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体験談(約 3 分で読了)

【超高評価】【抜ける】彼女と間違えてベッドで寝てた彼女の妹とエッチしてしまった

投稿:2011-03-20 23:00:00

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名無し

この間彼女の妹とやっちゃいました。

その日彼女はバイトだったので先に彼女の家で待ってる事に。

俺はちょっと街で買い物して彼女の家にいきました。

部屋には居ないはずなのに電気がついてました。

おかしなぁ、と思いながら合い鍵で部屋に入りました。

声をかけても返事なし。

ベッドを見ると誰か寝てます。

まぁ誰かって彼女の部屋なんで彼女以外その時は考えてませんでした。

寝てる彼女のベッドへ潜りこんでそのままセックスなんていつもの事なので、いつもどおり、全部脱いで足の方からベッドに入りました。

服を脱いで寝てたみたいで、足の先から太ももまでなでていくとそのままパンティに手があたります。

膝をおさえて足を大の字にひろげて、あそこに顔をうずめてまずはパンティの上から。

ほどよく濡らして、パンティずらしてゆっくり舐めあげます。

寝たままでもたまにピクっと身体が反応します。

舐めつつ、胸に手をまわし、ブラをずらしてゆっくり愛撫。

いつもより柔らかい感触。

でもその時はあまり気がつきませんでした。

良い具合に濡れてきたのでパンティずらしてそのまま挿入。

なんかいつもより感触がいい感じ。

ふとんの中で足を持ち上げてピストン開始。

「うんうん…ん?え?何??いやぁんあん」

目が覚めて、いつも通りやられてるのに彼女が気がついたと思った俺はさらにピストンを強めました

「きゃぁーーやんあんあん誰よ!やめてんんん!」

「誰って俺以外いるわけないだろ里美」

奥まで突き入れます

「わ、私おねえちゃんじゃないですあんややめてぇ」

そこまで言われて初めて気が付きびっくり。

「え??」

布団めくると知らない女の子。

胸は布団の中で触ってたので服まで気にしてなかったので、そこで初めてセーラー服だと…。

「里美の妹の由美ちゃん?」

由美ちゃんは吐息を漏らしながら頷きます。

でもかわいくって、しかもセーラー服がはだけて、胸もちょっと大きくて形もよくて、びっくりして動けなかったけどそんな由美ちゃんみてたら、さらに興奮してそのまま続行(笑)

「え?ああんおねえちゃんに言いますよあんやん!やめてくださああんい」

「でも、感じてるんでしょ?俺もここまできちゃったらやめれないよ」

入れたまま抱き起こしてセーラー服を脱がし、ブラをとった。

そのまま騎乗位で下からグラインド。

「やあああんあんだめぇやめてぇおねえちゃんかえってきちゃ・」

この時には自分でグラインドにあわせて腰を動かしてた

「大丈夫、里美はバイトだからあと1時間半は帰らないよ」

こんなに興奮したセックスは初めてだったかな。

「こんなつもりじゃあんあん気持ちぃぃだめだめだめぇん動いちゃいやぁんあんいいくいくいっちゃうぅ…」

騎乗位のまま身体をのけぞらせて由美はいった。

俺はいった由美に余韻は与えず、そのまま下からつきまくった。

「あんあんあんだめいいったばっかりなんだから…。あはんああだめぇまたいいっちゃうううううう」

「はぁはぁき騎乗位弱いの…いきやすいの…はぁ」

そこまで聞いたらSのスイッチはいるよね(笑)

「そうなんだね」

さらにピストン続行。

1分も動いてたまたいった。

3回いったせいか由美はなされるがままだった。

「由美ちゃん、今日の事は二人の秘密だよ、いいよね」

「こんな事おねえちゃんにいえないよ」

「え、ああんおおわりじゃないの??あぁん」

今度は俺が上になって、由美の足をおもいっきり開いて、膝をもって突きまくった。

「我慢できないからいくよ。里美と同じように中で出すからね」

俺はピストンを速めた

「えああん中はだめぇあんあん外にしてぇ気持ちいい!!」

由美は中だしされる事に言葉では抵抗しても身体は抵抗できてなかった。

由美の奥でおもいっきり出した。

「これでできちゃったら二人でおねえちゃんに殺されちゃうよ」

そういいながらキスしたけど、セックスの余韻がのこっててかなり激しいキスだった。

それからあわてて二人で服を着て、里美が帰ってきた時は何食わぬ顔で二人でテレビみてた。

里美は全然気づいてなかった。

3人で飯食べて、由美はそのまま泊まっていくっていうので、3人別々に風呂に入った。

里美が風呂の時には、二人でキスして、俺は由美のマンコを触ったりした。

由美が風呂の時は、里美の身体を触りまくり、やるテンションまでもっていき、そのまま焦らされた里美は由美の目を盗んでは俺のむすこを触ってきた。

あとはそのまま寝る事に。

俺と里美は里美のベッドで、由美は床に布団敷いて寝た。

「私がいるんだから、二人でエッチするの我慢してよね〜」

と由美がいったが、里美は我慢できるわけもなく、

「わかってるよ」

と言いつつ、由美が寝息を立てると里美は本気モードでからんできた。

次の日、里美は朝からバイトで俺も午後からバイトだったんで、俺は由美を送りながら帰る事に。

昨夜は由美は寝たふりで、俺ら二人のセックス聞きながら一人でしてたらしい。

由美がどうしても、っていうんでそのまま駅裏のホテルで2回やった。

それからは里美にかくれて由美ともやってる。

-終わり-
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