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体験談(約 8 分で読了)

【名作】さや姉似のセフレと堀未央奈似のJ◯妹との顔射からの3P

投稿:2019-03-26 01:31:30

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やじるし(20代)
最初の話

【高評価】ボーイッシュ処女JDの女友達を男湯に入れたり、処女を奪った話

大学のサークルの友達との話です。大学のサークルで仲のいい4人で卒業旅行に行くことになりました。その4人というのが、男3人と女子1人。この4人でレンタカーで1泊の旅にいくことになりました。唯一の女子であるはるかはさやねぇ(山本彩)の髪をさらに短くした感じで、とにかくボーイッシュ。顔…

前回の話

大学のサークルの友達で、普段は男女の関係もなにもないただの友達、だけどふたりになるとオトナの「友達」、はるかとの話の続きです。

これまでの話にもありますがはるかのことをまとめます。

(毎回同じこと書いてます。)

さやねぇ(山本彩)似のボーイッシュ&ショートカット系女子、身長は165くらいあるがド貧乳。性格もサバサバで下ネタトークにも抵抗なく入ってくる。

22歳まで処女で、僕ら男子3人と行った旅行先のホテルで僕と初体験(他の二人には秘密の関係)、オトナの「友達」に。

そんなはるかとは過去いろんなプレイをして「友情」を深め続けてきました。今回ははるかの妹との話です。

はるかには高2の妹がいます。名前はみなみちゃん。

みなみちゃんはショートカットながらはるかと違い「女の子」らしいミディアムショート。

性格も正反対で乃木坂にいてもおかしくないような黒髪の清楚系美少女で、顔も堀未央奈に似てます。

とにかくアイドル系の顔立ちで読者モデルもしたことがあるようです。

さて、冬休みでみなみちゃんは実家からはるかの家に遊びに来てました。はるかの家に2泊3日で泊まるようでした。

しかしその初日、みなみちゃんが来てることを知らない僕ははるかの家をピンポン。夕方ごろでした。

はるかが家を開けるとその後方に可愛らしい女の子の姿が。みなみちゃんとの初対面です。

「あっ○○~今日妹来てるけど…」少し困った感じのはるか。

「あっみなみちゃんやっけ?はじめましてやね~」

僕はみなみちゃんにフレンドリーに話しかけてみましたが、かなり強ばった表情でした。お姉ちゃんの家に急に男が押し掛けてくるという状況を考えれば当然です。

「あっみなみ、この人○○って言ってな、うちのサークルの友達やねん、彼氏とかちゃうし安心してな~」

はるかに紹介してもらい、なんとかみなみちゃんと話せるように。はるかの家に来たときのムラムラは残ってましたが、我慢しました。

「そや、せっかく○○来たんやしみなみ夜ご飯奢ってもらい~」

はるかの急な提案。

みなみちゃんは「えっそんな…」なんて言ってますがはるかはごり押しです。結果はるかは自分で払うという条件で夜ご飯に行くことになりました。

近くのパスタ屋へ。みなみちゃんは遠慮してるのか安いのを選ぼうとしました。するとはるかは、

「も~○○に気遣わんでいいのに~はるかエビ好きやん、こっちの海鮮にし!」

とまたまたごり押しでみなみちゃんのメニューを決めてました。店でトップ3に入るであろう値段です。

とはいえ文句を言う気も起きず、みなみちゃんのパスタは奢ってあげました。はるかもばっくれようとしてましたが、しっかり徴収しました。

さて、夜ご飯を食べ終え再びはるかの家へ。するとみなみちゃんが口を開きました。

「ねえねえ、お姉ちゃんと○○さん普段からふたりでいるの?」

おっと…という感じの質問です。するとはるかが、

「二人が多いかな~他の友達とも遊ぶことあるけど」

「へぇ~○○さんほんとは彼氏??」

「だから違うって~ふたりのときもさっきみたいな感じよ」

姉妹の会話に取り残されました。しかしなにも言わないのもヘンだと思い、

「うんうん、ほんとただただ友達やね~」

とテキトーな返事をしてました。

「そいえばみなみ、彼氏出来た??」

こんどははるかがみなみちゃんを攻め始めました。

「ううん~、お姉ちゃんこそずっとおらんやん」

はるか、撃沈。

僕はこの会話からみなみちゃん処女?などと良からぬことを考えてしまいました。

時刻は21時をまわり、そろそろみなみちゃんは僕がまだいることに不信感を覚えてるような感じでした。

はるかもこの空気を変えたいのか、

「なぁみなみ、いつもうちと○○でお酒飲んだりするんやけど、今日もしていい?」

と切り出しました。

みなみちゃんは

「あっそうなん!まぁいいよ~」

とこたえ、なんとかいれることに。

僕らはお酒を、はるかちゃんはコーラを飲みながらまったり。はるかもいつも飲まないような9%のチューハイを開け、どんどん話は深まっていきました。

「みなみほんと彼氏できてないん?めっちゃ可愛いやろ?」

妹を溺愛するはるか。シスコンです。

「めっちゃ可愛いと思うよ、乃木坂とかおりそうやん」

と僕もお酒の力で露骨にべた褒め。

みなみちゃんは終始否定し続けてました。

さらにはるかは掘り下げます。

「え~じゃあ、エッチとかした?」

すると少し黙りこむみなみちゃん。

「ちょっとそれは…恥ずかしい…」

恥ずかしがるみなみちゃんがとても可愛かった反面、非処女っぽいのでとても残念でした。

「えっなになに教えてよ~なんかあったん??」

はるかは容赦なく問い詰めます。

「サッカー部の人と…」

恥ずかしそうなみなみちゃんにすごく惹かれました。

「え~その人と付き合えばよかったんに~」はるかは異常にハイテンションです。やはり恋愛ネタ好きなあたりは女子です。

「いやっ…その人彼女おって…わかってたけどしちゃった…」

「でもすごい幸せだったなぁ~」

みなみちゃんもなぜか嬉しそうに話始めました。

「てかお姉ちゃんこそずっと彼氏いないじゃん!エッチした??」

みなみちゃんからまさかの反撃。どうするはるか!

「もっちろーん!何歳やと思ってるん」

はるかは堂々と言いました。僕らの関係をバラすつもり…?

「えっ誰と!?まさか…?」僕の方を向くみなみちゃん。

しかしすぐはるかは、

「ふふーん秘密~まぁ学校の友達って感じの人かなっ」

と僕との関係を肯定も否定もしませんでした。

さらに夜も更け、はるかは「みんなでウノしよ!」と言い始めました。

最下位は1位の言うことを聞く、王様ゲーム方式です。

しかしはるかも僕もかなりお酒がまわっており、ゲームになりません。

めちゃくちゃなままゲームは終わり、とりあえずはるかが1位、みなみちゃんが最下位になりました。

「ん~じゃみなみ、ズボン脱ごっか」

はるかのまさかの命令。さすがにみなみちゃんは躊躇しました。

しかしはるかは酔った勢いでみなみちゃんのズボンを無理矢理降ろします。

大人っぽい、そして女の子らしいピンクのパンツでした。

「みなみもエロいの穿くようになったね~」はるかは感慨深げに言います。

清楚で可愛らしいルックスとピンクのパンツのギャップに興奮し、勃起してしまいました。

この日僕は柔らかい素材のズボンをはいていたので、はるかにすぐばれました。

「あれれ?○○まさかコウフンしてる…?」

容赦なく突っ込んでくるはるか。

こっちもお酒が入ってるので言い返します。

「みなみちゃんの方が女の子っぽくて好きだな~」

当然はるかに火がつき、

「はぁ~?みなみには負けてへんよ!うち毛も剃ったんやし!」

と思いっきりズボンをおろしました。

パンツごと脱いだのでパイパンまんこが露になります。

「ちょっお姉ちゃん飲み過ぎ…○○さんも…どうしよ」

戸惑うみなみちゃん。

僕ははるかに意地悪したくなり、そして欲に逆らえなくなり、みなみちゃんの柔らかい唇に飛び付きました。

「んんっ…」

みなみちゃんは少し抵抗しようとしましたが次第に舌を絡めあうようになりました。

長い時間お互いを味わいます。僕はみなみちゃんの大事なところをなぞりました。

パンツが湿っています。布越しにクリを探しだしゆっくりと刺激しました。

「んっ…やっ…」キスしながら声を漏らすみなみちゃん。経験済みなのでためらう素振りは見せませんでした。

そんな中はるかはと言うと、僕のズボンを降ろしちんこを味わってます。はるかの舌遣いやフェラテクはいまや一級品で、裏カリを中心に責めてきました。

キスを終えるとみなみちゃんは、

「○○さんに抱かれたい…」と呟きました。

僕はみなみちゃんの上半身を脱がせました。胸ははるかの何倍も大きいCカップ。先端には焦げ茶の乳首がツンと伸びてました。

少し乳首に触れるとビクンと反応するみなみちゃん。たまらず乳首に吸い付きました。

「あっ…○○さん上手…」

みなみちゃんはみずから乳を差し出し悦に浸ります。

みなみちゃんのおっぱいを堪能しているとはるかがフェラをやめ、上半身も脱ぎました。

「うちも気持ちよくしてよ~」

嫉妬するはるか。僕ははるかのペチャパイにも手を伸ばし、いつものように乳首を転がしました。

ふたりのおっぱいを堪能したので、下へ手を伸ばしました。はるかの下の口はヨダレを垂らしべっとりです。

一方みなみちゃんも口の形にシミを作ってます。

僕はまずみなみちゃんのパンツをゆっくりと降ろしました。

普段はるかのパイパンしか見てないからか、みなみちゃんのおまんこは鬱蒼としたジャングルに覆われてるような感覚でした。しっかりとした大人の恥部です。

みなみちゃんにキスしながら脚を開かせました。茂みの奥にキラキラ輝くピンクの具が見えます。みなみちゃんもトロトロの蜜を満たしてかてかになってました。

僕らは体勢を変えました。

僕が真ん中に寝転がり、そそりたつちんこを中心に二人が両脇で雌猫のように四つん這いになる感じです。

僕は餌に群がる猫達に両方からフェラしてもらいながら、両手でそれぞれの膣をまさぐりました。ダブル手マン&ダブルフェラです。 

Aカップのペチャパイにパイパンの幼い体型のはるかとCカップでマン毛が生え揃ったみなみちゃん。身長ははるかの方が高いもののどっちが姉がわからないような感覚でした。

ふたりは喘ぎながら一本の棒を取り合いました。フェラははるかの方が断然上手いのですが、みなみちゃんの慣れない感じにも興奮しました。

一方ふたりのナカはと言うと、やはりみなみちゃんの方が締まりがよく敏感なよう。みなみちゃんはGスポットが入口からすぐ上のところにあり、ざらざら感と刺激したときの反応がたまりませんでした。

ふたりとも手マンだけで絶頂。僕も抑えきれずふたりの顔にぶちまけるように顔射してしまいました。

こうしてふたりは顔を洗い、一時中断。しかし僕の息子はまだまだ抑えが効きませんでした。

裸で戻ってきたはるかにまずは襲いかかりました。立ったまま後ろからまんこを探り、立ちバックで挿入。はるかは無抵抗で僕を吸い込むように受け入れました。

2回ほど突いたところですぐはるかは立っていられなくなり床に上半身から崩れました。

「パンッパンッパンッパンッ」はるかと僕の繋がり合う音がこだまします。はるかの声もどんどん大きくなりました。

はるかが絶頂に達し、僕を離さないように締め付けました。

ここで僕はみなみちゃんにターゲットを移すことにし、僕を締めてくるはるかから抜き出しました。はるかは卑猥にまんこをパクパクさせてました。

みなみちゃんをキスしながら押し倒し、はるかのヨダレをまとったままみなみちゃんの中へゆっくり挿入。

はるかとみなみちゃんは下の口同士間接キスしたことになります。

みなみちゃんのおまんこはやはり締まりが良く、なかなか奥にたどり着きません。胸を揉みほぐしながらなんとか奥まで挿入します。

「ぁぁぁあっ!!!○○さんおっきっ…」

みなみちゃんの甲高い声。

まんこ全体で包み込んでくるような締め付け。陰毛同士が触れ合う感触も新鮮な感覚になってました。

少し動いただけでビクっと身体をくねらせ「ふぁぁぁっ」と声を漏らすみなみちゃん。その度にキュッと締まるまんこ。

すべてが僕を虜にしてました。 

少しずつ速度をあげるとそれに比例するように声も高く、大きくなり、締め付けも増していきました。 

この子をもっと味わいたい…そう思った僕はみなみちゃんが一度絶頂に達したのち立ち上がり、抱っこしました。

「えっなになに?」戸惑うみなみちゃん。

僕はみなみちゃんを抱え、脚を開かせました。みなみちゃんのおまんこにちんこをあてがいつつ、下へおろしていきます。

みなみちゃんの入口にちんこをはめ込んだところで、一気に奥まで挿入。みなみちゃんは貫かれたように声をあげました。

「あぁぁぁあんっ!!」

下から突き上げながら、みなみちゃんも動くよう指示。みなみちゃんは僕を抱き締めながら快楽に溺れました。

「○○さんっ…ふぁっ、きもちいっ…やっ…奥に来る…」

みなみちゃんの締め付けは駅弁だと何倍にもなり、とても耐えきれません。

「みなみちゃん、イッていい?」

当然ゴムなしです。

「あっ…やんっ…ダメっ…生は無理っ…ぁぁあんっ!!!」

みなみちゃんが再度絶頂に達した瞬間。とてつもない刺激が僕に襲いかかりました。

僕の我慢は限界になり、みなみちゃんの中へ放出。当然奥に当たっていたので、みなみちゃんのまんこは僕の精液で満たされました。

「はぁっ…はぁっ…はぁっ……」

僕に抱きつきながら息を切らし、余韻に浸るみなみちゃん。

最後に濃厚なキスを交わし、みなみちゃんを降ろしました。

重力の影響もありみなみちゃんの茂みの奥からはダラダラと白い液が流れ落ちます。

「お姉ちゃんいっつもこんな気持ちいんだ…立ってられなくなる…」 

はるかは出しきった僕のちんこにしゃぶりつき、妹のヨダレも味わうようにお掃除フェラしてくれます。

はるかの超絶テクに3度目の射精。1滴足りとも逃さずごっくんしてくれました。

こうして淫乱な姉妹との快楽の時間は過ぎていき、雌猫を両脇で抱きながら寝ました。

翌日はみなみちゃんと3人で遊びに行ったのですが、そこでも色々あったので次回ですね。

-終わり-
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