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初めての彼女とのエッチの思い出

投稿:2021-01-17 09:03:53

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スーさん◆FgkkQyY(北海道/50代)

エッチが大好きで小学生から毎日オナニーをしてた自分に高校で初めて彼女が出来ました。

中学の同級生で、生徒会長も務めた真面目で美人の彼女のチハルと付き合えたのは信じられないことで、人気のあったチハルと付き合ったので友達や後輩から羨ましがられていましたが、当然チハルとはエッチもする関係でした。

実は自分は初体験はもっと早かったのでそれはまた別で話したいと思ってるけど当時オナニーを毎日してた自分に彼女が出来ると当然毎日エッチがしたいと思い、真面目で人気のチハルにお願いすると

「昨日もしたじゃない。もう毎日エッチばっかりしてたら馬鹿になっちゃうよ」と、真面目なチハルは毎回そう言ってくるけど、抱きしめキスをすると、その気になってくれ大好きなマンコを舐めてあげるとすぐに感じてちんぽを入れさせてくれました。

生理日以外ほぼ会った日は必ずエッチをしました。

真面目なチハルは毎日エッチをすることは悪いことと思ってるようで

「私達って会ったらエッチばっかりよね。これでいいのかしら」と言ってくることがありました。

「俺とのエッチがいやなの?付き合ってるんだからエッチは毎日してもいいんじゃない?」というと

「スーちゃんとのエッチは大好きよ。気持ちいいしおちんちんも舐めたくなるもん。私のもいっぱい舐めてくれるし、最近なんてスーちゃんの顔を見るだけで私濡れてるとおもうから」と嬉しいことを言ってくれ、学校帰りに両親が共働きだったチハルの部屋で69で舐め合うのが日課でした。

当時、ウォシュレットもない時代で、学校帰りの美人のチハルのマンコはいつも臭ってて濡れるマンコに興奮してました。

クラスでも人気のチハルのマンコが臭いのを知ってるのも自分だけだと思うとより興奮もしました。

しかもチハルは毎日エッチをすることに罪悪感を感じながらも、寝る前にオナニーをしてることも聞いて驚きました。

「俺とした日の夜もしちゃうの?」と聞くと

「うん、なんか興奮するときもあるの」と実は相当、チハルがエッチだというのもその時知らされました。

そんなチハルとの放課後のエッチが出来なくなることが起きました。

チハルの母親が仕事を辞めて家にいることになったんです。

ホテルに行くお金もなく、部屋で声を出さないようにエッチをしてみたけど、今までチハルは声を出しまくってたので、我慢できずに声が出てしまい

「声は出ちゃうよ。もう部屋では出来ないね」と言われてチハルから提案してきたのは69で舐め合ってお互いにイクまですることでした。

チハルの口に出すと飲み干してくれ最初は興奮して良かったけど、少しすると69だけでは不満に思えチハルも同じ思いでした。

そんなチハルがバイトをしてホテル代を稼ごうと言い出し、別々の場所のコンビニで二人でバイトを始めました。

二人で稼いだバイト代をホテル代にして、エッチをいっぱいまたするようにはなったけど、バイトもあるのでそんなに会える回数も減ってるときに、チハルがバイト先の男と浮気をしてることを知りました。

もちろんチハルは浮気を否定したけど、相手の男も同じ年で別な高校だったけど調べるとバイト先の女とヤリまくってると自慢してたのを何人も聞いてて、それがチハルだというのもすぐにわかり別れることにしました。

落ち込んでるとバイト先にチハルのお母さんがやってきました。

元気のない自分に

「今夜おばさんと夕飯一緒にどう?おばさんが奢ってあげるから」と言われ、フラれたショックで面倒だったけど、しつこく誘われ断り切れずに行くことにしました。

「そんなに落ち込まないでよ。二人とも若いんだし、おばさんの娘だからいい男がいたらついていっちゃうのかしらね。」というと

「でも男性に口説かれて、おばさんも気に入った男性だったらエッチはしちゃうのが自然じゃない?おばさんの身体で気持ちよくなってもらいたいって思うし、おばさんも気持ちよくして欲しいしね」とよくわからないことをその時は言われたけど、おばさんがそんなに簡単にエッチをしちゃうってことに興奮して聞いていました。

「じゃぁ僕がおばさんを口説いたらどうですか?」と試しに聞いてみました。

「えースー君はおばさんのこと、好きだったの?」と聞き返され、そんな風に一度も考えたことはなかったけど、話しを合わせて

「チハルにそっくりだし、好きですよ」というと

「うそぉ嬉しいわ。おばさんはスー君は凄く好みよ」と言われてまさかの展開で

「じゃぁおばさんは僕とエッチもOKなんですよね?」と聞いてみると

「もちろんよ。今からしちゃう?」と言われて興奮はピークになってました。

ホテルヘ二人で歩いて向かいました。

落ち込んでた自分だったけど、久しぶりに大好きなエッチが出来る嬉しさでおばさんと歩いてるだけで勃起してました。

でもホテルが近づくにつれて凄く緊張してきて

「おばさん、俺緊張してきたんだけど」というと

「えーそうなの?それって行くのやめたいってことなのかな?」と聞き返され

「いや、違うよ。俺、すぐに出しちゃいそうだし、どうせなら久しぶりだから何回もしてみたいけど、おばさんが嫌がるかなって思って」というと

「なぁんだ。良かったわ。安心して、おばさんは凄くエッチが大好きだから。一回出してスー君が終わったら怒っちゃうかもよ」と笑いながら腕を組んできて

「こんな若くてタイプのスー君とエッチができるなんて、おばさん凄くラッキーに思ってるわ。普通はスー君みたいな若者とエッチなんてできるわけないんだから」とたまらなくエッチなことを言われてもう止まりませんでした。

すでに勃起してカチカチになったちんぽを見ると、おばさんはうっとりした表情で

「舐めてもいい?美味しそうねぇ」というと、ちんぽを見つめ勝手に咥えました。

「大きいわ、凄く硬いし。顎が疲れちゃう」と言いながらも舐め続けていました。

俺は素っ裸でしゃぶられてたけど、おばさんは服は着たままだったので、脱がせようとフェラを一旦やめさせようとすると

「いや、まだ舐めてたいの」というおばさんの下だけ脱がせて行き、パンティを下げてびっくりしました。

おばさんのマンコはツルツルに剃られててパイパンでマンコが丸見えでした。

しかも内ももまでかなり濡らすほど濡れてて、足を開くとおばさんはさっと閉じてフェラを続けていました。

エッチなのに恥ずかしがるおばさんに興奮し、両足を持ち、大きく開いていくと

「待って、おばさん凄いことになってると思うからシャワーさせて」と言ってたけど、構わずおばさんの足を開いたまま、今度はマンコを開いてみました。

そこはドロドロに濡れてて、マンコ独特の臭いとおしっこの臭いが混じり臭かったけど、元カノと同様に顔からは想像できない臭いマンコに興奮しおばさんのマンコを舐めてみると、おばさんはフェラをやめて舐めるのはやめてと抵抗してきました。

「ダメよ、汚いから。それに絶対に臭ってると思うから」というおばさんに

「凄く臭ってるよ。でも俺はこの臭いに興奮するから」と言って、舐めるのをやめてマンコの臭いを嗅いでみました。

「そうなの?でも恥ずかしいわ。私が不潔な女だと思われそうで」と言いながらも抵抗をやめて臭いを嗅がれて恥ずかしがりながらも感じてるようでした。

俺も興奮しておばさんのお尻の穴まで嗅いでみました。

「そこはいやよ。やめて。さっきトイレにも行ったし」と言いながらも、おばさんはお尻の穴を広げて臭いを嗅いでる自分に、恥ずかしがりながらもより興奮していました。

おばさんのお尻の穴はマンコと違って臭いは全くなかったけど、

「おばさんのお尻っていつもこんなに臭ってるのかな。舐めて綺麗にしてあげる」というと

「ちゃんと拭いたんだけど、あっ気持ちいい」とお尻の穴に舌をほじ入れると感じていました。

いよいよ我慢できなくなり正常位でおばさんに入れようとすると

「もうスー君がこんなにエッチだと思わなかった。恥ずかしいことばかりされておばさん負けちゃいそう」というので

「おばさんのマンコって凄く臭いんだね。今度からおばさんを見たら、マンコは今も臭ってるんだろうなって見ちゃうわ」というと

「もう意地悪なんだから。スー君のおちんちんだって臭かったわ。生臭いような臭いがプンプンしてたのよ」と言われ、以前元カノにチンポが臭くてフェラを嫌がられたのを思い出しました。

「そうだ、ごめんなさい。洗ってなかったから臭かったよね」というと

「いいのよ、おばさんはあの臭いは好きだから。臭いおちんちんと臭いおマンコならちょうどいいかもよ」と言いながら下からおばさんが入れてきました。

「あっ凄くきついわ。それに凄く硬くて」というとおばさんはしがみついてきました。

まだ半分くらいだったので俺が続きで挿入して根元まで入り切ると俺は腰を振り始めました。

元カノのマンコとは違い緩めの感じだけど全体がチンポに絡みついてきて、キューッと時折締め付けるマンコで、元カノは激しいのは痛がってしなかったけど、おばさんは少しすると

「若いんだからいっぱい動いてよ」と言われ、激しくしていくと

「もっとよ、頑張って」と言われて、全開で腰を振ると、おばさんは喘ぎ声じゃなく叫び声をあげてて、俺はあっけなく出そうになるとおばさんにお尻を押さえられ抜けない状況でおばさんの中に出してしまいました。

「おばさんごめん。我慢できなくて中に出しちゃった」というと息をきらしたおばさんは

「大丈夫だから」とだけ言ってました。

その言葉を聞いておばさんの中に入ったままの出したばかりのちんぽがまたムクムクとなると

「今出したのに、硬くなってきた。凄いね」というおばさんに、今度は思いっきりバックでやりたくてお願いしました。

おばさんがゆっくりと起き上がりお尻を突き出そうとしたとき、ゴボッと音を立てて精子が垂れてきました。

「あっ出ちゃった、せっかくのスー君の精子なのにね」というおばさんに興奮しました。

バックからおばさんに挿入すると、奥まで届くちんぽにおばさんは喜んでくれお尻をさらに突き出して、自分から動き出しました。

エッチなおばさんはバックでイクと、自分から騎乗位でしたいと言って、腰を振りまたおばさんはイキました。

駅弁、立バックなど色んな体位で、おばさんと汗だくになってヤリまくりました。

おばさんに4回出して帰りました。

凄く気持ちよかったので、その後もおばさんから電話で誘われると会ってエッチをいっぱいさせてもらいました。

ホテル代は出してもらえるし、生で中出しもできるので良かったけど、何度か会ううちに飽きたのか会うのを断ることが増え、おばさんから電話も来なくなって関係は終わりました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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