体験談(約 14 分で読了)
清楚系JKゆきの親友の美少女ボーイッシュひながロリ系に変身!(1/2ページ目)
投稿:2022-05-21 10:04:00
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山田匠(仮)大学1年の時に、居酒屋のバイトを始めた時の話しです。秋頃にバイトを始め、少ししてから可愛い女子高生ゆきちゃんって子が入って来た。高校1年で背は155センチの髪は肩位、仕事が始まるといつも後ろにくくっていた。スタイルも良く、大人しく清楚な感じで男うけしそうな顔、一緒に働くス…
彼女のゆきとボーイッシュの親友ひなと3人で朝までしてから数日がたった。バイト先でゆきとは2度程会ったが、バイト先では付き合っているのは秘密なので、ひなちゃんの話しは聞けなかった。ゆきとのLINEでのやりとりでは、彼氏のハルト君とは別れそうだとの事。すると、ひなちゃんから直接L…
ひなちゃんが部屋に来てから、5日程過ぎゆきから、今週末にまたひなちゃんと俺の部屋に泊まりに来ていいか?とバイト中に皆の目を盗んで言って来た。
「ええで、おいでぇ!何時頃来るかだけ決めといて!」
「ぅん、解った。」
次の日、土曜日の夕方来ると連絡があった。
どうせなら、3人一緒に外でご飯食べてから部屋に行く事にした。
駅で待ち合わせ、行くと2人は先に着いていて、2人組のチャラ男に声を掛けられていた。
流石に可愛い2人が揃い、駅で待っていると直ぐナンパされるみたいだ。
しかし気の強い、ひなちゃんは、声を掛けに来た2人をシッ!シッ!と追い払っていた。
「もう、遅いやん!知らん男に声掛けられたぁ〜!」
「ええっ、時間通りやけど!」
「ゆき、もうええやん!あいつらどっか行ったし...お腹減ったわ、早くお店行こ!」
その日、ゆきはデニムのショーパンに大きめのTシャツ、ひなちゃんはボーイッシュらしく、デニムのオーバーオールに黄色のTシャツでミ◯オンズ風の服装だった。
「ゆき珍しいなぁ、ゆきが足出すん?」
「そうやろ、この前買ったから折角やし、どう?」
「ええやん、でもさっきみたいにいらん虫寄って来るし、俺だけ見ていいなら最高やけど!」
「はい、はい、そのいらん虫追い払ったんひなやで、匠さん今日ご飯ご馳走してくれるんやんね?」
「ん〜...まぁファミレスやったら出してもいいで、そのかわりまた身体で返して貰うで!」
「匠君何言うてんの?」
「ゆき、あんたの彼氏最低〜!」
「ひなゴメンなぁ!」
「ゴメン、ゴメン冗談やん...ひなちゃんは何時もそんな格好してんの?」
「してへんで!今日はパンツ見られへん様に対策してきてん!」
「はぁ〜?そんなん、ゆきが許しても俺が許さんからなぁ!」
「いや、そもそも匠君の許可いらんしww」
ファミレスに行きご飯を食べならがら、前回ひなちゃんの相談にのり、一応知ってはいたが、ゆきには内緒だったので、ひなちゃんが元彼と何で別れたかの、話しを聞く。
別れて良かったやんと、前回と同じ事を言いご飯の後、俺の部屋に2人を連れて行く。
「いらっしゃい、上がって!」
「はーい!」
「お邪魔しま〜す!」
「じゃぁ、ひなちゃんはオーバーオール脱ごか?」
「なんでやねん!」「なんでやねん!」
「何色かだけでも確認しとかなあかんやろ!またエロい下着やったらどうする?ひなちゃんに責任とって貰わんと!」
「はぁ?前来た時、ゆきが居る前で恥ずかしい格好させといて、責任って前回ので、だいぶお釣りくるで!」
「そうやで、この前ひなにめっちゃ怒られてんから」
「で...でも...気持ちいいって言ってたやん!」
「ぅ...うるさいっ!」
3人で下ネタばっかり話していると、やっぱり可愛い2人とやりたくなってきて、ゆきの足を摩り、したくなる様に、太ももの方に手を持っていく。
「コラッ!」
「ゆき、したくなって来た?」
「もう、何言うてんの?ひな居る前で!」
「ええやん、ひなちゃんもフリーになったんやから、今度はゆきを一緒に気持ち良くさせてあげよ!」
「もう匠さん、やらしいわ!でも、ゆきが乱れるの、ちょっと興味あるかも...」
「そうやろ...じゃぁ決定って事で...♡」
「ちょっとぉ、もう〜ひなぁ...んっ...んっ...」
俺は手を、ゆきの太ももから股に持って行き、片方で大きなおっぱいを揉んだ。
「ちょ...ちょっと待って...んっ...んっ...んんっ...」
「ゴメン...ゆきもう待てへん...ゴメンやで...ひなちゃんローター出して、場所は前ゆきに使われて解るやろ!」
「ここやったっけ!ぅわっ...何これぇ〜、ちょっと凄いんやけど...」
ひなちゃんは、ローター以外に極太バイブを一緒に、出して来た。
「あっ、いいのチョイスしたね、それもローターの後、ゆきに使ってあげよ!」
「へぇ〜、ゆきこんな大きいの入るんや!」
「入る、入らへんじゃないで、入れるねん!心配せんでもゆきの後にひなちゃんにも使ったるから!」
「......ぃゃ...無理やわ...」
「ひなちゃんそんなにヨダレ垂らさんでいいから、もうゆきのチャック下ろして待ってるからローター早く使ってあげて!」
「ヨダレ垂らしてへんしっ!じゃぁゆき...いくで〜!」
「ん〜〜んっ..はぁ〜〜ぁっ..ああぁ〜っ!」
ゆきは腰をビクン、ビクン跳ねあげる。
「もう、ゆきそんなに暴れたら出来ひんやんっ!」
ゆきのレースが付いた薄いブルーのパンティの割れ目の部分にシミが出来、どんどん大きくなっていった。
「あぁ〜〜っ...あんっっ!!」
俺はいってしまった、ゆきをベッドにあげショートパンツとパンティを脱がした。
「ハァハァ〜...ハァ...やんっ!」
俺もパンイチになり、ゆきの割れ目を指で開き、クンニ。
「は...恥ずかしい...匠君...ぁっ...ん〜〜っ...ん〜っ!」
「大丈夫やって、今からひなちゃんも裸になるから...」
「えっ、今なん?ちゃうやんな?」
「オーバーオールだけでいいから脱いで、ベッドの上狭いから...」
渋々、靴下とオーバーオールを脱ぐと黄色のTシャツの腰から下にはエロい黒色のパンティが...
「ひなちゃんまた、男の子の様な格好してきて下にエロい下着つけてきてる!」
「...エ...エロく無いし...」
「後で、そのエロいパンティ脱がして、太っといバイブ入れたるから待っててね!」
「いやそんなん入らへんし、入れへんし...」
「先にゆきいくで、もう入ると思うねん!」
「あっ...あっ...はぁ〜〜んっ...あぁ...はぁぁ...」
「入ったで、ゆき力抜いてなっ!」
「あぁっ...はぁ...はぁっ...はぁ...あっ...んんっ...」
「うわっ...ホンマにゆきの中に入った!!」
「はぁ..はぁ..ひな..は..恥ずかしい..見んといて...あぁっ..はぁ〜っ...気持ちいい...はぁっ!」
「ゆき...もう少しスピード上げるで...」
「た...匠君...あかんてっ...いっちゃうから...いっ...いっちゃうっ...うぅっ!!あぁ〜んっっ!!」
「ゆき気持ち良かったやろ?」
「ハァハァ〜...ぅん...♡」
「じゃぁ俺寝転ぶから...ゆき四つん這いになって俺の顔に跨って下から舐めたるから!」
「ぅん...これでええん?...あっ...あっ...はぁっ...ぁんっ...」
「ひなちゃんは俺のパンツ下ろして、しゃぶってよ♡」
「...もうっ!えっ、もうおっきなってるやんか!」
「じゃぁ丁度いいやん、ひなちゃん大きいの好きやから大好きなチンチンしゃぶるチャンスやん!」
「もっと言い方無いん!お願いぐらいしてくれても良くない?」
ひなちゃんは文句を言いながら俺のを咥え上下した。
「...何がチャンスやっ!...アホッ!...ん〜っ...ん〜っ...んんっ...」
「あっ...あっ...んっ...そ...そこ...そこ気持ちいぃ...いきそう...はぁ〜っ..、」
「ひなちゃん...はぁ...ありがとう...もうひなちゃんの大好きな大きさになったから...」
「ん〜っ...もうっ...折角してあげたのにぃ!」
いきそうな四つん這いのゆきに、ゴムを装着しバックで挿入。
「はぁ〜っ...んっ...はっ...あんっ...あんっ...んんっ...」
パン、パン、パン、パン!!!
「あっ..あっ..ぁんっ..いっちゃうよ..匠君..いっちゃう..ん〜〜っ.んんっっ!」
膝を立てたまま腰をビクビクとさせ、ゆきは、前屈みに倒れ込んだ。
俺はゆきのまんこに追い討ちをかける。
「あっ..あっ..気持ちいい..ゆき..もういきそう..いく..」
「はぁ〜...ダメッ..ダメッ..ゆき..壊れちゃうよっ..はぁんっ..またいく..あぁっ.いっくっ...!」
「あぁ〜..いきそう..いきそう..うっっ..ハァ〜ハァハァ...」
俺はゆきから抜いて、ゴムに溜まった精子を
「ゆきめっちゃ出たほらぁ♡飲む?」
「ハァ〜ハァ..今日はええわ!」
「じゃぁ、ひなちゃんはい!あ〜ん!」
「はぁ?いや飲まへんよ、そんなん!」
「えー、ケチッ!」
「て、ゆうか今日はって、ゆき飲んだ事あんの?」
「...んっ?無い無い無いよ...苦いから..!」
「苦いって..飲んでるやんっ!」
「ハハッ..そういう時もあったかも?」
「...」
「じゃぁ次はひなちゃんやね!」
「...」
「はい、服脱ごか!」
「あっ...やんっ...」
俺が、ひなちゃんのTシャツを脱がすと上下少し高そうな、黒色の下着姿に!
「おぉ!ひなちゃんは、脱いだらいつも下着エロいなぁ!普段着とのギャップ狙ってんの?それで誘ってんの?」
「そんなんちゃうし、ジロジロ見んなぁ!ぁっ...やっ...んっ...待っ...待って...んっ!」
「もう、ひなちゃん濡れてるやん!ゆきのセックス見て興奮しちゃったんやね!」
「んっ...そ...そんなん...ちゃうしっ...んっ...ぁっ...」
「ちょっと待ってね〜、ひなちゃんが準備出来たら、大好きな太〜いの入れたるからね〜♡」
「あぁ〜っ...無理っ...んんっ...そんな...ひなのに...入らへんっ...ぁっ...ぁんっ...」
俺はひなちゃんのパンティを脱がし、クンニ。
ゆきはひなちゃんのおっぱいを揉みながらローターで乳首を刺激する。
「ひなちゃんは、舐められたらめっちゃ感じんねんなぁ!」
「あっ...あっ...そこ...ぁっ...そこ気持ちいぃ...はぁ〜...あぁ〜...」
「今日はひなちゃんいい子やんサービスしてあげるな!」
「あっ...アホゥ...ぁっ...ダメッ...いっちゃう...匠さん..いっちゃう..ぅっ..ぁっっ...あぁ〜〜っっ!!」
準備が出来たひなちゃんに極太バイブを挿入。
「お待たせしました。ひなちゃんの大好きな太っといの入れてあげるから、股の力抜いて、ひなちゃんの溜まった性欲抜いて上げるから!」
「えっ、えっ、ちょっと...待っ...ん〜〜んっ..あぁ〜〜〜っ..んんぅ...はぁ〜〜ぁっ!」
ひなちゃんはシーツを掴んで、クネクネして入れさせてくれない。
「もう、動いたら入らへんやん!」
「い...いや...はぁ〜っ...む...無理やって...はぁ.はぁ..はぁ〜〜〜っ!!」
「おっ、やっと入った!ひなちゃん無事入ったよ♡動かすね!」
「はぁ.はぁ.はぁ..」
「あんまり無事そうじゃ無いけど...」
「ひなちゃん太いの好きやろ、気持ちいいやろ、嬉しいやろ!」
「はぁっ...太過ぎる...あぁ〜...匠さんぐらいのが...ぁっ..はぁ...」
「そ、そうなんや、俺のがいいの?ひなちゃんのリクエストに応えなあかんなぁ!」
俺はスイッチを入れひなちゃんの中を掻き回す。
ヴゥ〜〜ン!
「あかんっ..ぁっ..ひな..壊れちゃう...壊れちゃうよっ...ぁんっ...」
ひなちゃんいってしまいヒクヒクと痙攣。
俺がバイブから手を離すと、極太バイブは動きながら股から自然とニュ〜ッと出てきた。
あまりのデカさの衝撃にひなちゃんはまだヒクヒクし感じていた。そのひなちゃんにパンティを太ももまで履かせ、もう一度バイブを挿入。
「はぁーーっ...んんっ..んっ..んんっ..」
俺はひなちゃんにパンティを履かせ、バイブが抜けない様にし、ひなちゃんの両手を掴んで上に上げ、口元にチンチンをチラつかせる。
「ひなちゃんに俺の入れてあげるから、俺の大きくして、大きくならんとバイブも抜かれへんからは.や.くっ...!ゆき、ローターで乳首やってあげてぇ!」
「うん!」
「あぁ〜んっ..無理..無理..無理やってぇ..あぁ..あんっ..はぁっ..はぁ..な..なんでも..んんっ..するからぁ〜..んんっ..」
「ホンマにぃ〜?」
「はぁ〜っ..ホンマ..ホンマやから..あぁ〜っ..」
「ん〜〜、ホンマにひなちゃんもう無理みたいやなぁ!」
ひなちゃんを極太バイブとローターでの乳首攻めを終了。
俺はハァハァと疲れ果てたひなちゃんにフェラをさせた。
「ハァハァ...んっん〜〜っ..ん〜..ん〜..ん〜..」
その後バックで挿入。
「ん〜っ..もういぃ?匠さん..いけそう?......あぁぁ〜〜んっ...ぁっ..ぁっ..ぁっ..はぁ..匠さんのが..入ってきたぁ..」
パン、パン、パン、パン!
「はぁ..あんっ.あんっ.あんっ.んっ.」
「はぁ〜!気持ちいいっ!ひなちゃんも気持ちいい?」
ペチン!
「あんっ...あぁ〜...叩かんといてぇ〜...ぁんっ...」
「やっぱりひな感じ出したら、叩かれるの好きやなぁwwゆきも叩いたるわ!」
パチンッ!パチンッ!
「あんっ♡ゆきぃ...ぁんっ...あっ!」
俺はスピードを上げひなちゃんに叩きつけると、バイブで感度が上がったひなちゃんの身体は直ぐにいってしまった。
「あっ..ぁんっ..ダメッ..気持ちぃぃ..なんでぇ..いっちゃう..いっちゃう..匠さん..あぁ〜〜!」
崩れ落ちたひなちゃんを挿入したまま、ベッドの淵座りひなちゃんを上に乗せ、背面座位に。
俺はひなちゃんのお腹を抱えて、上下に弾んであげる。
ひなちゃんは俺の両膝を落ちない様に掴んで、喘いでいた。
「あんっ..あんっ..あんっ..」
「ひなちゃん...ハァ...前の鏡見てぇ〜!ハァ...ひなちゃんのまんこ丸見え..ハァ..ほら〜ひなちゃんのまんこに、俺のチンチンが吸い込まれていく〜っ!ハァ...んっ!」
「あぁっ...あぁ..バ..バカァ...あんっ...あんっ..」
俺はひなちゃんの顔を後ろに向けさせ、キス、両手でおっぱいを揉みながら下から突いた。
「んっ...んん〜っ...ん〜っ...んっ...ん〜〜〜っ...き...気持ちぃぃ...あぁ〜ぁっ...」
「そうやろ!俺も気持ちいいよ、ひなちゃん!」
「あんっ...また...またいっちゃうっ...いっちゃうよっ...なんでぇ〜...あぁ〜〜〜ぁんっっ!!」
俺の上でピクピクと痙攣しているひなちゃんをベッドに寝かせて、正常位で攻めた。
「あぁ〜気持ちいい..ひなちゃんの中エロいわぁ〜!いった後、俺のチンチン締め付けて来るで!」
「はぁっ...はぁっ...そんなんしらんしぃ...ぁっ..ぁんっ...」
俺はひなちゃんの腰を持ち上げ突き上げた。
ひなちゃんは腰をそらしシーツを握りしめた。
「んんっ!はぁ〜いきそう...ひなちゃんいきそう...あぁ〜..いく.いく.いくっ!!」
「はぁ..はぁ..ぁっ..ぁっ..はぁ〜〜〜!」
俺はひなちゃんからチンチンをサッと抜き、口に持っていく。
ひなちゃんは反射的に口を開けた。
俺はひなちゃんの口に突っ込み、しごき口内発射した。
「ハァハァ〜...ん〜〜んっ!匠はん...これろーしたらええん?」
俺はひなちゃんの耳元で
「俺の...飲んで...ちょっとでいぃから...」
ひなちゃんは、んんって言って1度ゴクンと喉を鳴らし、残りをティッシュに出した。
「ん〜〜匠さんゴメンちょっと無理かも...何か飲み物貰っていい?」
「ゆき何か持って来たって!」
「了解!」
「ありがとう飲んでくれて!...」
「...」
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(2020年05月28日)
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