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Sなご主人様に飼育して頂いています

2019-02-13 13:41:23

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本文(1/1)

ユキさん(20代)からの投稿

はじめまして。ユキと申します。

私は現在リョウ様というご主人様にお仕えしています。普段は雌牛(メスウシ)と呼ばれており23歳です。

本日は、この雌牛を飼って調教して頂いているリョウ様へ日頃の感謝を込めてお手紙を書いて送らせて頂いたところ、リョウ様から

「意外と文章力があるじゃないか。体験談としてネットに投稿してみろ。雌牛の恥ずかしい話を聞いてもらえ。お前の状況は色々特殊だし、面白いんじゃないか」

と仰っていただいたので、こちらに投稿させていただきます。

私のような卑しい雌牛のお話ですが、どうか皆様に読んで頂ければ幸いです。

また、こちらは感想等を頂けるシステムになっておりますようなのでコメントを頂ければ、私がおひとりずつ心を込めてお返事させていただきます。(もちろん、リョウ様の確認済みの文章となりますが)

出会ったのは私が20歳の頃で、合コンでした。その後に当時28歳のリョウ様と二人きりで二次会に行ってお話し、私は今までの自分の生き方、考え方をリョウ様の言葉で完全に変えられてしまいました。

簡単に書くと私は「精神崩壊」に近い状態となり、何が正しいのか、何をするべきなのかが全く分からなくなりました。

この書き方だとリョウ様が悪者の様になってしまいますが、決してリョウ様は間違った事を言った訳ではなく、それまでの私がおかしかったのでリョウ様に私の人生を「正して」頂いたという感じです。

そのあと、何度もやり取りしているうちに私はリョウ様の魅力に骨抜きにされてしまい、交際を申し込みました。

しかし、リョウ様は

「子供とは付き合えないな。俺はただの君の相談相手だよ」

と私を軽くあしらい、一応成人しているのに「子供」と言われたことにショックを受けましたが、私は諦めずに何度も何度も告白しました。

そのうちにリョウ様は

「じゃあ、俺と付き合えない証拠を見せてやる」

と、私をお部屋に呼んで頂けました。

私はリョウ様のお部屋に入れる!と思いお部屋に行ったところ、そこに居たのは別の女性でした。

別の女性がいた事自体へのショックの前に、その女性にまず驚いたのは服を何も着ていなかった事です。

そして、紐がついている首輪を付けられており、紐はリョウ様の手に握られていました。

「ほら、上がって」

と言われて私が震えながら部屋に入ると、リョウ様はその紐を引いて女性を引き、女性はリョウ様の後ろをハイハイでついて行きました。

「じゃあ、話そうか。まあ、話さなくても分かるかな?」

と、私をリビングに通して椅子に座らせたリョウ様はお話を始めました。

その間、その女性は「リョウ様……」と言いながらリョウ様の何も履いていない足をちゅぷちゅぷとお舐めになっていました。

今となってはなんでもない光景ですが、当時の私はとてつもない衝撃を受けました。

「俺、サディストなんだ。女をこうやって飼うのが好きなんだよね。俺と付き合うのなら、君にもこれをやってもらうか、他の人とこうして遊ぶのを認めてもらうよ」

リョウ様は笑いながら言いました。

「俺は彼女をいじめている訳ではない。あと、付き合っている訳でもない。俺はこういう事がしたくて、彼女はされたい。だからお互いに割り切ってやっているんだ。ネットで知り合った趣味が合うパートナーだ」

「君にある選択肢は3つ。俺の”彼女”になって俺がこうやって他の女を飼うのを認める。俺の”奴隷”になってこうして2人で楽しむ。付き合うのを諦めて今すぐ出ていく。どれがいい?」

私は頭が真っ白になりながら考えました。そこで「変態!」と言って出ていくのが普通の行動なのでしょうが、私は違いました。

私は思ってしまったのです。リョウ様に心より尽くすその女性が「羨ましい」と。

「私が、あなたの奴隷になれば、他の女性とはこういうことはされませんか……?」

私は震える声で確認しました。リョウ様は意外そうな顔をした後、「うん。奴隷は1匹までって決めてるんだ」と。

私はゴクリと唾を飲み込み、お願いしました。

「私をあなたの奴隷にしてください…!」

と。

告白の日にいた女性は私に「良かったね」と言って去っていきました。リョウ様は何人かいるその女性の「ご主人様」の1人だったそうです。

その日の夜から、リョウ様の厳しい「調教」が始まりました。調教は約1年間続き、今でもその時期の事、特に「おしおき」の事を思い出すと泣いてしまいます。

まず、私には「名前」が与えられました。

「ユキ」という名前や私の苗字は親や祖先からもらったもので、リョウ様の物となる私には新たな名前をつけるとの事でした。

リョウ様は私を裸にして四つん這いにし、体の隅々までを触り、見ました。

実は、その時の私は処女でしたので男性に裸をじっくり見られるということ自体が初めてで顔が物凄く熱かったのを覚えています。

リョウ様は私の大きなバストを見て

「カップ数は?」

と聞き、私が

「Gです……」

と答えると「大きいな。乳牛みたいだ」と言ってから

「よし。お前は今日から”雌牛”だ。メスウシと呼ぶ」

私はその時、深い感動を覚えました。

先述した私の「精神崩壊」は、私が両親の言いなりで、お勉強をして可愛く振舞ってさえいればいいと育てられていたところをリョウ様に「自分の為に生きられない人生に意味なんてない」と言われたことが始まりだったので、リョウ様にこうやって「本当の名前」を与えられた事が何よりも嬉しかったのです。

その日から私は毎晩自分に「私は雌牛。私はリョウ様の雌牛……」と言い聞かせました。今や「ユキ」は外で活動するための偽名に過ぎません。

調教の内容の紹介に移ります。

まず、私は当時は大学生、現在大学院生なのですが授業やアルバイトがない時は全てリョウ様のお部屋にいることになりました。

借りていたアパートはたまに両親が来る時などに会う場所となりました。

そしてリョウ様のお部屋ではたとえ誰もおらずとも裸で過ごします。

しかし、私は雌牛の名前を頂いた通りバストが大きかったのでリョウ様に「形が崩れるといけない」と心配していただき、リョウ様に直接の御奉仕をさせていただく時以外はブラジャーを付けることを命じられました。

お部屋にいる時は基本的にはお掃除やお洗濯などの家事。またお買い物とリョウ様のお食事の用意もさせて頂きました。

私を雌牛として調教なさっているリョウ様のお世話をさせて頂くことは、まるで奥さんのようで私にとって何よりの幸せです。

この様な一般的な家事は実家で仕込まれていましたので上手にできたのでしたが、リョウ様への直接的な御奉仕が私は最初全然出来なくて大変なご迷惑をおかけしました。

まずリョウ様が私の前でおちんちん様を出されたら、私は何も言わずにお口に入れて気持ちよくなって頂くのですが、この「フェラチオ」が上手く出来ずに最初はよく歯を当ててしまいました。

こうして歯を当てたり、他のことでも何か失敗したらリョウ様は私を「お仕置き」します。

お仕置きの内容はシンプルな「百叩き」です。

書いてて震えてしまうぐらい怖いのですが、「お仕置きするぞ」と言われたら私はベッドに座るリョウ様の足の上にお腹を乗せるように密着します。

そして、リョウ様は私の何も履いていないお尻を右手で思い切り叩きます。100回。

パチーン!と激しい音がして、1発でも泣いてしまうほどに痛いのです。

一度、1発目を叩いたあとに写真を撮って頂いたのですが、リョウ様の手の形の紅葉が私のお尻にクッキリと残っておりました。

それを100回されるわけです。私は最初、「痛いです!」とか「きゃあー!」とか泣き叫んでしまったのですが、その時にリョウ様に

「もっと雌牛らしく泣いてみろ」

と言われ、それ以来叩かれる度に

「モ~!モォ~!」

と、泣きながら声を出しております。

リョウ様は叩く度に

「はっはっは。尻を叩くと乳まで揺れてるぞ。流石雌牛だな!」

とお笑いになっており、私は痛みとその恥ずかしさでも涙が出て、モーモー声を出して泣いております。

その後、お口の奉仕はリョウ様が持っていたおもちゃを練習用に貸してくださったので、動画を見たり記事を読んだりして、それをしゃぶって練習しました。

今では家に帰ってきたリョウ様がおちんちん様を出したら即座にお口に入れて気持ちよく出来る様になりました。

リョウ様のおちんちん様は非常に立派で、その先端に愛をこめて口付けさせて頂いたり、反り勃ったものに頬ずりさせて頂くのが私は大好きです。

最初は無礼にも「おちんちん」と呼び捨てで呼んでいたのですが、私はリョウ様も、リョウ様の分身であるこのお方無しでも生きていけない体となってしまったので今では「おちんちん様」と呼ばせて頂いております。

主に御奉仕させて頂くのは帰宅直後などが多く、おちんちん様は香ばしい匂いを出されています。また、日によっては小さな白いカスなどが付いていることもあります。

私はリョウ様がおちんちん様を出したら、まずはその香りを全て鼻で吸い込み、私のお口で綺麗にお掃除させていただいています。

おちんちん様の香りは、恥ずかしながら最初は鼻について気持ち悪くなったり、辛かったのですが何度も愛をもって御奉仕させて頂いているうちに大好きになりました。

おちんちん様をお口に入れた味も、今の私にとってはどんな料理にも敵わない大好物です。

また、お口の中に出して頂ける精子は最初は苦しかったのですが、今は「リョウ様の愛の証」としてありがたく飲ませて頂いています。

「雌牛の餌だぞ。美味しく味わって飲め」

と命令された日からはしっかりと口の中でグチュグチュと味わい、そのお味を舌に刻み込んでいます。

さらにリョウ様に「雌牛の餌」と言われたので、私が摂取する栄養はこれが主食で、他の食べ物はついでなのだという強い思いも抱きました。

なので飲ませて頂いたあとは

「この雌牛にミルクを与えて頂きありがとうございます」

と床に頭を付けてお礼を言います。「雌牛にミルクを与える」という言葉が面白かったのか、リョウ様は笑っておられました。

また、帰宅直後はリョウ様がたくさん歩いたおみ足を舐めて綺麗にさせて頂くこともあります。

これは主にリョウ様が私が用意した夕ご飯を食べて頂いている時にテーブルの下でさせて頂くことが多いです。

これらの御奉仕は、リョウ様がテレビや雑誌を見ておくつろぎになっている時に命じられる事もあり、おちんちん様も、おみ足も、この雌牛が愛をこめてお口で御奉仕させて頂いています。

これらの「御奉仕」の調教はリョウ様が気持ちが良い舐め方、しゃぶり方を指導して頂き、失敗したらお尻の百叩きという形で進められました。

次に、リョウ様が私の体を「開発」なさったお話をします。

私は処女のままリョウ様に奴隷にして頂いた為、リョウ様に性感を全て開発して頂きました。

主に乳首、クリトリス、Gスポット、ポルチオです。

リョウ様は最初の半年で、処女だった私の体をリョウ様無しでは生きられない体に開発してしまいました。

まず、初めにこの雌牛の処女を捧げさせて頂きました。

最初にお口でのおちんちん様やおみ足への御奉仕を2ヶ月ほど仕込まれたある夜、リョウ様は「そろそろ抱いてやる」とおっしゃいました。

私は処女喪失への緊張が1パーセント。リョウ様に処女を捧げられる事の嬉しさが99パーセントの気持ちで、ドキドキしていました。

初体験の前に、リョウ様におちんちん様への奉仕を命じられ、「今の気持ちをコイツに伝えてみろ」と言われて私は

「リョウ様のおちんちん様に、処女を捧げさせて幸せです」

と何度も何度も感謝の言葉を伝え、愛をこめてお口での御奉仕をしながら先端に口付けをしたり、あまりにもおちんちん様が愛おしくて、つい頬をスリスリと擦りつけさせても頂きました。

私がベッドに仰向けに寝転ぶと、リョウ様は「何をしているんだ。お前は雌牛だろ」と言われ、私が「?」となっているとリョウ様は「雌牛は雌牛らしく、四つん這いだ」と言いました。

私はいわゆる「バック」の体勢でリョウ様にお尻を突き出し、おマンコとお尻の穴を見られながら、リョウ様に私の処女を捧げました。

初体験でしたが、リョウ様にしっかりと濡らしてもらってから貫いていただいたので、多少の鋭い痛みはありましたが我慢出来ました。

また、それよりも人生でひとつしかないこの処女をリョウ様にお捧げ出来たことが幸せすぎて嬉し涙がこみ上げました。

リョウ様は私の生理周期をしっかりと把握しており、安全日を選んで頂いたので、ゴム無しできちんと子種を私の子宮に注ぎ込んでくださいました。あの時の温かさは永遠に忘れません。

今はいつでもリョウ様のおちんちん様から私の子宮に精子を頂けるよう、ピルを常飲しております。リョウ様は「ゴムを付けても良い」とおっしゃいますが、私はリョウ様の精子を奥に流し込まれる感覚が大好きなのでこういう形になりました。

将来、恐れ多くも私を妻として頂ける場合はリョウ様の子供であれば何人でも産ませて頂きたいです。

処女を捧げたあと、リョウ様は先述した4か所(乳首、クリトリス、Gスポット、ポルチオ)を重点的に開発されました。

乳首の開発は、リョウ様のおもちゃを装着されました。

おっぱいにぺたっと張り付くおもちゃで、リョウ様がスイッチを入れると中で何かが回転して乳首を刺激するのです。

これを付けられたとき、私は快感と言うよりもくすぐったさで声を上げてしまいすぐに外してしまいました。

そしてリョウ様の許可なく外した罪の罰をお尻に100発入れて頂いたあと、私はリョウ様の手錠で後ろ手に固定されて再び装着させられました。

次は自力で取る事は出来ません。

スイッチを入れられると、柔らかい何かが回転しながら私の乳首にピンピンピンピン……と弾くように何度も当たって刺激します。

5分ほど耐えた所で私はくすぐったさが気持ちよさに変わってしまい、「乳首で気持ちよくなる」ことに強い羞恥心を感じてリョウ様に「外してください」とお願いしましたが、「ダメだ」と言われてしまい、泣いてしまいました。

正座でかつ前かがみで変な声を出しながらすすり泣く私を、リョウ様は笑いながらひっくり返し、仰向けにしてしまいました。

おっぱいを上に丸出しで身動きも取れずに変な声をあげてしまう事に私はさらに強い羞恥心を感じて、リョウ様に「外して下さい!」とお願いしましたが「雌牛が人の言葉で話す な」と怒られてしまい、私は乳首に快感を与えられながら、泣きながら

「モォ~、モォー!」

と雌牛語でお願いすることしか出来ませんでした。

それは毎日電池?を入れられて毎日装着されて私は乳首を完全に「開発」されました。されている途中は本当に辛くて、ブラを付けて歩いているだけでも変な声を出してしまうぐらいに敏感になってしまいました。

初めてそのおもちゃに乳首でイかされた時は恥ずかしさで涙が止まりませんでした。

今はそのおもちゃを付けられる事はあまりありません。

リョウ様に気まぐれにおっぱいを揉まれれば変な声をあげ、ピンッと乳首を弾かれれば立っていられなくなります。

リョウ様に私の乳首をペロ◯と舐めていただいたり、口にくわえて吸って頂けるなんて奇跡の日には、私のお股は大洪水で、その記憶だけで1ヶ月は幸せな気持ちになります。ひと吸い、ひと舐めで絶頂させられるような気分になります。

私のものは大きいだけでまだ出ませんが、雌牛らしくおっぱいが出るようになれば1滴残らずリョウ様に捧げたいです。恐らく断られるのでしょうが……

次に、クリトリスとGスポットですが、この2つはローターを当て続けたり、恐れ多くもリョウ様に直接触って頂いて開発して頂きました。

「刺激を与えれば与えるほど敏感になる。俺の奴隷はまず性感をマックスまで高めるところから」

とリョウ様はおっしゃり、私の体を開発しておられました。

最後に、ポルチオはおちんちんの形のおもちゃを何度も何度も膣の深くまで当てられて子宮口の所をコンコンとノックされるような感覚を繰り返すことにより開発されました。

開発期間は合わせて1年ぐらいでした。

実は、処女を喪失したあとはリョウ様は私の体を開発するばかりで抱いてくれる事は月に一度、あるかないかでした。

しかし抱いて頂いた日には私は天にも昇る心地で、恥ずかしながら毎回何度も何度も開発された4箇所を責められてイかされてしまい、リョウ様が一度絶頂するでまでの間に私は10回以上絶頂させられます。

私は毎回泣きながら「リョウ様大好きですぅ!!」と無礼な事を叫びながらイかされ、行為が終わったあとはリョウ様のおちんちん様に

「ありがとうございます、ありがとうございます……」

と、お掃除&キス、そして頬ずりをさせていただきます。

ここで必死に御奉仕すれば、リョウ様のおちんちん様は再びお元気になるのでもう一度……と目論んでいるのですが、リョウ様は

「はい、ご褒美はおしまい」

と言っておしまいにされてしまいます。

リョウ様の言う通り、抱いていただけることは最大の私に対する「ご褒美」です。

しかし開発され尽くしたこの体は大好きなリョウ様を見る度に火照ってしまい、おちんちん様の匂いを吸い込んだ時や、御奉仕させて頂いている時は「この雌牛を抱いてください!」と思いながら必死にやっています。

しかしリョウ様は私を抱くよりも、お口に出す方がお好きらしく、ほぼ毎日お口に精子を頂いております。

リョウ様がお部屋にいる時は命令がない限り常にその3歩後ろをハイハイでついて歩く義務があり、リョウ様が座れば近くの床に正座して待機していますので、リョウ様がいない時間にオナニーする許可を頂いており、恐れ多くも開発に使って頂いたおもちゃ達をお借りしてオナニーを繰り返しております。

普段の日は私は火照った体でリョウ様のおちんちん様に愛おしく口付けや頬ずりをしながら、抱いてもらえる日を待っている日々です。

「どうしたらもっと抱いて頂けますか」

とリョウ様に恐れ多くもお尋ねすると

「俺は抱きたくない日には抱かない。俺にお前を抱きたい気分にさせろ」

と言われたので、私は髪型や服装、お化粧などを考え、リョウ様の好みを探りました。

私はリョウ様の前ではブラのみなので、いくつもブラを買い(中には乳首が出ているようなものも)、リョウ様に見て頂きました。

その中で「それ可愛いな」と褒めて頂いたものに似たものを買ったりしています。

デートの時の服装も変えて、なるべくリョウ様好みのものにしたりしています。

この様に、私はリョウ様にお仕えして、リョウ様に喜んで頂けることが人生の喜びだということに気づいて日々を過ごしております。

私の体験談は以上となります。変なお話でしたが、お楽しみ頂けたでしょうか。

ただいま、リョウ様のおちんちん様に御奉仕させて頂く前にリョウ様に原稿を提出させて頂きました。

私がリョウ様のおちんちん様に御奉仕している間、リョウ様は私の書いた駄文をお読みになり、「冒頭に説明だけ書いておけ。後はいいんじゃないか」とおっしゃってくれましたので、これから投稿させていただきます。

また、コメントや質問が来た場合は心をこめて必ずお返事をすることや、場合によっては続編を書くように命じられましたのでそちらの方も頑張らせていただきます。

最後にもう一度自分でチェックしてから投稿させて頂こうと思います。

-終わり-

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