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体験談(約 12 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その十一、けーちゃん)(1/2ページ目)

投稿:2023-09-28 08:43:36

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本文(1/2ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

大広間の隣の和室から出ると、声を掛けられた。「おにいさん」#スカイブルーびくうっ「ここにいたの?どこに行ったかと思った」#スカイブルーせー子ちゃんだった。まさかこんなタイミングで声を掛けられるとは思わなかった。心臓が止まるかと思った。「ああ、せー子ちゃんかあ、…

けーちゃんの歩き方が遅い。慣れない浴衣に慣れない草履ということもあって普段の歩き方ができないのかもしれないが、それにしても歩くときの内股の感じが見ていて不自然だ。もしかしたらさっきの破瓜であそこが痛いのが理由かもしれないと思った。

和香さんのスマホが鳴った。送信された内容をチェックして焦っている。

「あちゃー。けーちゃん、ぺん太、ごめん、もうちょっと早く歩けない?私、町内会で盆踊りの実行委員会のメンバーなんだよね。今日はうちに親戚が集まってるから開会式に遅れるとは言ってあったんだけど、踊りが始まる前には着いてなくちゃいけないの」

「和香さん、ごめんなさい。草履で歩き慣れてなくて。先に行ってもらっていいですよ」

「ぼくもけーちゃんに付いてますから、行っちゃって大丈夫です」

「ごめんね、メンバーから催促が来ちゃったの。みんな、覚えが悪くて私ばかり当てにされて困っちゃう、しっかりしてほしいんだけどね。盆踊り、途中からでも輪の中に入れるから、二人はマイペースで来てくれていいからね。」

和香さんがあらためて両手を合わせてごめんねのポーズをした。

「ほんとにゴメン、先に行かせてもらうね。また後でね」

和香さんは、スマホの通信相手となにか会話しながら急ぎ足で人をかき分けながら会場に向かっていってしまった。ぼくとけーちゃんの2人が残されたが、周りにはのんびり会場に向かう地域の人たちのペアや親子連れがたくさん歩いている。

「けーちゃん、だいじょうぶ、歩ける?」

「だいじょーぶじゃない」

「さっきので、あそこが痛むの?」

「それも少しはあるけど、実はおしっこが漏れそう。さっきから必死で我慢してる」

「えー?おしっこ?」

「馬鹿、大声で言うな」

破瓜の痛みが原因でそれは自分のせいだと思って深刻に受け止めていた。拍子抜けした。とはいえ、ほっとくわけにも行かない。

「家を出る前に、ちゃんとトイレに寄っておかなきゃ・・・」

「和香さんをめっちゃ待たせちゃったし、そんな余裕なかった。でも、失敗だった。うー、やばい。この辺にトイレあったっけ」

「うーん、全然記憶にない。会場まで行けば仮設トイレがあると思うけど」

「あのグラウンドまでは持たない」

学校の敷地が広すぎるのが災いしている。自然公園エリアにはトイレはない。校舎エリアならあってもおかしくなく、確か体育館の入り口近くに屋外トイレがあったと思うがここからは遠い。本家の近所だからよく出入りしていたとはいっても、自分の学校ではないので詳しいところまでは分からない。

「家まで戻る?」

「戻っても、鍵、開いてないだろ」

「そっか、和香さんと3人で最後に家を出たから」

さすが、けーちゃん。記憶力がいい。言われてみれば、和香さんが最後に施錠する場面を一緒に見ていた。

「うー、もう、限界!どこでもいい、物陰でしちゃう」

けーちゃんは追い詰められていた。

昼間、妹やいずみちゃんとエッチした校舎裏、あの付近にトイレはなかっただろうか。あったような、なかったような。記憶をたどるが思い出せない。でも少なくとも人目に付かない物陰だから、いざとなったらそこでしてもらおう。

「わかった。こっちに来て」

校舎裏にけーちゃんを連れて行った。トイレがなくてもあそこなら誰にも見られない。昼間に妹やいずみちゃんと汗だくでエッチした記憶が蘇る。

「(ここで、ついにいずみちゃんと両穴セックスしてるとこ、はっきり由美に見せつけちゃった)」

でも、ともかくまずはトイレを探した。あいにくトイレはなかった。限界のけーちゃんは待ちきれず、物陰にしゃがんで放尿を始めた。

「(屋外で女の子のおしっこに立ち会うのって、・・・子どもの頃の原っぱでのせっちゃん以来?)」

妹やいずみちゃんのお漏らしを目の前で見たり受けたりしたが、屋外ではそういうことがなかった気がする。

「(せっちゃんのおしっこは何度も見た。せっちゃん以外というと・・・)」

ケンジは男だからパス。

妹の友だちのせつこ。小さい頃、うちに遊びに来ていたせつこの割れ目からキラキラと輝くおしっこが出ているところをたまたま目撃したのは、昔のぼくの家のトイレだった。

次は妹。妹のおしっこを見た回数は、きっとせっちゃんを抜いている。

妹はセックスの途中で何度かお漏らししている。ぼくの家の勉強部屋だったり居間だったり。お風呂場でも確か浴槽に腰掛けて膣出し精液をぼくがシャワーで流しているときにおしっこしたりした。

「(あれ、ベランダでセックスしたとき、あのときはお漏らししてなかったよな・・・そうそう、学校の家庭科室でも!)」

中学校の家庭科室でセーラー服の妹に膣出しした後、それはお漏らしではなかった。廊下に出てトイレまで行くわけにいかないので、ぼくが後ろからM字に抱え上げて調理台のシンクの中におしっこさせた。

思い出せば妹のおしっこはもっとあるかもしれないが、室内ばかりだったように思う。

違った。屋外でしたことを思い出した。

「(妹と浴衣を着てスーパーに買い物に行った日、夜、マンションの駐車場でパパやママと花火をした後、妹と2人だけ近所の公園に行って・・・)」

希少な屋外でのおしっこだったんだと、再評価する。

ぼくは浴衣を着ている妹をブランコの上で後背位で挿入したまま、お腹の上から膀胱をゆっくり圧迫して、もがく妹に放尿させた。

妹の場合、ぼくがさせてるケースも結構あることに気付いた。

「(やっぱり妹だからな。でも、女の子の屋外のおしっこに立ち会うのって、やっぱり少ないんだ・・・)」

めったにないことは間違いない。今回のけーちゃんのおしっこは記憶に残るものになる。

その他のおしっこの記憶もたどってみる。

いずみちゃんのおしっこは、おじさんの家の洋室と、おじさんの車の中。お蕎麦を食べに行ったとき、林の中で両穴セックスまでしたけど、おしっこはなかった。

「車の中は、屋外?屋内?」

判断に迷う。

今日せー子ちゃんがぼくの膝の上で膣出しと同時にお漏らしした。トイレの便器の上だから屋内。

「(せー子ちゃん、そもそも本当におしっこの目的でてトイレに行ったのかもちょっと怪しい。でもお漏らししたってことは、嘘というわけではない・・・、いやいや、せー子ちゃんを疑う癖はよくない)」

けーちゃんのおしっこが特別長かったと思わないけど、過去の女の子のおしっこの記憶を思い出していた。

放尿の音が止んだ。

「はー、間に合ったー」

けーちゃんは用が済むと巾着袋からティッシュを取りだして拭いた。

「わー、このティッシュ、どーしよう・・・」

けーちゃんが一瞬、処置に迷う。

「ここは学校の敷地内だし、その辺にポイ捨てしちゃだめだよ。いーよ、ぼくがポケットに入れとく」

「ええっ!?いーよ。自分でしまう」

「いーから」

けーちゃんは取られまいと抵抗したが、軽く摘まんでいるけーちゃんの指からさっと取り上げてすぐ、ぼくは自分の短パンのポケットに入れようとした。

自分が着ているのが浴衣だったことに気づき、袖の中に入れる。

ティッシュはほとんど濡れてないので、全然問題ない。

「どーすんだよ、それ」

「あとで、ごみ箱に捨てる。いーよ気にしないで、ティッシュを捨てるのは慣れてるから」

「・・・なんで慣れてるんだ?」

「(やばい、余計なことを言った)なんでもない。任せて。じゃ、盆踊り会場に行く?」

「あ?ああ」

おしっこをしたというのにけーちゃんの動きがまだぎこちない。自分のせいじゃないかと、反省と責任感が蘇る。

「けーちゃん、やっぱりまだ股間が痛むの?」

「少しね」

「まだ血が出てたり?」

「血は出てないと思うけど」

「見せてみて」

「見せられるかよ」

「いーじゃん、けーちゃんとぼくの仲じゃん、ぼくのせいなんだし。ここなら誰もいないから」

けーちゃんの痛みに責任を感じていた。

「見なくてもだいじょーぶだって」

「さっき、ちゃんと前戯をしなかったぼくの責任だから」

けーちゃんは何度も拒んでいたが、ぼくがけーちゃんのことを本気で心配している真剣さが伝わり、ついにけーちゃんが折れてくれた。

「わかったよ。さっと見るだけだぞ」

「うん」

けーちゃんがしゅるしゅるとパンティを脱ぎ、浴衣の裾から取り出した。

「それも袖の中に入れとく」

「えっ」

ひったくって、すぐにティッシュを入れてない方の袖に入れる。

「ぺん太、さっきから、やけに動きが機敏だな」

「時間ないから」

「・・・うー、そーだった」

「けーちゃん、はやく。浴衣の前を広げて?おまんこ見せて」

「本当に見るのか?」

「当たり前でしょ」

「うー、暗くて見えないぞ?」

「だいじょーぶ。暗さに目が慣れてきてるから。けーちゃん、急いで」

「うう、なんでこんな(恥)・・・えーい」

けーちゃんが浴衣の前を広げた。

高校一年生のきれいな白い脚と、その間におまんこがあらわれた。

肉付きがよく白くて柔らかい太腿。染み一つない。すらっとした脚。

ぷっくり膨らんだ恥丘に薄めの陰毛が優しくカールしている。

「(うわあー、可愛いおまんこ)・・・けーちゃん、おまんこ、きれいだよ?」

「そ、そうか?(恥)」

でものんびり見とれている暇はない。

「早速チェックするよ、少し膝を曲げて」

けーちゃんがガニ股になる。年上だけど言うとおりになるけーちゃんが可愛い。

「指、入れるなよ」

「分かってる。絶対指は入れないから安心して」

けーちゃんの大陰唇を割り広げる。暗闇でも、月の光でてらてら光る小陰唇やクリトリス、尿道口周辺が鮮やかなピンクだとわかる。

「うわあー、けーちゃんのおまんこ。中もとってもきれいだよ」

「この姿勢、つらいから早くしろよ」

「ちょっと辛抱して、いま大事なとこだから」

しっかり観察する。

「(ここからさっきおしっこが出てたんだ・・・それはおいといて、膣口はと)」

さっきぼくがバージンを奪った膣口。浴槽の乳白色のお湯の中だった。おまんこの中まで広げて見るのは今が初めてだ。膣口はきれいなピンクのぬめぬめとした淫肉で埋まっている。穴の場所は注意しないとわからない。特に血が出ている様子はない。

「うん、とってもきれい。だいじょうぶそうだけど」

「だろ?じゃ、パンツ履くから返して」

「ちょっと待って」

「?」

「血が出てないか、確認する」

月明かりだけでは暗くて見えにくいから、視覚だけじゃなく嗅覚・味覚まで総動員する。

「おい、そこまで(しなくても)」

けーちゃんの浴衣の中に頭を突っ込んでおまんこに顔を埋め、匂いを吸い込み、小陰唇ごと、膣口から尿道、クリトリスまでひと舐めする。

ぺろぉ

「ひっ」

がっしり、けーちゃんのおしりに手を回していたので、頭を押しのけられても突き飛ばされる心配はなかった。

れろれろれろ

「くー♡」

血の味も匂いもない。妹やいずみちゃんの味や匂いに似ている。

さっき前戯をしなかった償いに、アフターケアを行う。

「痛かったでしょ、けーちゃん、さっきはいきなり入れてゴメンね」

ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅっ、んちゅっ、

「あはあ♡んふう。気持ちいい・・・いーよ、気にしてない。それより、嬉しかった。ありがと」

「(なんで嬉しかった?自分のこと、処女じゃないって誤解してたみたいな・・・)」

れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、

「くうん、あん、あん、はぁはぁはぁはぁ♡・・・やめろー・・・ぜーぜー・・・お前は犬かっ♡」

「はっ、はっ、はっ、はっ、ワオーン。大丈夫。血も出てない」

「言ったとおりだろ?そんなふーにふざけてると、もーこれからぺん太のこと、犬扱いするからな」

ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅっ、んちゅっ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、

「ああん、やめー♡・・・あ、あ、あは、あ”ー・・・やめ♡・・・ああん、ああん♡」

愛液でぐっしょりになっている。けーちゃんが感じて、膝が崩れそうになっている。

けーちゃんが気持ち良くなってくれているのが嬉しくて、夢中で舐めた。

ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅっ、んちゅっ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、

「やめろ♡出ちゃうから・・・ストップ・・・ストーップ・・・伏せっ」

ぺろぺろぺろ。

「はっ、はっ、はっ、はっ」

反射的に舐めるのを中止して、けーちゃんの顔を見上げた。

「ぺん太、いったい、いつまで舐める気だよ♡」

「さっき前戯できなかったから」

「そんなのいーよ。こっちが触らせなかったんだから。それより、どーしてくれんだ、こんなにしやがって」

「?」

おまんこが愛液で濡れ濡れになってしまったことを言ってる?クリトリスがぴんぴんで膣肉がひくひくしている。

「これじゃおさまらないだろ?」

そのとおりだった。ぼくもおさまらなくなってきた。

「けーちゃん、痛みはだいじょうぶなの?」

「もー痛みどころじゃない。ぺん太、立て」

ちゅっ、ちゅっ、れろ、れろ、ちゅっ

「ぺん太♡」

「けーちゃん♡」

抱き合ってキスをしてからけーちゃんがぼくに告げた。

「ぺん太、交代♡」

凄い。けーちゃんが欲情している!

けーちゃんは位置を入れ替えてぼくの前にしゃがみ込むと、ぼくの浴衣の前を広げ、パンツからおちんちんを取り出した。

半勃起だった。

「あれ?あんなにぺろぺろしてたのに、勃起してない・・・」

首を傾げて戸惑うけーちゃんの無垢な仕草が可愛くて、すぐさま反応した。むくむくと真夏の入道雲のように成長する。

「うわ、急に大きくなってきたぞ♪・・・はむっ♡」

けーちゃんの熱い口にぼくの亀頭が包まれた。今度はぼくがけーちゃんの頭を手で押さえつける番だ。

「(くー、気持ちいい)」

れろん、れろん、んちゅっ、ぬちゅ、れろ、れろ、

「あがぁ、もー無理♡」

ぼくの膨張に顎がついていけなくなって、けーちゃんはフェラをやめ、壁に手をついておしりを突き出した。

「ぺん太・・・♡」

「わおーん」

けーちゃんからの誘いに感動のあまり、一声、遠吠えする。

けーちゃんの照れを隠した言葉と仕草で完全勃起が夜空を向いて屹立し、カウパーが地面までつたった。

けーちゃんの浴衣の裾をまくり上げ、左手で背中に固定し、右手でけーちゃんのお尻の肉を広げて、肛門と膣穴の位置を確認する。月明かりで見る肛門は、由美や最初に見たいずみちゃんのそれに瓜二つだ。

「(けーちゃんの肛紋認証、難しそう。今のいずみちゃんぐらいはっきりしてたら識別できるのに。けーちゃんのお尻の穴、もっとじっくり見てみたい)」

カウパーのぬるみを亀頭の先端で膣口から会陰周辺になすりつけながら位置を再確認する。膣穴に合わせてゆっくり勃起を押し込んでいく。

「けーちゃん、入れてるよ」

「来て♡」

ちゅっ、

振り向いたけーちゃんとキスをする。

ずにゅー

「♡」「♡」

「(ほえー、気持ちいい)」

おくれ毛の残るけーちゃんのうなじに唇を寄せながら、左手を浴衣のけーちゃんの胸元に差し入れる。

むにゅ、むにゅ

右手でけーちゃんの帯の辺りを抱き、左手でけーちゃんのおっぱいを揉みながら、ゆっくりおまんこの熱を感じる。

「けーちゃん、気持ちいい」

「おれも。・・・はぁー、気持ちいい、ぺん太」

「けーちゃん」

ちゅっ、ちゅっ

「そろそろ動かないか?時間なくなるぞ?」

「擦ると痛いんじゃない?」

「今は痛くないけど・・・じゃ、これは、どうだ?」

きゅっ、きゅっ

締め付けられる。けーちゃんのカタチ。

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話の感想(4件)

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  • 4: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続きはまだですか?


    間が空いてしまい失礼しました。季節が変わってしまいましたが再開します。

    0

    2023-11-15 15:34:59

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きはまだですか?

    1

    2023-11-07 18:54:29

  • 2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    けーちゃんとの話の続き、ありがとうございます!やっぱりけーちゃんもいいです!今回の方が興奮しました!いつかいずみちゃんとけーちゃんと妹さんのプレイ読みたいかな?


    いつもありがとうございます。コメント頂きとても励みになります。

    この時期、確かに精力は有り余ってましたけど、出来事を統合して脚色も加えているとはいえ、読み返すと凄い一日になってます、まだやっと宵ですが。

    引き続き応援よろしくお願いします。

    0

    2023-09-29 08:56:54

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    けーちゃんとの話の続き、ありがとうございます!

    やっぱりけーちゃんもいいです!今回の方が興奮しました!

    いつかいずみちゃんとけーちゃんと妹さんのプレイ読みたいかな?

    1

    2023-09-28 12:20:32

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