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タイトル(約 10 分で読了)

貧乳細身筋肉質の陸上部JK2にオナニートラップを仕掛けその後睡眠姦(1/2ページ目)

投稿:2019-11-18 20:21:51
更新:2019-11-18 20:21:51

この話のシリーズ一覧

本文(1/2ページ目)

桜塚森さん(30代)◆ElQ2U3c
前回の話

2年ぶりに会った親戚のJK2のヒロミ。

最後に会った時は、色気もなく地味子で身体も貧弱。

俺のエロセンサーにはなんにも反応が無かった。

高校に入ってから専念したマラソンのせいかは分からないが見違える可愛さになっていた。

前髪ぱっつんのポニーテール、引き締まった筋肉質の身体、ハツラツな雰囲気。

久住小春…とまではいかないがまあまあ可愛い顔。

地黒の身長158センチ。

弟想いの優しいお姉ちゃん。

チビ達の前でとても柔軟な身体を開脚やブリッジで自慢げに見せつける姿にギンギンに勃起した。

スパッツに包まれたパンティラインや引き締まった太腿…ムクムクと俺の変態スイッチが入った。

夏休み、5日間の滞在中に睡眠姦作戦を実行したくて決行日を悩んでいたある日。

たまたまヒロミがスマホのロックを解除している姿を後ろから盗見み。

ナンバーを覚えた。

ヒロミが風呂に行った隙に荷物漁り。

可愛らしいリボン付きパンティやスパッツ、生徒手帳も発見。

そしてスマホのロックを解除して中身確認。

画像は怪しいモノは無し。

Safariの履歴にも無し。

うーん…何かないか……んっ?

分かりにくい所にChromeを発見。

開いて履歴を確認。おーーあるある。

アダルトサイトなんかのブックマークがたっぷり。

女の子が好みそうな控えめの和姦モノやMM号。

その中に混じってアナル責めの動画もチラホラ。

アナルに興味があるらしい。

更にアダルトグッズの販売サイトの商品ブックマークがある。

クリバイブ付きピンクバイブ、アナルビーズにアナルバイブも。

これはこれは…ヒロミめ、お尻の穴を弄るのが興味あるのね。もうチンコはビンビン。

今度はメールを漁ると、ありましたありました、購入確認メール。

アダルトグッズサイトから小さいサイズのアナルビーズにローターを買っている。

安めのディルドまである。

良い事知った、とテンションが上がり1人作戦会議。

丁度翌日、俺は出掛ける用がある。

ヒロミからは某アニメのDVD BOXを貸してくれと頼まれている。

これは面白くなりそうだ、と準備に取り掛かる。

まず、俺の部屋に隠しカメラをテレビ前とベッドが映る位置に設置。

DVDの棚のそばに、微妙に見えるようにローターやバイブなんかを入れた箱を置いておく。

さも置き忘れた、を装って。

そしてヒロミに、「明日俺は出掛けるけど、DVD観たかったら俺の部屋で見ていいぞ。ただ他のチビ達は入れるなよ、荒らされるから。」

と伝え、部屋の鍵を渡しておく。

「あんがと!お兄さん!」

と喜んでいるヒロミ。

明日が楽しみだ…。

翌日、俺は出掛ける前にウキウキしながら隠しカメラの録画を開始し、出発。

その日の夜遅くに帰ってきた。

もう帰り道は何が撮れてるか楽しみで楽しみでしょうがなかった。

部屋に入って確認。

ぱっと見は特に変わっていない。

半勃ちのチンコをぶら下げながらカメラを停止し、早速中身を確認。

俺が出掛けたのは9時過ぎ。

しばらく何もなく、13時を過ぎた頃、ヒロミが部屋に入って来た!

そのまま棚の所まで行きアニメを選んでいる。

足元にはアナルビーズの手元部分がチラ見している段ボール箱。

しばらくすると、気付いた!

しゃがみ込んで中身を確認するヒロミ。

えっ!!と声を上げアナルビーズやバイブを手に取り眺めている。

キョロキョロと誰もいない部屋の中を気にしている…

中サイズカリ首太ピンクバイブのスイッチを入れるヒロミ。

ヴィーヴィーと音を立てながらカリ首が回転するのをじーっと見ている。

使うか…使うか…と期待していると、そのまま箱へ戻し、部屋から出て行ってしまった。

うーん、残念。

そんなに上手く行かないかーと早送りしていると…。

戻ってきた!

しかも手にはウェットティッシュ?のような袋を持っている!

部屋に入り、内側から鍵をかける念の入り用!

真っ直ぐに段ボール箱まで行き、おもちゃを物色している。

さっき動かしたピンクバイブを手に取りまたスイッチを入れ凝視。

するとそれを持ち、ベッドの上へ乗った。

机の死角からベッドを微妙に映しているアングルのため全体が綺麗には見えないが…

バイブを片手で持ち、寝っ転がりながら乳首をTシャツの上から触っている。

バイブを顔の前で凝視しながら気持ち良さそうに身体をくねらせ、Tシャツの中に手を入れ乳首責め。

「あっ…あっ…」

と小さく聞こえる喘ぎ声。

しばらくモゾモゾとしていると段々と喘ぎ声の間隔が短くなる。

スウェットパンツの中へ手を入れてマンコを触ってるようだ。

すると足を上げ、スウェットパンツを脱いだ。

ピンク色のパンティが見える。

バイブをクロッチに当てながら乳首をコリコリしている。

しばらく身体をビクビクさせながら続けてからパンティを脱いだ!

上半身を起こし、カメラに向かって体勢を変えた。

濃い目の陰毛が見える。

上半身を起こしたまま、バイブをマンコにヌリヌリと擦る。

ハァハァと荒い息遣いでしばらく続けていると

「アッ!」と大きく喘いでベッドへ寝転がる。

バイブの先が挿入されたようだ。

脚を開いたり閉じたり、身体をくねらせながらヌプヌプと出し入れしている。

バイブも半分程飲み込み、喘ぐヒロミ。

ヴィーヴィーとバイブの音が鳴ると、途端に身体のビクつきが多くなる。

すると脚を大きく開き、片方の手でアナルを触ってる!

段々とバイブを動かす手が早くなり、アナルを指でクニクニと触っている。

「ンーっ!アッ!アッ!」

腰を跳ねさせ、絶頂。

バイブのスイッチを切り、挿入したまま、アナルは相変わらずクニクニと触り続けながら余韻を感じている。

しばらくすると、今度は四つん這いの格好に。

頭をベッドへ倒し、またヌプヌプとバイブピストンを開始。

「アッ!アアッ!」

と喘ぎながら背中を丸めたり反らしたり。

挿入部分がカメラ側からズレた体勢のため見えない!

段々とピストンが早くなり、喘ぎ声も大きくなる。

「アッ!アッ!イクッ…!イクッ…!」

背中を丸めながらビクビク!っと身体を震わせまた絶頂。

バイブスイッチを切り、挿入したまま余韻。

四つん這いでズッポリとバイブを飲み込んだままビクビクしている。

するとまたアナルをクニクニと触っている…。

アナルが気持ち良いらしい。

しばらくすると、またピストン開始。

スイッチを入れ結構激しめにピストンしている。

「アンッ!アッ!アッ!イクッ!」

また背中を丸めビクつきながら絶頂。

計3回絶頂をし、オナニー終了。

バイブとマンコをウェットティッシュで綺麗に拭いてから、バイブを箱に戻し部屋を後にした。

素晴らしいオナニー動画だが、アングルに失敗した!

作戦は大成功だったが、要改良だな。

早速このオナニー動画を編集しながら、明晩に睡眠姦決定。

編集しながら寸止めオナニーで精気を養う。

これだけバイブ突っ込んでるんだからチンコハメは余裕だろう。

明日たっぷりと大人チンコを教え込んでやろう。

翌日夜、睡眠姦決行日。

チビ共にジュース飲むかー?と生搾りフルーツジュースを用意。

もちろんヒロミのにはハル入り。

自室でカメラの設置準備をし、寝静まるまで待つ。

2時間程待ち、ヒロミの寝てる部屋へ。

黒Tシャツと中学の時の体操服ハーパン姿で眠るヒロミ。

バッグから重要なエロアイテム生徒手帳も拝借し、お姫様抱っこで俺の部屋へご案内。

ヒロミをベッドへ寝かせ、まずは自分が素っ裸に。

変態チンコはもうギッチギチに勃起し準備万端。

さぁヒロミちゃんの脱ぎ脱ぎタイムだ。

スースーと寝息を立てるヒロミのTシャツをまずは脱がす。

色黒と重なりあまり目立たないくらいのツートン肌。

ぺったんこのまな板オッパイに小さい薄茶色乳首。

次はハーパンを脱がすと、しっかりした腰骨に少し使い込んだ青色パンティが。

ここで我慢出来ず、ヒロミに覆い被さる。

ヒロミの首筋の匂い、柔らかそうな唇にキス、しっかりと処理された脇を舐め、うっすらと浮き出た腹筋も舐め舐め。

腹筋からお臍をペロペロしながら太腿を触る。

引き締まっているが弾力はしっかりとある太腿も触りながら、パンティに鼻を埋め深呼吸。

洗剤の匂いと石鹸のような香りに混じり、ヒロミの雌の匂いが。

堪らん。

我慢汁がヒロミの脚に垂れてる。

下腹部を撫でながら、この中に思い切り大人チンコを叩き込んでやる。

青パンティもズリズリと脱がす。

しっかりと生えた陰毛、飛び出た腰骨から腹筋へのライン。

種付け欲を唆らせる素晴らしい身体だ。

さてさて、俺の赤黒チンコを教え込むJKマンコをご開帳だ。

両脚を持ち、ガバっと大開脚。

処理はしっかりしているようで、ワレメ上部には濃い目の陰毛。

大陰唇周りは毛無し。

クリトリスはしっかりと皮を被り、こんもりと大きい。

厚めのクリ皮をペロンと剥くと、真っ赤な美味しそうなオマメが。

色素沈着した薄めビラをクパァと開くと、綺麗な桃色膣肉が。

ぽっかりと口を開けた尿道の下には、肉イボが飛び出る膣穴。

美味そうな膣穴だ。

膣穴を広げて見ると、プニョプニョした肉イボがビッシリで奥が見えない。

うほー、気持ち良さそう。

更にその下には、綺麗なピンク色でプックリと少し飛び出た可愛いアナル。

普段はあまりしないクンニ欲がムラムラ。

まずは大きなクリトリスから。

クリをしっかり守る皮の上からなぞるようにペロペロ。

皮の中に舌先を捻じ込みながらオマメちゃんを責める。

太腿を撫でながらチュパチュパとクリを吸っていると時折、下半身をビクつかせるヒロミ。

段々とオマメが硬く勃起してくる。

マンコ接写カメラには、アナルがヒクンヒクンと窄んでいる姿がバッチリ。

クリトリスから尿道、そして膣穴へ舌を動かしていると、すぐにトロトロと愛液が溢れてくる。

感度抜群だ、きっと毎日オナニー三昧だな?

溢れる愛液を舌に絡めながら、肉イボ穴に舌先を侵入させる。

少し生臭い匂いと石鹸の匂い、夢中でジュルジュルと音を立ててヒロミのオマンコを堪能する。

たまに小さな声で反応するヒロミ。

クンニをたっぷりしてから、肉イボ膣穴に指をゆっくり挿れる。

プリュンプリュンしていてニュグニュグとよく絡み付く膣肉と肉イボは指だけでもよく分かる気持ち良さ。

肉イボが密集している入口を通り過ぎGスポットまで指の腹を滑らせると、弾力が強いボコボコした肉壁が。

地味目な顔してマンコはこんなにエロいのかよ…

これはもう生でじっくりとマン肉を味合わせてもらおう。

正常位の格好でヒロミにピッタリと密着。

ギチギチのチンコの裏筋が大きなクリに当たるようにゆっくり腰を動かしながら、ヒロミの首筋や唇を舌で舐め回す。

ヒロミの匂い…恋人みたいに抱き締めながら俺のチンコ教えてやるからな。

俺の胸にヒロミの硬くなった乳首が擦れる。

小さくも一生懸命ピンピンに勃起している可愛い乳首を口に含み丹念に転がしながら吸い付き愛撫する。

「ンウンッ…アッ…」っと小さい甘い喘ぎが。

良く感じる良い子にはもっと気持ち良い事をしよう。

パックリと大開脚させて、生JK膣穴に大人チンコデビューだ。

トロントロンだが、一応ローションをワレメとチンコにたっぷりと垂らしておく。

これでもかとギチギチに勃起した赤黒チンコを、ピンク色の肉イボがビッシリの入口に当てがい、亀頭をゆっくりと沈めていく。

ブニュブニュと肉イボを掻き分けての挿入感。

なんの苦もなく亀頭を飲み込み、そのままヌプヌプと狭くツブツブした肉壁を掻き分けていく。

気持ち良い…すごく熱くカリ首に纏わり付きよく締まる。

竿を半分程飲み込み、ゆっくりとピストンを楽しむ。

二チュッ 二チュッ っとエロい音を立てながら愛液はどんどん溢れてくる。

肉イボエリアを過ぎ、Gスポのツブツブ壁が亀頭に擦れるとゾクゾクする気持ち良さ。

チンコが溶けそうだ…。

射精感はどんどん高まり、ヒロミの膣内には俺の濃い我慢汁がいっぱい出てるよなぁ…

と分かりながらもその気持ち良さに腰が止まらない。

ヒロミも小さい可愛い喘ぎ声を漏らす。

気持ち良いのかぁ?ヒロミー。

こんなにキュンキュン締め付けてるんだから気持ち良いよなぁ…

ヒロミの腰骨を持ち上げ、更に奥までヌプーッと挿入。

8割程、竿を飲み込んだ状態でヒロミの奥深く、ポルチオに亀頭がギューっと押し当たる。

脚をビクつかせ、喘ぐヒロミ。

腰骨を持ち上げ、ユサユサとピストン。

まな板オッパイ、蠢く腹筋、腹筋からの恥骨ライン、恥骨の下では、デカく太い肉棒がジュプジュプと白く泡立った愛液を纏いながら出し入れされている。

この体位だとヒロミの下がってきている子宮口が、コリンコリンと亀頭に擦れ、ツブツブした肉壁と合わさりグングンと精子が昇ってくる。

中出ししたい…それはまずい…

話の感想(件)

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(2020年05月28日)

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