官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・美穂ちゃんのアナルに2度めの挿入(1/2ページ目)
投稿:2024-06-21 17:54:03
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
膣、アナル、舌の上と、3回由美に射精した。まだ余裕でギンギンに勃起しているおちんちん丸出しでセーラー服の由美をうきうきした気分で運んでいる途中、玄関に美穂ちゃんが入ってきてしまった。半年前まで小学生だった由美は、マンションの下級生の子たちを引率して集団登下校していた。1階下の502号室の美穂…
昨日美穂ちゃんが帰った後、途中休んだり眠ったりもしたが、ずっとパパとママの寝室のベッドで由美とのえっちが続いていた。
由美のリードで、ディルドウの代わりに美穂ちゃんのアナルにぼくのおちんちんを入れた。
本当にディルドウの代わりを務めただけで、射精したのは美穂ちゃんが帰った後、由美の舌の上だった。
由美もぼくも興奮が冷めず、その後、夜も越えて由美とのえっちが続いた。
疲れたら休み、眠くなったら寝る。お腹はすかなかった。
今日も朝から目覚めのキスをしてエッチが続いていた。
日曜なので、今日の夕方までにはママがパパの単身赴任先から戻ってくる。
時間が惜しい。
ぎゅー、ぎゅーっ♡、
「由美、由美♡」「(ちゅっ、ちゅっ)好きっ♡」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、
「(ちゅっ)♡」「(ちゅっ)♡」
「はぁっ、由美っ♡」「(ちゅっ)ああん、愛してる♡」
ぎゅーっ、ぎゅー♡、
ピストンするとすぐ射精するぼく、擦られてすぐお漏らしする由美は、過去の存在になっていた。
由美の膣の凹凸や襞、複雑な構造がぼくのカリや裏筋に擦れる。
無性に気持ちいいのは確かだが、射精を繰り返していたのですぐには射精感がこない。
それをいいことに、更なる快楽を求めてこれでもかと密着して強く抱き締め合う。
食い込むほど密着して擦り合わせる。
夢中でぼくの唇に吸い付き、一心不乱に腰を揺らしている由美の動きで、由美も同じ気持ちだと分かる。
「はー、気持ちいい」
「(ぶちゅー)♡」「(むちゅー)♡」
じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、にゅぷ、りゅぷ、じゅぼ、じゅぼ、
「(じゅるぅ、じゅるっ)♡」「(れろお、れろお、)♡」
夢中で唾液を啜り合う。
急激に射精感が込み上げた。
「んぐぅっ、由美っ♡」
ぎゅうっ
「んあっ♡」
どぴゅぅっ
「はああー、しぇんぱぁい♡」
どくっ、どくっ、
「あー♡、あー♡」
びくぅん・・・ひくっ、ひくっ
収縮する由美の膣が、尿道内の残存精液を絞り出す。
すっからかんになった気がした。きのうから数えて何度目の射精なのか覚えていない。
「嬉しい、またいっぱいきてりゅ♡・・・」
由美のおまんこは白く泡立っていた。
パパとママの寝室内には二人の愛の匂いが充満していた。
「あ、あ、また動くの?」
「うん」
「嬉しい、もっとしよ♡」
当たり前の返事をする時間が惜しい。言われなくてもするに決まっている。
ぬりゅぅ、ぬりゅぅ、ぬりゅぅ、ぬりゅぅ、ぬりゅぅ、ぬりゅぅ、ぬりゅぅ、ぬりゅぅ、
「はあ、気持ちいい」
「ん-、きもぢいい、きもぢいーよお♡」
由美が泣きそうな声を上げる。
「由美♡」
妹が愛おしい。それ以上に嫉妬に駆られる。
「誰にも渡さない!」
強烈な独占欲が湧いてくるのをどうすることもできない。
再び勝手に腰が強く動き始めるのは止めようとしても無駄だった。
今は自分を愛してくれていても将来自分以外の恋人を見つけて去っていくかもしれない由美。
自分の立場をわきまえさせるように、由美に心の底から自分が兄のものだと思い知らせるように。
ぎゅー
「由美、誰にも渡さないからな!」
「どこにも行かないよ」
「(ちゅっちゅっ)♡」「(ちゅっ、るろお)♡」「(れろれろ)♡」「(んちゅっ)♡」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、
ピーンポーン
「あーそーぼ♪」
「・・・」「・・・」
「おじゃましまーす♪」
美穂ちゃんだ。勝手に上がってきた。
「・・・由美、出すよ、ふんっ、ふんっ、・・・」
「はぁ、はぁ、・・・急いで」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「はぁはぁはぁはぁ・・・」「ん、ん、ん、ん、」
美穂ちゃんが近くに来ていると思うと多少の焦りを感じる。でも射精は絶対に諦めない。
「(美穂ちゃんは他人の家の中を勝手に歩き回るような子じゃないから)」
由美とぼくが勉強部屋に現れるのを待ってるはずだ。
「いくっ、いくっ」「ああっ」
「いぐぅっ」「んひぃっ♡」
「くっ」
どびゅっ、びゅるー
「っかはぁ♡」
びゅぐっ、びゅぐっ、びゅぐっ、びゅぐっ
「んあっ、あ、きて、りゅ♡」
「由美ぃ、はぁー、はぁー、はぁー、はぁー」
「・・・あ、はぁ♡しあわせ♡・・・って、そんなこと言ってる場合じゃない!」
ようやく由美が焦りを見せた。ぼくも冷静さを取り戻した。
「由美ちゃん、いないのー?」
ぼくたちの部屋の方から美穂ちゃんの心細そうな声が響く。
「勉強部屋だな」
「由美ちゃーん、にーちゃーん」
母猫からはぐれた子猫のように、不安げな声を上げる。
勝手に上がっていた美穂ちゃんだが、躾がいいのでぼくたちの部屋とトイレ以外に勝手に歩き回ることはない。
由美の表情からも、ここ、パパとママの寝室に美穂ちゃんが勝手にやってくることはないという安心感がうかがえる。
「美穂、待っててー」
由美が返事をした。
「ねーちゃん、いたんだぁ、よかったぁ」
「(ひそひそ)わたし、お風呂行ってくる。あにき、先行ってて」
「わかった」
美穂ちゃんに聞こえるように大声を出す。
「美穂ちゃん、いまそっち行くからちょっと待っててー」
また美穂ちゃんのアナルに入れるなら、濡れ濡れになってた方が手間がいらない。
由美の膣から抜いたばかりの、自分の出した精液と由美の愛液まみれのおちんちんをぶら下げたまま、美穂ちゃんのいるぼくと由美の勉強部屋に向かった。
部屋に入る前に外から顔だけ出して確認する。
「はい、ひょっこりはん」
「きゃははは」
美穂ちゃんの不安が吹き飛んだ。
「美穂ちゃん、こんにちは」
「にーちゃん、こんにちは」
昨日と違うが、やっぱり夏らしく小麦色の肌を露出させて可愛い服装をしている。
「いらっしゃい、また昨日みたいに遊びに来たの?」
「ううん、夏休みの宿題で算数の分からないところ教わりに来たの」
健康的で太腿から足先にかけてすらっとしている。
「なあんだ、そーなんだ」
「あ、でもね、その後で遊びたい」
「昨日みたいに?」
「(照れ)うん」
危うく萎みかけた陰茎が急激に膨張した。
せっかくぬるぬるしているうちに入れたい。
「じゃあさ、順番替えて、先に遊びでもいい?」
「いいよ」
「遊び、勉強、その後、時間があったらまた遊ぼ?」
「うん♪」
「じゃーん」
隠れていた全身を露わにする。
「うわっ、もう脱いだの?」
「うん、ぴんぴんで窮屈で履けないんだ」
「由美ちゃんは?」
「お風呂。すぐ来るから先に始めてよ?」
「えー?」
美穂ちゃんの表情に好奇心と不安が混ざっていた。
「来てからじゃダメ?」
年上の男性を恐れる本能はあるようだ。美穂ちゃんの将来のために少し安心した。
「タイム・イズ・マネー。知ってる?」
「知ってる」
「へー、よく知ってるね。偉いぞ。はい、そっち向いて」
やや強引気味に美穂ちゃんに反対を向かせて二段ベッドの柱につかまらせた。
「下げるね」
ぺろおん
ショートパンツを下げる。
「可愛いパンツだね」
「やだぁ♡」
「大丈夫、これもすぐ下げるから」
ショートパンツもパンティも片脚だけ抜かせて、脚を開かせる。
「ペロペロするよ。気持ち良くても我慢してね」
「うん♡」
小さなすべすべのおしりを割り広げる。
「わあ、可愛い(肛門)!」
昨日は美穂ちゃんがぼくのおちんちんをぺろぺろしてる間、由美が美穂ちゃんの肛門をペロペロしてくれた。
「いくよ(ぺろぺろぺろぺろ)」
「ん-、あはぁ、気持ちいい♡」
「(れろれろれろれろ、るちゅっ、るちゅっ、じゅちゅっ、じゅちゅっ)」
「あん、あん、あん、あん♡」
「美穂ちゃん、そろそろいい?」
「はぁ、はぁ♡・・・うん、いーよ♡」
「良かった、行くよ。力抜いてね」
ずにゅっ
「あ」
ずにゅー
肛門は唾液で湿らしたし、陰茎はギンギンに硬く勃起して精液と愛液でぬるぬるなので、入れるのはスムーズだった。
にゅぐぅー
拡張性の高い美穂ちゃんの括約筋が広がってディルドウと同じ太めの勃起を受け入れる。
「んひぃー・・・はぁ、はぁ」
「また入ったね♪」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「(由美が来る前に終わっとこう)美穂ちゃん、動いても大丈夫?」
「はぁ、はぁ・・・少しなら」
「じゃあまたおっぱい触りながらにゅぽにゅぽするね」
Tシャツの裾から手を入れて、ぺったんこの両乳首周辺をすりすりする。
にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽ
粘膜を擦らない程度に小刻みに往復する。美穂ちゃんの肛肉全体がぼくのおちんちんと一緒に前後に揺れた。
「美穂ちゃん、痛くない?」
「ん、痛くない♡」
「良かった♡」
「ん、ん、ん、ん♡、」
きつくて暖かくて気持ち良くてじわじわと射精感が盛り上がってきた。
何よりこんなに可愛い子のお尻をえっちしていることに興奮してたまらない。
「(中に出してもいいのかな)」
アナルなので妊娠の心配は全くない。それに学年から考えてそもそもまだ初潮を迎えていないだろう。
射精しない理由は他にあった。
まだ美穂ちゃんには精液の存在を見せたことがないのだ。
射精は我慢することにした。
「そろそろ由美が戻ってくるから、算数の勉強始めよっか」
「ん?」
なぜ由美が来る前に中断しなきゃいけないのか美穂ちゃんは不思議そうだった。
由美のいないところで勝手に美穂ちゃんと始めていたのは由美に見せない方がよいように感じた。
にゅぽっ
ギンギンに勃起したままのおちんちんを美穂ちゃんの肛門から抜く。
拡張性の高い肛門は、すぐにきゅんと締まった放射状の窄まりに戻った。
美穂ちゃんの肛門から抜いたけど、満足したからではない。
早く由美のところに行ってこの射精感を何とかしたい。
美穂ちゃんの肛門にこそぎ取られた精液と愛液をティッシュでさりげなく拭きとる。
ひくんひくん痙攣を繰り返す勃起に、美穂ちゃんの視線が注がれている。
「美穂ちゃん、じゃあ勉強の準備しててね。由美、呼んでくる」
「にーちゃんの机でいいの?」
「うん、家庭教師みたいに見てあげる」
「やったー♪」
「じゃあ、ちょっと待っててね」
「はーい♪」
パンティとショートパンツを履き直して勉強の準備を始めた美穂ちゃんを置いて、ぼくは妹のいるお風呂場に向かった。
由美がぼくから幾度も中出しされた下半身を綺麗にし終えてお風呂を出るところだった。
「由美、ごめん」
「えー、なんでそんなにギンギンなの?」
由美の視線もぼくの勃起に注がれた。
「あとで説明する、射精させて」
「もー、しょーがないなあ、(はむぅ)」
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