、、んっ」

「N実の垢なんて、いくらでも食べられる」

「いや~ん、変態~~!、あ、いやっ」

N実の股間は確実に熱くなり、N実は右手で股間を、左手で乳首をセルフ愛撫し始める。

「んっ、はっ、はっ」

「N実、Tシャツ脱いでくれる?」

「プフッ!えへへ~おぬしも好きよのぅ~」

次のメニューが何なのかを想像したN実は、変な言葉づかいで照れ隠ししながら、Tシャツをたくし上げて脱ぎ、ブラジャーのみとなった。

N実は何も言わずに左手を上げ、自分の腋を差し出してきた。

「スンスン」

「がはっ!」

やばい、いつもの3倍以上の強烈な腋臭。鉛筆の芯の粉が吹っ飛んできたような匂い。

それに加えて、汗が発酵したような、アンモニアと酢と塩が混ざったような、まろみのあるツンとした匂い。

「やばい、匂いだけで、一発行きたい」

「え~~~!」

「う~ん、じゃあいいよ!変態さん♪」

発射許可が出た。自分はベンチに座っているN実の前に移動し、N実が脱いだTシャツを左手に持って腋の部分が鼻に当たるようした。

匂いを嗅いでいるところを匂いの持ち主に見せつける。

N実が先ほどまで着用していたTシャツ、そこにはまぎれもなく、強烈な匂いを放つN実の腋の分身がいた。

「ごめん、一昨日からお風呂も入っていないし、下着も交換していないの。」

「変なにおいするよね?」

「N実の匂いなんだから、変な匂いなんてしないよ。自分が大好きな匂いだよ」

「ん~~、あっ、はぁはぁ」

目を潤ませながら、目の前に自分の3日着用した確実に臭いTシャツの匂いを嗅いでいる変態男を前に、必死におまんこをこねくり回すN実。

「あぁ~~~、んっんっ」

「ねぇ、私の匂い好き?ふっ、んくっ!」

「N実の匂い、臭いわきの下の匂い、すごく魅力的だよ」

「いやっ、臭いとか言わないで!、はっはっ」

「ねぇ、臭くても、私のこと好きって思う?シュッシュッシュッ!」

「もちろん、大好きだよ。テニス部の女神が、こんなにエッチな匂いいつも纏っているなんて!シコシコ」

「匂いだけじゃなくて、私のこと好き?はぁはぁ」

「活発で、明るくて、一緒にいて楽しく過ごせて、N実の彼氏に本当になりたい!はぁはぁ」

「ぐすんっ、S君、私も好き。はぁはぁ。。。一緒に行こっ!」

N実は股間にあてて円を描き続けている右手を休めることなく、おもむろに自分の愚息をもって口に含んだ。

「ぺろぺろ、はむはむ」

「じゅこっ、じゅこっ」

童貞チンコでで、しかもオナホールなどというものを使ったこともない素人亀頭が、ぬるぬるの粘液で周りから包み込まれたことによる生まれて初めて味わう衝撃的快感。

しかもN実のぎこちないながらも、愛おしく自分の愚息を傷つけないよう丁寧にできた口内のリングによるフェラ。

「あぁあ~~~~やばい!出る~~どきゅどくん、びゅるるるる~」

「!!!!(いっく、いっく、いく~~~~!!!ビクンビクン!)」

「あむ、んほっ、ん~~~、ごくん」

ん~、ちゅぽんっとかすかな音をさせて、タコの口に吸引されて出てきたようなチンコがN実の口から出てくる。

大砲を打ち上げた主砲は徐々に重力に逆らえ切れなくなりだらんと垂れ下がった。

N実を見ると、口をオーの形にして、上目遣いで自分を見上げていた。

N実の口には、白い液体の池が広がっている。

N実は意を決して目と口を閉じ「ゴックン」と喉を鳴らせて飲んで見せた。

「まずい、生臭い、ちょっとしょっぱい。。。」

「精子ってこんな味なんだ~~」

生まれて初めてのフェラ、実際は咥えられて3~4往復で昇天してしまったが、その奇跡的体験と、N実が自分の子種をゴックンしたことに歓喜せざるをえなかった。

それにも増して、N実が放った喜びの一言。

「N実、さっき、好きって、、、」

「あ~~~、なしなし、ノーカウント、ごめん!」

「訂正します。」

「前言撤回、あはは~w」

「ちょっと、待って、理由を。。。」

自分は必死にN実に食い下がる。

「ちょっと~ノリで~間違っちゃったぁ、ごめんごめん、、、」

「ちゃんと理由は説明するから。」

と自分を遮ってN実はつづけた。

「ねーそれよりも、も~っと凄く匂うところあるよ~(笑)」

腋の匂いに勝るもの、それはもう1つしかない。

「そんなの試すに決まってるだろ!」

自分はN実をベンチの上に仰向けに寝かせ、ハーフパンツを脱がせる。

スポーツブラと同じ色をした股間を覆っている水色の薄い布を見つめた。

「ごめん、3日履き続けてて、本当にやばいからぁ」

外側からもわかるくらいに黄色く変色した、唇を縦にしたような跡が見える。

やばいの言葉とは裏腹に、N実は明らかに期待している。その証拠に、黄ばんだ縦の唇のラインの中心は既に愛液が染み出しており、第2の染みを作っていた。

「この前の靴下は5cmだったな」

「えっ?何が?」

「いや、何でもない」

自分はM字を少し閉じたような格好のN実の股間に顔を近づけていった。15cm、10cm、8cm・・・レーダーが反応!

強烈なアンモニア臭がいきなり鼻を攻撃してきた。その何とも言えないおしっこ臭強めの匂いに愚息が反応し、見る見るうちに再度主砲がスタンバイした。

「N実、匂いだけで行きそうだ」

「やだっ!変態!」

まずは鼻先を、N実のショーツ2cmの高さで固定し、匂いの感想。

「汗、おしっこ、アンモニア、それからN実のエッチな匂い、全部する」

「ん~、いやだぁ」

N実は言葉だけで反応してしまっているように見えた。

鼻を大きく開けて、

「スンスン、クンクン、スッスッ!」

「やだよぉ、恥ずかしいよぉ。ごめん、臭いよね。」

「最悪~~~、やだよぉ!」

やだやだを繰り返すも、臭い匂いを堪能している変態男の姿を前にして、気持ちが高ぶってくる。

次は口を大きく開けて思いっきりN実のマンコ臭を口から入れる。

「す~~~~~~~~~」

口の中にしょっぱさが広がる。

「N実、もうやばいよ。N実の匂いで、チンコだけじゃなく、全身の細胞が喜びにあふれてるよ!」

N実は、恥ずかしさのあまり両手で顔を隠している。

「N実、脱がせるよ」

顔を隠したまま「こくん」とN実がOKのサイン。

水色の下着をずらすと、さっきの恥臭が数倍増した。

「N実のここ、本当にいやらしい匂いする。」

「知ってるよ。さっき、自分でおまんこいじった手、すごく臭かった。最悪。。。」

「でもこの匂い、たまんない」

「N実、匂いだけで行ける」

「待って、置いていかないで!」

その言葉を待っていたとばかりに、同級生の未手入れ、未開拓のジャングルに、自分の鼻と口を進軍させる。

よくよく見ると、茂みの奥に綺麗な1本の縦筋。

N実は小陰唇が小さく、ラクダの足に例えられる綺麗な形をしていた。

「N実のマンコ、超綺麗!」

「めっちゃ匂う!でも最高」

「やだ、そんなこと、ひどいよぉ」

「俺にとっては最高なの!」

「うん、S君に嗅がれて嬉しい。はぁはぁ」

クンニなどしたことがないが、エロ本などの知恵から、必死に愛撫の真似をする。

「ひゃ、そんな汚いとこ、舐めないでよぉ~~!あぅ~~」

「汚くないよ」

「おしっこの匂い、乳製品のようなチーズのような匂い、それからわきの下と同じ匂いがするね!」

「えっ!おまんこも腋の下の匂いするの!!」

N実はすごくびっくりしている。腋の匂いは自覚があったが、スソガまでは気づいていなかった。

自分はスソガという言葉を耳にしたことはあったが、実際に本当に腋と同じ匂いがする茂みがそこにあった。

変態男の自分の脳に、N実から発せられる匂いすべてに反応するシステムが完成しつつある。

「やばいよ、マジでイイ匂い」

「やめてぇ~んもぅ、恥ずかしいぃ、ひぃ~~」

「本当に、腋と同じ匂いなの?いやだ、そんなの嗅がれていやだっ!」

「N実の匂い、全部好き。こんなに臭い匂い纏ってくれて感謝だよ!」

匂いに対する言葉攻めと、素人の慣れないながらも好きな人を思う愛撫がN実の気分をいよいよ高める。

「N実、やってほしいことがあるんだ。」

「えっ?何?」

「自分が仰向けになるから、自分と反対にうつ伏せで自分の上に寝て、おまんこ見せて」

いわゆるシックスナインを試そうとしている。

が、ベンチの横幅は約45㎝。N実は地面に足を付き、蟹股で自分の顔にマンコを押し付ける、顔面騎乗のような状態だった。

「ん~こうかな?」

「これだと、おちんちんペロペロできるね♪」

とN実は左手で、ショートカットの髪を耳の後ろにかきあげ、右手を添えてチンコを口に含み始めた。

自分は自分の唇で、N実の下の唇に接吻を繰り返す。

「レロレロ、ぴちゃぴちゃ」

「(ん~~~!!!)」

N実は口に含んだはいいが、あまりの快楽にフェラをできる状態にない。

「(ん~~~~~!)ぷはっ、だめっ!あぁ~~」

「気持ちいいよぉおおお」

「レロレロレロ、じゅるじゅる!はぁはぁ~」

ダメだ、息が続かない。クンニというものがこんなにハードなものだとは。。。

自分は呼吸するために、N実のマンコから口を外す。

よく観察すると、自分から見てマンコの上部には放射状のしわが寄った穴、肛門がある。

たまらずに、自分は鼻をつけてN実の肛門の匂いを嗅いだ。

N実はびっくりしたのと同時に、羞恥心で肛門から背筋、肩まで電流が走るようなゾクゾクっとした感覚に襲われた。

「やだ、ほんっとうに、おしりの匂いダメ~~~!!」

「やぁ~臭い、やめて!お願い~~!(はぁはぁ)」

思いっきり、N実の耳に届くくらい大げさに鼻を鳴らして匂いを嗅ぐ

「スッ!スッ!」

「すぅ~~~~~~」

N実の肛門は、肛門独特の、酸っぱい饐えた匂いが濃縮されていた。

2日も風呂に入っていないN実のアナル。いくら可愛い女子といえども匂わないはずがない。

排泄物を拭き、若干の便臭が残る。それが、肛門の汗と交じり、乾き。また便をしてふき取り、汗をかき、アナル臭の熟成ループが行われたN実のアナル。

さらに自分は、両手でN実のアナルを広げて、

「すぅ~~~~~~、スンスン、クンクン!」

「S君、だめ~~~~!臭いよぉ~~~、はっはっ」

匂いを嗅がれて、N実の気持ちは最高潮に達している。N実は恥辱に耐えながら、精一杯口を開けてチンコを舐める。

N実の強烈なアナル臭を受け、N実のぎこちないながら懸命なフェラで、一瞬たりとも気を抜けない。

「!!!!」

「S君、おしりの匂い嗅いでさらに大きくなった!マジでスケベ!変態っ♪ん~~~~」

「やばいよN実、イキそう。N実の美味しいマンコ味わいながら、おしりの穴の匂いでイキたい!はぁはぁ」

「いいよ!んっ、あ~~~」

舌先を這わせ、N実の小陰唇のっさらに奥まで届けと、喉の奥からベロを伸ばす。

「(じゅるっ)ん~~~!!やばい、マンコ入口きもちいい!いやっいやっ」

「舐められるのぉ、いいいいい!」

「N実のマンコ、おいしいよ、じゅるっじゅる!」

「マンコの入口やばいよ、手なんて比じゃないよぉお、うわっぁ、いやっ!」

N実は快楽に身をゆだね、自ら腰を動かして、舌が気持ちいいところを舐めるように誘導している。

快楽に勝てず、せめてもという気持ちなのか、思い切り右手で自分のチンコを持って上下に手コキ始めた。

「N実、やばい、続けて!N実のお尻の穴の匂いで行く!」

「S君、ふっ、私、あっ、舐められてイキたい!」

「N実!出るっ!!(ぶびゅっ!どぐっどくん、とくん!)」

「S君!出るっ!!(ぷしゃぁあああ、しゅぃーーーーー!)」

2人はそれぞれの分泌物を各々の口で受け止めた。

N実の潮の量が半端なかったが、必死で食らいつき、こぼさずに飲み干した。

はぁ、はぁと荒い息の男女部員が部室の暗闇で汗だくになりながら横たわる。

「まずっ!」

「うまっ!」

「えっ!ごめん!私のお漏らし受け止めてくれたの?」

「N実から出るもの全て食せるよ」

「大丈夫?おなか壊さないかな?」

「いつも心配してくれるね(笑)、美味しかったよ♪」

「ごめん、S君の精子まずいって言っちゃった(笑)、でも本当に美味しくないのぉ~」

「無理に飲んでくれなくていいのに」

「ん~、部室の後片付けのこと考えちゃって、着替えも今日無いし(笑)」

「そっちかい(笑)」

2人とも今日最初に会ったときの深刻な表情から一転、いつもの笑顔に戻っていた。

帰り道、N実を通学自転車の後ろに乗せて2ケツで帰る。

膝がガクガクしながらも、2人きりの時間を楽しんだ。

でも好きな女子の柔らかい乳房の感触が背中から伝わってくる。

他愛もない話をしながら楽しい時間を過ごしていたが、いつもの別れの交差点にたどり着いてしまった。

「今日は、慰めに来てくれてありがとう。また明日から学校行くね」

「当然だろ、N実が心配だったから。。。」

「うん。あの、さっきの話」

「ごめん、やっぱり、彼氏彼女はもうちょっと待ってくれないかな」

「えっ?なんで?もうBまでしてるじゃん!」

「う~ん、そうなんだけどぉ。私、この前までK君のこと好きだったんだけど、だから、S君は2番手だったわけで。。。」

「そんなの関係ないよ」

「でも、K君に振られて、2番手のS君と付き合うって、うまく言えないけど気持ちの切替がさ。。。」

「俺は別に気にしないよ」

「S君に申し訳ないような気がして。私、もっとS君の普段の姿を知って、いいところいっぱい見つけて好きになりたいの。」

「気になっている片方がダメだったから、もう片方にするみたいなさ。。。うまく説明できないんだけど。。。」

「まぁ言いたいことは分かった。」

「俺、N実の返事待つよ。つまり、前言撤回っていうのは、俺の告白に対しての"ごめんなさい"を撤回するってことでしょ?」

「おぉ~、S君、すごく調子に乗ってるね!そんなに自惚れて大丈夫かな?へ・ん・た・い・君!」

「いや、ここでそれは無いでしょ!(涙)」

「ごめん、ごめん!元気づけてくれてありがとう。」

「そっかぁ、片思いの相手の相談をしているうちに、相談相手と恋に落ちるって、こういうことかぁ」

「いいじゃんそれで!まぁ、気長に返事待つから」

「うん、ありがとう。もうちょっと、友達。。。以上、恋人未満でお願いします。」

「ごめんね、もう21時回っちゃった。また明日、学校でね!」

「うん。俺は何よりN実が元気になってよかったよ。また明日ね。」

N実が「ちょっと耳かして」と言って自分の顔を近づけるように言ってきた。

「ちゅっ」

頬にN実の唇が触れる。

「えっ?」

すぐにN実は顔から遠ざかり、屈託のない笑顔で

「バイバイ」

と言って、N実の自宅のほうへ歩き始めた。

自分は暫く動けず、彼女の背中を呆然と見ていた。N実の姿が見えなくなり、我に返って家路を急いだ。

N実との恋の駆け引きは、振出し(振られる前)に戻ったのか?もし気になる方がいましたら続編希望をお願いします。

この話の続き
-終わり-

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