体験談(約 26 分で読了)
夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(2日目)(1/3ページ目)
投稿:2023-05-03 20:29:38
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
ぼくは、布団の中で眠る前に、起きてしまった事実を整理した。・・・初めて飛行機に乗っておじさんの家に来て、従妹弟と4人で寝るために和室に4つの布団を敷いた。しかし、従妹も従弟も不明な理由で和室では寝ないことになり、妹と2人だけで広い和室に寝ることになった。自宅にいるときには一緒…
中三の夏休み、ぼくは中一の妹と二人だけで飛行機に乗っておじさんの家に遊びに来ていた。久しぶりに会った従妹のいずみちゃんは、可愛い妹を見慣れているぼくですらも呆然と見とれるほどの超美少女に成長していた。そのうえ、小六なのに中一の妹より胸が発育していた。
おじさんの家にお世話になる5日間、同じ敷地内で、おじさん家族の暮らす離れとは別の建物の2階をまるまる使わせてもらえた。1日目の夜、2階の和室に布団を4名分敷いたのに一緒に寝る予定の従妹弟たちが来なかった。ぼくは妹と二人きりになった。飛行機の中のエッチの続きの69をして、いつもどおりセックスして膣出しした。
来ないと思っていた従妹のいずみちゃんと、隣の洋室で鉢合わせた。理由は不明だが、いずみちゃんは隠れており、どうやら妹もそのことを知っていた。隠れている小六のいずみちゃんにこっそり中一の妹とのセックスを見せつけようとしたぼくだったが、見え見えのぼくの目論見に気づいた妹は、洋室にいたいずみちゃんを和室に呼び込んだ。
小六の従妹、中一の妹、中三のぼくの3Pになった。仰向けの全裸のぼくの上に妹といずみちゃんが乗ってレズキスした。ぼくは、顔の上に座っているいずみちゃんの可愛いくきゅんと締まった肛門を見つめながら、肛門だけで妹といずみちゃんを見分けることができるか、肛紋認証実験を思い付いた。
ぼくは、口元をいずみちゃんの愛液に包まれてクリトリスをクンニしながら、下から腕を伸ばして小六にしては成長した胸に触れていた。腰の上では妹が膣を締めたり緩めたりしており妹の膣肉の快感に陶酔したぼくは、耐えきれず膣奥へ射精した。可愛い妹と二人だけでおじさんの家に来て、美少女のいずみちゃんに会った幸福に包まれていた。
いずみちゃんとレズキスしながら膣でぼくの勃起を感じていた中一の妹は、快感に耐えきれず、ぼくの膣奥射精と同時に絶頂に達し、痙攣して失神した。
生まれて初めて全裸での顔騎を体験した小六のいずみちゃんも、下半身すべてを間近に見つめられる羞恥や、従姉とレズキスしながら従兄におっぱいを揉まれ乳首をいじられおまんこをクンニされる快感でキャパシティをオーバーし、膣出しでイった妹と同時に崩れ落ちた。
ぐったり脱力してしまった小六と中一の全裸美少女二人の下からぼくは這い出した。白衣こそ着ていないものの頭の中はマッドサイエンティストになってしまったぼくは、2つの被検体を手にして肛紋認証実験を開始した。妹の肛門だと判定した側の膣におちんちんを挿入する。真剣勝負だ。
うつ伏せの全裸の二人を掛け布団で覆いお尻だけを布団から露出した姿勢にして、左右に可愛く並んだ肛門だけを見比べる。肛門の視覚情報のみで識別する条件を課して、おまんこが見えないアングルにした。
さっきまで見ていたいずみちゃんの肛門はどっちで、いつも舐めたりいじったりしている妹の肛門はどっちか、肛門の見た目の違いだけを頼りに、どっちが中一の妹でどっちが小六のいずみちゃんか、一人で当てる“肛紋認証”実験の開始だ。
2つの肛門はそっくりだった。それでもぼくは右側が妹だと判定した。妹のものと信じた右側の肛門を見つめながら、肛門の下の見えない膣穴の入り口に、妹の愛液とぼくの精液でぬるぬるの亀頭を密着させた。
目をつぶり、確かに亀頭が“妹の”膣穴に鉛直にあてがわれていることを再確認した。愛液と精液にまみれ、血管が浮き出て最大限に膨張した、ぬらつく剛棒を、一気に最奥まで押し込んだ。亀頭が膣奥を突き、下腹部が“妹の“お尻に密着して音を立てた。
処女膜を破ったような未知の衝撃があった。最初から非処女だった妹とのセックスでは体験したことのない初めての感覚だった。“妹”ではなかった!?慌てておちんちんを引き抜いた。冷や汗をかきながら目を開ける。そこには、わずかな赤い一筋の処女の証があった。
僕の選んだ肛門はいずみちゃんの肛門で、貫いた膣穴は、小六のいずみちゃんの処女穴だった。痛恨のミスだった。
現実逃避するぼくがしたことは、選ぶつもりだった妹の膣穴へ、冷静に挿入し直すことだった。ついさっき射精したばかりで精液まみれの妹の膣は、奥まで入れたときの滑らかさが全然違った。無反応な妹のおしりをつかんでバックから機械的にピストンし、再び膣奥に射精した。
射精中に、無意識下に押し隠していた事実を思い出す。ここは自宅ではなく、おじさんの家だ。和室の中にいるのは妹だけでなく、従妹のいずみちゃんも目の前にいる。
処女を奪い、そのうえ存在を無視するようなことはできなかった。フェアに扱う正義感、いずみちゃんという存在へのリスペクトから、ぼくは中一の妹の膣にすべての精液を出し切ることはせず、最後の少量を小六のいずみちゃんの膣奥にリスペクトを込めて注いだ。
興奮から覚めて冷静さを取り戻したぼくは後悔した。おじさんやおばさんに愛されてここまで育ってきた小学校六年生の従妹の処女を奪うという取り返しのつかないことをしてしまった。けじめをつけるためには将来いずみちゃんと結婚するしかない。愛する妹との別れを覚悟した。
妹が失神から覚めた。妹が失神している間にぼくは従妹のいずみちゃんの処女を奪った。その秘密を明かせないまま、普段と何も変わらない無邪気な妹に、最後になるかもしれない膣出しをした。起き上がってパンツを履き直すこともなく、こぼれそうな涙をこらえ、妹と手をつなぎ、悩みでいっぱいのぼくは、いつの間にか眠りに落ちた。
明け方、前の晩に後悔と自責の念に苛まれて寝入るのが遅れたぼくは、おじさんの家の工場の手伝いが始まる朝4時までに目覚めるのは到底無理だった。夢か現実かわからない。少女の会話が聞こえる・・・。朦朧としたまま夢の世界に引き戻されていった。
「・・・わぁ、裸のままだった・・・二人も・・・パンツ脱ぎ捨ててある・・・ちょっ、おねえちゃん、時間だよ・・・」
「・・・ふわぁ、いずみ、おはよ・・・」
「おにいちゃん無理そうだね、おねえちゃん、工場のお手伝い、行けそう?」
「うん行く・・・わ、おにいちゃん・・・硬い♡・・・」
「ええ!?(ごくっ)」
「ちょっと待ってて・・・うーん、はぁん・・・」
ぬじゅぅ
「うそ!」
「(・・・うぅー、なんだか気持ちいい・・・)」
「・・・はぁ、気持ちいい・・・」
ぬじゅー、ぬにゅー
「痛くないの?」
ぬにゅっ、ぬにゅっ
「・・・んふぅ・・・痛かったの、最初の頃だけ・・・いずみだって、絶対好きになる・・・」
ぬにゅっ、ぬにゅうっ
「(・・・はあー、気持ちいい・・・)」
「でも、ゆうべペロペロだけなのに、なんか中まで痛い」
ぬにゅっ、ぬにゅっ
「・・・痛い?気持ちよく・・・なかった?・・・はぁ」
ぬにゅっ、ぬにゅっ
「すごく気持ち良かった♡」
ぬにゅっ、ぬにゅっ
「・・・だよね?・・・」
「うん♪」
「あ、あ、・・・最初だけだよ・・・痛いの・・・おにいちゃんだから・・・大丈夫・・・あ、あ・・・」
「じゃあ、今夜こそ・・・あ、そろそろ時間」
「あ、あ、あ、あ、あ、」
にゅにゅっ、ぐりん、にゅにゅっ、ぐりん、ぐりん、
「(へぅ、くぅー、)」
びゅるるっ
「んん・・・ふぅ♡」
「はぁ♡・・・ふふっ、おにいちゃん可愛い・・・よだれ垂らしてる」
ちゅっ、じゅるっ
「お手伝い遅れちゃう!もう終わり!」
「はぁ、・・・終わったよ、お願い、ティッシュ」
ぶびっ、ぶびびびびぃぃぃぃぃ
「えっ、いやっ」
「ひゃっ、びっくりした、おなら?」
「おならじゃない!」
「はい。急いでね」
「・・・はぁ、・・・これでだいじょうぶ。いずみ、行こ」
「おねえちゃん、ティッシュ見えてる。すそ、めくれてるよ」
「ほんとだ、あぶない・・・」
「もう、朝から信じられないなぁ♡・・・」
・・・ギシッ、ギシッ・・・
・・・
おじさんの家2日目の朝、目覚めたとき2階の和室に残っていたのは自分一人だけだった。何か懐かしい夢を見た。以前にママに連れて行ってもらった歌舞伎。開演のブザーが鳴って、緞帳が上がった・・・よく思い出せない。
目が覚めても昨夜からの精神的な疲労が抜けず、布団の中にいた。1階につながる階段の途中から元気にぼくを呼ぶ妹の声がした。
「おにいちゃーん、朝ご飯だよー。降りてきてー」
布団の脇に、丁寧にたたんだパジャマのズボンとパンツが重ねてあった。
「(めずらしい、由美がたたんでくれたのかな・・・)」
下半身が裸だ。理由はわかっている、昨夜、失神から復活した妹と最後のセックスをして、そのまま寝た。
服を着て1階に降りて行った。おばさんが食器を洗っていた。早朝の工場のお手伝いの作業が済んで、妹といずみちゃんは、テーブルでコーヒーを飲みながらくつろいでいた。
いずみちゃんは普段どおり自然に目が覚めたそうだ。お小遣い目当てにお手伝い宣言した妹は、いずみちゃんに起こしてもらったらしい。ぼくまで起こそうとはしなかったのが、ありがたかった。
「おはようございます・・・」
「ぺん太―、おはよう。眠そうね、ゆうべあまり眠れなかったー?」
「いえ、よく眠れました」
「ならいいけど。あと食事してないのぺん太だけだから、早く済ませちゃってね」
「はい、すみません」
「おにいちゃん、おはよう」「おにいちゃん、おはよう」
妹はいつもの調子だ。いずみちゃんは朝から美少女だ。目を伏せて少し照れた様子だ。二人きりになったら将来の結婚のことで話しかけたいが、いまどんな態度をとればいいかわからなかった。
「おはよう・・・」
工場で働く早起き組は、要するに自分以外全員だが、とっくに食事を済ませていて、妹といずみちゃんだけがコーヒーを飲みながらぼくの朝食に付き合ってくれた。
「ごちそうさまでした」
食事が済んで、おばさんがぼくにもコーヒーを淹れてくれた。
「はい、ミルクとお砂糖。ぺん太は勉強もできて生徒会役員をやってんだよね?いずみにぺん太みたいな優秀な男をお婿さんに出来たらいいね」
元気のないぼくに刺激を与えようと思ったのか、おばさんは仰天発言した。
「いとこなら結婚できるね」
仰天発言なのに、妹があっさり返した。
「そーね。ぺん太、彼女いないなら、いずみ、もらってやって?」
からかっている。でも今のぼくにとっては、冗談ではない。
「(えーと)・・・」
「おばさん気が早い。おにいちゃんは中学生だし、いずみはまだ小学生でしょ」
「あら女の子は16歳(※当時)で結婚できんのよ。すぐよー」
女同士の会話が過激でついていけない。ぼくは返し方がわからないので、黙って聞きながらいずみちゃんの方を見た。いずみちゃんは慣れているみたいで平然としていた。
処女を奪った責任をとっていずみちゃんに結婚を申し込もうと思っているが、少なくとも今ここは、結婚の申し込みを言い出せる場ではない。申し込むのはいずみちゃんと二人だけのときだ。ようやく話題が結婚から離れた。
「今日の予定、午前中は勉強、午後はフィールドアスレチックだったよね」
「ぺん太、いずみにしっかり教えてあげてね。」
「はい」
「私も教えてあげる」
「よろしくね。いずみ、しっかり教わんなさい」
「はぁい」
「ぺん太たちが来てくれて、本当によかった。またお父さんに飛行機の切符買って、ぺん太たちを呼んでもらお」
「ところで、勉強はどこでするの?2階?」
「ここのテーブルでしようと思った」
「どこでもいいよ」
「勉強の道具、取ってくる」
食器洗いを一区切りしたおばさんも、次の家事のために、その場を離れて、妹と2人きりになった。テーブルでいずみちゃんの戻りを待つぼくの隣の椅子に妹が座った。
「おにいちゃん、目覚めのキス。ん-」
ちゅっ
妹は、明るくて可愛くて、いつもと何も変わらない。逆にそれがつらい。
「元気ないね。夜、やりすぎた?あちゃ、朝もだ・・・」
妹がおちんちんを触ってきた。
「ちがうよ」
ぼくの反応が悪いので、妹がむきになった。テーブルの下に潜り、いきなりおちんちんを引っ張り出してぱくっと咥えた。
「由美、ちょっ・・・」
「おにいちゃんの元気を出すのが、妹の仕事」
「ちょっと違う」
でもたしかに明るくて可愛い妹は、いつもぼくを元気にしてくれる。
思ったより早くいずみちゃんが戻ってきた。カチャカチャと、ランドセルごと、文具や教材を持ってきた。
「由美、やめっ、いずみちゃん、戻ってきた」
「あれ、おねえちゃんは?」
妹がそのままテーブルの下から声を出す。
「いずみ、早すぎ」
「きゃはっ、おねえちゃん、隠れんぼ?」
いずみちゃんが嬉しそうに笑う。小学生っぽい。テーブルの下を覗き込む。
「あっ、見ちゃダメ」
ぼくは慌てて身体をよじりながら立ち上がって、いずみちゃんの死角でおちんちんを回収する。危機一髪だった・・・
「ちょっと水飲む」
これから結婚の話をしようという当の相手に、こんなところを見られては、即アウトだ。でも考えてみたら、いずみちゃんは、昨夜、妹がぼくのおちんちんを入れる過程をしっかり見ている。
「(最初から相手にしてくれないかも・・・)」
一晩経つと、自分の期待が全然甘いとわかってくる。
テーブルでは、妹といずみちゃん、二人で夏休みの計算ドリルを始めていた。計算だけなら特に教えることもないかと思ったが、足し算と掛け算が混じっているときの計算の順序とか、分数の割り算とか、意外にいずみちゃんが理解してなかったので、教えることがいっぱいあった。それでも予定よりもはかどり、計算ドリルは全部完了。いずみちゃんの機嫌は上々だ。
「おにいちゃん、教え方うまい。やっとわかった。この調子でいけば、夏休みの後半、ずっと遊べそう」
「まだ算数の計算だけだから、他の宿題も見てからね」
「がくっ」
「ねえ、休憩しよ」
「うん、パターの練習、どう?」
3人で庭に出てパターの練習場所に行った。かっちゃんはそこにもいなかった。
「かっちゃんは何しているの?」
「うーん、わからない。友だちの家に遊びに行ったんじゃないかなぁ」
「かっちゃんも今日フィールドアスレチック、行くよね?」
「どうかなぁ」
かっちゃんの指導なしに自由にパットを打てて練習は楽しかった。パターから戻ると、おばさんが事前購入のフィールドアスレチックコースの入場券とお小遣いをくれた。
「はい、入場券。今日のお昼は公園のレストランで食べてね。夜はカレーだからね」
「はい、ありがとうございます」
休憩の後、勉強を再開した。社会科だった。学年の近い妹の方が1年前の知識をよく記憶していた。そちらもはかどった。午前中は勉強と言っても形だけかと思っていた。意外とまじめに勉強に取り組んだ。勉強も予定以上に頑張ることができ、公園のレストランが混まないうちにと早めにフィールドアスレチックに出かけることになった。
結局、かっちゃんは今日もまた参加せず、3人で公園に向かった。輝く太陽の下を3人で話しながら歩いていると、深刻なことがそれほどでもないように思えてきた。
「(いずみちゃんも妹も、昨夜ぼくがいずみちゃんの処女を奪ったことを何も覚えていないみたいだ。きっと何とかなる。)」
一時は深刻に思い詰めていたが、夏休み気分がもどり、楽観的な気持ちになってきた。
「はい、到着」
「へー、大きい公園だね」
公園内のレストランのメニューには、和洋中そろっていた。各自で好きなものを注文して、味見しあった。選んだメニューはどれも美味しかった。
7月の日差しが暑いが、フィールドアスレチックエリアのうち今日のコースは林と水辺で、あまり暑さを感じない。瑞々しい健康的で明るい美少女の妹といずみちゃんと回るフィールドアスレチックはとても楽しかった。屋外の爽やかな空気の中で全身を動かして、落ち込んでいた気持ちは汗とともに完全に流れ去った。
妹もいずみちゃんも、参加している子たちの中でダントツに可愛いくてスタイルもいい。明るくやり取りする声を聞いているだけでこちらまで楽しくなる。後ろから見る二人のまるいお尻も可愛いし、すべすべした太腿もとてもチャーミングだ。お手本を見せたり、アドバイスしたり、引っ張り上げたり、押してあげたり、支えたり、いずみちゃんとの関係も、より親しくなれた。
・・・
「こんなの簡単♪」
「由美、運動神経いいし、ピチピチしてるなー」
「おねえちゃん、どうやったのー」
「いずみちゃん、そんなに脚を開くから、パンティ、見えちゃってるよ」
「だって、しょうがないもん。あっち見ててー」
「(いずみちゃん、おっぱい揺れるなぁ♪)」
「きゃ、おにいちゃん、助けてー」
・・・
「由美、急に止まるなよ」
「きゃっ、おにいちゃんのエッチ」
「おねえちゃん、上から引っ張ってあげる」
「(わっ、いずみちゃんのおへそ見えてる)由美、早く上がって」
「あぁん、わざと鼻当ててるぅ」
「ふぅん、すー、由美が上がらないと、進めないんだよ」
「あんっ、嗅ぐなぁ。あとで、覚えてろよ」
・・・
「ジャンプするから受け止めてね」
「よし、おいで」
「えいっ」
むにゅっ
「あはん」
「(いずみちゃんのおっぱい、柔らかい)」
「おにいちゃん、ありがと♡」
「OK、じゃぁ、次、由美、飛んで!」
「おにいちゃん、いくよ、きゃっ」
ぼちゃんっ
「由美、だいじょうぶ!?」
「きゃはは、おねえちゃん、だっさー」
「もー、足、滑った。さいあくー」
「靴脱いで。靴下も。脱がせて上げる」
「ぎゃはは、ばかっ、くすぐったいー」
・・・
3人で助け合ってコースを無事に完走した。めちゃくちゃ楽しかった。また同じコースに挑みたい。次はもっと上手にできそうだ。
リフレッシュした。いい運動になった。喉が渇いたし、ちょっとお腹もすいた。
「ねー、のど乾いた。なんか飲みたい」
「まだお小遣いいっぱいあるよ。売店のぞいてみよ」
売店に行った。いろいろ飲み物がある。好きな飲み物を各自で選んだ。アイスもあった。
「アイスも欲しい」
「大丈夫!」
ベンチに並んで座って、ペットボトルを回して、飲み物やアイスの味を比べ合った。
「おにいちゃん、あーん」
「ぱくっ、うん、いちごも甘くて美味しい」
「つぎ、おねえちゃん、あーん」
「うーん、デリシャス」
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(2020年05月28日)
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