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加護亜依似の親戚ママと声を我慢しながら手マン&フェラ抜き

2019-07-09 12:32:03

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本文(1/1)

桜塚森さん(30代)からの投稿

高◯生の頃の話。夏休み。

旦那は仕事で遊びに行けない親戚のチビとそのママさん連中が10人程で泊まりに来た時の事。

ママさんは仲良し3人組で似たような歳のチビが数人ずついる。

その中の1人、ナナさんという加護亜依似の綺麗な奥さんがいて、俺はこの時に初めて会った。

ナナさんの旦那は、国内便パイロットをしてる中々イかしたオッチャンで、俺の事を良く可愛がってくれていた。

40歳越えて、15歳も若いナナさんと結婚をした。

ナナさんもオッチャンから俺の話を良く聞いているらしく、ニコニコしながらよく話しかけてくれていた。

真っ白な肌で、明るめの茶髪、ムッチリした体型で人妻のエロいオーラが凄かった。

ナナさんのチラチラと俺の事を見る目をしっかりと逃さなかった俺は、特にナナさんのチビの面倒をみていた。

海で遊んだり、バーベキューしたりと散々遊んで、最後はみんな襖で仕切れる大きな客室でチビどもと雑魚寝状態でゲームしたりトランプしたりしていた。

俺がチビどもと遊んでる最中、ママさん3人組は晩酌を始め夜中辺りにはもうみんな寝落ちをしていた。

俺はちゃっかりとナナさん家族の仕切り部屋でナナさんのチビ2人を寝かせながら俺もそのまま寝ていた。

明け方前にゴソゴソと物音で目が覚めると、2人のママがナナさんに部屋を任せて、入ってなかったお風呂に先に行く話をしていた。

俺はウトウトしながらボーッと聞いていた。

「じゃあナナさん1時間くらいよろしくね〜」

2人のママが部屋を出た。

しばらくすると、俺のそばへふわっと人の気配が。

ナナさんが俺の方を向きながら横に寝ていた。

電気は消えていて、まだ薄い朝焼けの光だけの部屋。

布団に寝っ転がる俺の横にナナさんがニコニコしながら寝っ転がっている。

ボーッとしながらも、なんでナナさん俺の横へ?と冷静に考えてた。

「俺君、起きちゃった?」

小さな声でナナさんが話しかけてくる。

「ごめんね起こしちゃって。」

「2人はお風呂行ったよ。昨日シャワーだけだったからね笑」

クスクス笑うナナさん。

ナナさんも行ってきて下さいよ、俺がチビ共見てますから、と言うと

「いいの。俺君と話したいから。」

その含んだ言い方にようやく気付く俺、一気に目が覚める。

「ずっと子供の面倒見させちゃったね、ありがとう。うんと楽出来たよ。」

「お礼に何かしてあげれるかな?」

お互い目を合わせたまま、エロい雰囲気がムンムンと出る。

ジリジリと横向きのまま、ナナさんの方へ寄る俺。

お互いの鼻息がかかるような距離まで近づいた。

ナナさんは俺の目を見たまま、上に着ていた薄手のパーカーのチャックをゆっくり下げる。

下にはキャミソールを着ていたが、ズレて大きな溢れそうな巨乳の谷間が現れる。

真っ白でタプンタプンしているのが分かる。

ゆっくりキャミソールの上から手を入れると、物凄い柔らかさだった。

乳首はすっかりコリコリに硬くなっていて、触れると身体をビクつかせた。

ナナさんの吐息がハァハァしだし、ほんのり顔がピンク色になってきた。

ナナさん、キスしていい?と聞くと、コクンと頷いた。

最初は唇だけ、そのまま素直に舌を絡めてのディープキス。

キャミソールの上から巨乳を揉みながら舌を絡めた。

激しく俺の舌を舐め回すような舌使いのキス、俺の肩を強く抱き締めてきた。

オッパイ舐めてもいい?と聞くと

「うん。音は立てちゃダメよ。」

薄手のパーカーのチャックを全部開けて、キャミソールも捲り上げて露わになる巨乳。

ナナさんの胴体の上で2つの大きな真っ白なプリンのようなオッパイが揺れる。

大きめの乳輪がまたエロい。

乳首に吸い付き、夢中で転がした。

ネチっこく色々な方向から舌で転がし、甘噛みし、片方の乳首は指で摘み、弾き、抓った。

ナナさんはオッパイにむしゃぶりつく俺の頭を強く抱き締めながら、声を上げないように吐息で喘ぐ。

オッパイを貪ってから、またナナさんの唇に戻る。

お互い横向けに抱き合いながらネチョネチョと舌を絡める。

もう爆発寸前のチンコをナナさんの下腹部へグリグリと押し付ける。

「すっごい硬い、、、」

俺のズボンを脱がし、ギンギンのチンポがナナさんの手の中に。

我慢汁もトロトロで、ナナさんの手にシゴかれながらディープキス。

ナナさんに挿れたい、挿れてもいい?と聞くと

「ダメ。挿れるのはダメ。」

そのままチュパチュパとキスしながら、挿れたい→ダメ、のやり取りを繰り返した。

「ゴム無いでしょ。それにこんな元気の良い俺君のオチンチン挿れたら、絶対赤ちゃん出来ちゃうよ。」

ナナさんはショーパンをスルスルっと脱ぐと、

「私のも触って。」

ピンク色のパンティのクロッチを触ると、ビチョビチョ。

もう溢れるくらいに愛液で濡れていた。

クロッチの上からワレメをなぞる。

大きなコリコリのクリトリスがすぐ分かった。

ナナさん、クリ大きいんだね、と言うと

「直接触って、、。手でイかせて。」

パンティに手を滑らすと、薄めの下の毛の中に大きな勃起したクリが。

厚めの皮をしっかり被り、かなり大きめ。

エッロいクリトリスだねナナさん、と言うと

「焦らさないで、触ってぇ、、、」

皮の上からなぞるように擦る。

俺の腕にしがみついてビクビク身体を震わせるナナさん。

首筋を舐めたりキスしたりしながら、ネチっこくクリを擦る。

人差し指と薬指でクリの厚めの皮を剥き、中指で剥ききったクリの頭をチョンチョンと触る。

「アッッ、、、それっ、、イクっ、、、!」

腰をビクつかせながら絶頂をしたナナさん。

そのまま膣穴に指をニュルニュルと這わせる。

肉の泥のような状態の膣穴に中指と薬指をヌプッと挿入。

俺の腕をギューっと掴みながら、吐息で喘ぐナナさん。

すぐにザラザラのGスポットに指の腹を当て、押し上げるように擦る。

「アッッ!すごいっ、、!またイクっ、、!」

あっという間に絶頂。

物凄い締め付けで指に吸い付くマンコ。

挿れたくて堪らなかったが、我慢。

乳首を吸いながら、ディープキスをしながら、Gスポをゾリゾリと二本の指で責め立てた。

腰を浮かせながら何度も何度も絶頂をした。

「俺君のオチンチン食べたい」

俺の脚の間に入り、ギンギンのチンコを目の前にシコシコしながらニッコリ笑顔のナナさん。

「いっぱい口の中に出してね」

舌をベローっと出して口を大きく開け、エロい顔をしながら、俺のチンコをヌプププーっと咥えるナナさん。

竿の根元をキュッと押さえられ、激しいバキュームで吸引されながら裏筋を責められる。

顔を少しズラしながら、バキュームピストン。

たまに竿をギュッギュッとシゴかれ、裏筋から鬼頭を舌先でグリグリ舐められ、カリ裏も丁寧に舌を這わせてくる。

物凄い上手いフェラチオで、ものの1分くらいで登ってくる精子。

「イク時は教えてね」

と言われ、ナナさんの口の動きが早くなる。

ムクムクーッとイキそうになる。

ナナさんっ、イキそうっ、!と伝えると

バキュームピストンはそのままに裏筋にそって舌を強く擦り上げながら、片方の手で俺のキンタマをなんとも言えない強さで握ってくる。

そのとんでもない気持ち良さに腰を浮かせながらナナさんの頭を押さえてドクンドクン!と射精。

射精してる間はバキュームをされたままチンコの先から根元までネットリとシゴかれた。

一滴残らず精子を吸い取られ、全部ゴックンしたナナさん。

「すごい濃いね。やっぱり若いから濃厚だね。」

めちゃくちゃ上手ですねナナさん、こんな気持ち良いフェラは初めてです、と伝えると

「俺君にいっぱいイかされちゃったから、頑張っちゃった」

「もう一回、若い精子飲ませて?」

そう言うと、また大きく口を開けて、俺のチンコにしゃぶりつくナナさん。

また絶妙なシゴきと裏筋責めでムクムクと精子が登り、強いバキュームピストンとキンタマ揉みで3分程で大量に射精。

一気に2発も絞られた俺は、そのあまりのフェラの気持ち良さに、マンコなんかどうでもよくなっていた。

「高◯生の精子飲んじゃった。若返った気分。」

「絶対内緒だよ。」

2人のママが風呂から戻る前にナナさんとのエロは終わった。

みんなが帰る時、ナナさんとチビが乗った車が出る。

ナナさんは俺にだけ見えるように、舌をベローっと出して大きく口を開けて、エロ顔を見せた後、ニッコリ笑って帰って行った。

あれから十数年間、一度もナナさんとは会っていない。

-終わり-

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