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シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・由美と迎えたパパの社宅の朝(1/3ページ目)

投稿:2025-04-10 08:56:59

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本文(1/3ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・単身赴任のパパの社宅部屋の中は漆黒の闇。パパ、そしてママ、部屋を出ていった一瞬だけ普通の暗さになり、また真っ暗に戻った。「由美♡」#ブルー「ん?」#ピンク「あ…

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦

・・・・・

土曜日の夜、パパの社宅

久しぶりに家族全員が揃い、1部屋に並んだ4つの布団に、パパ、ママ、ぼく、妹。

就寝前の小声の会話も終了し、疲れた由美はあくびをしてぼくに背中を向けた。

部屋は真っ暗で何も見えない。

土曜日のこの時間、普段なら、ぼくと由美は、パパとママの寝室のベッドにいる。

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

パパとママのキスらしき音が微かに聞こえてくるけど、もうその程度では驚かない。

今日は思いがけないことがあり過ぎた。

「(ひそひそ)由美♡もう寝た?」

「すー、すー」

顔を埋めた由美のさらさらした髪からシャンプーの薫り

「(由美♡)」

ぼくは朝からの出来事を思い出していた。

・・・・・

社宅に到着して、久しぶりの懐かしいパパの顔、

家族で楽しいドライブ、由美と通り抜けた赤い鳥居のトンネル、美穂に買ったお守り、パパが夕食にお酒を注文して大騒ぎ、

運転代行で社宅に戻ってドライブが終わり、お風呂を出たパパから学校の様子を尋ねられた。

久しぶりに聞いた、穏やかな低音で威厳のあるパパの声

湧き出す罪悪感、ぼくの口は家族に隠してきたクラスメートの妊娠のことを語り始めた、

心のどこかに、パパなら救ってくれるかも、という甘えがあったのかもしれない。

かけがえのない家族との絆の終焉、悔恨の涙が自然に零れ、喉の奥が酸っぱくなった。

ところが、話している途中ママや由美が割り込んで、まさかの大笑いになった。

ぼくの誤解だった。淑恵はぼくとえっちする前に既に妊娠していたのだ。

疚しさで自分自身を偽り目を塞いでいたが、やっと良心の呵責から自由になることができた。

「くすっ。(”すぉーなの”だって。由美、大笑い)ふふふ」

「(ひそひそ)ぺん太、なんかあったの?」

「な、なんでもない」

「だいじょうぶか」

「うん、”すぉーなの”を思い出した。」

「ははは、あれか。可笑しかったな」

「だって、本当に言ってたのよ。”すぉーなの”」

「あはは、もう寝る時間だから今はやめてくれ。ぺん太、おやすみ」

「おやすみなさい」

「おやすみ」

周りを笑わせようとして、大げさにママ友の声真似をしてたママ、

クラスメートの顔も名前も分からないのに必死に話についてくるパパ、

可愛いくて、性格がまっすぐで、負けん気の強い由美、

「(パパ、ママ、由美。うちの家族は最高だ♡)」

溢れ出た嬉し泣きの涙を手の甲でぬぐう。

「(はー、でも本当に良かった。)」

あんなに深刻な気持ちで始まったのに、ぼくの番は大笑いで幕を閉じた。

でも、次の由美のターンも、強烈だった。

由美は、兄を愛していると、またカミングアウトした。

「(由美、・・・)」

なぜかあのときは、素直に本音が出た。少しも危険を感じていなかった。

ぼくも、由美を愛していると返し、パパとママは我が子が本気で愛し合っていると知った。

「(あのとき、よく、パパから怒鳴られたり、ママに泣いたりされなかったな・・・)」

両親がヒステリックに拒絶し、思い切り怒られても文句は言えない。

「(パパとママ、思春期の一時的な心の迷いだと思ってるのかもな)」

今、現在ですらまだそうかもしれない。パパとママは、意外なほど穏やかだった。

それなのに、由美ときたら

「”セックスって、どんなふうにするの?”」

脈絡がわからない。この際、言えることは何でも言う、って感じか。

「(挑発のつもり?意味不明。なんであんなこと言ったんだろう?)」

でも、パパとママは性行為を始めてしまった。純朴すぎるぼく(笑)に見せようとした・・・

「(演技?まだ酔ってた?単純にえっちしたくて我慢できなかったとか?)」

分かりようがない。

結局ぼくは、それを、パパ・ママが与えた課題、挑戦すべき通過儀礼と受け止めた。

だから意を決して部屋の明かりを点けたが、やっぱり見続けたくなくて、途中で電気を消した。

そのうち真っ暗な部屋の中で聞こえてきたのは、パパがママのおっぱいを吸う音。

ぼくたちのママを奪っているパパ

湧きあがった嫉妬

「(思わずママのおっぱい吸っちゃった。由美と)」

子供に還ったぼくと由美は、セックス中のママのおっぱいを夢中で吸った。

「”ははは。やっぱりまだ子どもだな”」

ママと由美が快感の頂点に達して、パパが水分補給のために部屋を出た隙に、ぼくは甘えて、ママのおまんこにおちんちんを入れた。

柔らかかったママの淫肉

おちんちんが包まれる感覚は、曖昧だったあの日の記憶ととても近かった。

・・・・・

「(ほんと、色んなことがあり過ぎた)」

パパとママは、日本の法律では兄妹で結婚できない現実と、3年でどんな恋でも醒めてしまうということを、ぼくたちに忠告した。

”だ・か・ら”、ぼくと由美に、多くの人に出会うよう強く勧めた。

傷の舐め合いをして人生を転落しないよう、周囲に兄妹恋愛を納得させられるほど実力をつけるよう、自分の魅力を高める努力を続けるよう、アドバイスした。

パパとママは、本当に大人だ。

「(でも、ずっと由美がぼくを好きでい続けてくれるように・・・頑張らなきゃ)」

不公平だが、女の由美には貞操を守り妊娠に気を付けるように言うとともに、男のぼくには色々な人と付き合うように言った。

パパとママが言うことには一理あった。由美もしぶしぶ承諾した。

兄妹の恋愛はハードルが高いことは、最初から分かっている。

でも一直線に愛情を向けてくれる由美のことは愛さずにいられない。

「(パパとママですらも納得させられないようなら、まして他人を納得させられるはずがない!)」

「すー、すー」

由美の寝息

「(由美♡)」

由美とは約束した。

眠りを妨げなければ、お互いに眠っている相手に好きなことをして構わない。

とはいえ、近くにパパとママがいるので緊張する。

「(告白しちゃったから、厳しく注意を向けられるだろうな)」

今までのようにスリルを楽しむ余裕などないかもしれない。

でも、ブランケット症候群みたいに毛布を手放せないほどではないけど、1人きりでは眠れそうにない。

「すー、すー」

「(はぁ、はぁ、由美♡)」

くに、くに

由美の乳首に触ると、おちんちんは、押し込むのに十分なほど、硬くなった。

「(由美♡眠ってるのにごめんね、由美が可愛すぎて明日まで我慢できない)」

ずにゅー

「(はぁ♡、気持ちいい♡)」

暗闇の中で膣におちんちんを挿入すると、ママのおまんこの柔らかさも思い出した。

「(ママ、やっぱり気持ち良かった♡)」

ぬいぐるみを抱くように由美を後ろから抱きしめ髪に鼻を埋め、つながっていることで安心感を得る。

パジャマの合わせ目から乳房と乳首に触れている、

密着していることで安心して眠気を覚えた。

パパとママの発する単調な響きが余計に眠気を誘う。

「(おやすみ・・・♡)」

意識が薄れていった。

・・・・・

ちゅん、ちゅん♪

とっても爽やかな朝の目覚め。

「(あれっ?ああ、パパの社宅にいるんだった)」

目を開けても明るくなくて、そのことを思い出した。

街の中だけど、日曜日の朝で、車の音はほとんどしない。

「ふわあー」

「はぁ♡」

きゅん、きゅん

おちんちんが締め付けられ、由美を抱いて寝たことを思い出した。

ぼくの朝勃ちしたおちんちんが由美の膣の中で締め付けられていた。

由美は先に目覚めていたが、ぼくを起こさないようにそのままの姿勢でいてくれた。

動きとあくびで、由美はぼくが目覚めたことに気付いた。

「(ひそひそ)やっと起きた?」

「うん」

「すー、すー」「ぐー、ぐー」

パパとママは、まだ眠っていた。

「おはよ、由美♡」

「良く寝たね、こっちはだいぶ前からこの姿勢で我慢してる。早く布団から出たい。」

「そっか、ごめん。」

「(ひそひそ)ここじゃ無理だからぁ、別の部屋、行こ?」

「いいよ。由美、その前におはようのキス」

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

くにくに

「あんっ♡」

由美の乳首は立っていた。

もちろん朝勃ちがいっそう硬くなってびんびん。

「もっと硬くなってるし」

「ねえ、由美、布団出る前に、ちょっとだけ、いいよね?」

「ちょっとだけだよ?」

乳首をいじりながら、せっかくつながっているのだから抜く前に由美の膣の感触を堪能する。

「ちゃんと入ってるね♡」

くにくに、もみもみ

少し前後に揺らすだけで、おちんちんが滑らかになる。

「はぁ♡おっきい♡」

満足そうな由美の声。

「んちゅっ♡」「ちゅっ♡」

布団から出る前に、挿し心地を滑らかに整えてからおちんちんを抜く。

にゅぽっ

「あん」

残念そうな由美の声。

時計がないので何時だかわからないが、朝になってもカーテンのおかげで暗いまま。

部屋を出る瞬間、外から差し込む光で、布団からはみ出しているパパとママの肩が見えた。

「ぐー、ぐー」「すー、すー」

パパとママを部屋に残し、静かに戸を閉める。

「ふふっ♪」

「ちゅっ♡」「ちゅっ」

由美と二人、手をつないでリビングまで移動する。

夏の朝、部屋の外はすっかり明るくなっている。

部屋を移動しても、ぼくの勃起は全然収まらない。由美に膣出しするまでが毎朝の習慣。

ソファに到着した。

「ちゅっ♡」「ちゅっ」

「パパとママ、当分起きそうにないね。8時ぐらいまでかな?」

「9時ぐらいまでいけるって。あにき、夜の間も射精してなかったし。どうしよっか♪」

通常なら、ぼくが夜の間に睡眠中の由美の膣に何度か射精し、翌朝は由美が、ぼくが目覚めるまで対面騎乗位でじっとしていて、ぼくが目を覚ますと腰を振り、倒れ込んでおはようのキスをしながら射精を膣で受け止めてくれる。

「そーだな・・・」

もう寝床から出てるし、珍しくパパの社宅なので、いつもとは変えてみたい。

「夜中出さなかった分も、追加で、どう?」

「オッケー」

心の不安が消えると、今まで見えていた筈のものに、ちゃんと気付けるようになるものだ。

由美が来ているパジャマがとても可愛い。

「由美、パジャマ姿、可愛いね」

「えへへ、いつものだけどね」

たった1泊なのに大きな荷物を準備していた由美。

ぎゅーっ

「可愛いよ。ちゅっ♡」「ありがと。ちゅっ♡」

「そーだなー、せっかく由美のパジャマが可愛いことだし」

ちょっと考えて、由美のポーズを決めた。

「由美。ここで四つん這い、してみて」

「えー!?パジャマと関係ある?」

「ないこともない。可愛さを強調する感じ」

「はあ、なんか疲れる」

パパとママのベッドでは、由美が眠っている間に膣に出した精液が零れないよう、お尻を高くすることが多い。

でも昨夜はパパとママが同じ部屋にいるので、いくら暗くてもそこまでは無理。

ソファの上でお尻を突き出してもらう。由美のお尻が見やすいから。

バックから由美の可愛らしい蕾を見るのも好きなのだ。

乗り気でなくても兄の言うことを聞く由美が可愛い。

「この姿勢、恥ずかしいなあ」

「ああ、この格好、眠ってるときが多いから、起きてるときは格別!」

「異常過ぎて付き合い切れん」

自分の前の部分を当ててみて、おまんこと高さが合っているか確認。

「下がり過ぎかな。ちょっと上げてみて」

ママのおまんこを見れていないので、おまんこも、見ながらできる体位に拘りたかった。

「・・・」

良い角度になった。

ぺろおん

「ひゃん(恥)」

由美のパジャマとパンティをお尻とおまんこが見える程度まで下げる。

真っ白でぷりんとした由美のおしり。

中央に由美の、可愛いアナルとおまんこ。

「あの部屋は暗かった。ここだとはっきり見えるよ♪」

「このポーズ、めちゃくちゃ恥ずかしいよ」

「だいじょーぶ。鏡の前より全然平気じゃないの?自分で見えない分♪」

丸々つるつるとしたすべすべのおしりに頬ずりし、口づけする。

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