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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】細身巨乳の齋藤飛鳥似JK1とラブホで大人セックス 初中イキ 初潮吹き(1/3ページ目)

投稿:2020-04-23 23:21:22

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本文(1/3ページ目)

桜塚森◆ElQ2U3c(30代)
最初の話

最高のオナニーネタとして、保存してから10年間ザーメンを搾り取ってきた体験を。10年程前、iPhone4を買った年の夏の事。実家が海のそばで旅館をやっていて、毎年親戚やらが遊びに来る。その年は子供達だけで来る、とのことで中1の姉サヤと小3の妹マヤが2人で何泊か遊びに来た。数年前に…

前回の話

従姉妹のJK3のA子(ブサだがノリが良くめちゃ仲良い)とその兄弟、A子の友達JK1の子が泊まりにくる事になり、お迎えに某駅近くのコンビニで待ち合わせ。前日まで、チアキが連泊で遊びに来ており、下半身的に大満足の俺。チアキに同意の上の初中出しを決め、まだ興奮が冷めていなかった。コンビニに入れ…

前回の睡眠姦後、アスカを遊びに誘ってみたが、彼氏が怒るから…とやんわり断られてしまった。

それでもなんやかんやLINEでのやり取りは続き、毎日、十数回のやり取りが当たり前になっていた。

言葉の端々から、俺の事は満更でもなさそうだったのと、「こういう時は男の人としてどう思います?!」のような相談事も増えてきた。

「私が『俺兄さん』と呼ぶのは変なので、下の名前で呼んでもいいですか?」と距離は縮まっている。

ある日、先輩彼氏からドタキャンされ買い物行きたかった〜と愚痴ってきた時、またお誘いをしてみた。

「いいんですか?!正直家に居てもつまんなくて、連れてってもらえたら嬉しいです!」とすんなりデートOKをもらう。

もちろんA子には内緒で…と、尚更良い反応。

これはイケる。

学校も無いし、明日行こう!と考え直す時間を与えずに予定を取り付けた。

ザーメンタンクは2日分の残量。

バッグの中へ盗撮用スパイカメラを忍ばせる。

オカモトゼロワンゴムを一箱に、ローション、当日はゼネグラ服用で完全武装で待合せ場所へ。

「こんにちわ!今日はよろしくお願いします!」

低めの声で丁寧に挨拶をするアスカ。

グレーのニットワンピに、黒のサイハイ?ソックスかな。

赤が強いリップをして、かなり大人びたセクシーモードのアスカ。

身体のラインが出るような服を着て、化粧まで気合いが入ってる。

これは抱けるな。

車内で楽しくお喋りしながら、わざわざ他県のショッピングモールへ。

買い物中も、結構ボディタッチをしてくる。

ニットワンピを大きく膨らませる巨乳に、小さくて可愛い笑顔、睡眠姦を思い出し、これからねっとりと和姦と思うと、何度もチンコはギンギンに。

買い物も終わり夕方近くになる。

「これからどうすっか。」

「どうしますかね〜…」

ここで帰る、とは言わんわな。

とりあえず密室に行かなければ。

カラオケにでも行くか?と提案。

「やったー!最近行ってなかったんですよ!」とノリノリ。

ちょっと高いが、柔らかいソファ部屋がある某カラオケボックスへ入る。

小一時間歌い、自然と座る位置は広い部屋で隣同士に。

お喋りをしてると、明らかにアスカの挙動が変わる。

男を意識している。

緊張している。

ほんのりほっぺが赤くなり、俯きがちの目線。

ここだ!というタイミングで、

「この間の事、覚えてる?」

と攻めていく。

「いやー…ほんと覚えてないんですけど…」

「けど?覚えてる事もあるの?」

「いやー…恥ずかしくて言えないです…」

「恥ずかしい事なんだwエッチしたのは覚えてんのね?w」

「いやいやいや、覚えてないですよー!w…少しだけ…w」

照れてる照れてる。

脚をモジモジさせてる。

ぴったりと横に座り距離を詰める。

「んじゃあ、何を覚えてんのよ?」

「いやー…気持ち良かったなぁって…それだけ…」

顔はもう真っ赤のアスカ。

そりゃそうだろう。

眠りながらたっぷりチンコで可愛がったから。

ジーパンの中でチンコはもうパンパン状態。

俯いてモジモジするアスカの顎をクイっとこちらに向けさせ、目を見て

「俺とのエッチ、気持ち良かったん?」

小さくて可愛い顔を真っ赤にしながら、蕩け顔で「うん…」

そのままアスカの肩を抱き、引き寄せ、顔を近づける。

目を開いたまま、拒まず、逃げないアスカ。

そのままゆっくりキス。

ゼリーみたいに柔らかくプルプルの唇を、舌を使いゆっくり口内へ侵入。

「んっ…ふっ…んぅ…」

俺のシャツの襟をギュッと掴み、ディープキス。

少しずつ、アスカも舌を俺に絡めてくる。

アスカの強い鼓動が分かる。

強く舌を絡め合い、アスカの舌に吸い付くと、身体をビクビク震わせ始める。

カラオケのバックミュージックと共に、部屋に舌を吸い合う音が響く。

すると、アスカの手が、パンパンになった俺の股間をスリスリと撫でてくる。

掌を上下させ、ゆっくりとチンコを摩る。

「アスカ…欲しくなったん?」

「…見たい…。俺さんの、見たい。」

「見るだけかよ。舐めてくれんの?」

「嫌。フェラ嫌い…。見たいの。」

「いいよ。ちょいまて。」

チャックとボタンを外し、ジーパンだけずり下げる。

ボクサーに包まれたギンギンのチンコ。

我慢汁まで出てる。

目を皿のようにして、パンパンのボクサーを凝視するアスカ。

「触ってみ。」

ボクサーの上からゆっくりとチンコを撫でるアスカ。

「すっごい硬い…ビクビクしてるw」

「まくって出してみ。」

ゆっくりとボクサーを捲ると、ブルンッ!と飛び出る赤黒変態チンコ。

我慢汁を少し垂らしながら、80%勃起。

下唇を噛みながら、興味津々の表情のアスカ。

「ほれ、触って。」

竿を握るアスカ。

「…初めて見たこんなの…。大っきい…。」

「彼氏のと違う?」

「全然違う…。大きさも硬さも…色もなんか違うw俺さんヤリチンだから?w」

「そうかもな。もっと硬くて大っきくなるぞ。」

「えー、そうなの?もっと?」

「しっかり握ってみ。」

アスカを抱き寄せ、またディープキス。

「んあっ…はっ…んぅっ…」

ビクビクとチンコを動かしてみせる。

「な?興奮するともっと大っきくなる。」

とろ〜んとした蕩け顔のアスカ。

「これ、アスカの中に全部挿れたんだぞ。」

「うそー…こんなの入んないよ…」

「入ったよ。根元まで。2回もしたぞ。アスカいっぱい喘いでただろ。」

「えー…」

「今日も挿れてみよう。」

「…うーん…」

またディープキス。

激しく舌を絡める。

竿を握るアスカの手が、更に強くなる。

我慢汁が溢れ、竿まで垂れる。

「アスカに入りたくて、我慢汁が溢れてきてんよ。アスカももうトロトロだろ?」

「そんなことないもん…」

「嘘つけ。」

またディープキス。

アスカは竿を握ったまま、抱き合う。

アスカの腰に手を回すと、

「ここじゃダメ…」

「んじゃホテル行こう。」

「うん…」

よっしゃ、では早速行きましょう。

チンコをササっとしまい、荷物を持つ。

部屋を出る時、立ったままアスカを抱き締める。

俺の背中に腕を回し、アスカも抱き付いてくる。

「濡れてんだろ。」

「濡れてないもん。」

「濡れてたらいっぱいイジメてやる。」

またディープキス。

カラオケを後にし、車で行きつけのラブホへ。

車内では、お互い一言も喋らない。

いいねー、この緊張感。

アスカはほっぺを真っ赤にして、スマホも触らずにじっとしてる。

ラブホへ到着、部屋へ入る。

「ラブホ、初めて入ったー。」

はしゃいでいるアスカ。

すぐに襲いかかりたかったが、焦りは禁物。

大人の余裕でゆっくり構える。

まずは盗撮カメラのベスポジになるようにバッグを置く。

ベッド脇にゴム箱とローションもさりげなくセット。

「なにこれー!エッチなお風呂だー!」

風呂場を見て笑っているアスカ。

歯を磨きながら、アスカのお尻を触る。

にっこり可愛い笑顔を見せながら、私もー、とアスカも歯磨きしだす。

歯磨きを済ませ、ベッドの上へ座る。

アスカは恥ずかしそうにベッドの端へ腰掛ける。

「こっちこいアスカ。」

照れ臭そうに側へ寄ってくる。

ベッドに座りながら、アスカを後ろから抱き締める。

サラサラの髪を掻き分け、首筋に鼻を埋める。

「アスカのエッチな匂いがする。」

アスカは黙ったまま、俺の手を触っている。

そのまま両手で、ニットワンピを大きく膨らませるオッパイを優しく揉む。

「はっ…!はぁッ…!あんっ…!」

気持ち良さそうな可愛い声を上げるアスカ。

普段の低い声とは明らかに違う、雌の声。

「いっぱいオカズにされてるぞ、こんなオッパイ。」

「あんっ!はっ…!あぁっ…!」

ブラとニットワンピの上からでも、乳首が勃っているのが分かる。

ニットワンピの裾を捲り上げていく。

サイハイではなく、ニーハイソックスだ。

「またエッチなの履いてるな。」

「俺さん、ニーハイ好きなの?」

「アスカのエッチな身体が履いてるから好き。」

「えー…あっ…やんっ…」

可愛いリボン付ピンク色パンティが現れる。

片手でオッパイを揉みながら、パンティのクロッチへ指を這わす。

もうすでにグッショグショ。

クロッチの外まで大洪水の愛液。

指でクロッチを撫でてるだけで、アスカの喘ぎが大きくなる。

「あんっ!アッ!ダメッ!アンッ!」

「エロいなぁ、アスカ。」

俺の腕にしがみつきながら、腰を震わせるアスカ。

パンティの中へ手を滑り込ませ、割れ目に中指をヌルーッと這わせる。

グチョグチョの柔らかい膣肉が指に絡む。

「アッ!ダメぇっ!アンッ!」

膣穴入口を指の腹でニュプニュプ触り、ピンピンに勃起したクリトリスを優しく撫でる。

「ダメッ!イッちゃうっ!アアッ!」

ものの数秒で腰をビクンビクン跳ねさせ、絶頂のアスカ。

「もうイったの?早過ぎる。我慢しろ。」

またクリトリスを優しくヌルヌル撫でる。

「出来ないのっ…!すごい気持ち良いっ…!あぁまたっ!イクっ!」

また腰をビクンビクン震わせ、絶頂のアスカ。

起きてるとこんなに敏感なんだなぁ。

挿入が楽しみだ。

クリ責めはやめ、膣穴を指の腹でニュプニュプしながらディープキス。

「良い子だな、アスカ。手でこうされんの好きなの?」

「あんっ…!ううん、そんなことないっ…あんっ!…わかんない、今日すっごい気持ち良いっ…!アッ!…アンッ…!」

激しく舌を絡めながら、膣穴入口を指で弄る。

するとまたすぐに腰を震わせ、絶頂するアスカ。

俺の腕の中で、もう何度も絶頂しグッタリ。

荒い息遣いで、身体を震わせている。

「これからもっと気持ち良い事すんだぞ。大丈夫か?w」

「なんかおかしい…いつもよりすっごい気持ち良い…こんなに気持ちいいの初めてかも…」

「服脱いで。アスカの身体、見たい。」

アスカは素直に、ニットワンピをスルスルっと脱ぐ。

俺もパパッとボクサー1枚へ。

豊満な乳房を包むお揃いのピンクブラとパンティ、お互い下着姿に。

堪らずキスしながらブラを脱がす。

「待ってっ…お風呂は?」

「いい。我慢出来ん。」

「私、汗臭いよ!胸の周りいっぱい汗かいてるっ」

「それが良いんだよ」

アスカを寝かせ、両腕を持ち上げて万歳の格好に。

脇にしゃぶりつく。

「やぁん!ダメっ!汗臭いって!アンッ!」

フェロモンむんむん。

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