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【高評価】シスコン童貞モブキャラの僕が会社の女上司と③

投稿:2025-12-06 18:28:00

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しょうた◆IFUWSIM
最初の話

僕は25歳の冴えない普通のサラリーマンです。柳井翔太(仮)180cm超えの長身で体格はいいです。昔からクラスの端っこにいるような大人しい男…ただ背が高いだけで目立ってしまうのでいじめられたこともありました。目が細いこともありやんちゃな人に絡まれたりと散々な目にあうこともちらほらと…

前回の話

前回、無事童貞を卒業し念願の彼女まで手に入れることができ僕は幸せの絶頂を過ごしておりました。詳しくは前回のお話を読んで頂けると嬉しいです。ゆきさんと付き合ってから社内では隠すわけでは無いが今まで通り接していくのはルールでした。なんせ僕みたいなモブ社員が一目置かれてるゆきさんの彼氏となると…

パート②も高評価ありがとうございます。

少しバタバタで書き溜めしながらの投稿になります。

楽しみにしてくれてる方が居ましたら申し訳ないです。

まだ見たことない方は①から見て頂くと嬉しいです。

【自己紹介】

翔太25歳

ゆきさんと出会うまで童貞

183cm元水泳部で体格良し

内気なキャラのシスコン

ゆきさん35歳バツイチ

165Hカップ

長い髪で明るい女性仕事もできる

前回寝込んだ僕を見舞ってくれたゆきさん。

お互い忙しく中々二人の時間をゆっくり作ることがなくその日久々にゆっくりしてるうちに久々に身体を求めあった僕ら…。

それ以降休みの日は予定を入れず二人の時間に費やすことに。

より仲が深まりゆきさんの身体の中には僕たちの愛の証…子供が宿されてることがわかりました。

それ以降互いの家を行き来しながら一緒に住むお家を決めながら徐々にカップルから夫婦へ向かう準備が整っていきました。

産婦人科に付き添い先生からおめでとうと言われた僕ら

僕は嬉しくて涙を流してました。

ただゆきさんの顔が引き攣っていたのは流石の僕も気づいてしまいました。

帰りの車内

「ゆきさん…僕との子供嫌だった?」

「んーん。嬉しいの…ただね…年齢もあるから少し怖いなって…。」

そうです、僕は無知でした。高齢出産のリスクを知らず彼女の気持ちも考えずに喜んでました。

僕は言葉を失いながら…

「ゆきさん…。僕何も考えずに喜んでごめんなさい。でもほんとに嬉しかったの…僕にできることは限られるのかもしれないけど僕はゆきさんを支えるよ?辛い時もずっと寄り添うから…ゆきさんに僕との子供ができて良かったって思わされるように支えるから…。」

「翔太くん…。ありがとう…私頑張るね…」

お互い涙を流しながら帰路へ

お家でゆっくりしながらも僕はゆきさんのお腹を撫でながらずっと彼女とまったりすることに。

休みが終わると現実に戻ります。

ただ僕は彼女にプロポーズをしてない…

頼みの綱は姉しかおらず

姉に連絡をするとかなり喜んでくれて仕事終わりに会いにいきながら色々と教えてもらい

それをベースに仕事終わりにひたすらプロポーズの仕方を調べ考え…指輪を買いに向かいました。

ゆきさんがいつもつけた指輪をバレないように鞄に入れ姉と合流し初めてのブティックへ

緊張しながらも姉の後をついていきながら指輪を購入する事ができました。

「あんたも結婚かぁ…。お姉ちゃん嬉しいよ?ほんとに…にしてもよくこんな指輪買えるお金あったねー」

「んー…趣味とかも無いからそれになんかあった時のために貯金もしてたし」

「彼女喜んでくれると良いね…」

「ありがとうお姉ちゃん…」

と姉はそのまま帰っていき僕は姉よりも好きな人に出会えた喜びと小さな紙袋を片手に家に帰りました。

紙袋はバレたらまずいと思い家に帰るとゆきさんが先に帰っていて…

「ただいまー」

「おかえりなさい…。遅かったのね。会社に居なかったから帰ってると思ってたけどどこかに行ってたの?」

僕が直帰しない方が珍しい少し動揺しながら

「あーうん…ちょっと…実家にね用事があったから」

「そうなんだ…。浮気してたら…殺すよ?♡」

と僕がスーツから着替えてると隣に来て肩に手を置きながらニヤニヤしながら…

「浮気なんて…そんな…ゆきさんを超える女性なんていないし…僕にそんな度胸無いよ…」

「それでよろしい…♡ほら…おかえりのチューは?」

と背伸びしながらキスを強請るゆきさん。

僕はそのまま唇を重ねハグをしながらなんで幸せな生活を送ってるんだろう…。

その後少し空き休みの日に2人で住む家の内覧を済ませて…プロポーズの為に予約してたレストランへ…

「翔太くん…どうしたの?こんな珍しいレストランなんて。こんなところ来るならもっとオシャレな格好してきたのに…」

「たまにはね!贅沢しないとそれにゆきさんにはこれから2人分の栄養取らないとだしね!」

と恥ずかしそうにしながらも少し高めのレストランに

ドレスコードと言われましたが普段からフォーマルな格好の僕らはそこまで場違いではなかったです。

予約したレストランはTikTokなどで取り上げられてるイタリアンです。

ゆきさんがずっと行きたかったお店だったのでせっかくなので予約しちゃいました。

色々と美味しいものが出てきてメインが終わり…

僕は段々と緊張してきてオドオドしてきました…変な汗もかいてきてゆきさんが戸惑ってしまうくらいに…

「翔太くん??大丈夫…?なんか顔色悪いというか…なんか苦手な食べ物あったの??」

「いや、大丈夫だよ…ゆきさん…その…結婚してください!!」

とテンパってしまってかなり大きな声を出しながら立ち上がってお辞儀していて…

周りのお客さんや店員さんもみんなの視線が僕らに

ゆきさんは笑いながらもしばらくすると泣き出してしまい僕はやってしまったと…座ろうとするとゆきさんが立ち上がって

「宜しくお願いします…」

とお辞儀をしてくれ手を差し出してくれて店内は拍手喝采に

恥ずかしそうに2人で座りながら僕は指輪渡してないことに気づいて…恥ずかしそうに

「ゆきさん…その…あの…」

「ん??なに??もうなにが起きても恥ずかしくないよ?」

とカバンから小さな箱を出すとそれに気づいたゆきさんは両手で顔を伏せて

「これ…ゆきさんへの気持ちです。改めて結婚してくれてありがとう。」

ティファニーの指輪を差し出すとデザートを持ってきたウェイターさんの女性がうっすらと涙を流しながら

「おめでとうございます。こちらデザートです。」

とデコレーションをしてくれたデザートを出してくれてゆきさんに指輪をはめると再び周りの方から祝福の声や拍手を浴び、写真も撮ってもらったりプロポーズはなんとか成功することになりました。

「翔太くん…ほんとありがとう…。私…嬉しい…」

ハプニングが起きながらも忘れられないプロポーズになったとゆきさんに言われて帰る際もまだ残ってたお客さんたちに頭を下げながらおめでとうと声を掛けてもらいお店の方にもお礼を伝えて…2人で車に戻り…

ゆきさんは嬉しそうに薬指に嵌めた指輪を眺めながら写真を撮ったり

「かっこよくプロポーズしたかったのに…」

「ふふ…翔太くん…かっこよかったよ?翔太くんらしいし…それにね、あんなに大きな声で結婚してくださいなんて…私は凄い嬉しかったよ…。この子のためにも頑張らないとね?♡」

「んー。もっとスマートに行くはずだったんだけどね。あっ…そうだゆきさんの親御さんにもご挨拶行かないと。いつがいいかな??」

「ありがとう…にしてもティファニーが好きとかよくわかったねー、んーうちはいつでもいいよ?笑びっくりすると思うけどね…。」

「いや…実はお姉ちゃんに相談してゆきさんの写真見せたらネックレス、ティファニーなんでしょ?だから…。じゃ早い方がいいから来月の連休とか?」

「翔太くんが大好きなお姉ちゃん?会うの緊張するなぁー。でも考えてくれてありがとう。うん、じゃ連絡しておくね!」

とそのまま家に着いてもゆきさんはニコニコしながら薬指を眺めていて僕は幸せでした。

少しして僕は先に風呂に入ると部屋を後にシャワーを浴びながらゆきさんが嫁になると考えるとニヤニヤが止まらず柄にも無く鼻歌を歌いながら身体を洗ってると…

扉が開いて…ゆきさんが裸で…

「ふふ…そんなに驚かなくてもいいじゃない…あなた♡お背中流してあげよっか?♡」

「ゆきさん…えっ…そんな…良いの?」

と妊娠が発覚して一ヶ月ほどしてまだお腹は大きくはなってないがゆきさんの身体を見るのは久々ですぐに僕の股間は上向きに…

手で股間を隠してると…

むにゅっと背中に胸が当たり…

「ねぇ…ここはどうしてこんな事になってるのかな??♡早くない?♡もしかして…1人でしようかな?とか思ってないよね…?笑」

「ち、ちがう…その…ゆきさんの身体見たら…だって久々に見たし…妊娠中だから…我慢してたのもあって…」

「良い子だね…翔太くん…♡私が気持ちよくしてあげよっか?♡私も…今日はしたいかも…♡」

「えっ…でも…お腹に…」

「大丈夫だよ?先生も無理ない程度ならって言ってるし…その…私も…したいから…ダメなの?」

と胸板をなぞりながらゆっくり僕の手を退けて息子を撫でながらゆっくり扱いてくれます。

狭い浴室で彼女の乳房が押し付けられながら…

僕は身体が震えながらも息子はガッチガチに

「ねぇ…どうなの?♡翔太くん…すごーく硬くなってるよ?♡ここ…こんなに大きくなって…♡」

ゆきさんはそのまま胸板に舌を這わせ音を鳴らしながら僕の胸元を吸い付き息子を扱き初めて…

「うっ…ゆきさん…それ…ダメだよ…はぁっ…気持ちいい…。」

「可愛い…♡身体洗ってあげるね?♡」

とゆきさんにリードされながら空の湯船の中に入りボディソープを片手にゆきさんも湯船に…

「じゃ…あなた…いつもお疲れ様です♡」

脇の下から手を伸ばし胸を擦り付けられながら上半身に手を這わされながら身体を上下に擦りながら背中と前を洗ってくれます。

ゆきさんの乳房が擦れる度にゆきさんの声も掠れていき浴室ということもあり動く度に音が響き僕の息子はとてつもなく硬く、先端から汁が溢れ自分でも痛いほど上向きに…

ゆきさんは楽しそうに身体を動かしながら

僕の胸板…乳首をピンっと弾き僕もその度に身体が反応し声も漏れてしまい…

「あなたすごい敏感…♡ここも…綺麗にしないとね?♡もう少ししたらこの子とも暫くお別れだからね…♡」

そのまま湯船に座り足の間から手を入れてゆっくり扱き始めます…

ボディソープで滑りがよく両手で扱きながら僕の顔を股からのぞいてきます…

「んっ…ゆきさん…その顔…すごいエッチ…、はぁ…ほんとやばいかも…出るって…」

「えぇ…もう出ちゃうの??だーめ…ちゃんと大切にしないとね?♡じゃ…もうちょい綺麗にしないとね?♡」

とシャワーで僕の体についた泡を流し再び先ほどの体勢に…

睾丸を揉みながら裏筋にかけて舌を這わしてきて

ゆきさんの口にゆっくりと肉棒が…

丁寧にゆっくりと頬張りながら吸いついてきて…

すごい音が浴室に響きます…

「じゅぶっぅぉぅ…♡♡はぁ…あなたのおチンポさいこうっ…♡立派なおちんちん…美味しい…♡」

いつになくやらしい言葉を発しながら舐めてくれ僕も限界が近づいてきたのか脚にグッと力が入ると…

口から離して

「んっぅ…もうっ…我慢してよ…♡これから私も我慢しないとなんだから…ね?♡ちゃんと処理は私がしてあげるから…翔太くん…浮気とかしちゃダメだよ??♡」

「ごめんっ…でも…一回出させて欲しい…ほんとにもうやばいよ…ゆきさんがいるのに浮気なんてするわけないじゃん…。だから…お願い…ゆきの口の中にたっぷり出しても良い…?」

うるっとした瞳で見つめられると隠れていた征服欲が強くなり…彼女の顔に…と頭を掴み口の中に捩じ込むとそのままグリグリと捩じ込んでいき…

ゆきさんはこのような苦しい快楽が好きなのは知っていて苦しそうにしながらも腰に手を回し自らも離さないように頭を動かしていき吸いついてきて

そのまま僕はゆきさんの口内に…

「んっっ…いくっ…んっぅ…はぁっ…ゆきさん…。」

そのまま流し込むと暫くして僕はそのまま口から肉棒を引き抜くとゆきさんの口から溢れる精液…唾液の糸…

彼女を見下ろしながらゆきさんの腕を引き抱きしめ…そのまま逆に壁に手をつかせて

後ろから割れ目に肉棒を這わすとトロトロに濡れてる膣口に亀頭を這わせると

「んっぅ…翔太くん…すごい…濡れるの…♡ゆっくり…ゆきの中に挿れて??」

「ゆきさんの赤ちゃんもびっくりするかもね…。ほら…ゆきの中に僕のちんぽ…はいっちゃうよっ…」

「んっぅ…ぉっぎぃっ…っ♡赤ちゃんごめんね…ママ…翔太くんのオチンポ欲しくて…♡んっぅ…はぁっ…硬い…♡」

いつになく興奮してる僕ら…

ゆきさんの中も久々で…ゆきさんの中が僕を喜んで迎え入れてるのが伝わります。

ぎゅーっと締め付けてきて馴染んでくると僕はゆっくり腰を動かしていき、腰を掴み小刻みに奥を抉り…揺れる乳房を鷲掴みに…硬くなった突起物は摘み、壁に乳を押し付けるAVのような体位でゆきさんを責め立てていき…

「んっぅ…翔太くん…んっ♡だめっ…いくっっ♡♡」

と壁に押し付けられながらゆきさんは痙攣を起こしながらイッてしまって…

僕は彼女を支えながら…

「ゆきさん…凄い感じてたんだね…。赤ちゃん頑張って産んでね?♡産んだ後はまたいっぱいエッチしたい…」

「うんっ…翔太くんの…凄い気持ちいいの…。妊娠中我慢だけど…またいっぱいしたい…♡♡ねぇ…まだいってないでしょ??♡翔太くんの顔見ながら…したいの…」

一度引き抜き…そのままゆっくり片足を湯船に乗せ僕のものをそのまま突き上げらように

凄い興奮しました。

彼女の全てを覗きながら

ゆきさんの中に何度も出し入れをし…

浴室で肌と肌が重なる音が響き…

僕は必死に彼女を抱きしめながら自分の精液をゆきさんの身体に…

「はぁ…翔太くん…出し過ぎ♡ふふ…じゅるっぅ…♡はぁ…♡このオチンポとも少しお別れだね」

とお掃除をしてくれながら風呂を後に…。

ソファで彼女の髪を乾かしながら…

「ゆきさん…ほんとに大丈夫かな??エッチして…」

「大丈夫だよ?先生も血が出たりしたら辞めるとか色々聞いたから…。ありがとう…」

と僕らは二人の子供を待ち遠しくなってました。

ただ僕の理性は妊娠中に壊れてしまう事に…。

壊れるというかゆきさんに壊されたというか…。

その後僕らは彼女の実家に挨拶へ向かいました。

厳つい父、小柄な母、母親もふくよかな体型をしており…ゆきさんは母からの遺伝で…なんて思いながら僕を歓迎してくれて…

それに父親は初めは怖かったのですが僕が挨拶を終えると握手をしてくれて

娘を頼む…。一度失敗してるが君なら大丈夫

重たい言葉を頂き僕は深く頭を下げて

その日はお父さんと酒を飲みながらゆきさんの小さい頃の話を聞かしてくれ…

ゆきさんのお宅に泊まる事になりました。

「翔太くん…。緊張した?」

「うん…かなり。ゆきさんってお嬢さんなんだねー。こんな大きいお家に住んで…それにお父さんゆきさんの事凄い大切にしてるね。僕も負けないくらいに大切にするから」

と二人で布団に入りながら軽いスキンシップを…

さすがに…まずいかなと思いながらもゆきさんにお口で抜いてもらったのは内緒ですが…。

その後僕らは眠り暫くすると目が覚めトイレに向かうと…リビングでゆきさんの父と母がイチャイチャしてるのを見てしまいました。

お父さんはお母さんを優しく求め…お母さんの身体に貪り…裸になってるとお母さんの身体がエロいことで…

僕は少し見入ってしまってました。

50代後半の体とは思えない妖艶さに垂れてはいますがかなりのバスト…

僕の股間はかなり硬くなりながらも流石にまずいと部屋に戻り寝ようとしますが中々寝付けず…

ゆきさんに抱きつきながらなんとか眠る事に。

次の日の朝僕らは家を後にし

ゆきさんのお腹が大きくなってくると実家で見てくれると言ってくれたので安心して僕らは後にしました。

ゆきさんが実家に帰ってから色々と起きましたがまた続きは書かせていただきます。

-終わり-
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