官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・両親の承認(1/3ページ目)
投稿:2025-04-03 09:47:43
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・単身赴任のパパの社宅和室に敷かれた4つの寝具に、パパ、ママ、ぼく、由美常夜灯も消して、暗闇の中、ぼそぼそと就寝時の会話両親が気付かぬ程度に、兄妹で布団の下でお互いの性器に触れ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
単身赴任のパパの社宅
部屋の中は漆黒の闇。
パパ、そしてママ、部屋を出ていった一瞬だけ普通の暗さになり、また真っ暗に戻った。
「由美♡」
「ん?」
「あ。そっちの方にいたんだ。どーする?電気、点ける?」
「ううん、暗いままにしといて。目が楽」
「わかった」
ぼくは快感の余韻に浸っていた由美の手を探り当てて握った。
ぎゅっ
「あれ?汗かいた?」
「あ、ああ、ちょっとね(汗)」
由美が手を引っ込めた。
「パパもママも休憩らしい」
「うん。私も休憩」
「しかし、本当に真っ暗」
普通だったら目が慣れそうなものなのに。
「理由はカーテンだね」
夜とはいえ、この部屋は特に暗い。ぼくと由美の勉強部屋はこんなに暗くならない。
この部屋だけここまで暗いのは、窓側が厚手で裏地の黒いカーテンだからだ。
パパの社宅に着いてすぐ、由美と社宅のあちこちを点検した。
「”たぶんここ、映画でも見るための部屋かな”」
「”でも、床、カーペットだけど?”」
「”寝転がって気楽に見るんだろ?オフィスじゃないし”」
「”そうかもね”」
カーテンの特徴にも気付いたが、閉めるとこんなに暗くなることは今知った。
消灯時の明暗差で見えづらくなる程度ではない。
面白いくらい真っ暗。というか、まっ黒。
「それでも、パパはもう暗さに慣れたりしてるのかな」
「夜行性動物じゃあるまいし。でも、出入口とかは全然迷わなかったね」
「うん、ママも、平気っぽかった」
ぼくや由美なら、腕を伸ばして声を出しながら手探りしそう。
ママは何度も社宅に来ているから、今までもこの部屋で寝ていたのだろう。
「ところで、由美、さっきダウンしたみたいだったけど、だいじょうぶ?」
ぼくはそのとき、ママの手が気持ち良すぎて射精しそうで焦っていた。
「ママのおっぱい吸ってたとき、ママ?パパかな?触られてすごく気持ち良かった♡」
ぼくもママの手でおちんちんを握られてめちゃくちゃ気持ち良かった。
由美に対しては、ママの指だけなら許せるけど、パパの指もだとしたら嫉妬する。
パパから見て娘が可愛いのは分かるけど、ぼくが先に由美を自分のものにした。
実際は逆で、由美がぼくを自分のものにした。
でもそれは最初の話で、いま由美がぼくのものであることは正しい。
ともかく、早速、由美のチェックをする。
「で、どうなってる?」
「触られてたの、そこじゃないよ」
「でも、ここ、気持ちいいだろ?」
「それはそーだけど」
暗いので、聴覚、嗅覚、触覚、味覚が頼み。
まず、胸元を広げる。
「パジャマなんて脱がなかったってば」
その言葉で、ちょっとほっとする。
「一応、チェックだから。ね」
乳首を摘まんで舐めてみる。
くにくに、ちゅぴっ、れろれろ
「ああん♡全然そこ、関係ない」
「そう?暗くて何してるか全然見えなかったから」
「ただママのこっち側にいただけだから、何となくわかるでしょ」
「わかんないって。とりあえず、上半身は異常なし」
下半身ももちろんチェック。
由美は腰を浮かせて脱がすのを手伝ってくれた。
パンティごと、由美のパジャマのズボンを下げる。
「あーん、全然、脱いでなかったのにぃ」
「いーから、いーから」
暗くて見えないのをいいことに、由美のパンティを思い切り吸い込む。
普段ならすぐ取り上げられて変態扱いされる。
「すー♡はー♡」
由美のいい匂い。
「ちょっと、あにき。なんか変なことしてない!?」
「いや、別に?すー♡、はー♡」
「怪しいなあ、もうっ」
次は、すべすべの由美のおまんこの手触り
「ここは特に大切だから念入りに」
「そんなとこなんて触られてないってば」
くぱぁ、にちゃぁー
「でも、ほら、濡れ濡れじゃん」
「ああん♡」
「ちゅぱっ♡」
「んあっ♡んー♡」
暗くて何も見えないのが新鮮で、逆に楽しい。
「ほーら、やっぱり!由美のここ、濡れ濡れ。こっちもピンピンになってるじゃないか」
「んー♡だから、なんなの」
「異常事態発生じゃないか」
「正常だっ。お前のせーだ」
由美の太腿のすべすべの肌触りが頬に気持ちいい。
「はぁー、由美の太腿。すべすべで気持ちいい♡」
「はぁ、はぁ、」
由美の息が荒くなっている。
「由美、ここ、触られ過ぎたから腫れちゃったの?」
「そんなことない」
「あっ」
弾力があって直ぐ閉じてしまう由美のつるつるの縦すじ。
「うっかり閉じちゃった。えっと、こうかな」
にちゃぁ
「んー♡」
割れ目を再びくぱぁすると、広がるのは間違いなく由美の匂い。
「んー、由美の匂い♡」
「ばか(恥)」
唇でいつもの突起を探り当てる。
「ほらっ、ここ、やっぱり腫れてるじゃんか。はむはむ♡ちゅー♡」
包皮をめくるように押し込みながら、クリトリスの先端を舌でタップする。
「(タップ♡、タップ♡、タップ♡、タップ♡、)」
「あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、」
「あれれ、もっと腫れてきた」
「腫れてるんじゃないー♡」
「そうかなあ?れろれろれろれろれろれろれろ♡」
「んんー♡あーん♡あん♡ああん♡」
由美に頭を抑えられながら、両手で由美の腰の窪んでいる部分を掴んでおまんこを舐めまくる。
「れろれろれろれろれろれろれろ♡」
「あーん♡気持ちいい♡あーん♡んーー♡」
快感とくすぐったさで身悶えする由美。
「いい匂い。で、美味しい。れろれろれろれろ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ♡」
「んあー-、らめえ♡」
がくがくっ
由美は、ぐったりした。
普段からママに聞かれないよう気をつけているので、声を抑える癖は、本当に助かる。
結局、触られてた場所は、ママはずっと頭、パパは腰の少し上から背中にかけてらしかった。
でも確かに湿った音がしていた。
「あ、わかったぞ!」
由美の手を握って、指を鼻に近づける。
「くんくん、やっぱり、ぺろお」
「やあん(恥)」
「由美が自分で触ってたのか。ま、別にいいや。由美、ちゅっ♡」
「んんー♡ちゅっ♡」
どんなに文句を言っていても素直にキスに応じてくれる由美。
「はぁ♡、はぁ♡、チェックとか言って、結局、あにきのやりたい放題やってるだけじゃん」
「ごめん。真っ暗だったから、つい、妄想しちゃってたよ」
ママのおっぱいを吸いながら、由美が自分からあそこに触ってたなんて。
めちゃくちゃ興奮する。
ともかく、クンニで由美の快感の限界を越えてぐったりさせると、達成感がある。
「時間の方、パパとママ、そろそろまじでやばいかな」
一応、気に懸けてはいる。
「問題ないよ」
「暗いし布団の中だから大丈夫か」
それにしても、今回はやもやしていたあの日の曖昧な夢が、事実と判明し、スッキリした。
由美とは感触の違う気持ち良さ、想像どおり、ママも関与していた。
由美のバージン喪失、ママとのえっち、どっちが先か分からないけど、同じ日に両方あった!
「(実はママともえっちを済ませていたとは。今日は2回目ってこと・・・)」
でも、まだ、ママのおまんこを直接見ることはできていない。
触ってもいない。舐めてもいない。おちんちんを入れた感触しかない。
「(うーん、ただ入れるだけなんてもったいない。見たい、舐めたい・・・)」
すぐそこにいるのは、妹の由美。
「由美って、ママの娘だよね」
「当たり前じゃん」
本気でパパやママが部屋に戻ってきたときのことを考えた方がいい。
「由美、このまま布団の中に隠れていような。」
「まだするの?はぁ、はぁ、もう。いつだって舐めすぎなんだよ(怒)」
由美が怒っても、ちっとも怖くない。
「(由美はママの娘だから、きっとあそこも似ているはず)」
ママを想像しながら、妹のクリトリスを吸う。
「ちゅぱ、ちゅぱ、ふうー」
「んいー--♡」
まだ回復できていなかった由美は、たちまち達してしまった。
ぴくぴくする由美のクリトリスが可愛い。
「感じすぎだろ、だいじょうぶ?ちょっとゆっくりにするからね」
暗いし、布団に隠れてるから、パパとママが戻ってきてもすぐ離れれば大丈夫だと思う。
「(待てよ、パパとママがぼくたちの目の前でセックスしたってことは・・・)」
場面を思い出してしまう。
ママは、パパに突かれて揺れながら、おっぱいを吸っているぼくのおちんちんを夢中で握った。
びんびんで我慢できず、パパが部屋を出た直後に、ママにこっそり入れさせてもらった。
吸っていたおっぱいのような、温かく柔らかいおちんちんを包む感触。
つい脱線してしまった、考えるべきはそれじゃない。
「由美、あのさ。ぼくたち、もう、パパとママの目を気にせずえっちしちゃっていーのかな?」
「いーんだよっ、最初っから、それで良かったの!」
由美から即座にめちゃくちゃな返答が来た。
冷静にちょっと考えて、まだ時期尚早だと判断する。
「・・・性教育してもらったことと、中学生の兄妹が親の前でえっちするのとは、レベルが違うよなあ」
お互いに好きと告白して、パパとママから拍子抜けするほど抵抗なかったが、中学生の立場で妹とえっちするのは、まだ確認が必要だ。
「でも、由美、あそこ、触ってもらってたんだよな」
「違うって言ってんだろ(怒)」
それは自分の妄想だった。
「そっか、独りでオナってたんだった」
「このー」
でもママがぼくのおちんちんを握り、セックスしてごっくんしてくれたのは事実。
「(面倒だな、由美とぼくで、扱いが違ってる)」
でも、ぼくと由美の二人にセックスの見本を見せてくれたってことは・・・
「・・・やっぱり、まだはっきりとは言えない」
「もー、えっちしちゃえばいいのにぃ」
「でも、パパやママの前で由美とえっちできる日は遠くないと思う」
「嬉しい♡」
「これも由美の暴走のおかげか」
「暴走ってなんだよ。それを言うなら、パパとママだって」
「一応、性教育のつもりなんだとは思うけどな」
「同じことだよ」
子が子なら、親も親。
「親子だなぁ」
「お前もな!自分のことを忘れんなよ」
「はは、まーな」
でも、ぼくだけは特別に良識があって理性的な気がする。
「とりあえずさ、布団の中ならパパやママが戻るまで、続けていていいよな」
「当たり前だよ。せっかく暗いんだもん」
さっきしたばかりのママとのセックスを思い出す。
ママのおまんこは本当に柔らかかった。
毎日兄妹でえっちしていても、中一の由美はまだずっと狭いし、あんなにほぐれていない。
しっとり包むような感覚は、ママの方が確実にあの日の夢に近かった。
「(膣出ししたかったな。焦って抜いちゃったけど)」
「あにき、早く。えっちしよ♡」
「ちょっと待って。中断しちゃったから、もう1回、由美のおまんこ、ペロペロする」
「えー?もー、いいよ。早くおちんちん入れて」
「あわてない、あわてない」
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