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タイトル(約 4 分で読了)

飲み会の後、皆が煙たがっている巨乳好きの上司に犯されました。

投稿:2020-02-20 01:57:21
更新:2020-02-20 01:57:21

この話のシリーズ一覧

本文

ヒロミさん(30代)◆OBSFEFM

私、タナカヒロミ(仮)38才独身、

同じ会社の同僚が寿退社していく中、行き遅れた存在となっています。

T155、B100(H)、W73、H98

まあこの身体が、変態上司のK課長44才の好みでして、犯される原因となり

ました。

去年の忘年会、私はあまり飲めないのについ飲み過ぎて動けなくなりました。

そこにK課長が、

「タナカ君大丈夫か送って行くよ」

「いいです大丈夫です」

「大丈夫そうにないな送って行くよ」

半ば強引にタクシーに乗せられました。いつの間にか眠ってしまい気が付く

と、どこかよくわかりません。

「降りるよ」と言われ、訳も分からずおりました。

「ここどこですか?」

「ああ私ん家だ」

「へっ」

「薬を飲んだ方がいいと思って」

「大丈夫ですほんとにいいですから」

「まあ飲んでおいた方がいいから」

仕方なくK課長の家へ。家と言ってもK課長も独身。髪も薄く、いかにも変態

おやじ、といった感じ結婚は無理でしょう。私も人の事は言えませんが。

中に入り薬を頂きました。

「まあお茶でも」と出され、お茶を頂少し話を。

「タナカ君は結婚しないのか?」

「しなわけではないですよ、できるんだったらとっくにしてますよ」

「タナカ君みたいないい女を、世間は見る目がない奴らばかりだな、私はタナ

カ君みたいな人タイプだけどな」

「ありがとうございます」

「課長は結婚は」

「私は無理かな、この容姿だし」

「そんなことはないですよ」

「いいんだタナカ君、みんな私のこと気持ち悪がってることは知ってるから」

「・・・」

「でも気に入ってくれる人いますよ、私だってこんなデブでもたまに多少太め

でも巨乳好きの人もいますから」

「そうか、私も実はいいものを持ってるんだけど」

「そうなんですか?」

すると課長、いきなり立上りズボンを降ろします。

「何してるんですか」

「いや、いいもの持ってるからタナカ君に見てもらおうと思って」

「いいです、そんなことしなくても」

「いや、もっとちゃんと見てくれよ」

近づいて目の前にチンポを、

確かにかなり大きいです。勃起してない状態ですが。亀頭は完全に剥けていて

露出しています。思わず見入ってしまいました。

「どうですか、なかなかのモノでしょう」

「そうですね、もう履いて下さい」

「タナカ君」

課長が抱き着いて来ました。

「課長止めて下さい」

「いいだろ、タナカ君も随分ご無沙汰なんだろ、あんなに私のもの見つめてい

たじゃないか」

強引にキスされました。そなまま倒されスカートの中に手がパンツ越し触られ

ます、シャツのボタンも外されました。

パンツの中に手を入れられ、胸を揉まれ、乳首を吸われ。完全に抵抗する力を

失っていました。

「タナカ君もう濡れてるよ、実は期待してたんじゃないのか」

「そんな」

「あーいいね、爆乳だ、爆乳だ」

胸に顔をうずめてくる課長、

パンツの中の手は、的確に、クリトリスを捕らえます。

「気持ちいいだろ」

「はい」

「いいですね、素直に感じて下さいよ」

おまんこに指が入ってきます。

「あっ」

「おお、いいまんこだ、狭くて締付て来るよ、こりゃ楽しみだ」

指で、中とクリトリスを責められ、もう完全に感じてしまいました。

「あーダメです、課長、逝っちゃいそうです」

「いいよ、逝ってくれ、逝く姿を見せてくれ」

「逝きます、逝く」

「おーおー、ピクピクしてそんなに気持ちよかったですか」

「はい」

「どれどれ、タナカ君のおまんこ見せてくれ」

パンツを脱がされます。

「ほーこれはいやらしいおまんこだ、ビラビラも大きくいい色をしている、ク

リちゃんもでかいね」

といい、舐めてきます。じゅるじゅる音をたてて舐めます。悔しいけど舐め方

も上手です。完全に課長ペースに、

「課長また逝きます、逝く」

私また逝ってしまいました。

「うん、実に感度がいいな、もったいないなこの身体をもてあましてるなん

て、今度は私のもお願いしようか」

課長が仰向けになっただけで、私はもうフェラをしていました。

しかしかなり大きいチンポ。特に太さが半端ないです。

たま、裏筋を舐めます。

「あー気持ちいいな、タナカ君慣れてるな、いいよ」

咥えようとしますが太すぎて、何とか咥えこみ、動かします。

「あー気持ちいい、なかなかみんな咥えられなくてね、感動したよ」

しばらく続けると、

「やばいな、気持ちよすぎて逝かされそうだよ、上から入れてくれないか」

上から課長の極太チンポを掴み、腰を落とします。

「あー入った、きついな、気持ちいいよ」

太い、とにかく太い。おまんこパンパン、裂けそうで、少し痛みも伴います。

ゆっくり、ゆっくりと動かし慣らしていきます、が・・・

「あー気持ちいい、ダメだ逝く」

慌てチンポを抜き、手コキで射精。

「あー、気持ちいい、凄いなタナカ君のまんこ、名器だ。こんなに早く逝かさ

れたのは初めてだ、今度はタナカ君を」

バックから課長の極太が、

最初から激しく突いてきます。

凄いです、この太さ、もうおまんこに入ってる感じが今までのチンポ

違います。

「あーダメです、課長、逝きます、逝きます、逝く」

また逝かされてしまいました。1度出している課長、そのまま更に激しく突い

てきます。ここからは連続で逝かされました。そしてアナルに指が、

「課長ダメです、そこは」

「大丈夫、指だけだから、きもちいよここも」

「あーほんとにダメです、逝く、逝く、逝っちゃう」

逝かされました。アナルも感じてしまいました。

その後は体位を変えながら、何回も課長の極太で逝かされました。

課長も4回射精。

「こんなに逝かされたのは初めてだ」と喜んでいました。

この日を境に、課長の極太がないとダメな身体になって行きます。

この話の続き
-終わり-
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