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雨で遊べなかった日の翌日

投稿:2023-02-23 13:27:15

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滑蜜ぺん太◆h2FxKZA
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

次の日は雨が降って近所のひろしくんともせっちゃんとも遊べなくて家にいた。パパもママも仕事に行って、2歳下の妹も友だちのせつこのうちに遊びに出かけてしまったので一人ぼっちになった。TVを見てもアニメとかやってないし、何度も読んだことのある絵本をまた読んだ。次は家の中を探検した。…

雨の翌日は快晴だった。

原っぱに行ったら、先に来ていたせっちゃんにいきなり腕をつねられた。

「いたっ、なんでつねるの?」

「なんできのう来なかったの?今日はそのバツだからね」

倉庫に入るといつもとちょっと雰囲気がちがっていた。床のところどころ少し水が溜まっていた。付録とかの入ったケースの上にシートがかけてあった。

でもそういう変化を気にかける余裕がなく、せっちゃんはこの後の展開に夢中になっていた。ぼくの手を引いて2階に引っ張っていった。そして二人で座るところの前にぼくを立たせた。

「下、脱いで」

さっき言われたとおり、罰を始めるんだと思った。

ぼくの手から半ズボンを取ると

「パンツも」

逆らってはいけない雰囲気で言うとおりにした。

本当はせっちゃんがこわいなんてこと全然ないけど、どうするつもりなのか面白いからこわくて従っているごっこをすることにした。

せっちゃんはぼくからパンツを受け取り、おちんちんが接触する前の部分を軽く点検した。そしてこれからそれを置こうと思っている場所が昨日の雨水で濡れていないか確認してから、まず半ズボンを置きその上にパンツを置いた。

せっちゃんは僕がおとなしく命令を聞いているので得意になっていた。

「さーて、どうしよっかな」

特に何をするか決めてなかったらしい。

せっちゃんはいつも二人で座っているところに自分だけ座って手招きした。僕は並んで座ればいいのかなと思ったら、立ったまま、もっとせっちゃんに近づけという意味だった。

せっちゃんだけ座ってぼくは立たされていたので、せっちゃんの顔の前でぼくのおちんちんが無防備な状態になった。

ぼくは次第に恥ずかしさがこみあげてきて顔が熱くなってきた。

ぼくが恥ずかしがっているのに気づいたせっちゃんはますます満足で、勝利したかのような得意げな顔をして何をしようか考えていた。

その様子があまりに可愛かったので思わず。

「かわいいね」

と口に出てしまった。

それまでぼくのおちんちんに気を取られて油断していたせっちゃんは、ぼくの顔を見て自分こそ観察されていたと気づき、恥ずかしさと照れでほほが真っ赤になった。

「は、反省が足りん」

せっちゃんは照れを隠して男の先生みたいな口調になった。

「廊下で立ってなさい!」

「廊下って、どこ?」

「ここにいればいいの」

「廊下じゃないけど?」

「細かいことはいいの!」

せっちゃんはおちんちんにふーっ息を吹きかけた。そして

「そういう反省のない子には急所攻撃」

といってぼくのたまたまを左手で包んでにぎにぎしてきた。

しぐさがかわいいだけで全然攻撃になってなかった。逆にマッサージさせてるみたいだった。

暖かくて柔らかいせっちゃんの手が心地よかったからもっと続けてほしかったけど、せっちゃんの顔を立ててみた。

「ごめんなさい、反省します」

「わかればよろしい」

せっちゃんは最後にぼくのたまたまを左手で包んだままぎゅっとして、おちんちんの先を右手の人差し指でピンと弾いた。

この話の続き

せっちゃんと遊ぼうといつもの原っぱに行ったら、倉庫の近くに白い作業着を着た中年の男の人が見えた。たぶんあれがこわいおじさんだ。せっちゃんの姿が見えないので今日は来なかったのかなと思っていたら、背の高い草の合い間に赤いスカート姿が見えた。せっちゃんだった。僕に気づいて人差し指をくちびるの前で立…

-終わり-
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