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シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・充実した一日を締めくくる由美とのおやすみえっち(1/2ページ目)

投稿:2024-12-08 17:27:19

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本文(1/2ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・美穂の家のダイニングルームには、暖かなオレンジ色の光が漂っていた。夕食を終え、食器が片付いたテーブルを挟んで座っているのは、ぼくと美穂ママ。テーブルにはワイングラスが置かれていて、美…

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦

・・・・・

家庭教師先の美穂ママから思いがけずオナニーの仕方について手ほどきを受けてしまった。

家に帰り、もちろんそんなことはママにはおくびにも出さず、勉強の後でご馳走になった今日の献立について、いつものように待ち兼ねていたママに説明した。

「ほんとすごいわね。美穂ちゃんのママって、まめよねえ」

「私もたまには、あにきや美穂みたいに手の込んだ料理、食べたいな」

「気安く言ってくれるわね。ママは働いてるから、専業主婦の美穂ママと違って時間に余裕ないの。週末だってパパのところに行ってるんだし」

たしかに、忙しいママにそこまでは求められない。

「ママの料理、いつも美味しいよ」

フォローを入れる。本心だ。

「ほら、おにーちゃんは優しい。そーね、由美がお手伝いしてくれるなら、考えてもいーわよ?」

「えー。それなら、あにきだって手伝わなきゃ!男女平等!」

「いーよ、ぼくはいつだって手伝うよ」

「たまには3人で料理するのも楽しそうね」

「うん!やろやろ」

夜の家族のお茶会は散会し、入浴、そして妹の由美とのおやすみえっちの時間になった。

ぼくと由美の勉強部屋。

「はー、いい湯だった」

「あにき、早くぅ♡」

湯上りしたぼくは、バスタオル1枚で2段ベッドの1階に腰掛けて待っていた由美の隣に腰掛けた。洗い立てのいい匂いがする。さっきママに2人でおやすみを言った。

今日は、今まで知らなかった美穂んちの情報を色々と手に入れた。

「なあ由美、美穂ママの名前、知ってるか?」

自慢げな気持ちで話しかけるぼくに、由美はあっさりと答えた。

「志穂でしょ。」

思わぬ即答に、ぼくは肩透かしを食らったような気分になる。

「・・・は?」

「”志穂”。ずっと前、小学生の頃、美穂から聞いたよ。あにき、知らなかったの?」

平然とした口ぶりに、ぼくはがっくりきた。

「・・・いや、まあ、ちょっと確かめてみただけ。」

「ふーん。」

由美はぼくの質問には特に興味がなさそうに、ぼくの胸に手を置く。

ぼくの乳首の辺りを、指でくるくる、くすぐったくする。

「それよりあにき♪、そろそろ、しよ♡」

でも、せっかくゲットした情報を何でもないかのように素通りされて、意地になったぼくは、さらに質問を重ねた。

「じゃあ、美穂パパの名前は?」

この質問なら答えられないだろうと思ったが、由美は顔を上げて、あっさりと言った。

「”直樹”」

ぼくはますます焦った。正解かどうかも分からないが、たぶん正解なのだろう。

「・・・そ、そっか。」

由美はニヤリと笑った。ぼくの焦りの反応を楽しんでいるようだ。

「ねえ、あにき、まさかそんなことも知らなかったの?」

負けたくないぼくは、ムキになって言い返した。

「いや、まあ知ってたけど、確認の意味だって」

「ふーん。じゃあ、美穂パパの仕事は?」

由美は調子に乗って、わざと挑発するような質問を投げかけてきた。

ぼくはここぞとばかりに自信満々に答えた。

「・・・それは簡単。商社勤めで、海外出張ばっかりの仕事だ!」

今度は正解だと、由美は軽く頷く。

「おー、正解。じゃあ、私からあにきに問題出すね。」

「え?」

もう不毛なクイズ対戦は打ち切っておやすみえっちに逃げたかったが、由美はクイズ対戦の方に興味を持ってしまった。

由美が仕掛けてきた挑戦に、ぼくは不安を覚える。

「美穂ママの出身地、どーこだ?」

ぼくの乳首を、指先でぽんぽん軽く叩く。

予想外の質問に、ぼくは答えに詰まる。

「え、えーっと・・・」

由美の顔色を窺う。

「もちろん、日本・・・だよなあ」

「そーだね」

由美は余裕たっぷりに、ぼくの顔をじっと見つめる。

海外出張が多い商社勤めの美穂パパと出会ったなら、まさかの海外出身も十分あり得たので、日本という勘が当たっただけでもほっとした。しかし、日本国内といっても、47都道府県もある。

「・・・」

由美の顔をいくら見ても、そこにヒントなどあろうはずもない。

相変わらず可愛い顔だが、悪戯っぽい挑発的な目をしている。

「ほら、早く言ってみて。」

適当に答えるしかないと思い、ぼくは言葉を絞り出した。

「えーと、四国・・・じゃなくて、九州?」

「ぷふっ、きゃはは」

我慢できず、由美が噴き出した。

「ひー、ひー、楽しい。あにきは可愛いなあ」

「馬鹿にすんな」

由美が笑いながら言う。

「ハズレー!東北の秋田県だよ。」

完全に降参したぼくは、言い訳がましく口を開いた。

「・・・くっ、知ってたよ、今言おうとしただけだ!」

由美は楽しそうに笑いながら、ぼくをからかう。

「秋田美人だから、色白なんでした」

「あー、そうだったかー」

社会科の先生が、東北の地理の授業でそんなことを言って脱線してた。言われてみれば、めちゃくちゃ納得する。

「はいはい、もう降参でしょ、あにき。」

ぼくは悔しさを噛み締めながら、顔を背けた。

「・・・ちょっと落ち付こうな。」

「素直じゃないな~。素直に自分の負けを認めなさい。」

由美の方が美穂との付き合いが断然長いので、そもそも無謀な勝負だった。

「ってか、そんなことよりさー、今日は美穂とどんな遊びをしたの?」

由美はぼくの肩に寄りかかって、ぼくの胸を指先でつついた。

なんの気なしに仕掛けたクイズ勝負に圧倒的に負けて、ぼくは少し反抗的になっていた。

「いつもみたいに今から再現しようと思ったけど、今日は勉強前の美穂とのえっち、時間がなくて2倍速になったんだ。あんまし時間がないなら、半分にしとく?」

「えー、なにそれ?」

「ほら、ぎりぎりで遅れそうになっただろ、だから美穂から”罰として2倍”って言われて、いつもより時間が足りなくなったってわけ」

「もー、だから家庭教師に行く前に聞いたのに。」

そのときは、淑恵と初えっちできた感激で気分がハイになっていたので、由美とのえっちにも歯止めがかけられなかった。

ママがまだいなかったので、由美から時間を心配されたのに、つい、いつもと異なり、家庭教師に行く前にも由美とえっちしてしまった。

だから由美には全く責任はないが、クイズ勝負に負けたので、ぼくは少し依怙地になっていた。

「2倍速は、やだ。普通のスピードで!」

「時間かかるぞ?」

「別にいーよ。実力テストも終わったし、眠くなったらわたしは勝手に寝るから。あにきは一人で続けてても」

ようやく素直に由美とえっちする気になった。

美穂のことは問題ない。美穂ママのことを正直に由美に言うかどうか、ちょっと迷った。

「今日も美穂ママの前で勃起しちゃってさあ」

「えー!?」

学校でぼくに勃起されたらた由美にも迷惑ってことで、それで由美からは、寝ている間に由美の身体を勝手に使ってもいいと言ってもらえている。

そんなわけで正直に伝えた。かなり驚かれたが、なんとか由美の許容範囲内だった。

「えー、”剣道”?それは知らなかった」

「ちっ、クイズに出せばよかった」

由美はそれよりぼくのおちんちんの状態を心配した。

「見せて。まあ、かわいそーに。私が看病してあげるよ」

いつものように、由美がシックスナインの形でぼくの上に跨った。

「はぁー、由美の洗い立ておまんこ♡」

縦すじを両手で割り広げると、由美のおまんこは既に潤み、薄ピンク色のきれいな色をしていた。

「よーちよーち。ママが手当てしてあげるからね」

「ママ?」

「あにきのおちんちんに言ってるの」

「ん?ってことは?」

「おちんちんは、あにきの息子でしょ?」

由美の周辺にも、おちんちんのことを、”息子”って言ってる男子がいたらしい、まあ、どっちでもいいことだが。

由美はぼくの妹だが、将来ぼくと結婚して妻になるつもりなので、ぼくの息子の母ということで、”ママ”になるらしい。

ぼくは、シックスナインで、剥きだした由美の下半身の間に顔を埋める。

何度この形になっても、気持ちが落ち着く。

ぼくのおちんちんは、由美の優しい手で包まれながら、亀頭はゆっくりペロペロされていた。

イソップの北風と太陽の寓話のように、美穂ママに強く擦られて敏感さを増していた皮膚や粘膜が、由美の手さばき,唇さばきをいっそう気持ち良く感じさせてくれた。

「最近あまり飲んでなかったから、今夜はあにきのせーえき、いっぱいゴクゴクしよーかな」

久しぶりにごっくんしてもらう期待に、おちんちんが打ち震えた。

「あー、水玉、またおっきくなった。(れろおん♡)」

由美がカウパーを舐める。

「(ほあー、気持ちいい♡)」

亀頭の先端に触れる由美の優しい舌の感触が切ないほど心地よかった。

「美穂がこの味好きなのわかる♪(るちゅっ♡、るろお♡)」

「(むふー♡、すうー♡、れちゅっ♡、ちゅぴっ♡)」

おちんちんと睾丸を優しくいじられながら、由美のえっちな匂いに包まれて、由美のおまんこの美味しさを楽しむ至福の時間。

五感をフルに使って由美を感じる。この宇宙で生きていることを実感する。

えっちが終わったら、そのまま2人で寝るだけ。

「はぁー、あにき、そこ、気持ちいい♡」

悦びの声を聴き、ひとりぼっちじゃないことに安心する。

由美もぼくと一緒に生きて、至福の時間を共に愉しんでいる。

メトロノームのように由美のおまんこに一定の刺激を単調に繰り返す。

とんとんとんとん

「あん♡あん♡あん♡あん♡」

打てば響く由美の可愛い悶え声が、耳にも心地よい。すべすべむっちりした由美のお尻と太腿が頬を圧迫する。それがまた気持ちいい。

「(はー、毎晩、由美のおまんこに顔を埋められて、本当に幸せ♡)」

クリトリスを吸ったり、膣穴に舌を入れたり。アナルを指をでくるくるして、ぬにゅっと第一関節まで入れたり。やりたいことが多すぎて、楽しみが尽きない。

「(ちゅー、ごくん♡。るちゅるちゅるちゅ、ごくん♡)」

「あー♡、あん♡、あん♡、んーー、はぁ、はぁ」

クリトリスを吸ったときの由美の可愛い反応が、たまに想像も超えて、飽きることがない。

「(んぐー)」

「ほあっ♡、思い切り咥えてきた♡」

由美がおちんちんを思い切り吸い込んできた。おまんこをペロペロされ続けて、このままでは一方的にやられると思ったみたいだ。

まったり続けていても、どーしてもこんなふうにエスカレートしてしまう。

ぼくも一方的にやられるわけには行かないのだ。

由美に話しかけた。

「由美の口に射精してごっくんだと、美穂の再現と違ってくるけど、いい?」

「いーよ。美穂のことは分かってるし。それより、あにきのせー液、たまにはちゃんと飲まないと美容効果が落ちてきちゃうから、そっちの方が大事」

「美穂、後半はお尻だったよ?」

「え、そーなの?」

由美に迷いが出た。

「やっぱり、そこのとこだけは、省略しないでそのまま再現してみて」

おしりえっちは数が少ないので、由美も機会を大切にした。

でも思い出してみたら、入れるだけで、発射はしなかった。そう伝えた。

「私も、発射はなくてもいーよ。最後、普通に上向きで寝たいし。」

中出しした精液が漏れないように、腰を高くしてうつ伏せで寝るのは、翌朝顔がむくむのでダメだったらしい。あのときは、眠っている由美に、ほとんど朝まで何度も中出しした。

「由美、じゃあ、最初はこのまま由美のお口、そのあと美穂の前半、で後半」

「美穂の後半のお尻えっち、省略なしでね」

まずはシックスナインのままで由美の口に射精してゴックンしてもらった。

「うっ」

どぴゅっ

「いっぱい、れたぁ♪(ごっくん)にしし、久しぶり♡」

その後、美穂の前半の再現で、本当は立ってランドセルごと抱っこしてやったけど、ランドセルもないのにわざわざ立たなくても、ということで、正常位で由美のおまんこにたっぷり中出しした。

「由美、きゃわゆい♡」

ぎゅー

「あん♡」

どぴゅっ

「はぁ、はぁ、」

「・・・♡」

ぼくの休憩中に、由美は幸せそうに膣に指を入れて、掬った精液を口に運んだ。

美穂とのえっちの後半の再現は、ランドセルは無く、可愛い服も着ていないながら、由美を四つん這いにして腰の細くなっているところを両手でつかんでアナルに深く入れて、小刻みにピストンだけした。

にゅちにゅちにゅちにゅち

「あ”、あ”、あ”、あ”、お”ー、おほぉー♡」

由美も美穂みたいに突っ伏した。射精はしなかった。

ひくっ、ひくっ、

由美はぽっかりとアナルを広げたまま、力ない笑みを浮かべて痙攣しながらぐったりと快感に浸っていた。

「やっぱり最後に射精しないとなんか物足りないな」

「はぁ・・・これでいーの♡、はぁー♡」

アナルセックスで美穂とのえっちの再現を終えた後、美穂ママにもっと触りたかった気持ちが蘇った。

「由美、おっぱい、吸わせてね」

「いーよ♡」

もみもみ

「(ちゅう♡、ちゅう♡)」

「はぁ♡、はぁ♡、おにーちゃん、赤ちゃんみたい♪」

由美の胸を寄せて揉んだり、乳首を吸ったり、お尻の柔らかさをおっぱいに見立てて揉みながら、乳首を吸ったりした。

「はぁー、由美のおっぱい、いつか吸いたいな~」

「結婚して二人の赤ちゃんができるまで、我慢してね」

ぼくが由美の乳首をちゅっちゅと吸っている間、由美は優しくおちんちんや睾丸を、あやすようにいじってくれていた。

ぬにゅ、ぬにゅ、とんとんとんとん・・・

ぼくは空いている手で、由美のおまんこの中に指を入れてリズミカルに天井をとんとんしていた。

由美が横になってからも、とんとんの繰り返し刺激を続け、耐え切れず突然溢れ出た由美のしぶきを啜ったり、アナルに鼻を、膣には舌を押し込んで、クリトリスをくにくにして、再び迸ったしぶきをごくごく飲んだりした。

そんなことをしながら、次の機会に美穂ママに触る期待を膨らませた。

最後はもう一度正常位で由美と抱き合った。わざわざ腰を揺らさなくても、由美の膣にぴったり入っているだけで、幸福で気持ちいい。射精する直前は、小刻みに摩擦して刺激を与える。

「はぁー、こーしてるのが、本当に幸せ♡」

「おにーちゃん、キスしよ♡」

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

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  • 3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    由美ちゃんのアナルセックスはいずみちゃんへの対抗心だったんですね!なるほど!

    いずみちゃんも由美ちゃんも可愛いですね!


    1

    2024-12-10 17:28:02

  • 2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    それにしても今回は目まぐるしい1日でしたね!淑恵ちゃん、由美ちゃん、美穂ちゃん、志穂さん、そしてまた由美ちゃん!(笑)由美ちゃんとのアナルセックスありがとうございます!(笑)久々でしたもんね!(笑)次…


    アナルセックス、きっかけはいずみだったけど、由美は負けん気が強いので美穂への対抗心も。その点、美穂は100%快感目的。
    投稿は、サイコロを振るように候補の中からランダムで気分次第です(汗)
    一輝、いつも応援ありがとう。

    0

    2024-12-10 14:34:20

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    それにしても今回は目まぐるしい1日でしたね!

    淑恵ちゃん、由美ちゃん、美穂ちゃん、志穂さん、そしてまた由美ちゃん!(笑)

    由美ちゃんとのアナルセックスありがとうございます!(笑)

    久々でしたもんね!(笑)

    次の話はどうなるのか?全く予測できん!(笑)

    続き待ってるぜ!ペンタゴン!

    1

    2024-12-09 06:02:10

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