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【高評価】隣の幼なじみとの5年間2

投稿:2023-10-24 19:21:44

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
前回の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

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第2話2人の覚悟

その日以来、真帆は母親が夜勤の時等は俺の家に泊まっていた。

休日も母親が仕事のときは必ず俺の家で過ごしていた。

毎回セックスしていると真帆の何らかの変化に母親が気付くのではと思い、セックスは週1か2くらいにしていた。

そして平日に俺が休みになったある日、真帆が学校から帰ってきて真帆の家でテスト勉強を教える事になった。勿論、母親には話を通しており信用されている俺はこそこそとする必要は無かった。

「兄ちゃんここ教えて…」

「ん…そこは…こうしてこうして…」

「兄ちゃん頭良いんだね、凄く解りやすいよ!」

「良かった!真帆も凄く覚えが良くて教えやすいわ」

真帆の部屋は昔のぬいぐるみや玩具があちこちに有るのとは違い少し大人の女性の部屋っぽくなっていた。

秋になっていたので制服も可愛いブレザーを着ていた。

ブレザー姿も俺の股間を刺激していて段々と真帆を抱きたくなってきた。

「真帆…」

真帆を見つめて黙っていると

「兄ちゃん…どぅしたの?」

と真帆はクリンとした目で見つめてくる。

抱き寄せてキスをしほっぺや耳たぶを舐めてゆく。

「ぁん…兄ちゃん…お勉強は…」

「兄ちゃん今日は我慢できそうにないわ」

「我慢してたの?真帆は何時も待ってたのに…」

「そうや我慢してたんやぞ」

「どーして?」

「あまり何時もセックスしていると真帆の身体とかにも変化が出てきてお母さんに勘づかれるかもしれないと思ってな」

「真帆はママにバレてもいいもん…」

「いや、せめて真帆が高校生になるまで…できれば18歳になるまではな…俺も成人した大人になってしまってるから…」

「好きどうしでも駄目なの?」

「……法律的に微妙…かな」

「兄ちゃん…でも今日は誰も居ないしわからないよ…それに…久しぶりだし…」

「今日は特別かな!」

セックス禁止、オナ禁止で既に2週間以上経っており夢精寸前の俺は我慢も限界に来ていた。

そして真帆をベッドに押し倒した。

長いキスをしながらブレザーのボタンとブラウスのボタンを外してゆく。

今日は白地に黒ドッド柄の可愛いブラをしている真帆。

ホックを外し完全には取らずにずらした状態にしておく。

小さなピンク色の乳首はもう硬く立っている。

「真帆、もうこんななってるぞ」

乳首をコリコリと指で摘みながら言った。

「だって…兄ちゃんのキスが気持ちいいんだもん…」

スカートの裾をたくし上げるとブラとおそろいの黒ドッド柄のパンツが姿を現した。少し割れ目に食い込んでおり何ともエロく俺は我慢ができなくなった。パンツの上から割目に沿って指でなぞりスピードを早めてゆく

「…ぃゃん…兄ちゃん…激しぃ…ゅっくり…ねっ…お願い…」

「駄目だ我慢出来ない」

ジュルジュルジュル…

パンツを半分脱がせて真帆の綺麗な割れ目にしゃぶりつく…

「ぃゃ…ぁん…兄ちゃん…ぁんっ」

俺の男根もしゃぶって欲しかったが純真な真帆の口でこんなグロい物を咥えさせるのは憚られた。

制服は完全には脱がさずに真帆の身体中を舐め回し真帆の割目の濡れ具合を確認する。

もう大丈夫そうだな…

俺は真帆の両足を抱えて開かせいきり立った物を真帆の膣口にあてがった。

「真帆入れるよ」

真帆は目をつぶって黙ってうなづいた。

「ぁん…兄ちゃん…入ってきた…」

「相変わらず真帆の膣内はよくしまってキツイな、痛くないか?」

「あまり痛くはないょ…少しだけ…大丈夫だょ…」

「じゃあ奥まで突くぞ」

パンッッッ!奥まで一突き

「きゃんっ…」

パンッッッ!もう一度一突き

「ぃぁんっ…」

パンッッッパンッッッ!今度は2回

「ぃぁんっ…ぁんっっ…」

「真帆気持ちいいか?」

「兄ちゃん…大好き…気持ちいいょ…」

パンッパンックチュクチュパンッパンッ…

「兄ちゃん…兄ちゃん…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…」

ガチャ…

玄関が開いたような音が聞こえた様に思えた。

「お母さん帰ってきたか?」

「…真帆には何も聞こえなかったよ、今日は準夜勤だってママ言ってたからまだまだ帰ってこないよ」

「そーか、ならいいけど…」

パンッパンッパンッッ…

「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…兄ちゃん…ぁんっ…」

ガチャ!そこにはお母さんが強張った顔で立っていた。

「あなた達…何してるの?…一体いつからそんな仲に…」

やはりお母さんは帰ってきていたのだ!

真帆の上で俺は固まってしまっていたが次の瞬間

「あなた達…その…終わったら下に来てちょーだい」

と言ってお母さんは降りて行った。

「真帆…終わったらって…言ってたよな?」

「うん…ママ…薄々気付いてたと思う…前に真帆誰か好きな人でも出来た?って聞いてたから…」

「そうか…もう正直に話すしかないよな!だったら終わるまでするよ」

「ぅん…いいょ…兄ちゃん…して…」

それから鬼畜の如く真帆の小さな膣の奥、子宮口を激しく突いた!

「ぁんっ…ゃん…ぁんっ…兄ちゃん…だめ…そんなに…奥…強く…突かないで…ぁんっぁんっぁんっぁんっっっ…」

真帆の膣がギュウギュウと締付けてくる…

「真帆もう我慢できない!いくぞ!中に出すぞ!」

「兄ちゃん……い…いよ…」

ビュルルル〜男根を根元まで突き刺し子宮の中に大量に射精した、小さな真帆の子宮では納まり切るような量ではなく男根を抜いた際、ゴボッゴボッっと音を立てて真帆の小さな膣口から流れ出していた。

慌ててティッシュを大量に取り真帆の割目を丁寧に優しく拭き取り、暫く出てくる俺の精液を何度も拭き取った。

真帆にパンツを履かせ服装を整えて何ともバツの悪い感じでお母さんの元に降りて行った。

「あの…降りてきました…」

「まぁ…お座りなさい」

俺と真帆は並んでテーブルについた。

お母さんは御茶を入れ俺と真帆の前に差し出し俺の対面に座り

「K君あなた達何時からそんな仲になってしまっていたの?」

「…えーと、今年の夏頃からです。」

「真帆に何か有ったなとは気付いてはいたけれど…真帆が中学校に入った頃からK君のことあまり話さなかったのに夏休み頃、そう私が広島に研修で行った頃からかな?K君のこと話すようになったから、一晩泊まってもらった時に何か有ったんじゃないかとは薄々気付いていたけれど…」

「そうです、あの日から僕と真帆が昔の兄妹とは少し違う関係になってしまったんです」

「K君は真帆の事、妹みたいに可愛がってくれてたわよね、早くに主人を亡くして真帆には兄弟も居なかったから本当に感謝してたのよ」

「………」

「それで今はK君は真帆の事どう思ってくれているの?」

「8歳も歳が離れていておかしいんじゃないかと思われても仕方ないですが、本気で真帆の事は妹ではなく付き合って将来許されるものなら結婚したいと思ってます。」

「Kくん、真帆への気持ちは大変有り難いけれど真帆はまだ中学生の子供よ、これから色んな男の子とも知り合ってお付き合いをしたいと思ってしまうかもしれないわ。Kくんもそう、やっぱり同年代の素敵な大人の女性が現れるかもしれない、そうなった時真帆はやっぱり物足りなくなるんじゃない?」

「ママ!真帆は兄ちゃんが良いの!この先も兄ちゃん以外の男の人を好きになるなんて考えられない!」

「確かに僕も初めは同じ様な事考えて怖くなっていました。でも今は真帆の子供っぽいところも含めて魅力的に感じていて一緒に大人に成っていきたいと思っています。精一杯真帆を守っていきたいと思っています。」

「真帆はどうなの?K君はこう言ってくれているけれど子供っぽい勢いで考えていない?しっかりと考えて行動しないとK君にも失礼よ…」

「ママ…真帆が中学校に入ってから兄ちゃんの話ししなかったのはずっと悩んでいたからなの…こんな子供の真帆を兄ちゃんが彼女として見てくれるわけがない…だから諦めて学校の男の子を好きになれないかなって思ってた、でもそう思えば思うほど兄ちゃんが好きって気付いたの…苦しかったの…」

と言い真帆は涙を流した。

「K君ももう大人だし真帆も年頃だから無理に引き離すつもりは無いのよ、でもまだ2人は若いからお互いの気持も不安定なんじゃないのかなと思ったのよ、私自身K君は優しいいい男性と思ってるしK君なら真帆を任せてもいいと思ってるのよ、ただもう少し大人になってからでも良かったかなと思っちゃったのよ」

「お母さん、有難うございます。でも僕も曲がりなりにも22年で何人かの女性とお付き合いをした事が有りますが、真帆に対してのこんな気持ちになったのは初めてなんです!ずっと側にいて守ってあげたいんです。」

「兄ちゃん……真帆も兄ちゃんの事ずっと大好きだったし…兄ちゃん以外の男の人なんて誰も好きになれない…きっとこれからも…」

「……そうね、2人の気持ちは良く判ったわ、2人がお付き合いしていく事は私も応援するわ。でもねK君…真帆はまだ中学生だし…あーいうことは…ね。真帆はまだ初潮来てないけれど何時来てもおかしくない年頃だからきちんと避妊はしてあげてね」

こうして俺と真帆は母親公認の恋人同士となった。

とは言うものの世間的に見て社会人と中学2年生の女の娘…兄妹か又は如何わしい関係と見られなくもない。

幸い真帆は俺の事をいつも『兄ちゃん』と呼んでいる、外ではもう少し兄妹と言う事にしておこうと真帆と話し合った。

ただその事で真帆は苦しむ事になってしまうが…

この話の続き

第3話友達真帆の母親公認の恋人となったあの日から暫くして真帆の初潮が訪れた。それからというもの生中出しは生理前の3、4日前だけにしている。今回はある事件の事を書こうと思う。それは真帆の学校の友達とのことである。母親公認とはいえ公衆の場では真帆の兄ちゃんとして振る舞っていた。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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