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同じ会社に勤めてた人妻と付き合った話【3】(1/2ページ目)

2019-11-26 17:16:38

この話のシリーズ一覧

1:同じ会社に勤めてた人妻と付き合った話2:同じ会社に勤めてた人妻と付き合った話【2】
3:同じ会社に勤めてた人妻と付き合った話【3】(今見てる話
4:同じ会社に勤めてた子達と付き合った話【改】5:同じ会社に勤めてた子達と付き合った話【4】

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本文(1/2ページ目)

名無しさん(40代)の投稿
前回の話

同じ会社に勤めてた人妻と付き合った話【2】

初めに・・・ 初めての投稿で、読みずらい点や描写が難しく拙い文章なのに読んで頂いてありがとうございます。 会話自体は記憶も曖昧な部分もありますが、実体験(現在も色々遊んでますが)ですので、少しずつ投稿出来れば・・・と、思っています。 さおりとの事【2】 さおりと初めてしてから…

続編希望、多数ありがとうございます

続きです

さおりとの事【3】

前回、ホテルでの短い時間だったがさおりとの濃密な一時を過ごした次の日の昼休み・・・

いつもの喫煙部屋へと赴いた。

(あれ?珍しい・・・誰もいない・・・)

ほぼいつもと同じ様な時間帯何だが・・・

今日は休みの奴等が多いみたいだった

さおりも今日、休みって言ってたなぁ・・・

ポチポチ、携帯ゲームしながら煙草タイムを個人的に満喫していた

「あっ、お疲れ様っす!」「ん?珍しいな」

顔を上げると、花屋コーナーで働いている子が喫煙部屋へと入って来た

「あれ?今日ってみんな休みっすか?」

彼女は外村、年齢はたしか24で、何故か語尾に(っす)を付けて話す可愛くは無いが、愛嬌があり、仲間内でのムードメーカー的存在だった。

肩位の黒髪を後ろに結んでいるが、長さが足りず物凄く短い。童顔で背も低く、黒縁メガネ

花屋コーナーだったので他の店の子達とはちょっと違う白色ブラウスに黒のエプロン姿が似合った明るい子であった。

「おじゃましや~っす!」ニコニコしながら俺の隣に勢い良く座ってくる

「おい、外村!じゃれるな!」

「俺さん、冷たいっすよ(笑)放置プレイっすか?(笑)」

「俺をどんな目で見とるんだよ!」

「こんな目っす!(笑)」あっかんべーみたいに指で目尻を下げ、笑っていた。

つられて俺まで笑っていた。「お前は本っ当に、何時も明るいなぁ~(笑)なぁ~んも悩みがなさそうだ(笑)」

「ひっどいっすね(笑)これでも女の子なんだから色々あるっすよ?」

「ほぅほぅ、じゃあおじさんが相談にのってあげてしんぜよう(笑)」

「あざ~っす!」って感じで軽い気持ちで連絡先を交換し合った

「そう言えば俺さん、今日はさおりさん休みっすね(ニヤッ♪)」ドキッとした

さおりは、一応人妻だし、こっちも既婚者だから気をつけてはいるのだが・・・。

「警戒しなくてもヒミツにするんで大丈夫っす!」

「!!!!」

「こっちも色々相談に乗って貰ってたら聞いちゃったんすよ(笑)」

「さおりさん、俺さんにベタ惚れでノロケまくるから羨ましいっすよ!(笑)」

「・・・。誰にも言うなよ?」

「んフフっ♪了~解っす!(笑)」

「でも・・・、さおりさんと俺さんが羨ましいっす・・・」「あたしなんて・・・」

「ちぃ~っす!」喫煙部屋へと若い担当者が全く空気を読まずに(笑)入って来る。

入って来た担当者に気付かれない様に外村は口パクで(あ・と・で・ニヤッ)

仕事に戻り、終業時間になり特に用も無いので自宅へと帰る

自宅へと帰っても嫁さんとは、ろくに会話もなく子どもとさっさと寝てしまう

一人、テレビを見ながら発泡酒をちびちび飲んでいると、(ピロン♪)メールが入る。

「外村です。俺さん、お疲れ様っす!今、大丈夫っすか?」

「おぅ、全然大丈夫だぞ?どうした?」

「昼間言いそびれたんすけど・・・相談に乗って欲しくて・・・」

「何、何かあったのか?」

「実は・・・この前、△さん達とご飯食べに行ったんすよ。ご飯食べた後、△さんに送ってもらったんですが・・・」「まだ時間も早いからドライブしようって事になって・・・」

「やられたか?」

「無理やり・・・抵抗したんすけどね・・・」

いつも、喫煙部屋へと来る若い担当者の一人だった。口先ばかりの格好付けたチャラ系だ。

「そっか・・・辛かったな、大丈夫か?」

「隙を見せた自分も悪いっすから仕様がないんすけど・・・中に出されちゃって、それだけが不安で不安で・・・」

「さおりさんにも相談したんすけど、激怒りでしたね」

「そりゃそうだ。外村は仲間内での人気者だからな(笑)」

「まかせとけ、少し話つけてやるから」

「すいません、迷惑かけちゃって・・・」

「心配ならあとで検査とかしろよ?」

「了解っす!俺さんやっぱり頼りになるなぁ・・・さおりさんが羨ましいっすよ(笑)」

「言うなよ?変な事聞いて無いだろうな!(笑)」

「変な事って、獣みたいだったってヤツっすか?(笑)」

「バカ野郎、聞いてんじゃねぇよ!」

「アハハハ♪」「じゃあな、明日にでもちょっと釘刺しておくわ」

次の日、そいつを呼び、男だから解らんでも無いが、やっていい事と悪い事がある。身内に傷付けた責任は重い。誠心誠意謝る様に諭した。

俺にちょっとキツく言われ、反省した様子だった。

その日の夜7時過ぎ、さおりといつもの公園で待ち合わせ、二人の世界に浸っていた。

「ん゛んっ!んっ、んっ!ふっ!んふっ!」

「お、俺さん気持ちいい?あっ!あっ!」

「スッゴい奥に届いてる♡んっ、んふっ!」

車の中で運転席の椅子を倒して寝てる俺の上でM字に足を拡げ、ガンガン腰を上げ下げするさおり。もちろんゴムなどない生での行為

「あっ!あっ!ぐっ!くっ!いっ、イきそう!イッテもいい?俺さん、イッテもいい?ふっ!ふっ!イグう~~っっ!!!」さおりは盛大にイク。と、同時に俺に倒れ込み、びくびくと痙攣しながら抱き付く。

「・・・俺さんの気持ち良すぎ♡すぐいっちゃう♡あん♡」まだ果ててない自分自身をピクピクさせる

「なぁ、中はダメか?」「ん~~っと、あと2、3日したらかな?」

「その日、またホテル行ける?」「いいよ♡息子ばぁちゃんに頼んでおくから♡」

「いっぱい出して♡あん♡興奮しちゃった?」

「中で俺さんがピクピクしてる♡」

たまらなくなり、上に乗っているさおりの尻を掴むと激しく上下させて、スパートに入る。

「あっ!ぐっ!あっ!あっ!俺さ・・・俺さん!」

「はっ!激しっっ!奥、奥にと、届いてる!」

「お、俺さんっ!俺さんっ!ぐっ!あああっっ~~っっ!」

「くっ!いきそうだ!」

「で、出る?待ってね」さっと上から降り、泡立った愛液にまみれた俺自身を根元まで一気に飲み込み、喉と舌、唇を使い口だけを使い射精へと誘う。

「出すぞっ!全部飲めよっ!」

「んっ!んっ!ジュボッ!ジュルっっ!んんっ~~っっ!ごくっ!ごくっ!ジュルっ!ングング!」

出てる間も吸いながら口を上下させ、刺激を加えて来る。根こそぎ吸い採られる様な時間

またずいぶん出た様だが、(ゴクッ!ゴクッ!)っと、喉を鳴らして全て飲み込みさおり

そのままさおりは丁寧に全てを口でキレイにし、お掃除が終わると上気した顔を上げ、

舌でペロッっと一舐めすると

「俺さん、今日も濃くていっぱいだったよ♡」

「さおりが沢山気持ち良くしてくれるからな(笑)」

「私も、すっごく良かった♡」と、言いながら抱きしめ合った。

お互いに身仕度を整えながら、聞いてみた

「そう言えば、外村にしゃべっただろ?」

「ごめんね、でもあの子友達だし、口堅いから・・・」

「バレたらお互いにヤバイから気をつけてよ?」

「うん♪分かってる」

「今度、中に出す日って休みの辺りか?」

「休日出勤する事にするから、朝からホテルでゆっくりと出来ないかな?」

「えっ!大丈夫なの?私は大丈夫だけど・・・」

「いつもより早く帰れば問題ないよ(笑)」

「嬉しい♪お弁当作って行こうか?」

「嬉しいなぁ~、唐揚げと卵焼きお願い(笑)」

「子供かっ!(笑)」「でも、喜んでくれる様に頑張るね?♡」

そう約束し、外村との事も報告するとさおりも少し安心した様子で

「さすが俺さん、頼りになるなぁ♪」なんて喜んでくれた

そして、ホテルでゆっくりと過ごす予定の日になった

前もって家には休日出勤(ブラックなんで良くある、もちろん無料奉仕だが・・・)伝えてあるので、いつも出る時間に家を出る。

「お弁当作って行くから10時位で」って言われていた為、だいぶ早い。

コンビニ位しか開いてない通勤時間の為、会社の近くを車で流しながらフラフラ

それでもまだ時間あるので、待ち合わせ場所の公園に向かい、少し横になって待つ

「ピロン♪」メールが入る

「俺さん、おはようございます♪これから向かいますね♡お弁当喜んで貰える様に頑張ったよ(笑)」嬉しい事を言ってくれる

程なくして、待ち合わせ場所にさおりの軽が来る

もう、暑い時期になっていた為、ずいぶんラフな格好で、白のTシャツに膝上までのスカートにサンダル姿、白く眩しい生足で来てくれた

「お待たせ♡俺さん、遅くなってごめんね」

「大丈夫、ムリ言って悪かったな」

抱き寄せて、口付けしお互いに舌を絡め合う

「今日はゆっくり出来るんだね♡」嬉しそうににっこりと微笑むさおり

早速、探しておいたホテルへと移動する。

郊外型のホテルで2部屋だけ露天風呂が付いた所で、実は、その部屋を狙っていた

「広くて綺麗~~っっ♪」狙っていた部屋が空いていて、入るなりさおりははしゃいだ

喜んで貰えるとこっちまではしゃいでしまう

「こっち、こっち、部屋風呂の外に露天風呂あるよ!(笑)」

「すっご~~い!岩風呂なんて本格的だね♡」

「先にお風呂入る?」「お湯溜めちゃうね♪」「こっちにはサウナまであるんだ!凄いね!」

あまりにはしゃいでいるので、いつもと違ってより可愛い

「さおり、こっちおいで♪」「は~い♪」

ソファーで抱き締め合い、キスを交わす

「んちゅ、チュパッ、チュッ♡」

たまらなくなり、Tシャツの上からさおりのおっぱいを揉む「んんっ!チュッ♡俺さん好き♡」キスをしながらTシャツを脱がして行く

「やぁん♡」ブラ姿になると、上目使いで俺を見つめ、少し恥ずかしながら愛撫に身を任せてくる

「んんっ!んはっ!はっ!お、お風呂入ろ?ね?」「せ、せっかく、ゆっく、り出来るんんっ!だからぁ♡ね?行こ?(笑)」

お互いに服を脱がせ合う。さおりのスカートを脱がすとブラとお揃いの白いフリルの付いたパンティが現れる。さおりの白くすべすべした肌に似合い可愛い。

「俺さん、こういうの好きでしょ?(笑)」

大好物です。

すべすべの肌を撫でながら全てを剥ぎ取る

目の前には、全裸で少し顔を赤らめたさおりがいる。

「俺さんも♡」俺の服を脱がしてくれる

「はい、ばんざーい♪」全裸で丁寧に1枚1枚たたみながら脱がしてくれる姿は、まるで妖艶なソープ嬢の様だな何て思ったが、口には出さない

スラックスのベルトを外し、ブリーフ姿に・・・

すでに前が盛上がり、テントを張っている

「うふふっ♡」嬉しそうにブリーフの上から手でスリスリして、「俺さん、もうこんなに・・・」硬度が増してくる

ブリーフを脱がせてくれ、膝立ちしたさおりの目の前には硬くそそり立った俺の竿が現れる。

「にこっ♪」嬉しそうににっこりと微笑むと、軽く竿に手を添えて一気に根元まで飲み込む。

「んぐっ!んっ!んっ!ジュルっっ!」カリ首に舌を絡め、汚れを掻き取る

「はい♪じゃあお風呂入ろ?(笑)」チュパッっと竿を口から離し、手を繋ぎながら露天風呂へと向かう。

軽く掛け湯をして2人で湯船へと漬かる

「岩風呂なんて、い~雰囲気だね♪」

「調べておいて正解だったな(笑)」湯船の中でさおりの肌を撫でながらまったりと一時を過ごす

温泉では無いが、年齢を感じさせないすべすべしたさおりの肌は何とも触り心地良い

さおりのおっぱいを揉むと柔らかく、中心の乳首は既に堅く尖っている

「あん♡気持ちいい♡」キスをしながらさおりの手は俺の竿へと伸び、扱き、俺の首筋、胸へと唇を移動させてくる

俺の乳首を舌で愛撫しながら、手は俺の竿を愛撫する。顔は既に上気した顔で

「俺さん、気持ちいい?(笑)」

「最高♡もっと♡」

嬉しそうに微笑みながら足の間に入り込んで、湯船の中で正座をし、俺の足を拡げて膝をお尻の下に入れると、湯船から俺の竿が顔を出す

「♡」ねっとりと下から上へと舌で舐め上げ、また下に、それを繰り返し丁寧に回りを舌で愛撫してくれる

時折、顔を見上げ赤らめた顔で微笑みならがら舌を絡めてくれた

「チュプッ、チュパッ、レロレロ///」

「下の方も頼むよ」玉の方へ下り、袋を口に含み舌で転がす。全体を舌で愛撫した後、片方ずつ含み吸いながら舌をチロチロ動かしてくれる。

「自分で触りながらくわえてよ?」

「いいよ♡」口に含み、唇で竿を扱きながらさおりは自身の手を伸ばして、オナニーをする。

「んふっ!ジュルっっ、チュパッ!んっ!んっ!」

色っぽい声を上げながら自らを高め、俺の竿へと愛撫を続けるさおりはとてもいやらしかった。

さおりを風呂の縁へ座らせ、足を拡げるとお湯では無い愛液にまみれ赤く口を開いた膣口が現れる。敏感な部分は既に目に見える程大きくなっている

おもむろにシャブリつく。全体を舌で愛撫しヒダの1枚1枚を舌で愛撫しながら音を立ててさおりの愛液をすする

「ジュルっっ!ズズッ!ジュッ!」

「アハッ!ああっ!あっあっあっ!」

「俺さん!気持ちいいよぉ~っ!」

さおりの一番敏感な部分に吸い付き、舌でチロチロ高速で動かす。

「あっ!あっ!俺さん!俺さん!」

「ダメッ!イッちゃう!イクイクイクゥ~~ッッ!!!」

露天風呂なので周りには聞こえているだろうが、気が付かず大声で達し、ビクン!と痙攣しながら荒い息を吐く

「ハァハァ、ハァハァ、俺さんやっぱり激しすぎ♡」

「ねぇ♡来て♡」自ら手で拡げて俺を見つめ、誘う。

俺は竿を膣口に擦り付け、時折敏感な部分を刺激しながらお湯とは違う溢れ出るヌルヌルの愛液を擦り付ける

「俺さんお願い、意地悪しないで?もう入れて♡」

「何て言うの?」

「もぅ(笑)俺さんの硬いおちんちんをさおりの中にいれてっ♡」

「良く出来ましたっ!」言い終わらない内に思い切り根元まで一気に突っ込んだ!

「あ゛ああっっ!!!!」

ガンガンと腰を打ち付ける。湯船がバシャバシャと大きく音を立てて波打つ

「ああっっ!ああっっ!あっ!あっ!熱いっ!」

「はっ!ああっっ!俺さん!俺さん!」

ふんっ!ふんっ!腰を叩き付け、奥に奥にと注送を続ける

「俺さん!俺さん!き、キスして!ああっっ!」

床に付いた手を伸ばして、俺の首へと回しキスしてくる

「ングッ!グッ!」舌を絡め、くぐもった声で喘ぎながら上り詰めていくさおり

「あ゛ああっっ!俺さんイク゛、イグイグイグゥ~~!!!ア゛ア゛ア゛~~ッッ!!!」

思い切り打ち付けると、ビクン!と痙攣しながらピンクに染まっている首筋を仰け反らせさおりはイッた

「ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ・・・」

まだ達していない俺自身にまとわりつく様に締め付けてくる

「俺さんのぼせちゃうよ?」

「大丈夫、そこに手を付いて?こっちにお尻向けな?」

真っ白な背中を向け、岩風呂の縁に手を付いて尻を向ける

「少しお尻赤くなっちゃったな」

「やぁん、俺さんが激しかったからだもん」

狙いを定めて、躊躇なく一気に突っ込む

「熱い!俺さんのが熱いっ!」ガンガン腰を打ち付ける

「ア゛ア゛ッッ~~、奥に、奥まで届いてるゥ~~!」

「俺さん!俺さん!ま、またイッちゃうょ~っ!」

後ろからさおりのくびれを掴み、ガンガン腰を打ち付ける

パンパン!パンパン!と打ち付ける音と、湯船のバシャバシャする音とさおりの喘ぎ声が露天風呂の中に響く

「アッッ!アッッ!アッッ!」後ろからさおりのおっぱいに手を伸ばして形が歪む位揉み、中心の堅く尖っている乳首を指でこねる

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