官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その十七、由美、いずみ、あかね)(1/2ページ目)
投稿:2023-12-02 12:15:47
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
踊り子たちの嬌声で賑わう盆踊り会場の、中央櫓の紅白幕の内側に浴衣姿の美少女が眠っていた。ぼくの妹の中学一年生の由美は、長机を3つくっつけたテーブルの上で、仰向けに横たわっていた。初アナルセックスでめくれて赤くなった肛門の恥ずかしい粘膜をいたわるためにぼくにペロペロされただけで、由美はついにそ…
盆踊り会場の中央櫓の下で、あかねちゃん、ぼく、由美、いずみちゃん、せー子ちゃんは指切りして仲間になる約束をした。
「これからは、みんな仲間」
「仲間♪仲間♪」
あかねちゃんが嬉しそうにぴょんぴょん跳ねている。
みんなの心も落ち着いて自然に会話できるようになった。
「おねーちゃん、飲むの?とろろ・・・、・・・えーとなんだっけ」
何の話か分からず、せー子ちゃんが不思議そうな顔をしている。あかねちゃんが、助けを求めるように妹の由美を見る。
「あー、それは、せーえ(き)・・・っと・・・」
由美はせー子ちゃんが一緒にいるのを忘れていた。一瞬しまったという表情が出て途中で口をつぐんだ。いずみちゃんがはっとした。
せー子ちゃんが首を傾げる。
「・・・”とろろ”?」
嬉しそうにあかねちゃんが説明する。
「うーん、ほんとは違う。飲むときれいになるの」
せー子ちゃんはあかねちゃんが何を言ってるのかわからなかった。
はるかに年下の従妹の幼児のとりとめもない言葉をどう受け取るべきか迷い、救いを求めるようにこちらを見た。
「せー子、そー言えば、おねーちゃんは今どーしてるの?」
「はい?私のお姉ちゃんのこと?」
「そう、けーちゃん」
なんだかわからなくて救いを求めているのに、いきなり違う方向から関係ない質問を振られ、せー子ちゃんはさらに困惑した。
さっきから由美がずっとそわそわしている。そのことにぼくも気づいていた。たぶんぼくが出した精液がこぼれ落ちないないよう、股間に力を込めて耐えている。
それも察したうえで、いずみちゃんが妹に助け舟を出した言葉のようだった。
由美の浴衣姿の下半身から足元の草履の辺りを一瞥したきり、そっぽを向いて平然を装っている。いずみちゃんの頬はやや紅潮している。
いずみちゃんに励まされ、冷や汗をかき無理して笑顔を作りながら由美が続けた。
「ほんとだ、けーちゃん、今頃なにしてるかなあ」
せー子ちゃんの返事は当然なものになった。
「はぁ?・・・まぁそれは・・・外で盆踊り、踊ってるんじゃないかしら」
分かり切ってる、せー子ちゃんが由美といずみちゃんを見比べる。
いずみちゃんがはっきりと言った。
「せー子ちゃん、けーちゃんの様子、見てきてくれない?」
「えっ?」
せー子ちゃんが驚いてぼくの方を見る。ぼくも驚いた。
「(えっ、けーちゃんを?まさか、けーちゃんも仲間に入れるつもり?)」
せー子ちゃんとぼくがエッチしたことは由美やいずみちゃんにバレてしまったけど、ぼくがけーちゃんともエッチしたことは、バレていない。そして、けーちゃんも、ぼくが妹や他の従妹とエッチしていることを知らない。
けーちゃんには絶対知られたくない。
「(けーちゃんがぼくにどんな制裁を与えるか、想像するのも恐ろしい。)」
ぼくの感覚が正しければ、せー子ちゃんも、ぼくとエッチしたことを姉のけーちゃんに秘密にするはずだ。
「あかねちゃんも、いっしょに行く?」
せー子ちゃんにあかねちゃんまで連れ出してもらって、安心できる由美といずみちゃんとぼくの3人だけで対処しようとしている。
「やだ、あかね、まだここにいる。ねー、ねー、おねーちゃん、せーえき飲むの?)」
「わー」「わー、わー」
あかねちゃんが”精液”という言葉を思い出してしまった。妹といずみちゃんがあかねちゃんの口を塞いだ。
自分が言われていることで頭がいっぱいだったせー子ちゃんは、あかねちゃんの言葉を聞き洩らした。
「二人ともなにしてるの?」
じたばたもがこうとするあかねちゃんを、由美といずみちゃんが拘束している。
「お願い、せー子ちゃん。ちょっとけーちゃんの様子見てきて」
由美やいずみちゃんが、せー子ちゃんをこの場から外したい理由がぼくもはっきりわかった。
「どーしたんですか?まさか、おねーちゃんも秘密の仲間に入れたいんですか・・・」
せー子ちゃんはさっぱり事情がわからない。自分を追い出そうとしていることは理解している。でも理由がわからない。
「いや・・・今ここにいないの、あとはけーちゃんだけだと思ったら、気になった・・・それだけ」
「そ、そーなの」
「だから、呼んでこなくていいよ。けーちゃんの様子見てくるだけでいーから」
さっき指切りまでして仲間に入れてくれたんじゃなかったの、そんな寂しさをせー子ちゃんの表情から読み取って、ぼくもたまらず声をあげた。
「ぼくも一緒に行こうか?」
ようやくせー子ちゃんの表情がほっとした。
「いや、待って、おにーちゃんは大きいからここを出入りするとき目立つ、せー子ちゃん1人だけでお願い」
「ごめんね、せー子、仲間外れにするんじゃないの。あとで必ず理由、説明する。ゆっくり戻ってきて」
由美が申し訳なさそうに両手を合わせごめんねのポーズをとってウインクした。
何かやむを得ない事情がありそうだと理解して、せー子ちゃんもついに協力する気になった。
「ふーん・・・おにーさんとおねーさんといずみって、ツーカーなのね。わかったわ」
「けーちゃんは連れてこなくていーからね」
「はいはい。どーぞ、じゃ行ってきます。あとはごゆっくり」
最後まで訝しそうにしながらも、せー子ちゃんがなんとか紅白幕から出ていった。
「ふー・・・あかねちゃんに精液飲ませたこと、いずみでさえ最初受け止めなかったんだよ。せー子にいきなり言えるはずないじゃん」
「ん-、ん-」
「あ、あかねちゃん、ごめん」
あかねちゃんがようやく解放された。
「もー。どーして急に抑えるの?」
さすがにプンプン怒っている。
しかし、由美にもそれに負けないほど強い意志があった。口元で人差し指を立てる。
「あかねちゃん、せー子の前ではせーえき飲むとか言っちゃダメ」
「なんで」
「せー子がびっくりするでしょ?」
「どーして」
「おねーちゃん、あかねちゃんにていねいに説明してあげたの覚えてる?」
「うん、覚えてる」
「(あかねちゃん、”せーえき”という言葉は忘れちゃってたけどね)」
「でも、せー子にはまだ説明したことないの」
「えー、せー子ちゃんは、あかねよりおっきいよ?お勉強で習わないの?」
「学校では習わないの。大きいけど、せー子はまだそういう話を聞いたことないの、あかねは特別なんだよ?」
「本当に?」
「そーなの」
「すごいじゃない、あかねちゃん」
あかねちゃんは得意満面になった。
「あかねは、せー子ちゃんよりおねーさん?」
「そーだよ、あかねちゃんって、すごいんだよ?」
「にしし、わかった。”せーえき飲む”って、せー子ちゃんに言わない」
「お願いね、私たちが言うまで秘密にしててね」
「うん!」
あかねちゃんが大きく頷いた。
あかねちゃんの問題がひと段落すると、待ちかねたようにいずみちゃんが発言する。
「おねーちゃん、今おねーちゃんの膣(なか)、精液入ってるよね、おにーちゃんの。さっきから垂れないように我慢してたよね?」
「まあね」
由美は、ぼくとセックスしている途中でいきなり3人が入ってきたものだから思わず膣奥に射精されてしまい、隠れるところもなく、始末することもできなかった。
「つらいでしょ?わたしがきれいにしてあげるよ。」
あかねちゃんの目が輝いた。
「飲むの?」
いずみちゃんが頬を赤らめて頷いた。
「うん♡」
いずみちゃんも由美も、目が潤み、口元が緩んでいる。
「えー、やだ、あかねが飲みたい」
あかねちゃんが唇を尖らせほっぺを膨らませる。
「でもあかねちゃん、したことあるの?きっと顔中べたべたになっちゃうよ?わたしがお手本みせてあげる」
「あかねちゃん、精液はおちんちんとお口からしかもらったことないものね、おまんこの精液飲むのは、難しいからね。よーく見ててね」
「そのあとで、あかねちゃんには同じように飲ませてあげる」
「はぁーい、わかった」
あとで自分もできるとわかって、あかねちゃんは素直に従った。
「おねーちゃん、ここに座って?」
いずみちゃんが、由美を長机の上に腰掛けさせる。
「これでいいの?」
「おねーちゃん♡」
「いずみ♡」
二人の顔が近づく。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅるっ
二人の浴衣美少女が抱き合いながらうっとりと舌を絡めた。
「はあ・・・♡」
「ふう♡・・・おねーちゃん、仰向けに寝て。広げるよ」
「うー、何とか耐えた・・・いずみ、せー子が戻る前に急いでね」
いずみちゃんが手際よく由美の浴衣の裾を開いた。もちろんパンティは履いていない。
「おねーちゃん、ほんと、つるっつる・・・あれっ、あまり汚れてない・・・」
いずみちゃんが由美の大陰唇を左右に割り広げて綺麗さに驚いた。
「もっと真っ白くてべちょべちょしてると思ったのに」
「あにき、さっきも一番奥で出したから」
「もー、おねーちゃんばっかり、ずるい・・・」
浴衣姿の美少女がエッチな会話をしているので興奮してきた。パンツを履いていないぼくのおちんちんもまたびんびんになってきた。
「あかねもつるつるだよ?」
あかねちゃんが負けじと浴衣を開いてパンティを下げる。可愛いパイパンおまんこが姿を見せた。
機嫌を損ねないよう、あかねちゃんの相手も忘れてはならない。
「ほんとだ。どっちがつるつるかな、ちょっと見せてね?」
浴衣の裾はあかねちゃんに捲り上げてもらったたまま、パンティーを下げる手はあかねちゃんと交代してあげる。
右手の人差し指ですべすべのたてすじをなぞる。
「わー、つるっつる」
「おにーちゃん。今日ぺろぺろしたんだから、知ってたでしょ?」
「あはは、そうだったけど、忘れちゃった」
その後、他のおまんこもいっぱい見たりぺろぺろしたりしたので、半分本当だ。
「もー、おにーちゃんの忘れんぼ・・・もっかいぺろぺろしなさい!」
「はい、お姫様。いっぱいぺろぺろします」
今度こそ脳裏に焼き付くぐらいあかねちゃんのおまんこをしっかり記憶する。
くぱぁ
真っ白ですべすべの幼いおまんこを割り広げる。綺麗なピンク色の幼肉が期待で湿り気を帯びている。
吸い込まれるように口を付ける。
ちゅっ
「可愛いおまんこ」
「あうん♡」
れろ、れろ、れろれろれろれろれろれろれろれろ
「ああん♡あん♡あん♡あん♡あん♡・・・おにーちゃん気持ちいい♡」
ぼくの頭を抑えるあかねちゃんの小さな手に力がこもる。
小さな突起にも優しく口づけする。
「あーん♡」
柔らかくて小さな身体全体がその都度しなるのが可愛くてたまらない。
「あー、いいなー、あかねちゃん。・・・いずみも始めて♡」
いずみちゃんは由美の、ぼくはあかねちゃんの股の間に顔を埋めて、ひたすら舌を動かす。
「はうん♡いずみ、そこはいーから。精液を綺麗にして」
「わかった♪」
「あふぅ♡だ・か・ら・・・もーいたずらばっかり♡」
「えへへ、たまにはいーじゃん」
むちゅっ、れろんれろん、にゅろぉぉぉ、れろれろれろれろ、
「はあん♡」「あはん♡」
あかねちゃんがぼくに舐められながら、いずみちゃんの舌の動きをもっと見ようと近寄っていく。
「あ、あかねちゃん、急に動かないでね」
おまんこから口を離さず、あかねちゃんにくっついたまま位置を調節する。
「いずみ、見えない!」
「えっ」
りゅぽっ
「あっはん♡」
由美のおまんこがあかねちゃんの前に晒された。いずみちゃんの舌が入っていた膣穴がぽっかり広がっているが、精液の跡は見られない。
「あーあ、あかねちゃんに呼び捨てされちゃった」
「飲んだ?」
「少しだけね」
「あかねも飲みたいなー」
「あかねには専用の精液あげる・・・おにーちゃん、協力してね」
「あ?・・・ああ」
再びいずみちゃんが由美のおまんこに戻る。
れろれろ
ぼくもあかねちゃんへのペロペロを続けている。
「あふ♡・・・あかね、自分で吸えるのになー」
「きっと上手ににできると思うけど、最初だけ私のやるのを見て覚えて。後でやるんだから」
「あん♡・・・約束♡・・・」
「うん。約束・・・おにーちゃん、わたしがおねーちゃんの精液を吸っている間に、私の膣にあかねちゃんのための精液出して」
「えっ」
「そしたら、あかねちゃんも同時に精液吸えるでしょ?」
「あは♡いずみ、やさしーじゃん」
「・・・いずみちゃんの膣からあかねちゃんに飲ませてあげるの?だいじょーぶかな?」
「だいじょーぶ。私もあかねちゃんに協力するから」
「せー子ちゃん、すぐ戻ってきちゃわないかな?」
「相変わらずあにきは心配性だね・・・あはん♡」
「急げばだいじょーぶ!急いで!」
「おにーちゃん、急いで!」
「わかったよ」
浴衣美少女三人から責められ、ぼくはつるつるのあかねちゃんのおまんこから顔を上げた。
「とろろ♪はやく♪とろろ♪はやく♪」
あかねちゃんが目をキラキラさせてぴょんぴょん跳ねている。
可愛くお尻を振り始めたいずみちゃんの後ろに立ち、浴衣の裾をまくって白いおしりを剝き出しにする。いずみちゃんのパンティを膝の上まで下げる。
「おにーちゃん、いっぱい出してね」「おにーちゃん、いっぱい出してね」
二人の声がハモり、笑いに包まれた。
「入れるよ」
いずみちゃんの帯の辺りをつかんで腰を突き出していく。
あかねちゃんが興味津々で見つめる。
ぬちゅっ
「ああん♡」
いずみちゃんが妹のおまんこから一瞬口を離し、潤んだ瞳でぼくを見た。
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(2020年05月28日)
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