官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】お隣の男子高校生を自分好みに調教してみた結果・2
投稿:2023-02-09 23:43:31
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私は、名前を松田咲希といって、34歳で小学3年生の一人娘をもつ専業主婦です。顔立ちは童顔で20代に見える・・・と思っています。スタイルは、さすがに子供を産んでからは少し太りましたが、胸はEカップあり、まだまだいけているはず…。体質的に色素が沈着しにくく、乳首もあそこもピンク色で旦那はとても喜んでいま…
前回の続きとなります。
前の話から読んで頂けるとわかりやすいかと思います。
・・・・・・
翌日…
昨日は、あまりに興奮し過ぎて、やり過ぎたかな?…と思います。ただ、若い男の子が、私の足の指を舐めている状況は思い出すだけで、ドキドキします。
娘をサマースクールに送り出した後、しばらく今日もいくかどうか悩んでいましたが…
「(優也君がどう思っているか確認しておかないと…)」
言い訳だなぁとの思いはありますが、結局、訪ねることにします。
一応、下着は汚れのない可愛いブルーの花柄に変えます。一応ね。
玄関のチャイムを鳴らすとすぐに優也君が出てきました。私の顔を見ると笑顔になります。
「(か、可愛い♡)」
「…昨日はなんか変な感じになっちゃったね・・・いやじゃなかった?」
「全然、いやじゃないです。…咲希さんのを見れて・・・夢みたいでした。」
「そう?(照)・・・喜んでくれたならいいんだけど。」
「…じゃあ、今日は、優也君の部屋を掃除しようかな。」
「えっ…あっ、僕の部屋はいいですよ。自分でします。」
「そう言っても結局しないでしょ」
私は構わず、優也君の部屋に掃除機を持って入りました。
「そういえば、昨日のパンティどうしたの?」
「…っ・・・へ、部屋にあります。」
優也君は小さな声で答えます。
「使った?」
「・・・・・・はい(照)」
「どうやって使ったの?」
私は、興奮して質問します。
「・・・に、匂いかいだりして…」
「そ、そうなんだぁ・・・匂いかぎながら自分でしごいたのね。」
「・・・はい。ごめんなさい。」
「いいよ、いいよ。・・・好きに使って。もし、汚しちゃったら洗ってあげるからね。」
「・・・も、もう…汚しちゃって」
「クス♡・・・仕方ないなぁ〜。帰りに持っていくね。」
「・・・」
「ん?・・・あぁ…大丈夫。」
私は優也君の耳元に口を寄せて言います。
「代わりを貸して、あ・げ・る♡」
「部屋、ちょっと暑いね。」
今日はオフホワイトのワンピースを着ていて、とても脱ぎやすいです。
「ん〜ボタン外してくれる?」
私は優也君に背中を向けて言いました。もちろん、自分で外せるんですけどね。
私はボタンを外してもらいワンピースを脱ぎました。
「優也君も暑いでしょ・・・脱いだらどうかな?」
「・・・はい。」
優也君は私の下着姿を見ながら、短パンを脱ぎました。すでに勃起していて脱ぎにくそう。
「じゃあ・・・掃除の仕方やいろいろ…よく見ていてね」
私はベッドに上がり、四つん這いでお尻を突きだします。お尻に視線がささります。
「もっと近くで見ていいよ。」
優也君が近づいてきて、お尻に息がかかるぐらいまで顔を寄せます。
すでに私のパンティのクロッチ部分はぐっしょり濡れていて、オマンコのすじがよく見えるはずです。
「(見られてる!・・・あぁ、濡れてるから形もよくわかるはず・・・)はぁん♡」
「はぁ、はぁ」
「よく見える?・・・匂いする?」
「・・・す、すごいエッチな匂いがします。」
「・・・下着の上からなら・・・す、少しなら触っていいよ。」
「い、いいんですか?」
「うん。いいよ。…優しく触ってね。」
優也君は、優しくお尻を撫で回します。
「私のお尻はどうかな?」
「とっても気持ちいいです。」
優也君は、お尻を触っていますが、なかなかオマンコの方には手がいきません。
私は我慢できずに言いました。
「私のオマンコも触ってみて。」
優也君は、指をオマンコの縦筋に沿って動かします。
「あぅん♡・・・うぁ、ふぅん♡・・・触った感じはどう?」
「なんかぷにぷにしてます。」
優也君の拙い指使いに膣穴から愛液があふれ、太ももをつたっていきます。
「あん♡・・・溢れてるお汁、舐めれる?♡」
優也君は太ももをつたっている愛液を舌できれいにしていきます。舌先は太ももからゆっくりとオマンコの方に移動し、ついパンティの上からオマンコに届きました。
「す、吸ってみてぇ!」
「・・・ずっ…じゅる〜」
優也君は一生懸命、愛液を吸い取ります。
私は強烈な興奮と刺激に簡単にいってしまいました。
優也君のオチンチンははち切れんばかりになっていて、先走り液でパンツが濡れています。
私は、ベッドに座り直し、優也君を横に座らせました。優也君は胸の谷間を凝視しています。私は片手で優也君の頭を引き寄せて、胸の谷間に顔を押し付けます。
もう片方の手は優也君の股間に伸ばし、パンツの前の穴からオチンチンを出して、そのまま握って上下にゆるゆると擦ります。
「どう?気持ちいい?」
「き、気持ちいいです。」
「(す、すごい硬い!熱い!・・・はぁん♡)」
私は鬼頭の部分を指でこね回します。
「(この感触…癖になりそう♡)」
「で、出そうです。」
私は竿を握って上下にリズミカルに擦ります。すぐに優也君は大放出しました。
射精の後始末をした後、私はパンティを脱いで優也君に渡して言いました。
「使っていいよ♡」
パンティを脱いだので、オマンコはまる見えです。優也君の強い視線を感じます。
ワンピースを着直しましたが、オマンコからは新たな愛液が溢れています。
「また、しちゃったね。」
「ごめんなさい。」
「クス♡優也君が悪くないよ。」
私はノーパンのまま、リビングでお茶を頂きながら他愛ない話をしました。優也君は落ち着きがなかったから、ノーパンが気になっていたのかも。
玄関を出る前に、ほっぺにキスをしてあげるととても嬉しそうでした。
「サービスね♡」
私は玄関のドアの方をむいたまま、ワンピースのスカートを捲りあげました。
優也君から生尻が見えているはずです。よく見ると太ももを垂れる愛液も。
たっぷり10秒ほど見せた後、ワンピースを戻しました。
「じゃあ、またね。」
私は家に戻り、昨日同様に激しくオナニーをしました。
「(やばい。昨日より過激度があがってる!・・・もしかして、このままいくと・・・)」
その夜…
娘が寝た後、久しぶりに旦那と夜の営みをしたんだけど…昼間ほど興奮しませんでした。旦那がオチンチンを出し入れしているとき、とても気持ち良かったけど…ふと、優也君のオチンチンが入ってることを妄想してしまいました。
「(旦那、ごめん!!・・・でも愛してる♡)」
少しばかりの罪悪感から2回戦目はいろいろサービスしてあげました。
今回はここまでになります。
続きを希望される方が多いようでしたらまた、書きたいと思います。
前回の続きになります。前の話から読んで頂けるとわかりやすいかと思います。・・・土曜日と日曜日は、旦那と娘がいるので、お隣にはいきません。お昼ご飯は、優也君を家に呼んでいっしょに食べます。優也君は、ご飯の後、娘の相手をしてくれたので、私はその間に家事をします。旦那は、全く動きません…
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