体験談(約 7 分で読了)
とある書店での話
投稿:2023-10-25 09:21:31
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秋のとある日の午後、私はふらっと近場の大型書店に車で立ち寄りました。
買う当てもなく、時間潰しで立ち寄っただけでした。
レジは混雑しており、店員はその対応に追われていました。
私は雑誌の立ち読みをしていました。
隣の漫画本のコーナーには、1人の女性が本を選んでいました。
可憐で清楚な若い女性です。
私は興味を持ちました。できる事ならお近づきになりたいなぁ、くらい考えていました。
すると、彼女はあたりを警戒する様にキョロキョロ見回しだしました。
私は、チラ見で彼女を観察していました。
その時、彼女の手が動きました。
持っていたトートバッグに漫画本を2冊入れるところを目撃してしまいました。
彼女は、直ぐに店を出て行きます。
私は急いで後をつけ、彼女に声をかけました。
「ねぇ、今、万引きしたよね。」
「.........。」
「お店に言っちゃおうかな?」
「.........。」
「それとも、警察がいいかな?」
「許して下さい。ほんの出来心なんです。」
「ごめんなさい。誰にも言わないで下さい。」
「ここでは何だし、僕の車で話そう。」
と言って、私の乗用車に誘導しました。
私の車はフルスモークのワンボックスカーです。
後部座席にともに乗り込みました。
「どうして、万引きなんてしたの?」
「何だか毎日の生活に、刺激がなくて。」
「で、どうだったの?」
「ハラハラドキドキはしたのですが、こうして捕まっちゃって。」
「とりあえず、持ち物の検査をするよ。バッグをこっちに渡してくれるかな。」
「.........はい。」
私がバッグの中身を確認すると、盗んだ漫画本の他に財布にスマホ、ポケットティッシュ、ハンドタオルが入っていました。
財布の中も確認すると、現金数千円と、運転免許証、各種カード他が入っていました。
「一応、証拠品だから写真を撮るね。」
と伝え、スマホで数枚の写真を撮りました。
運転免許証から「架純ちゃん(仮名)」でした。ので、今後は「架純」又は「架純ちゃん」と呼びます。
「次は身体検査をするね。全部脱いでくれるかな?」
「許して下さい。」
「脱げないってことは、まだ何か隠しているね。この店、文具や小物もいろいろ売っているからね。」
「もう、盗んでいません。」
「だったら脱げるよね。それとも、警察に連絡しようか。」
「.........」
私はスマホを手にしました。
「.........脱ぎます。脱ぎますから警察だけは許して下さい。」
「だったら、早く脱いだらどう?」
私がそう言うと、架純は急いで脱ぎだしました。
下着だけの姿になりました。
「下着の中に隠しているんじゃない。それ以上、脱がないってことは。」
「隠していません。何も盗っていません。」
「泥棒が言うことを誰が信用できる?」
「私はまだ隠しているって判断したよ。脱ぐの、脱がないの?」
「警察に電話すればいいの?」
架純は泣きだしました。
「泣けば解決するってことはないよ。もう警察に連絡していいんだね。」
改めてスマホを手にしました。
「脱ぎます。下着も脱ぎますから勘弁して下さい。」
架純は泣きながら下着を脱ぎだしました。
「さっさと脱いだらどうなの。スマホで連絡しちゃうよ。」
架純は、全て脱ぎきりました。
もちろん、胸やアソコは隠しています。
「それじゃ、検査できないよ。やっぱり、隠し通すんだね。」
私がスマホを持つと、架純は泣きながら
「ごめんなさい......。」
と謝り、手を退けました。
胸の膨らみは、残念ながら物を隠すほどのボリュームもなく、何も隠しようがないのは明らかでした。
下の方は、脚を閉じているので見えません。
「さっさと脚を開く。」
私が言うと、泣き声が少し大きくなるのと同時に、脚が開きました。
私は、膝を持ってさらにグッと開きました。
「ギャー」と声を上げた架純ですが、
「あまり、大きな声を出すと外から覗かれるよ。いいのかな。」
と言うと、口を押さえて声を殺していました。
アソコを広げてみると、しっかりとは見えません。
「ここで検査すると、架純ちゃん、大きな声が出るから、覗かれる恐れがあるけど、どうする?」
「覗かれて、恥ずかしい目に遭うなら、移動した方がいいんじゃないかな?」
「それとも、覗かれてもここで検査する?」
私が尋ねると、架純は頭を横に振ります。
「覗かれないために、あえて移動するけどいいかな?」
さらに尋ねると、架純は首を縦に振り頷きました。
私は運転席に移動しました。
そして、
「今から移動する間に服を着ておいて。皆んなに見られると嫌だろ。」
と言って車を走らせました。
数分後、近くのラブホテルに到着しました。
ワンルーム、ワンガレージタイプのとりあえず人とは顔を合わせないタイプのラブホテルです。
架純からはどこに移動したのか、ほぼ見えていないはずです。
「さっ、降りて。」
私は後部のスライドドアを開けて、声をかけました。
架純は訝しそうに、降りてきました。
「とりあえず、部屋に入って。」
と言って、ラブホテルに連れ込むことに成功しました。
部屋に入って、架純はここがどこかようやく理解できた様です。
「はい、続きの検査をするよ。さっきみたいに、全部脱いでくれるかな。」
架純は戸惑いを隠せません。
「改めて言うね。警察に連絡した方がいいのか、それとも僕の言う事を聞くのかどちらがいいのかな。」
「なんなら、直ぐでも警察に連絡するけど、そうするか?」
私が言葉で追い込むと、架純は諦めた様に脱ぎだしました。
そして、今度は諦めて下着まで脱ぎました。
顔は、やはり泣いていました。
「とりあえず、検査の続きをするよ。ベッドに寝転んで、脚をM字に開いて。」
と言うと、従いながらも声を上げて泣きだしました。
私は指でアソコを広げて覗き込みました。
「嫌だぁ〜、やめて下さい。許して下さい。」
架純は、やめる様に懇願してきました。
脚も閉じようとしてきますが、私が体で阻止しているので、閉じられません。
「何だか、架純ちゃんのここ、カスだらけだよ。カスだらけでよく見えないよ。」
と言ってカスをとりにかかりました。
カスが付いていたのは本当ですが、それで見えないなんて事はあるばずがありません。
架純は、えずく様に泣いていました。
私は気づいてしまいました。
「架純ちゃんって、もしかして処女だったの。それは、見られて恥ずかしいはずだ。」
「もしかして、男性から見られるのも初めてなのかな?」
私が尋ねると、架純は頷きました。
「よし、ここには無さそうだね。ここには隠されて無かったみたいだね。」
「じゃあ、無いとは思うけど、一応四つん這いになってくれるかな。」
架純は泣きながらも、四つん這いになりました。
「少し力を抜いてくれるかな?」
私はそう伝え、自分の中指を咥えて濡らし、架純の肛門に指を突き刺しました。
「痛い、痛い、痛いです。やめて下さい。抜いて下さい、お願いします。」
架純は泣きながらお願いしてきました。
私は中指をぐるっと回してみました。
「そんなところ、触っちゃいや〜。許して下さい。お願いします。」
架純がそう言うので、お尻はやめてあげました。
「ここも何も隠していなかったみたいだね。これで検査は全て終わりだよ。」
私が伝えると、架純は泣きながらも、終わったと思い、服を着ようとしました。
「まだ、服を着たらダメだよ。検査がようやく終わっただけだよ。」
「次は、万引きをした罰を受けてもらうよ。そうしないと、やめないだろうからね。」
「もう、罰は十分に受けました。裸にされて、アソコやお尻を見られて、これだけで十分に罰でしょ。」
泣きながら、架純は訴えてきました。
「いや、これまでのは検査だよ。盗んだ物を隠していないか確認しただけだから、罰じゃないよ。」
「でも、そんな......。」
「架純ちゃんが言っているのは、泥棒の屁理屈だよ。罰は、罰でちゃんと受けないと罪を償ったことにはならないよ。」
それとも、警察に行ってもう一度検査を受けるかな?」#ブルー
「警察でも、何か隠していないかを確認するために、裸にされて、ガラスの棒をお尻に突っ込まれて検査されるらしいよ。」
「もう一度、警察で検査から受けてみたいの?」
「.........」
「分かったかな?」
「.........はい。」
「もちろん、警察に行ったらその後には、裁判があって最悪は刑務所行きもあるんだよ。」
「その方がいいの?」
「最低でも、前科がつくだろうね。」
「.........」
「分かったかな。」
「.........はい。」
「じゃあ、僕も準備するね。」
と言っておもむろに、ズボンとパンツを脱ぎました。
架純はベッドに寝転びながら、後退りしています。
私のペニスはまさに最高潮にいきり立っていました。
「このペニスを架純ちゃんのアソコに入れるからね。これで、もう悪い事はしないよね。」
「もうしません、もうしませんから、どうぞ許して下さい。そんなの絶対に入りません。壊れちゃいます。許して下さい。お願いします。」
「いくら言われても、やめないよ。こうでもしないと、絶対に再犯するからね。」
私はこう言い渡すと、架純のアソコにペニスをあてがいました。
架純は逃げようと必死ですが、私が架純の身体を、ホールドしているので、逃れる事は出来ません。
私は濡れてもいない架純の膣にペニスをブッ刺しました。
「フギャ〜、ギャー痛い、ギャー助けて〜。」
言葉にならない声を上げ、架純は助けを求めています。
「お母さん、お母〜さん。」
いるはずのない母親にまで助けを求める始末です。
私は、気にせず腰を動かしてみました。
「ギャー、うわー、ギャー、ギャー......」
架純は叫び続けていました。
私は、架純の頬を思いっきりビンタしました。
「うるさい。」
こう言いましたが、架純の叫びは一瞬止まっただけでした。
乾いていた架純の膣も少しは濡れているのが分かります。これは、たぶん生物的な反応と、出血によるものと判断しました。
私も初物の締め付けに、気持ちよくなってきたので、架純に伝えました。
「中で出すからね。かわいい子を産んでね。」
こう言うと、
「中は嫌だぁ、お願いします。外に外に出して下さい。」
泣きながらも中出しは嫌な様です。
「分かったよ。」
私はそう言って、架純の腰をグッと引き寄せ、中に出しました。
「あ〜、気持ち良かったよ。」
架純に言うと、架純は泣いていました。
ペニスを抜いて確認すると、案の定、ベッドは血だらけ。ペニスも血だらけでした。
私は架純を浴室にに誘い、架純の身体もシャワーで洗ってやりました。
服を着ても架純は泣いていました。
車に乗せ、免許証に記載されていた架純自宅で下ろしました。
「もう、悪いことをしちゃいけないよ。」
そう、架純に伝えると、架純の家から離れました。
すでに、夕暮れ時となっていました。
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(2020年05月28日)
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