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男子の同級生に調教された話

投稿:2025-05-06 09:31:03

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けい◆QCZ2hXY(東京都/20代)

【プロフィール】

けい/僕→(受け)

・普通の中学生

・吹奏楽部

・身長はれんよりも高い

・ゲイ

れん→(攻め)で登場します。

・センター分けでイケメン、腹筋も割れてる

・小学校から野球してて中学でも野球部

・ノンケ(?)

中学に入ってしばらく経った僕は小学校が違った奴と友だちになった。

そいつの名前はれんであっちから話しかけてきた。

「こんにちは!〇〇小のれんです!よろしく!」

「かっこいい!」これがれんを見た時の僕の第1印象で男に目覚めていた僕はこういう奴とエロい事してみたいと思った。

れんはボディタッチがやたらに多くて僕が椅子に座っている上からさらに上に座って話しかけられたのが初めての出会いだった。

ゲイである僕はそんなことをされて興奮しないわけがなかった。

少し勃っていたが幸いれんにはバレていないらしかった。

後から聞いた話だが、れんは誰にでもベタベタ触るやつで僕だけではなかったらしくそう思うと少し残念だった。

それからしばらく経ち、僕とれんはクラスが違うにも関わらず、休日には暇だったら一緒に遊びに行ったり、お互いの家に行ったりするような関係になるまで仲良くなっていた。

そんな感じで中学1年はあっという間に過ぎ、もう中学2年になってしまった。

れんと僕は見事に同じクラスでお互いすごい喜んだ。

同じクラスになり一緒にいる時間が増えたことで僕たちはさらに仲良くなりさらに一緒にいるようになった。

そしてれんのボディタッチもどんどんエスカレートしていた。

具体的には、僕が座っている上に座ってくるのは当たり前で、座りながら色々なところを触られる。あそこやケツは普通に揉んでくるし、乳首もすごいいじられた。

廊下ですれ違う時もあそことか触られる。

僕はゲイであり触られるのは大歓迎なのでさほど気にしていなかった。

しかしれんは

「彼女が欲しい〜」

と日頃から言っているのでノンケらしい。

れんが僕のことをこんなに触ってくるのに、とおもうとすごい残念でれんが僕のことを好きならいいのになーと思っているばかりだった。

そんなれんと関係が一転したのは修学旅行の時だった。

修学旅行の部屋決めでれんと俺はもちろん同じ部屋にした。

だが部屋は全て3人部屋だったので僕たちの他にもう1人いて僕は正直最悪だった。

いつもあんなにボディタッチがすごいれんと一緒に寝れるのはそうそうない機会だし、何かエッチなことが起きるかもしれないと期待していたからだ。

修学旅行の部屋はれんと一緒だったが見学の班は違ったため日中に会うことは無かった。

1日目はお互い疲れていたこともあり、部屋の3人ともすぐに寝てしまった。

関係が変わってしまったのは2日目の夜だった。

その日も見学で疲れてはいたが、せっかくの修学旅行だし夜更かししようということになったのだ。

しかも僕とれんの2人だけで。

部屋のもう1人のやつは午前中の見学中に体調を崩してしまい今は違う部屋で寝ているらしい。

しかしれんはいつも通りで何事もなくあっという間に風呂の時間になってしまった。

大浴場は混むからという理由で全員が部屋備えつけの風呂に入るという決まりになっていてれんが先に風呂に入っていった。

その間僕はテレビを見て時間を潰していた。

数分でれんは風呂から出てきたがシャツとパンツしか着ておらず僕のあそこはガチガチに勃ちそうになった。

「つぎけい入ってこいー」

れんに言われ僕はガチガチになったあそこを服で隠しながら風呂に行った。

風呂から上がってもれんは同じ格好をしていた。

「早く服着ろよ、見てて寒そうだわ」

ずっとそんな格好でいられると僕のあそこが勃ちそうなので言うと、

「暑いから着たくない」

「せめてズボン履け」

「わかったよーしょうがないな」

こんな具合にれんにどうにかズボンを履かせた。

そうでもしないと僕のあそこがもちそうもないからだ。

それから2人ともベットに座ってテレビを見て部屋に沈黙が流れた。

気まずい感じになってきてれんに話しかけようとした時れんにベットに押し倒され上に馬乗りになってきた。

「何すんだよ〜さっさと降りろ重てぇ」

「俺の腹筋やばくね?結構割れてるんよ、ちょっと触ってみてよ」

僕はれんに押し倒されている状態のまま、でも少し興奮しながらあいつの腹筋を撫でた。

「俺とエッチなことしよ?」

そんなことを突然言われた僕は悪ふざけだと思った。

「やだよ、お前なんかとじゃなくて可愛い女の子としたいわ」

僕はゲイであることを周りに隠していたのでそういうと

「俺、お前がゲイなの1年の時から知ってるよ?お前ん家言った時見たし」

僕はそんな前から知っていたのかと頭の中が真っ白になり、ほんとうに終わった思った。

「このことマジで誰にも言ってないよな?てか誰にも言わないでくれ」

「言うわけないだろ?これからも言わないでやるから俺の言うこと聞いて?だからさエッチなことしよ?」

「わかったよ、れん」

「れん“さん”な??これから俺の言うこと聞けよ?けい」

っていう感じです。人気だったら続き書きます。

この話の続き

自分がその体験をしたつもりで読んでみてください一人称→けい/僕相手→れんとして表現されています。その日は暑い夏の日で、僕はれんを含む仲良し5人で体育館行ってめっちゃ遊んだ。朝8時から集合してバレーとかバスケとかバトミントンとかめっちゃして時間も忘れて遊んで気づいた時には夕方の6時過ぎ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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