体験談(約 12 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その十、けーちゃん)(1/2ページ目)
投稿:2023-09-21 21:47:48
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
大広間の宴会、A子おばさんは気分よく飲み過ぎて身体が熱くなり、ブラウスの胸元のボタンを外し、座布団から離れて涼んでいた。ぼくの位置から丁度、スカートの奥が見える。生脚の太腿の付け根、とてもエッチでどきどきする。そして眠そうだ。ときどき、かくっと寝落ちしそうになる。案の定、とうとう、ふらつきな…
大広間の隣の和室から出ると、声を掛けられた。
「おにいさん」
びくうっ
「ここにいたの?どこに行ったかと思った」
せー子ちゃんだった。まさかこんなタイミングで声を掛けられるとは思わなかった。心臓が止まるかと思った。
「ああ、せー子ちゃんかあ、びっくりした」
「何持ってるの?」
べちゃべちゃの布巾と、汚れた懐紙十数枚。ぼくが和室で寝落ちしているA子おばさんに出した精液を拭いたものだ。
しかも、A子おばさんは、せー子ちゃんのママ、せー子ちゃんはA子おばさんの次女だ。とんでもないことをしてしまった。
冷や汗が出る。
「あ、ああ、これね、掃除したの。洗ったり、捨てたりするのだから気にしなくていいよ。」
「捨ててきてあげるよ」
「あ、触らないでいい、いいよ、自分でできるから。それより、せー子ちゃん、浴衣に着替えるんじゃないの?」
「・・・浴衣、持ってきてないの」
「えっ、由美やいずみちゃんは持ってきたよ?」
「電車で荷物になるから、普通の服でいいよって・・・おにいさんは、浴衣を着て盆踊りに行くの?」
「うん行くよ。ふーん、そーなんだ。そーだ、和香さんに相談してごらん?」
とにかく、早くこの場から立ち去ってもらわないとまずい。それにせー子ちゃんだけ浴衣じゃないのは可愛いそうだ。
「なーんだ、せー子ちゃん、ここにいたの、早く着替えるわよ?」
ちょうどいいところに和香さんが来た、というか、和香さんまでも来てしまった。
声を掛けられる前に先に自分から和香さんに話しかける。
「和香さん、せー子ちゃんが・・・」
和香さんはぼくが手に持っている不審なものを気にしつつ、ぼくの問いかけに答えた。
「ん?それは、神徒壇の布巾?で、せー子ちゃん、どーしたの」
「せー子ちゃん、浴衣を持ってこれなかったんだって」
「あら、そうなの」
「はい、だから私、浴衣に着替えなくていいんです」
「浴衣なら何とかなるわよ?」
「え?」
「私のお古でよければ何着かあるよ?」
「借りていいんですか?」
「もちろんよ」
せー子ちゃんが恥ずかしそうな嬉しそうな顔をしている、やっぱり小学生だ。
「やったじゃん、せー子ちゃん」
「じゃあ、こっちにいらっしゃい・・・お姉ちゃんは?・・・・」
二人は着替えの部屋へと遠ざかって行った。
「よかったねー」
和香さんとせー子ちゃんが同時にその場から去った。
「(わー、焦ったー)」
急いでお風呂場に行く。洗面だと誰かに見られるかもしれない。精液まみれの布巾は浴室でこっそり洗おうと思った。
浴室といえば、小さい頃、従姉のけーちゃんとぼくは本家でいつもいっしょにお風呂に入っていた。その思い出はぼくの中でほとんど忘れかけていたが、数年ぶりに再会した本家のお風呂場で鮮やかに蘇った。
まずは懐紙の処分。洗面台の下の屑籠の中にあったごみをかき分け、一番底に懐紙を埋もれさせる。
「(あとはこのべちょべちょの布巾だけだ。)」
A子おばさんの股間についたぼくの精液を拭いてべたべたになった布巾を人から見られずに洗うため、こっそり浴室に入ろうとした。
戸を開けると、高一のけーちゃんが湯船につかっていた。けーちゃんはびっくりして体を隠そうとしている。
「ご、ごめん、けーちゃん!思わず、うっかり…」
けーちゃんはぼくを見つめながら、驚きの表情から笑顔へ変わった。そして、小さい頃いつも一緒に入っていたぼくだと気付いた。
「なんで電気着けずに入ってるのさ」
「だってまだ明るかったから・・・ぺん太だったんだ、びっくりしたー。急いでるんなら、一緒に入ってもいいよ。」
けーちゃんの言葉にほっとしたものの、けーちゃんの前で精液のついた布巾を洗うのをさすがに躊躇していると、けーちゃんは少しいらっとした様子で言った。
「いいって言ってるでしょ、早く入ってこいよ。」
服を着たまま、布巾を身体の後ろに隠して浴室に入る。
「おい、何服着たまま入ってるんだよ。こっちは裸なんだぞ?」
「えっと・・・」
何と言ったらいいか、迷った
「早く服脱いで」
「えっと、なんでけーちゃん、今頃お風呂入ってるの?浴衣に着替えないの?」
「浴衣持ってきてないんだ」
「じゃあ、盆踊りは?」
「行かない」
「えー、行こうよ、せっかくだし」
けーちゃんを浴室から外に出したい。
「盆踊りに行かないから、空いている今のうちにお風呂に入ってたんだよ。終わった後だとみんな入るから混むだろ?せー子もきっと行かないよ。浴衣ないから」
「せー子ちゃん、盆踊りに行くよ?和香さんが浴衣のお古を貸してくれるって。けーちゃんも借りられるよ」
けーちゃんの表情に一瞬迷いが出た。
「いーよ、サイズが合うかわかんないし。それより、久しぶりだし、いっしょに風呂入ろーぜ」
「ええっ」
昔と違って、けーちゃんはもう高一になっている。体つきも完全に女性だし、胸も大きい。
「いやいや、さすがにそれはないでしょ」
「ぺん太、私といっしょに入るのが嫌だって言うのかよ」
「そんなことないよ、いっしょに入りたいけど」
「けど?」
やばい、不機嫌になっている。けーちゃんが不機嫌になると、攻撃される恐れがある。昔よく言うことを聞かなくてげんこつとかもされたことがある。
「誰か来たらどうするのさ」
「こんな時間、誰も来るわけないだろ。いーから急げ」
「えっと、ぼくも浴衣に着替えなきゃいけないから」
「ぺん太は盆踊り行くのか」
「うん(この精液まみれの布巾を何とかしたらね)」
「じゃ、余計に急げ」
もう何を言っても聞かないだろう、経験から分かっている。諦めて全裸になって浴室に入り直した。布巾を手ぬぐい代わりに前を隠した。
「ぺん太、すごく筋肉ついたな」
湯船の中から、おいでおいでする。
「ちょっと触らせて」
無造作に両手で腕を揉み揉みする。
「おお、硬い」
「(わあ、けーちゃんのおっぱいが見えそう)」
乳白色の入浴剤のために、きわどく見えないが、乳首の辺りが少し濃い色をしているのがわかる
「よしっ」
ざばー
湯船の中でけーちゃんが立ち上がった。さっき見えなかった乳房もはっきり見える。ふっくらとした恥丘に生える陰毛も濃すぎずちょうどいい。高一の均整の取れた身体が美しい。
「ぺん太、洗ってやるよ」
「(・・・はあー、綺麗な身体・・・)」
思わず見とれていた。
「おいっ」
「あ、ああ、いいよ、さっき宴会の前にシャワー浴びた。時間もないから。ぼくがけーちゃんを洗う」
「えっ、そうか、じゃー、頼むよ」
けーちゃんがお風呂椅子に腰かける。
スタイルのいい高校一年生のけーちゃんがぼくの前に全裸でいる。
その瞬間、素晴らしいアイデアが閃いた!
「(そーだ!布巾にボディソープをまぶして、ごまかしながら一緒に洗っちゃえ♪ぼくって、天才?)」
ちゅぷー、
ぼくの精液まみれの布巾にボディソープをいっぱい絞り出す。白い液体が精液と混じって、ぱっと見、何が何だか分からなくなった。
その白い布巾でけーちゃんの背中をこする。悪趣味の極致。
A子おばさんの長女のけーちゃんの背中。高一のすべすべピチピチした肌に、ぼくがけーちゃんのママに中出しした精液が塗りたくられ、沁み込んでいく。望んだわけではなく偶然の産物だが、背徳感でギラギラに興奮する。
にゅるっ、にゅるっ
「(まさかこんなことになるとは)」
母娘に対するひどい冒涜だ。だが勃起しないわけがない。
「なんかこのソープ、粘つきが強いな」
「そーお?けーちゃんの家と違うメーカーだから?」
「まー、確かに違うけど、以前使ったことあるんだけどなー」
「はぁはぁ、販売している地域で違うのかもねー」
「そーなのか?オートメーションで作るから世界中一緒かと思った」
「(ごくり)ほらっ、地方の味噌とか醤油とかも特色あるよねー」
けーちゃんの背中がボディソープとぼくの精液まみれになった。割れにくい泡がところどころに膨れている。
「けーちゃん、手で直接洗ってもいい?」
「ああ、いいよ」
返事を待たずに、ぼくは両手で肩を抱き、胸を背中に合わせて身体を使ってけーちゃんの背中を洗い始めた。
「おい、ぺん太、興奮してるのか」
「うん、時間ないから前も一緒に洗うよ」
肩からおっぱいに手を回し、乳房にボディソープと精液をまぶす。
小さい頃もけーちゃんと一緒にお風呂に入ったときに、ふざけてこんなことをしたこともあった。
勃起している陰茎の裏側と睾丸をけーちゃんの腰に押し付ける・
「ああ、気持ちいい」
ときどきけーちゃんの乳首をぷるんぷるん弾きながら、おっぱいにもおへそにもお腹にも精液とボディソープを塗りたくる。
「はぁ♡めっちゃ当たってるそ♪」
ぼくの勃起がぐにんぐにんけーちゃんの腰と背中に押し付けられる。睾丸の圧迫も気持ちいい。
「けーちゃん、前も洗うよ」
興奮するとともに、けーちゃんが何もNGを出さないので悪乗りしてきた。
けーちゃんの前に回り恥ずかしげもなく勃起を晒す。けーちゃんを挑発する。
「ふう、(ごくり)こんなに大きくなったんだ」
ぼくの怒張にけーちゃんは慄きつつも魅入られていた。上気している。おそるおそる手を伸ばす。
「前はこんなだったのに」
小指を立てる
「一応、中三になってるからね」
ぼくはぼくで真正面からけーちゃんの美乳を見ていた。
「(はー、綺麗なおっぱい)」
「ちょっと触るぞ」
「いーよ、ぼくもね」
ぼくは両手の人差し指で、けーちゃんの乳首を持ち上げて揺らすように刺激した。
「ああん、それ気持ちいい」
けーちゃんは両手でさわさわと勃起を摩りながら、潤んだ切なそうな目でぼくを見上げた。
唇が半開きになっている。
上体をかがめながらけーちゃんに顔を近づける。けーちゃんが目をつぶりくちびるを尖らせた。
ちゅっ
「はぁ」
けーちゃんを風呂椅子からゆっくり立ちあがらせ、相互愛撫しながらキスを続ける。
けーちゃんは高一、ぼくは中三。けーちゃんのほうが1学年上だけど、身長はぼくの方が高い。
「けーちゃん」
「ぺん太」
ちゅっ、ちゅっ、るろ、るろ
お互いの身体をまさぐりながら、舌を絡め合う。
「はぁ、乳首、コリコリしてる」
「あん・・・ぺん太だって。硬くなってきた・・・うわ、びんびん」
けーちゃんにしては優しくしごかれる手つきが気持ちいい。
「私に触られて興奮した?」
なんか年上ぶった口調が悔しくて、けーちゃんのおへそから股間へと手を近づけた。
「あぁん・・・おい、勝手に触るなよ」
股間を拒絶しているので胸を触る。
「けーちゃんのおっぱい、柔らかいね」
「そこは筋肉つかないんだよ」
「でも、真ん中は筋肉ついてるみたいだね。ぴんぴんでコリコリしてる」
大き目の乳首をくにくにする。
「はぁん、年下のくせに」
「1歳しか違わないじゃん」
再び股間を狙う。
「だから、やめろって言ってんだろ」
「気持ちいいならいーじゃん」
くにくに
けーちゃんの股間に触れたその瞬間だった
「いやぁ、やめてっ」
けーちゃんがぼくを突き飛ばし、ぼくは後ろの壁にぶつかってから尻もちをついた。
「!?」
突然の反応で何が何だか分からない。
「えっ・・・」
わけがわからない。
「けーちゃん、ごめんなさい」
けーちゃんが蒼白になっている。唇が紫色になり、がくがく震えている。
過呼吸に陥っている。大変なことをしてしまった。
けーちゃんが震えているので、湯船のお湯をかけて泡を流してから、抱きあげるようにしていっしょに湯船につかった
「けーちゃん、ごめんなさい」
「・・・ごめん」
「ごめんなさい。そんなに嫌とは思わなかった・・・」
「ちがう、嫌じゃない、でも無理なんだ」
尋ねても頑なに理由は話してくれなかった。それ以上尋ねることはできなかった。
でも寂しい。
「けーちゃん、そのまま一生ぼくに触らせないつもり?」
今思えば相当図々し発言だが、ぼくが本気だったので、なにかがけーちゃんに響いた。
「そんなことない。ぺん太ならだいじょうぶだ・・・と思う」
「じゃ、今なら触ってもいい?」
「いや」
こんなに弱弱しいけーちゃんを見たことがなかった。
後ろから抱きしめる。
「けーちゃん」
「ぺん太、すまない」
ようやくけーちゃんに落ち着きが戻ってきた。
「本当にごめんなさい」
後ろから抱きしめて豊かなおっぱいに触れていると、こんなシリアスな場面でも勃起してくる。
「はぁ・・・おい、また勃起してるだろ」
「うん」
「こっちはこんなにつらい思いをしてるのに」
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2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]
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返信
2023-09-22 08:13:15
-
1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]けーちゃんもなかなか!いずみちゃんと共にまたけーちゃんの話もお願いします!
1
返信
2023-09-22 06:20:26
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(2020年05月28日)
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