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【評価が高め】【お勧め】友人のEカップ彼女と野外で思いっきりエッチした話(1/2ページ目)

投稿:2016-06-19 21:59:13

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クワント
前回の話

俺が高1のときに体験した話。俺:顔は少し強面と言われる。体型は一般。T:顔は普通。少しぽっちゃり。K:可愛い方。低身長、巨乳。高◯受験のときに一緒に受けにいった友人Tが、受験会場で他校の彼女の紹介をしてくれた。それがKとの初めて出会いだった。俺とTとK…

感情移入しやすいようと打つのがめんどくさいので名前をつけました。

K→キナ、俺→ユウ。

体育館でのことからフェラをされることはなかったが、続けて電話オナニーはしていた。

学校で会うたびに他の友達がいるのにも関わらず、

「ほら、おっぱい揉む?」

とか

「また舐めてあげよっか?」

と言って手を上下させたり、授業なんて受けてる場合じゃなかった。

さらに電話オナニーは続いていた。

そのため寝不足は続いた。

部活のとき、俺が休憩に入りトイレで用を足してると、後ろからキナがやってきた。

「お、お前なんで入ってきてるの!?男子トイレだぞここ」

「ユウくんがトイレに行くの見えたから私もついてきちゃった〜」

えへへ、と言いながら俺のちんこを見始める。

当然ながら勃起し始める。

「おしっこしてるのに何で大きくなってきてるのかな?」

「そりゃこんな距離で見られたら大きくなるだろ」

「昨日の夜もすっごい出したのにすっごいエッチじゃん」

用を足すや否や、俺が丸出しのままお構いなく個室の方に引っ張っていった。

「昨日他の人のちんちん食べてみたんだけど、ぜんぜん美味しくなかったから急にユウくんの食べたくなっちゃった」

とのこと。

キナは結構遊び人で、同じ学年だけでも8人を食べていたが、基本的に合わず一度きりだという。

俺の制止も聞かず、いきなりムスコを頬張り始める。

前と同じように激しいストロークでムスコを下から舐めあげていく。

「うあっ、やっぱり上手いよフェラ」

「ふふーw」

んっんっと喉の方まで飲み込むディープスロート。

上目遣いもまた一段と性欲を煽る。

「ごめんもう耐えられない」

「んんっ!?」

頭を掴んで腰をキナの喉奥にさらに突き立てる。

以前イマラチオされるのも好きと聞いていたのでやってみたかったのだ。

ねぶるようなねっとりとしたキナのフェラとはまた違い、自分のテンポでキナの口を陵辱していくのは最高だった。

「あっ、もう出る!」

新しい快感に耐えられるわけもなく、すぐに喉の奥に欲望をぶちまけた。

昨日の夜中も思いっきりシコったのにも関わらず大量に出た。

「げほっ、おぇ、ユウくん激しすぎ・・・」

「ごめんごめん苦しかった?

「ううん、最高だったよ奥まで突かれるの」

本当に淫乱なんだと改めて思わされた。

「私もうこんなにぐちょぐちょだけど、休憩終わっちゃうから戻らなきゃね」

俺も本当はこのままの流れでめちゃくちゃ犯したかったけど、うちの部活は厳しいので時間は守らなければならなかった。

そこで昨日の通話エッチのとき、

「青姦っていいよね」

「やったことあるの?」

「ないwでも気持ちよさそう」

「確かにな」

「じゃあまた外でしゃぶってみる?」

「また食べたーい、包茎おちんちん」

という会話をしていたのを思い出した。

「じゃあさ、今度の休み青姦しない?

「本当に?やりたい!ずっとやってみたかった!」

思った以上の喜びようだったので、変態でよかったと心から思った。

「じゃあこれから一週間オナ禁だね!」

「え?」

「だって一週間我慢したらたくさんできるし、絶対気持ちいいよ?」

確かにその通りだが、キナと通話オナを始めて1ヶ月ほぼ毎日やってたため、それが習慣になっていた。

正直キツかったが、野外エッチなどこれから先できるかもわからない夢なので耐えることにした。

しかし、だからと言って通話オナがやめられるわけではなかった。

「特訓として一週間私がいじめ続けます!ユウくんは絶対に射精しちゃダメだよ?特訓だからね?」

虐められるのはもう最高だったが、絶対にいけないということで苦悶の一週間を過ごした。

しかし、一週間後は大会で潰れたため野外エッチは延期。

結局2週間虐められ続けることとなった。

負けじと

「ほら、もう俺のビンビンにそそりたってるよ?」

「あああやめて、食べたくなっちゃうぁ・・・」

などと反撃したがその間にも

「今日は3組の子のおちんちん食べてみた!」

とか、

「すっごい長かったよ!ユウくんの2倍はあった!」

とか、果ては俺の友人ともエッチしたことを報告してきた。

報告される猛者たちのモノと比較されて包茎だと罵られる度に快感度が増す、もはやよくわからないほど性欲は高ぶっていた。

そして当日。

「じゃあ行こっか」

俺の家から裏に行くと、どんどん山に入っていき、田舎風景が広がっているのだが、その中で子供の頃に古びた公園があるのを覚えていた。

「そこはほとんど人いなかったしいいんじゃないかな」

「ねえ?もう立ってる?」

「大丈夫だって、まだ抑えられるし」

明らかに嘘だ。

もうビンビンだった。

「あ、ねえ見て」

そう言うとシャツを下に引っ張った。

するとなんということか、乳首が浮かび上がってきた。

「え!?ブラつけてないの!?」

「ブラどころかシャツもないからこの服一枚だよw涼しいよー」

こんな変態な子が知り合いにいて嬉しかった。

「ねえ、流石に分かるくらい立ってるよ?一回ここで抜く?」

「ここはまだ人がいるしマズい。しかも2週間もオナ禁したんだから簡単には終わらせないよ」

「ちゃんと奥まで突いてよー」

「どっちの奥?」

「・・・どっちも・・・」

ガッツポーズしか出なかった。

確実に今日は、ヤれる。

記憶を辿っていくと、確かにそこには周りを木で囲まれた寂れた公園があった。

周りに民家はなく道路も遠い。

まさに青姦するには最適な場所だった。

キナは途中からもう脱ぎ出して

「あつー」

と言いながらシャツを捲り上げ、おっぱい丸出しで歩いていたから興奮しながらもヒヤヒヤした。

しかし俺の息子はビンビンだった。

公園のベンチに腰を下ろしてとりあえず一息つく。

「お茶飲みたいから飲んだら俺にもくれ」

「わかった」

そう言うと、口にお茶を含んだまま俺の口に流し込んできた。

「へへー、口移しー」

いちいち動く度に丸出しのおっぱいが動くのが反則すぎる。

「おっぱいこんなに揺らしやがって。まずはこの2週間の仕返ししてやる」

「あっ、ちょ、んんっ」

案の定乳首は弱く、つねってやると艶かしい声を出しながらよがり始めた。

手のひらで転がしたり、強くつまんでやったり緩急をつけていじり倒す。

「あっあっあぁ、だめ、だめぇ・・・」

「だめなの?じゃあもっと強くだな」

「まっ、ああっあっあっああん・・・」

ひとしきり弄ると、キナはぐったりしてベンチに座り込んだ。

汗をかいたせいでシャツが肌にぴったりとついていやらしい姿になっていた。

「ふー、仕返し完了した」

「はあ・・・はあ・・・もう、いじわる過ぎ・・・ほら、ユウくんのもおっきくなってるから脱いで脱いで」

「わかったから待って」

俺の制止を聞かず、ズボンを下ろしてちんこを出す。

ボロンとまでは行かないが、そそりたったちんこが勢いよく飛び出した。

「久しぶりのユウくんのおちんちんだー。相変わらず皮が可愛いね」

「うっさい、最後にちんこ食べたのいつ?」

「うーん3日前?○○くんのちんちん。しょうくんの食べる前にもう一回比べたいから」

「結果は?」

「今回はユウくんの勝ちー。でも普通のサイズくらいだから安心して」

包茎じゃなかったけどwと付け加えて俺のを舐める。

ビリビリという刺激が一気に伝わる。

「んっんっんっ」

「うわっ・・・」

「ぷはっ、気持ちいいっでしょ、フェラテクやっぱり好評なんだよ」

舌を絡めて咥え始める。

奥まで咥えこんで先の方を舐めてストロークを激しくする。

ぐっぽぐっぽという卑猥な音を大きく響かせて俺のムスコを美味そうにねぶっている。

限界はすぐに来た。

「やばいいきそう」

「いいよ、口にたくさん出して」

「うぅ!」

2週間も貯めた精子を激しく脈打って勢いよくキナの口に吐き出す。

深く咥えてキナも受け止める。

「ひてひてー」

そう言って口を開けて、今俺が口に出した精子を見せて全部飲み込んだ。

「んふふー、いっぱい出たね」

「ああ最高・・・」

「でもまだこんなに元気だよ?」

「そりゃ2週間だから・・・」

「じゃあまだ楽しめそうだね」

もう一度俺のちんこをぬろっと舐め上げて綺麗にする。

出したばかりだがまたはち切れそうに俺のムスコは膨らむ。

「ゴムある?」

「あるよ」

「一応安全日だけど念のため、ね」

誕生日に友人たちが勝手にプレゼントしてくれたのだが、まさかこんなところで役に立つとは思わなかった。

キナがズボンも脱ぎもっさりとした茂みが露わになった。

「ね、ね、はやくはやく」

「そんなに待ちきれないの?」

「もうこんなにびしょびしょ・・・」

ベンチに座ってM字開脚のポーズをとる。

さっき俺のを咥えながら自分のアソコを弄っていたらしく、いやらしくテカテカと濡れて光っていた。

「すごい淫乱じゃん」

「淫乱じゃないし・・・」

「こんなに濡らしておいて何を今さら」

「だってぇ・・・おちんちん久しぶりなんだし・・・」

俺はちんこをキナのまんこに擦り付けて焦らす。

少しだけ2週間の間のことは根に持っていたし、Sっ気が少し来ていた。

「やぁ・・・焦らさないで・・・早くしてぇ・・・」

「何を早くして欲しいの」

「早く入れて・・・」

「ちゃんと言わなきゃ」

楽しくなってきたのだ。

「ユウくんのおちんちん、キナのおまんこに早く入れて、ズボズボしてぇ・・・」

「よく言えましたっと」

「あぁっ、あっ、んんん・・・きたぁ・・・」

入れた瞬間に中が締まり俺のちんこを締め上げる。

「いきなり締め上げるのは反則だろ、出る・・・」

「えへ・・・入ったね・・・」

「動くぞっ」

「んっ、あっあっああ〜」

キナの足を掴んで正常位の体勢でピストンする。

パンッパンッと音を立てて動くたびにぐちょぐちょといやらしい音を立てる。

その度に小さく嗚咽をこぼすため、最高に興奮した。

さらに汗をかいてシャツが張り付いているため、乳首がしっかり浮き出てたまらなかった。

外でセックスしてることへの解放感からさらに大胆になっていく。

「うっ、まずい、出るっ」

「あっあっ、うんいいよっ、んっ、出して!」

思いっきり腰を奥に打ち付けて溜まったものを吐き出す。

二度目だがかなりの量が出た。

「はあ・・・気持ちよすぎる・・・青姦最高・・・」

「ね、気持ちいいね・・・」

息子を引き抜き、ゴムを取るとキナがそれを取り上げて全部飲んだ。

「ユウくんの精子やっぱり美味しいからね」

そう言ってベタベタになった俺のムスコをまたぬろっと舐め始めた。

お掃除フェラまでやってもらえるなんてなんて何て幸せなのだろうか。

また大きくなってきたが一旦休憩することとなった。

人の気配のしない公園そのベンチで2人並んで座っていると、キナが上のシャツを脱いだかと思うと俺のちんこを掴んで弄り始めた。

「・・・何してるの」

「休憩だよ休憩、包茎おちんちん労ってるの」

小悪魔っぽい笑顔を浮かべて俺のムスコを擦り始める。

ゆっくりだけどそれがまた気持ちいい。

負けじと俺もキナのおっぱいやまんこをゆっくりと弄りながら休んだ。

「いいね、んっ、こういう野外エッチ、あっ」

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(2020年05月28日)

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