体験談(約 5 分で読了)
同級会で再会した人妻の百合子(1/2ページ目)
投稿:2025-02-18 12:56:49
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小学校から中学校の同級会があり、しばらく参加していませんでしたが久しぶりに行った。
10人位の同級会でした。
そしてその中で来ていた由紀子と百合子
どちらも確かに年は取りましたが相変わらず綺麗でした。
40歳になっていて由紀子は子供が中学生と小学の高学年。
百合子は小学の低学年の子供が二人とか。
隣にいた百合子と話をしていました。
そして百合子から連絡先を聞かれて、時々やり取りをしていました。
夜でも百合子はラインが来るので「百合子大丈夫なのか?」と送ると
「なにが?」と。
「旦那に見られたら」と話すと「大丈夫というか居ないから」と。
聞くと「別居してるから」と言われ
二ヶ月前から別居をして実家に居ると言われた。
そして百合子とやり取りしてしばらくして
「ねぇ…会って話したいね?」と
「9時過ぎたら子供達寝るから、その後会おうよ」
そして田舎なので近くの国道沿いにある道の駅の駐車場で
助手席に乗って話をしました。
昔話や思い出が主でした。
だけどそれからまた会ったりして話していると
「旦那が女が居たのよ」と
聞くと週末にゴルフだと出掛けてそして…
気づいたのは服に女の香水の香りがしたからだと。
そして相手はママ友のシングルマザー
「臭いが一緒でね…」
仲良しのママ友でショックを受けたらしい。
そして喧嘩をして実家に
「悔しい…あんな仲良しだったのに」
泣き出す百合子
多分効いてほしかったのか
「浩二に話しても迷惑だよね?」
「いいよ…」
そう話すと手を握りました。
「ありがとう」
笑顔になりその日は終わりでした。
でも数日して「今日会える?」と言われ百合子と夜に会いました。
駐車場でまた話をしてましたが「着替えれなかった」とパジャマの上にカーディガンで
カーディガンで
「あれからは話しとかしたの?」
「別れるから帰ってほしいって」
「そっか」
「浩二に話してスッキリした」
「じゃあ帰るの?」と聞くと
「まだ帰らない」
「そっか」
「ねぇ浩二は彼女居ないの?」
「昔からもてないから」と笑うと
「でも昔より格好よくなったよ」
「そう…嬉しい」と
「百合子も昔から比べたら格段に綺麗だよ」と話すと
「うそ…もうおばさんだよ」
「そんな事ないよ」
「ありがとう…嬉しい」
そして抱き寄せると寄りかかり
頭を撫でてキス
百合子は嫌がる様子もなく
昔はややポチャだった百合子は少し痩せてむっちりして
キスを繰り返しながら身体を撫で回し
「ここでするの?」と聞かれ
「ホテル行く?」と聞くと
「流石にそんな時間ないかも」
キスを繰り返しながら服の中に手を入れると
なんとノーブラ
「百合子ブラしてないし」
「だって風呂上がりだから」
そして百合子のパジャマを脱がせるとほどよい大きさのおっぱいが露になり
左右の乳首に吸い付くと
「ンッ…アンッ…ンッ」と切ない声で
ちょっとハスキーボイスの百合子の声が高いトーンで。
石鹸の臭いがする肌に吸い付きました。
そしてズボンの中に手を入れるとじんわり濡れていて指でなぞればヌルヌルに。
「いれていい?」と聞くと
「ゴム着けてじゃないとダメよ」と言われ
もっていた薄ゴムを
「なんで持ってるの?」
「一応なにが起きるかわからないから」
「意味わからない(笑)」
「じゃあNG?」
「あるならいいけど(笑)」
パジャマを脱がせ裸にし
助手席に移動しゴムをつけた。
そして百合子に
「アアン!」声をあげる百合子に入ると中はヌルヌルで熱い
「気持ちいい…浩二の硬い…」
「百合子の中も温かいよ」と話すと百合子と舌を絡めるてキスをしながら入り込みました。
「ンッ!アアン!」
初めて聞く百合子の声と、中学校の記憶というか成人式の時から20年過ぎた同級生の女の姿に興奮しました。
狭い車内で車が揺れ百合子に押し入って
興奮と快感が
百合子としている。生徒会の副会長をしていた真面目で進学校にすすんだ百合子と
ヌルヌルの中に入ると段々興奮が高まってしまいました。
「ンッ…アンッ…気持ちいい…浩二」
目の前で声をあげる百合子
キスをして落ち着かせて動かして
「アンッ!気持ちいい!凄い!アアン」
優等生の記憶とみだらな今とのギャップ
その興奮が限界に
「百合子…出していい?」
「うん」
百合子の背中に手を回すと、百合子も首に手を回し
激しく打ち付けると百合子の奥で発射しました!
「アーッ!気持ちいい~」
ギュッと抱きつく百合子
そしてそのままゴム付きですが百合子の中に
「はぁ_浩二凄いね…まだピクピク」
「百合子の中気持ちいいから」
「嬉しい…あたしも凄い気持ち良かった」と笑顔でキスを繰り返しました。
運転席に戻り休むと
「なんか照れるね?」
「なんで?」
「だって…なんか不思議な感じ」
「そうかな?」
「なんか浩二って昔なよなよして頼りなかったから」
「ちょっとショックだな?」
「でも…立派な男だった」
「百合子もいい女だった」と。
そして着替えて帰ると
「今日はありがとう…凄い良かった…浩二としちゃってドキドキしてたよ」と。
「おれも百合子の声が高くて」
「恥ずかしいからやめて(笑)」
そして百合子と不定期にあっていました。
夜に会って車でしていましたが、仕事終わりに会ったり。
最初はほぼ毎週してました。
そして二ヶ月過ぎてから夜に仕事終わりに会った時に。
ホテルでシャワーを浴びてベッドで百合子と
撫で回しそろそろというタイミングで電話が
百合子は出ると「なんですか?」とキツく
顔つきも変わり
「だからなんなの!」
ヤバい
「じゃあ別れてあげるから」
携帯を切る百合子
「どうしたの?」
「ママ友のシングルマザーから謝り」
「うわぁ」
タイミングが悪すぎる。
百合子は顔に機嫌がでてしまう
「ちょっと…休もうか…」
休みながら愚痴を聞き休まったタイミングで
また
「もしもし?なに?」
明らかに機嫌が悪すぎる
「で?」
「そうなんだ…」
「さっき○○○さんから電話あったよ!」
そして切ると泣き出す百合子
抱き締めると「あいつ別れるから帰ってきてほしいって」
「そっかどうするの?」
「まだ帰らないよ」
「女に謝罪させるなんて信じられない」
百合子は二人で話を合わせて居たのだと
「もういい!」
機嫌が悪くなるとしばらく変わらない
昔と一緒
「今日はやめようか…」と話すと
向かい合い「なんで?」
「引いた?」
「違うよ」
「抱いて…」と抱きついてきて
キスを居ると百合子は胯間に
「元気なくなったね」
「まぁ…」
「元気にするね?」といきなり口に
ジュルジュルッと丁寧に
「うまいよ…百合子…」
「嬉しい…元気になったね」
「来て…」
百合子が仰向けになり近づくと
「そのまま」
「え?」
「そのままあたしに来て…」と言われ
百合子と生で
中は直にヌルヌルや感触が伝わり、興奮が一気に
「アァ…浩二の熱い…来て…もっと…」
突き入れてグチョグチョで暖かさが
「浩二の凄い…」
百合子は肩に手を添えながら
「凄い硬い…浩二のが奥に…」
そして百合子を上にして
「アンッ…アンッ…アンッ…」声をあげながら動く百合子。
真面目だった中学の姿が重なり
今は裸で股がって…
それだけで出てしまいそうでした。
そしてバックで百合子を…
「アンッ…アンッ…」
そして正常位で動かして百合子の声が上がる
「百合子…出してもいい?」
「いいよ」
それだけで百合子が受け止めると感じた。
激しく打ち付けると高まり
「アンッ…浩二!激しい!」
のけぞる百合子を抱き締めて
「出すぞ!」
「アアン!」
百合子と抱き合いながら遂に
「ンッ…アンッ…」
そのまま繋がりながら休みました。
「うれしい…」と百合子は囁き
「俺も」と抱き合いながらキスを
「まだ」と百合子と10分位は
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