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【女子の落とし方教えます】 頭脳明晰の僕が「大原優乃」似の同級生の弱みを掴み○○させた話。ちょっと(2/2ページ目)

投稿:2024-03-06 19:14:26

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本文(2/2ページ目)

僕は屋上でのやりとりを、事前に設置した超ミニサイズの定点カメラで記録しておいたのです。そうなのです、『あるもの』とは定点カメラだったのです。ここで全ての伏線が回収されました。

僕のグラフィック倶楽部はそういった類の盗撮用のカメラが五万とあるのです。

まさに、カメラの知識量の差が出たんです。

まさか、こんなに小さいカメラがあるなんて誰も分からなかったでしょうね。

さすが有能な僕です。

動画から静止画に切り出して、家でプリントアウトしてきたのです。僕は抜け目のない完璧ない男なのです。

「この写真どう?ねえ?どう思う?どんな気持ち?」

「ちょっと、大きな声出さないでよ!隣に聞こえるでしょ!」

わざと大きな声で話したら、家の中に入れてくれる事になりました。

敷地内には何回も来ましたが、宇賀さんの家に入るのは初めてです!

僕は感動しました。

そして念願の宇賀さんの部屋に入りました。

カーペットは薄ピンク色でした。

いつも見ていたカーテンと同じ色でした。

「可愛い部屋だね!恭子っ。」

「何呼び捨てしてんだよー!お前マジキモいから死ねよ。それにその喋り方何?今度こそ脅せると思って調子乗ってるわけっ!?」

「うん、脅せると思ってるのは正解かな?でも調子に乗ってるんじゃなくて、興奮するとこういう感じになるんだよ!」

「最低……」

超美少女の部屋に入って、二人きりでお話できているのです。

しかももう一頑張りで征服できるかもしれないのです。

そんな状況なので、僕はますますテンションが上がりました。

「でね!でね!この写真、犯罪現場だよね!暴力ふるってカツアゲしてオナニーまでさせてるんだからね!もはや退学は免れないね!」

「オナニーはテメーが勝手にしたんだろーが!!勝手に捏造すんな!」

「でもこの写真を見た人はどう思うかな?気になるよね?」

「……で?なんなの?写真をばらまくとか言うわけ?」

宇賀さんの表情が一瞬だけ曇りました。

しめしめ、シュミレーション通りの展開だ。

いい手応えです……もう一息です。

「警察に被害届を出してからばらまくね!どう考えても宇賀さんの人生詰みだね。」

「……そんな事してタダで済むと思ってんの?」

「思わないよ!でも宇賀さんも道連れだからそれでいいよ!ずっといい子ちゃんで通してたのに残念でしたね~?確か立命館の推薦も白紙になるね。」

立命館大…関関同立でも偏差値が特に高く、就職率が同志社よりも高い大学だ。関西人なら誰しも憧れる大学。まあ、京大、阪大の次に優秀な大学かな?

それくらい、立命館の推薦が無くなるということは人生が大きく狂ってしまう。

近畿大や桃山大になってしまったら、もう終わりだ!僕はそれが分かったていたのだ。

「全く話にならない……帰って……」

宇賀さんは冷静を装っていますが、明らかに効いてます。額から汗か吹き出ていたのですから。

そして、微妙な言葉遣いの変化で察しました。

「僕に奉仕したら写真もデータも破棄してあげるよ!」

「……」

おっしゃ!

ちょっとベタな作戦かと思いましたが、予想以上に効いてるみたいです。

「なんか言ってよ。言わないなら、犯しちゃうよ。抵抗しても無駄だからね。僕、実はこう見えて通信空手を3年続けたんだよ。多分宇賀さんよりかなり強いよ!」

小学生の時に理屈っぽいと言う理由で極度のイジメにあった。そのため通信空手を始めたのだ。

両親もあまりの正拳突きの鋭さに誉めてくれていた。

「通信空手っ、さー、それって、どうなの?」

「いくよ、……はぁーーーーーーーー。」

と言って、左前で構えました。

「わかったわかった!何が望みだよ!?」

キター!!!

ちょっと投げやり気味な感じもしましたが、ともかく宇賀さんが同意してくれたのです。

僕は勝利を確信しました。

そしてホッとしました。

もし本当にレイプする展開になったとしても、童貞の僕は上手くセックスできる自信がありません。

あれだけ脅しておいて挿入時に戸惑ったりしたら、超カッコ悪いですからね。

「よし。じゃあ僕はこれからズボンを脱ぐ!それを笑顔で正座して見なさい!」

「え……ちょっ……」

宇賀さんは戸惑っていましたが、僕はかまわずベルトを外してズボンを下ろしました。

宇賀さんは僕の要求を聞いてくれず、イスに座ったままでした。

顔も背けていました。

「いまパンツも下ろした!そのままイスに座っていていいから、笑顔でオチンポを見なさい!あと髪の毛の匂いをかがせろ!」

宇賀さんは黙っていました。

オチンポも見てくれません。

「こっち来いっ!」

僕は宇賀さんの髪の毛を引っ張っりながら、シャンプーの香りを楽しみました。

「すーはーすーはー」

大きく呼吸をして、毛を鼻に吸い付けたりもしました。

昼間とは違う香りでした。

そうか、帰宅してシャワーを浴びていたのですね!

そういえば今朝のゴミにシャンプーの詰め替え袋がありましたが、前回と違うものになっていました。

ちょうどシャンプーの切り替えタイミングだったみたいです。

「新しいシャンプーはどう?僕はこっちの香りも好きだよ!」

さすがの宇賀さんも少し涙目になりました。

僕はそれを見て嬉しい気持ちになりました。

「よし、それでは笑顔で手コキしなさい!」

「……」

「ほら、早く!」

「……」

「どうした!精子で陰毛が固まっているんだ!まずはそれをほぐしなさい!」

宇賀さんは全然動いてくれません。

仕方ないので僕が宇賀さんの手を誘導してあげました。

「ちゃんとしろよ!しないとこうだぞ!」

しかしながら宇賀さんは力を入れて嫌がったので、人中を殴ってやりました。

「ううっう……ほ、本気で殴らなくても……」

宇賀さんは痛そうにした後、大粒の涙を流しました。やはり悪い子には一定の暴力は必要だと思っています。バカは暴力はダメですが、僕のように制御できる者は使っていいと思っています。しかし空手三級の僕のパンチは効きすぎたみたいでした。

もはや抵抗する力もなくなったようです。

「よろしい!宇賀さんの手は、今僕のオチンポを触っている!そのまま笑顔でさすりなさい!」

「ゴメン……本当にごめんなさい……だからもう許して……」

しばらく黙っていた宇賀さんが、やっと喋ってくれました。そして泣き顔で謝ってくれました。

とても嬉しいです。

興奮度がもう30パーセント高まりました。

でも許してあげません。

「宇賀さん、ちょっと手を動かすだけでいいんだよ。そうしたらもう終わりだしデータも返すからね。あとちょっとだからね。だから笑いなさい」

これがオンナを堕とすやり方のもっと重要なスキームです。要は飴と鞭。

いま、まさに飴を渡してやった。

「はい……」

宇賀さんは泣いたままでしたが、やっと手を動かしてくれました。

ぶっきらぼうに手がスライドしているだけなのに、やたらと気持ち良く感じました。

「宇賀さん……気持ちいいよ。すっごく気持ちいいよ。また髪の毛をクンクン♡するから、そのまま続けて!続けなさい!」

宇賀さんの髪は、とてもいい香りです。

手コキも気持ちいいです。

それに『学校いちの美少女で皆の憧れの子が、僕に従っている』なんて思うと、ヤバいくらい興奮します。

僕は30秒くらいであえなく射精してしまいました。

あまり勢いがなかったので、精液は床にポトポト落ちてしまいました。

顔射が出来なくて残念です。

宇賀さんは無言でうつむいています。

僕は約束通り、プリントした写真を目の前で破ってポイしました。

宇賀さんはまだ動きません。

意外とメンタルが弱いのかもしれませんでした。

「ねえ、宇賀さん、今日は手コキしただけだよ?レイプどころか、おっぱいも触られてないでしょ?だから何も気にしなくていいんだよ」

宇賀さんの心境を察して、優しく配慮ある言葉をかけてあげました。

床に落ちた精子も、僕がティッシュで拭いてあげました。

そのティッシュの臭いをかがせてあげようかと思いましたが、泣き顔だったので許してあげました。

宇賀さんは黙って座ったままでした。

やる事をやったので、僕は帰る事にしました。

お別れのチューとか、お見送りはしてくれませんでした。

それどころか目も合わせてくれませんでした。

ちょっと残念でした。

僕はドアを出た所で痰をかーーっぺとしました。軽くマーキングをしたのです。

家に帰ってから、さっきの事を振り返りました。

点数は……64点って所ですかね。

まあ合格です。

おおむね期待通りだったのですが、手コキ時に笑顔じゃなかったのが一番大きな減点ポイントです。マイナス40点。

でもその代わり、泣き顔を見せてくれた分で、少し加点できました。プラス4点。

それからお風呂に入りました。

オチンポと毛がカピカピなので、香りたつビオレUで、じっくり洗いました。

同時に宇賀さんの泣き顔を思い出してオカズにして、一回抜く事にしました。

せっかくのオナニーなので、泣き顔でフェラされる設定にしました。

コスコスコスコス♪

手をぬるぬるにして目を瞑って妄想します。

とても気持ちいいのですが、これをやり過ぎると粘膜が薄くなって痛くなるので気をつけないとです。

「ふー。さっぱりした。」

さて、と。新しい動画を確認しましょうか。

さっきの行為も、一部始終しっかり録画しておきました。

今度はペン型カメラを胸に挿しておいたので、宇賀さんの顔と手コキがよく写っていました。

この動画を使えば、わらしべ長者的にどんどんハイレベルな行為も出来そうですね!

今後の期待も高まります。

それにしても良く撮れていて興奮するので、とりあえずこの動画をオカズにして自慰しようと思います。

その前に……お楽しみがありました。

さっき宇賀さんの家から帰る前に、ちょっと家の中を探検したのですが、洗濯かごに使用済みのパンツとブラが入っていたのです。それをこっそり拝借してきたのです。

匂いと味を楽しみながら、『宇賀さん手コキ動画』を見て楽しむ事にしました。

ふふふ、実はですね、もう一つあるのです。

超小型定点カメラをぬいぐるみの中に差し込んできました。これで宇賀さんの自慰行為も見れるわけです。

明日宇賀さんの家に改めて回収しに行くつもりです。

はーー楽しみだ。

****

今となっては可愛いイタズラをしたなーと思っています。高校生男子ですからね。

受験前で少々情緒不安定な時期だったから仕方ないですね。ちょっとやり過ぎだ感はあります。

でもあのカメラの知識は今でも役に立っています。

詳しくは言えませんけどね。

凄いですよ、陰部まではっきり写るんですから。

そして私はその後現役で超難関大学に受かり、宇賀さんも無事立命館の産業社会学部に入ることができました。

(終)

大量のいいね、評価待っています!!

偏差値が高い人も低い人も押してくださいね!

東大、京大、MARCH、関関同立の人生勝ち組の方がいらっしゃったら是非コメント下さい!

-終わり-
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