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体験談(約 6 分で読了)

仲良くしていた弟からの睡姦

投稿:2025-09-26 18:42:02

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り◆RhYDACA(東京都/10代)

まず、最初に私は高校3年生の女子です。

身長は160センチくらいです。

体型は普通くらいだと思います。

他の人より胸は大きいかな。

家族はお父さんとお母さんと中学2年生の弟の翔太がいます。

弟とはかなり仲が良く、一緒に出かけたり、時々お風呂にも入る仲でした。

その日はお父さんは仕事で遅くなり、お母さんも夜勤だったため、親がどちらもいない日でした。

私がお風呂に入ろうとすると、

「お風呂先入らせてよ」

「えーなんでよ私も入りたいのに」

「だって見たいテレビがあるんだよ」

「えー」

「じゃあ一緒にはいろうよ」

「まあいいよ」

いつもこんな感じの軽いノリで入ります。

その会話を聞いていたお母さんが、

「そろそろあんたも一緒に入るのやめなよ?大人になって出るとこ出てるんだから」

「大丈夫だよそんなの」

「まあいいけど。じゃあもういくからね」

弟はもうお風呂に入っていました。

いつも通り脱衣所で服を脱いでいたけど、お母さんにあんなことを言われたせいかなぜか少しドキドキしてしまいました。

お風呂に入ると弟は湯船に入っていました。

私は弟の向かいに狭いけどなんとか入りました。

いつもは2人で一緒に見てるドラマの話とかをするのですが、今日は

「お姉ちゃんってさー、彼氏いるの?」

「いないよー」

「そうなんだ」

「翔太は?どうなの、彼女いるの?」

「え、どうしたの?急に。いないけど」

「そうなんだ。つくらないの?」

「うん」

「なんで?」

「お姉ちゃんが好きだし」

「え?」

普段そんなことを言わないだけに妙にドキドキしてしまいました。

「冗談だよ!」

冗談っぽく笑う翔太を見て、少し落ち着きましたが、誤魔化すように湯船からでて、体を洗い始めると、

「体洗ってあげるよ」

「え?いつもそんなこと言わないのにどうしたの?」

「なんとなく」

「じゃあ、おねがい」

翔太に背中を洗ってもらうことにしてもらいました。

翔太のごつごつした手が当たるたびにいつのまにか男の人になっていたのを感じてまた少しドキドキしました。

というか、弟とはいえども異性に体を触られたことがなく、ドキドキして、体が少し敏感になってしまいました。

触られたところが少しじんじんするような感じです。

特に腰あたりや脇の下あたりを触ったときに、少し体が動いてしまいました。

「じゃあこっち向いて」

「えーいいよ前は自分でやる」

「いいから」

「じゃあタオルは痛いからただやってね」

流石に前をタオルでゴシゴシされるのは痛いと思い手でやってもらうようにお願いしました。

最初は普通に洗っているだけでしたが、だんだんとおっぱいに近づいていくにつれて揉むような感じになっていきました。

それを指摘するのもなんか恥ずかしくて何も言いませんでした。

時間が経つにつれ、だんだんと

「ふう....ふう...」

と息が荒くなっていきました。

見るといつのまにか乳首がつんと立って少し赤くなっていました。

だんだんと頭がぼうっとしてきて、翔太の手がだんだんと乳首に近づいていくにつれ、意識がが乳首に集まっていきました。

そして、翔太が乳首を軽く摘んだ時、

「んっ...」

と小さく声が漏れてしまいました。

翔太はびっくりしたのか手を止めました。

「もういいよ。ありがと」

恥ずかしすぎて目も見れず、私はいそいそと体を洗い流して、お風呂場から出ました。

出る時に見えたのが、翔太の大きくなっているおちんちんでした。

初めて大きくなっているのを見て私は内心ドキドキしてしまいました。

体は翔太の刺激で乳首がつんとして赤くなり、お腹の下あたりがむずむずしていて、そして動いた時にわかった股がぬるぬるしていました。

私は部屋に戻って自分の高まった性欲と感じてしまった罪悪感で頭の中がグチャグチャになってしまいました。

私は無意識のうちに股に手が伸びていきました。

まだオナニーはしたことなかったのですが、知ってはいた状態だったけれど体は勝手にクリトリスに手を向かわせていました。

部屋着のショートパンツの上から触ると、初めての快感で

「んっ....」

と小さく声が漏れました。

息がまた荒くなっていき、胸が上下します。

乳首がまたむずむずしてきて、私はその本能に従って左手でおっぱいを揉みました。

「はあ....はあ...」

私はもっと刺激が欲しくなり、部屋着を脱ぎ、下着も脱いで、ブラをたくしあげて、刺激を再開しました。

さっきよりも強い快感で、

「ふー...んっ...ふっ...んっ....んっ....はあ....」

と声が漏れ続けました。

私は急速に上り詰めていくのを感じました。

この時イクと言うことも知らなかったのですが、大きな波が来るのを感じました。

翔太がお風呂からでて、2階に上がって来ているのを感じだけど止まりませんでした。

「んっ...あっ...きちゃう...あっ...んっ....んっ...!」

寸前のところで

「お姉ちゃん?」

私はびっくりして手を止めてしまいました。

イク寸前だったのであそこがヒクヒクしているのがわかりました。

私は急いで服を着ようとしたのですが、

「ん?どうした?」

と私は焦って答えてしまいました。

「さっきのこと謝りたくてさ」

と言いながら、弟がガチャとドアを開けて入ってきてしまいました。

「あ、ごめん!まだ着替え中だった?」

と慌てた様子で急いで出ていきました。

私はがっつり部屋で服を脱ぎ捨てて、下半身は裸でブラをたくしあげたところを見られてしまいました。

私は恥ずかしすぎて、急いで服を着て寝ました。

しかし、体の火照りがそれを許すはずはなく、眠れませんでした。

私は体の発情状態でクリに刺激を続けてしまいました。

さっきのことを思い出しながら、私はショートパンツの上から刺激を20分ほど続けていました。

すでに愛液が染み出していて、ショートパンツにも沁みてお漏らしをしたような感じになっていて、乳首も痛いほど立っていて、体もほてっていました。

すると突然翔太がゆっくりと部屋に入ってきて、

「お姉ちゃん?」

と言いました。

私は恥ずかしくて目を合わせられる自信がなかったので寝たふりをしました。

「寝てるの?」

「....」

翔太は私にゆっくりと近づき、布団をめくりました。

「やっぱり...オナニー...してたよね?」

私はもうここまできたら知らんぷりをしかないと思い、知らんぷりをしてこのままいなくなるのを待ちました。

しかし

「こんなに濡れてるし...」

そう言って翔太はあそこに手を当てました。

まさか触ってくると思わず、私はぴくっと反応してしまいました。

「こっちも...」

Tシャツを捲られ、ブラをたくしあげられました。

「こんなにいつもより大きくなってる...」

「こんなに赤くなるんだ...」

小さく言いながら少しずつ揉み始めます。

私はもう寝たふりをしてなかったことにしなければいけないと思い、そしてここで起きるのが怖くて、寝たふりを続けました。

翔太はいやらしくおっぱいを揉みしだきます。

時々乳首を摘みます。

「はあ...はあ...んっ...」

声が出た時、翔太はぴくっとして、動きを止めますが、私が寝ていることを確認してまた揉み始めます。

息がどんどん荒くなり、体の反応が勝手に始まりました。

これも女性の本能だと思うのですが、だんだんと胸を浮かすようになり、腰が勝手にくねくねと動いて、足を閉じて股を擦るような動きを無意識のうちにしてしまいました。

心拍数がどんどん上がっているのを感じました。

「んっ...んあっ...はあっ...はっ....はんっ....」

だんだんと動きが大きくなり、翔太も気づいたのか、乳首をきゅっと摘み、

「あっ...」

私のショートパンツとショーツを脱がせ、私の足を開かせました。

とろとろとした液がお尻を伝っていくのを感じました。

翔太は容赦なくクリをくりくりと刺激しました。

私がさっき触ったのよりももっと早く強く。

「ああっ!あっ...やあっあんっ...いやあっ...だめっ...」

もう起きてるのがバレたかもしれません。

「ほら、さっき触ってたんでしょ?」

「あっだめっ...あんっきちゃうぅ...あっだめっあっ!んっ....くっ....」

腰が前後に大きく動き、誰がどう見てもイっている状態でした。

力が抜けてくたっとしてたら、翔太はあそこに指を入れていきました。

イッたばかりのあそこはとても敏感で初めてなのにとても気持ちよく

「んう....んっ....」

とうめき声が漏れてしまうほどでした。

ある程度入れたところで指を内側に曲げました。

また強い快感でした。

さっきとは違い、痺れるような快感です。

「うあっ...んうっ...」

翔太が指を内側に擦り始めどんどん速くしました。

「ああっあっあっ...ああ...」

腰は勝手に動いて気持ちいいように動かしてしまいます。

「はああっまたきちゃうぅ...ああっダメっ...んっ....んっ.....」

またイってしまいました。

初めてだったのにとても長くイキっぱなしでした。

「ううっ...んっ...ああっ...うあっ...」

いつのまにか翔太はいなくなっていて私も疲れて眠ってしまいました。

続きはまた次の機会に

コメントも見てるのでお願いします!

-終わり-
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