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私の妻と夏の出来事

投稿:2024-03-10 14:44:50

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しん◆JyQDQjY

仕事が順風満帆。

私は見事昇進し、副社長に就任した。

年齢は42。178、60キロの痩せ体型だ。

反対に妻は35、165、50キロのFカップ。

容姿端麗。明るく、活発で運動センス抜群。何も不満はなかった。

1人息子にも恵まれ、人生を謳歌していた。

ある日、妻が食卓でこう切り出した。

息子のスイミングスクールのコーチにお世話になっているらしく、何かお礼をしたいらしい。何回か面識があるらしい。

私はご飯を作ってあげることを提案し

妻も納得した。

何回か、妻も面識があるらしく、

息子がかなり好いているらしい。

次の日の土曜日来るとの事だったので

私は楽しみにしていた。

当日、家のチャイムが鳴った。時間は午前10時。

妻がドアを開けると目の前に爽やかなイケメンが立っていた。

こんにちは。そういうと息子が駆け寄り

妻は笑顔で出迎えた。

彼の名前は田中君で、年齢は29歳。

日焼けした肌に180はあるがっしりした身体。爽やかというよりは、雄の匂いがした。私が握手すると、強く握り返し、

よろしくお願いしますと、袋からお酒を取り出し、挨拶していた。

季節は夏。

妻はTシャツにハーフパンツというラフな

格好で出迎え、家に通した。

夜まで時間があり、妻が何をしようかと考えている。

すると、妻がマラソンをしたいと言い始めた。私は、えー、今ーと言った。

すると、彼が気をつかってか、僕も一緒に御一緒しましょうかと言った。

妻は、笑顔でお願いしますと言ったが、

私には到底理解できなかった。

この炎天夏でランニング?

すると、妻は部屋に向かってTシャツを着替え、ハーフパンツの格好で出てきた。

妻と彼が玄関から出て、準備運動をしていた。正直、アホだ。

妻は私に向かって手伝う様に言っている。

しかし、彼が、妻の手を取り、引っ張ったり、

腰に手を回して旋回させたりしていた。

途中、彼も気をつかってか、旦那さん、良いんですか?と言ったが、私は構わないよと言うのが、精一杯だった。仲の良さが伺えた。

彼は気をよくしてか、妻の後ろに周り、

腰を押さえて、旋回させたり、妻の前に回って、腕を伸ばしたりしていたが、

途中、妻の谷間やブラジャーが見えてもお構い無しだった。

準備運動が終わり、2人でランニングの準備をしてマラソンし始め、私は家で待つ事にした。

テレビを見ながら少し心配になり、

マラソン経路をつたって、私は2人の後を追いかけていた。

案の定、2人はばてて、談笑しながら歩いていた。歩いていくうちに、汗が半端じゃなく出て、彼は自動販売機でジュースを買った。100円しかないらしい。妻はお金を持ち合わせていない。おもむろに、口にゆっくり含み、妻に手渡した。

妻は一瞬躊躇したが、口に含み、談笑しながら歩いていた。家まで到着する時間が30分辺りで、妻が胸の当たりを気にし始めていた。

彼がどうしました❓と問いただす。

何か痒くってと妻が言う。

妻が胸の当たりをかいている。

その際、妻の紫色のブラジャーが見え隠れする。スポーツブラジャーじゃないんですねと彼が言うと、彼がとっちゃいましょうかと

冗談で笑いながら言った。

妻が笑う。

ちょっとかぶれるのよねと言うと

彼が後ろに周り、ブラジャーを取る仕草を見せた。

良いですか。取っちゃって。

彼がそう言うと、彼は慣れた手つきで取り

カバンの中に入れた。妻はびっくりしていたが、また、2人で談笑し始めた。好印象の様だ。妻からして。だから、呼んだのだと思った。

旦那には内緒だよ。そう言うと、彼は笑顔で頷き、また2人で歩き始めた。

2人で歩いていると妻の乳房が汗で濡れて

うっすら見えている。

彼は気にする素振りもない。

というより、気にしていないだけかもしれない。彼も暑かったのか、Tシャツをまくり

歩いている。

暑いなー。彼が言うと、妻が脱いじゃえば?と笑った。

ここ田舎だし、大丈夫よと言った。

彼は真に受けて脱ぎ、まさか脱ぐとはと妻は笑っていた。

異様な光景だった。

家に到着する時間になり、妻はカバンからブラジャーを取り出し、自分で着け、家に向かっていた。

私は足が震えていて、妻がおかしくなったのかと思っていた。

2人は到着し、私が居ない事に気づいた。

妻はお風呂場に向かい、お風呂の準備をしていた。

田中君、先良いよと言うと、妻はお風呂場から出て、タオルで拭いて待っていた。

私は裏口からお風呂場を見ていた。

ここはよく見える。

すると、彼は服を脱ぎ、ビッグサイズの

チンポを隠しながら風呂に入り始めた。

すると、息子が一緒に入りたいと言い始め、脱衣場に行き、2人を困らせていたが、彼は了承し、タオルで拭き、また、脱衣場に行き、息子の服を脱がせていた。

ごめんねー。

妻の声が聞こえた。

大丈夫です。彼がそう言うと

妻が服脱ぐの手伝おうかと言い始めた。

お願いします。

彼がそう言うと、妻は脱衣場まで入ってきて息子の服を脱がすのを手伝っていたが

妻の谷間が見える。

彼はそれを見て膨らませ始めた。

妻は気づいていない。

不味いな。私は思った。彼はバスタオルで

前を隠していたが、膨張している。

すると、息子がママは入らないの?と言った。2人とも笑う。

息子はわかっていなかった。

すると、わざとなのか、彼が前をはだけ風呂に向かうと、ビッグサイズのちんぽが露になり、妻がでかっと言った。

私は慌てて戻ると、妻が戻ってきていて

ちょっと赤面した顔で私に挨拶してきた。

そんなこんなで時が過ぎ、

夕食の時間になり、談笑しながら、時刻は

19時になっていた。

息子はもう寝ていて、3人でお酒を飲んでいたが、途中で社交ダンスの話題になった。

妻が習いたいらしく、彼はインストラクターもやっていると言った。

彼が私にお酒を勧める。

妻が私の手を取り、ダンスをしようとするがフラフラ。妻がだらしないわねと言うと

彼が僕がしますよと言って

ダンスをし始めた。

私の前で。

妻はこちらを見ている。

私は寝ぼけなまこで鑑賞していた。

手を取り、ダンスをしていたが、彼が妻のお尻に股間を密着させている。

妻がこちらをチラチラと見ていた。

私はわざと咳をした。

ふたりが離れた。

すると、彼が旦那さん、隣の部屋で寝た方が言いんじゃないですかと言って、私を移動させ、襖を半開きにさせ、2人は戻り、また、談笑しながら

テーブルでお酒を飲んでいた。

妻が近くの氷を舌でコロコロしながら

談笑していた。

すると、彼が氷を口に含み、冗談で妻に渡そうとしていた。口で。

妻はさすがに罪悪感があるのか、こちらを見ている。

しかし、少しだけだよと言って口に近づけ、彼が妻の口に放り込む。

妻が笑う。

妻がまた放り込む。

おしまいと言って、妻が離れたが

彼がまたやろうとしていた。

すると、彼と妻の唇がくっつき妻が離れた。妻がピシャッと彼の手を叩く。

彼の狙いはわかっていた。私には。

氷は妻の口の中。

奥さん、もう1回。

彼が言うと、妻は小さくなった氷を舌を出して近づけると、彼も舌を出して救いあげた。妻が離れようとしたが、妻の唇を奪い、妻を抱き寄せ、舌を交換し始めた。

逃げようとしていたが、ねじ込まれる度

妻の力が抜ける。

すると彼がスマホを取り出し、ラテンダンス音楽をかけ始めた。

音で何が起こっているか分からなかった。

薄目を開けると、彼が後ろに周り、妻の股間に手を当てている。

不味いな。

妻は逃げようとするが、力が強く

かなわない。

彼が妻のしりに股間を当てる。

勃起していた。

妻は悟ったのか、困惑したメスの表情をしている。

すると、彼が妻のハーフパンツに手を取り

脱がせようとしている。妻は脱がせまいとしていた。

私はお酒の力で立てなかった。

ゆっくり、彼の力で降ろして、妻の下着が露になった。

彼が下着に手を突っ込ませようとしていた。

妻がこちらを見る。

全部入ると、彼の人差し指と中指が交互に揺れていた。

犯される。私は思った。

彼が下着をおろそうとする。

妻が後ろを振り返り、駄目。駄目と首を

横にふった。

しかし、ゆっくり下ろすと、妻の陰毛が見え、

とうとう膝まで降ろされていた。

彼は犯す準備をしようとしていた。

男なんてそんなものだ。

彼がズボンをおろそうとする。

妻が彼のズボンを上げる。

ゆっくり、彼が降ろすと、いきり立った血管の浮き出たちんぽが露になり

妻のメス穴に侵入させようとしていた。

生で。

私からは丸見えだった。彼がゆっくり焦点を当てる。妻がずらす。また、彼が当てる。ピタッとくっついた時、彼のチンポから粘っこい糸が引いていた。

妻は感じていた。

ゆっくり、彼が侵入させると、妻は驚き、

離れようとしたが、彼が奥まで叩きつけ

部屋中にパーン。パーン。パーンと音が鳴り響くと、ピタッと止まった。

妻の顔が見たかった。

恍惚の表情だった。

私は絶望だった。

私が少し顔をあげると、彼と目があった。

征服感で一杯の顔だった。

彼はお構い無しに叩きつけると

妻の力が抜け、快楽に身を任せるだけの

メスの表情になった。

彼の動きが一層早まり、何が起こるかは

明白だった。粘膜と粘膜が擦れあうぴちゃぴちゃという音が鳴り響き、私は屈辱感で一杯になった。

すると、ピタッと動きが止まった。

私が顔をあげると、種付けされた妻の

表情が見てとれた。

ただのメスの表情だった。

彼がゆっくり引き抜くとぽたぽたと

悪魔が流れ、妻は無事懐妊した。

あれから、時は8年経った。

子供も大きくなり、妻は黙ってはいたが

私の子ではない事は明白だ。

-終わり-
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