体験談(約 15 分で読了)
【女子の落とし方教えます】 頭脳明晰の僕が「大原優乃」似の同級生の弱みを掴み○○させた話。ちょっと(1/2ページ目)
投稿:2024-03-06 19:14:26
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体験談(約 15 分で読了)
投稿:2024-03-06 19:14:26
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はじめまして、『松木慎平』といいます。当然偽名ですが慎平は本名です。苗字は尊敬する人から拝借しました。尊敬する方は30代の若さで大企業の副本部長まで登りつめられた方です。憧れます!
現在、某関西の国立大学院生です。
東大、京大に継ぐ最高峰の帝国大学と言えばお分かりでしょう。
まあこれ以上は自慢になりそうなので。
私はこれから、薔薇色の人生が待っている者です。三菱UFJ、東京海上、三井物産、ソフトバンク、トヨタ、パナソニック、フジテレビ、朝日新聞、選び放題です。
今イチオシの女性は「ドルーリー朱瑛里」ちゃんです。
優秀な人間の失敗談とか興味ありますでしょう?
少しだけ、高校時代のお話をします。
僕はクラスでも成績は常に一位、学年でも常に3番以内のとても優秀な生徒でした。
クラブ活動もグラフィック倶楽部の部長をやっていました。カメラで撮影したものを加工してポスターを作ったり、定点カメラを設置して鳥を観察したりするのです。偶に、不良達がタバコを吸っているのが撮れたりして、保存して脅してやろうかな〜なんて考えたこともありました。
まーアイツらゴミカス共なんて、人生の落伍者だから、勝手に落ちて行くだろうwと心の中でバカにしていました。
今でも偏差値の低い奴らはバカにしてますけどねw
その上、卓球部の副部長までやっていました。
二人しかいませんでしたけどwww(ここ笑うところですよ。)
まあ、卓球部なんてスポーツの中でも最下層のスポーツですからね。仕方ないです。
私もスポーツは苦手だったのですが、内申書のため一番楽そうな卓球部に入りました。
まーそんな感じです。かなり有能な人物であることは分かったと思います。
僕は当時クラスメイトの「大原優乃」似の宇賀恭子さん(実名です)に注目していました。
宇賀さんはスポーツ系の爽やか美少女ですが、ロリ系も入っていて、かなり私のタイプではありました。
いかにもバトン部っぽい、むっちりとした体も美味しそうです。
性格も『真面目で明るくて素直ないい子』で通っていたんです。
なので男子からの評価も高く、たぶん学校全体でも一番か二番人気だと思います。
しかし、僕の優秀な頭脳の分析では違いました。
宇賀さんの明るすぎる振る舞いは、なんか不自然に感じます。
裏の顔があるんじゃないかと思いていました。
それがとても気に入らないかったのです、有能な僕には。
だから何か秘密をつかんで脅して、何かエロい事をさせたいと思っていました。
そのため、ここ2ヶ月ほど宇賀の観察を続けてました。
○月○日(月)
ちょうど今、宇賀さんが校門を出ました。
今日も後を着いていってみたいと思います。
(ただの観察なのでストーキングでは断じてありません!)
宇賀さんはファミレスに入りました。
月水はここでアルバイトする日みたいでした。
しばらくして、可愛いウェイトレスの制服姿でお店に出てきました。
宇賀さんが下着も着替えたのかがとても気になりました。
もしそうだとしたら、宇賀さんのブラとパンツはロッカーの中にあるわけですよね?
「ごりとんさん」のような変態野郎がこっそり更衣室に忍び込んで、それをクンクンしたり、クロッチ部分をペロペロしなかが、心配になりました。
もしも宇賀さんが学校と同じ下着を着たままだとしたら……今日は体育で持久走があったので、汗がたくさん染み込んでいるはずです。。。
「ごりとんさん」のような変態野郎が宇賀さんに接客してもらっている時に、汗の匂いでハァハァ興奮しないかが、とても心配になりました。
僕はお店の外から、3時間くらい双眼鏡で宇賀さんを観察しました。
結局収穫はなしです。特に何もありませんでした。
今日はパンチラも見られませんでした。
さて、そろそろアルバイトの休憩時間になる頃です。
お店の裏口が見える場所に移動してみまることにひました。
あれ!?
やっちまいました!
すでに休憩時間になっていたんのです。
宇賀さんはお店の裏口の外でバイト仲間もいかにも頭の悪そうな低脳大学生と談笑しています。
(後で聞いたら大阪産業大学という底辺中の底辺の大学だったのです。)
なんでよりにもよってあんな馬鹿大学生と・・・。
前に一度、宇賀さん裏口から出てからウンコ座りをして『黄色い痰を股の間にドロ〜』と吐いたという事が2回ありました。とてもみっともない姿でしたり
あれは結構衝撃的でした。
今日もその痴態を見たかったのに少し出遅れてしまいました。
『……おやおや?』
でも今日は別の発見がありました。
なんと宇賀さんの足元に吸殻が落ちています。
2本落ちてるので、話し相手の低脳大学生と宇賀さんで1本づつ吸ったに間違いありませんでした。
高校生の喫煙は絶対にダメです!当たり前です!法律で禁止されているのですから。
なのでこれは、大きなネタになると思いました。
明日これで、宇賀さんを脅す事にしてみます。
今日は大収穫だったので、観察はこれでやめにして、僕は意気揚々と家に帰りました。
歩きながら『脅して何をさせようか』を想像していたら、とても興奮しました。
僕はある程度の展開をシュミレーションし、ノートに書き記しました。
何事も準備が必要ですからね。
受験と一緒です。
○月○日(火)
今日が決戦の日です。
昼休みになったので、宇賀さんに話しかけました。
「宇賀さん……あの……」
「なになにっ?キミが話しかけて来るとは珍しいねっ!どうしたの?私に何か用?」
ただ相槌をうてばいいのに、余計な事を言うのがムカつきました。
でも心の広い僕は気にせず話を続けました。
「ちょっと昨日の事で話したい事が……いや、話したいっていうか聞きたいっていうか……どちらかというと……」
「えっと……何か話があるってことかな?」
「はい……あの……でも……ここだと人が多いから……」
「ん?今ここだと話せないような事なの?」
「うん……なので……その……放課後に屋上脇の階段で……」
「よくわかんないけど、行けばいいんだね」
なんとか約束を取り付けました。
宇賀さんは最初は明るくふるまってたのに、途中から会話のテンションが明らかに落ちてました。
情緒不安定な女も少々ムカつきます。
『生理かもしれないな…生理中だったとしてもムカつきます』
そんなこんなで放課後になりました。
僕は指定した場所にダッシュで行きました。
その5分後くらいに宇賀さんが来ました。
「松木くん、それで話って?」
「あの……昨日ファミレスで……バイトしてましたよね?」
「してたけど。それで?」
「休憩時間に……タバコ吸って……高校生がタバコはダメなんですよ……法律知らないんですか?」
「ハァ?何言ってるの?!」
「だから、タバコの吸殻が落ちてるのを見て……」
「え、何それ!?もしかして私をストーキングしてたって事!?」
酷いことを言うオンナだ!?
「ストーキングじゃないです!見守ってただけです!」
「何考えてんだよテメエ。キモいにも程があるってんだよ」
いつも明るく爽やかで清楚で通っている宇賀さんが、汚い言葉遣いをしてきました。
優秀な僕の分析通り、宇賀さんは実は心が汚い子だったんですね。
正体を暴けた事で、達成感を得ました。さすが僕の分析力です。
「で?仮に吸ってたとしたら何なの?それを注意したくて呼び出したわけ?」
宇賀さんのしゃべり方には迫力がありました。ちょっと怖いくらいでした。
勢いに負けそうですが、ここが正念場です。
昨晩何回も書き記したセリフを言う時です。
僕は深呼吸をしてからお腹に力を入れて言いました。
「先生に言うぞ!すると君は退学になる。人生終わりだ!多分、高校中退なんてそこら辺の土木作業員か運送業のアホくらいとしか結婚できなくなるぞ!それでもいいのか!嫌だったらの有能な僕女になれ!僕は将来、日本を背負うことになる人間なんだからなっ!」
「はははははっ、何それっ?!日本を背負うってそーり大臣でもなるつもり!?ウケるんですけどーー(爆)」
毅然と決め台詞を言ったつもりでしたが、なぜか失礼にも爆笑されてしまった。
「なんだよー、失礼なやつだなー!こんないい条件出してやってるのに!」
バキッ!!
「イタっ!」
なんと暴力に訴えられ、殴られました。
「死ねよ、バーカっ!」
ば、バカ!?この僕が!!!!
捨て台詞をいい吐いて宇賀さんは立ち去ろうとしました。
でもまだ僕の話は終わっていません。
「あのっ……あとウンコ座り……それから痰を…」
「は?」
「痰をドロ〜って……先週の水曜日も。」
「なんだよ、それっ!ふざけんなよっ!」
宇賀さんは激怒していました。完全に逆ギレです。
「この頭デッカチのチンカスヤローっ!」
(まるでトシさんに言うべき罵声を僕は吐かれてしまったのです。)
僕は胸ぐらを掴まれて汚い言葉で罵られました。
でも宇賀さんを引き留める事に成功しました。
それに宇賀さんの顔が、僕の目の前にあります。
こんなに近づけて嬉しいです。
シャンプーの香りがしたのでかなり勃起していたのです。
「ひひひ、宇賀さん、髪の香りが素敵ですね」
「変態っ!!何言ってんだテメエ、本格的にキモいっつうか頭おかしいんだよ!微分積分の解きすぎで頭のネジが飛んだんじゃねえのかっ!」
「僕は文系志望だっ!」
「イミフなんだけどー!」
文系の意味も分からないのか?文系には微分積分は選択肢ないのだ。本当に無知なやつが世の中多すぎる。
「宇賀さんっ、あと昼休みにピンクのパンティが見えたんですけど……君の前でマスターベーションしてもいいですよね?」
「……あ、あんた……こ、こわい。。」
とうとう宇賀さんは黙ってしまいました。
OKという事みたいです。理路整然と詰めて行った甲斐がありました。
「じゃあ、見ててね。」
宇賀さんが目の前に立っていた。
「クンクン」とさっき髪の香りをかぎました。
フローラル系だったと思います。宇賀さんに似合っています。
昼休みに宇賀さんが前かがみになった時に見えたピンクパンツを思い出しました。
ピンク色に赤のリボンがついており、左尻に比べて右尻の方が、大きく食い込んでいました。
しっかりチェック済みです。
僕はそれらを総合してオカズにして制服のズボンの上から股間を刺激しました。
ゴシゴシとペニスを扱きました。目の前で宇賀さんに見られていると思うだけで興奮しました。
「宇賀さんでよく見ててね、そろそろイくね!」
『ドクン、ぴゅ、ぴゅっ。』
たっぷりと射精しました。
さっきの会話から30秒もかからず、スピーディに事を済ませられました。
仮性包茎な僕は多分早漏だったのかもしれません。
宇賀さんは立ち去らずに茫然と見ていてくれましたが、とても嫌そうな顔をしていました。
「宇賀さんありがとう」
「ふ、ふ、ふざけんなっ!」
僕は笑顔でお礼を言ったのですが、宇賀さんはガチ切れしていました。
「て、テメー、許さんぞっ!精神的慰謝料寄越せよ!」
「慰謝料?」
「いいから財布出せよ!」
僕はリゼロのレムの財布を出した。
「アニメ財布かよっ、それもレムって、キモっ!」
「何が悪いんだ、レムしかかたん!」
「バーカ、いってろ。」
慰謝料という名目で、参考書を買おうとしていたお金5000円をぶん取られてしまいました。
「二度と私に話かけるなよっ!」
宇賀さんは最後に僕を足裏で蹴って唾をかけた後、立ち去りました。
蹴られた時にパンツが見えたのですが食い込みは直っていました。
「ふぅ……」
当初の作戦通りにはなりませんでしたが、色々な面で僕には大きな一歩となったわけです。
「見つからなかったな。」
僕は隠していた『あるもの』を回収しました。
これで宇賀さんは僕のモノだ。
次のステップに向けて頑張ります。
ところで僕は服を着たまま射精してしまったので、パンツの中がべちょべちょになってしまって気持ち悪いかったです。まあ性欲のありあまる高校生ならみんなやってますからね。ごりとんさんもいつもパンツの中で射精していたみたいです。
早く着替えたいです・・・(涙)
その後、僕は急いで家に帰りました。
帰る途中でパンツが乾いたので、やっぱり着替えなくてもいい事にしました。少しゴワゴワしました。
それよりもやるべき事があるので、急いでPCとプリンタを立ち上げて、『あるもの』であれこれ作業しました。
50分くらいで作業を終えて、宇賀さんの家に自転車で向かいました。
「これで宇賀さんは僕のいいなりになるはずだ!」
あれこれ妄想したらウキウキしてしまい、たまに誰も見ていない道で手放し運転をし、飛行機ポーズ(両手を広げて歩く)をしてしまいました。
そうこうしてるうちに、宇賀さんの家に着きました。
集合住宅の2階です。
僕のリサーチによると、宇賀さんのご両親は海外旅行中なのでしばらく一人暮らし状態のはずです。
数日前に大きなスーツケースとパスポートを持って出発する所を目撃しました、物陰からリサーチしていたからです。
「はぁ、はぁ、はぁ。」
僕はかなり興奮していますが、こんな時だからこそ、平常心を忘れてはいけません。なんたって僕は優秀な人間なんですから。
いつも通り1階のポストを確認して宇賀さんの自転車のサドルに頬ずりしてから、階段を上がってピンポーンを押しました。
「はーいっ、どなた?」
「クール宅急便です!」
不用心にも程がある。スコープで確認することもなくノータイムでドアを開けてくれました。
「えっ?」
僕の顔を見るなり、眉間にしわを寄せていました。
「松木だよ。」
「んだテメエ」
「そんなことより宇賀さん、この写真を見てくれる?」
大好きな『リゼロのレム』のポシェットから写真を取り出して見せた。
「ちょっと……なにこれ……」
『僕が宇賀さんの前でズボン越しに自慰してる写真』
『宇賀さんが僕を蹴ってる写真』
『宇賀さんが僕の財布から5000円札を抜き取る瞬間の写真』
これを順番に見せました。
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ごりとん。さん
002!!ほんとに書いたなー!!おつかれー!これは実話かっ!?実話なら、日本を背負って立つか、いつか捕まるかどっちかだなーー。。紙一重だっ!!自分ワールドで空気読まずに相手の気持ちも考えないで突っ走る…
0
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2024-03-06 20:58:46
0
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2024-03-06 20:40:39
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(2020年05月28日)
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