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ある少女の排泄物語

投稿:2024-03-21 16:24:04

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名無し◆GYl3YzA(高知県/10代)

○○小学校5年生、マキ。

ストレートのロングヘアでどこかの女優並に顔立ちがとても良い。ただ、至って普通の女の子だった。男女の友達は一定数居たが、少しぽわぽわしてる性格のためか格段モテるわけでもなかった。

テストの成績も運動神経も並って感じだ。良くも悪くもない。何かで1位になるとか1番長けているとかそんなものは気にしない、平和思考の子だった。

9月某日。彼女はその日日直で、昼休みに日誌を書いたり担任のお手伝いをするため、外で遊ばず教室で過ごしていた。

「マキちゃーん、ちょっとお願いごとがあるんだけど、いいかな?」

担任の若い女性の先生がマキの名前を呼ぶ。

マキははーい、と返事し先生の机へ向かった。

「この箱を北校舎の3階の資料室に持っていってほしいんだけど、頼める?」

「分かりましたー」

マキはそう言って、肩幅より少し小さめのダンボール箱を持ち教室を出た。

先程の「北校舎」はかなり古く、1972年の竣工以降、耐震含めた改修工事がなされていない。マキの教室がある校舎が大幅改修され主に使われるようになってから、「北校舎」は家庭科や理科の授業以外使うことがなくなった。なんなら使うことの無い3階はほぼフリー教室となっている。

通路を渡り、北校舎へ入った。掃除まであと15分。古い校舎独特の匂いが漂う中、マキは3階へと階段をのぼっていった。

3階に着いた。外から窓越しに児童の遊ぶ声が聞こえる。マキは1人で微笑みながら資料室のドアを開け、手前の机にダンボール箱を置いた。

「ふぅ...」とマキはため息を漏らす。そうしてしばらく立ち止まった。

「おしっこ行こーっと...」自分以外誰もいない北校舎。彼女の心の声はダダ漏れ状態だった。

ドアを閉めて、階段のすぐ隣にある便所に向かった。

入って電気をつけると、左に大便器右に小便器があった。古い校舎のため男女共用となっている。マキはなかなか見ないこの光景に少し驚きつつ、1番手前の個室に入った。

「今日の給食の揚げパン美味しかったなぁ」と独り言を放ちつつ、マキは便器に跨り、ズボンを降ろしてしゃがんだ。

「チョロロ...ジョボボボボボボボボ...!」

マキの無毛の割れ目から勢いの強いおしっこが放たれていく。

「はああああ...」

自分以外誰も居ないためか、思っていることが口に出てしまっている。

勢いも弱まっていくその時だった。

ヒクッっとマキのアナルが動いた。「あっ...」と声も漏れた。

「やばい、昨日から出なかったやつこのタイミングで降りてきた...どうしよ、誰もいないからいいよね...」と心の声が口に出ていた。

アナルが少しづつ大きくなる。茶色いものが穴から見えてくる。「...んっ...」

そしてマキのアナルから茶色い極太ロングバナナが少しづつ出てきた。「ミチチ...ピチャァン...」「...ンッ...ハァァ...」という音と声が便所内で響き渡っていた。

「はじめて学校で大きい方しちゃった...すごい...」

マキは健康的な大きな一本糞を見て声を漏らした。

もう出たと思い、マキはトイレットペーパーを取りまんこを拭いた。アナルには少し便が付いていたのか折ってまた拭いた。彼女はパンツを履きながら立ち上がり、レバーを踏んで流した。

しかし、立ち上がった瞬間また便が降りてきて、アナルが少しモコっとした。「やばいまだ出そう...」と誰もいないのに言い、マキはパンツを降ろしてまたしゃがんだ。

「プスッ...ミチミチミチ...」と軽い屁を出しつつ先程のような極太ロングバナナを排泄しだした。「...~ンッ...」とレバー部分を握り強く力んでいる。先程よりも長いバナナ、いや大蛇のような便が少しづつ、「...~ンッ」というマキの声と共に出てきている。

「ミチミチミチ...ピチャァン」と音がした。同時に「ハァァァ...」と喘ぐような声が漏れ、快感で割れ目からおしっこがジョボボボとまた出てきた。

出し切って、マキは便器を見た。小5とは思えない大蛇の如き大便はまさしく大きな数字の「1」のような形をしていた。しかし、2度も出したため、個室内は硬いうんこの匂いが充満していた。

マキはまたトイレットペーパーを取りアナルを拭いた。気付かぬうちに排泄することに快感を覚えていた。

ズボンを履き、レバーを踏んで流す。しかし、あまりの大きさに水の勢いの沿ってなかなか流れない。マキは流すのを諦めた。「多分掃除の人がコレ見たら驚くかな」と彼女は不敵に微笑み、申し訳なさもありつつも個室を出た。手を洗い、便所から出た。外に出ても匂いは漂っていた。

通路を渡って教室に戻る。掃除まであと5分。

マキは、あそこのトイレに行けば気持ちよく全部出し切れるのではと謎の錯覚をしていた。それくらいマキは小5ながらに排泄に目覚めてしまっていた。

-終わり-
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