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【高評価】隣の幼なじみとの5年間43【最終話】 (1/2ページ目)

投稿:2023-12-11 08:42:58

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第42話デート真帆が買い物に出かけた翌日の日曜日の朝、目を覚ますと真帆は下着姿で眠っていた。俺も勿論パンツしか履いていなかった。部屋の中は28度に設定したエアコンで熱くもなく寒くもなく快適だった。身体を起こし真帆の下着姿を見ていると悪戯をしたくなり、ブラのホックを外しパンツを蜜壺…

参考・イメージ画像

第43話エピローグ

いよいよ最終話となりました。

ダラダラと長い物語に辛抱強くお付合い頂けた事、大変有難く思い感謝の気持でいっぱいです。

それでは最終話となりますが、読んでいただけますでしょうか。

あれから季節は進み真帆は明日からいよいよ共通試験だ。

ここまで試験に集中させたいと言うのもあり極力悪戯や激しいセックスは控えていた…

結菜はこちらの企業に就職が決まり単位もしっかりと取っている為、もぅこちらに戻ってきて良く家に遊びに来ている。

加奈と実夕は彼氏と幸せに穏やかに過ごしていたが、たまに喧嘩した時などは直に俺の所に愚痴をこぼしに来て帰っていった。

めぐと由愛は今は部活やアルバイトに精をだして充実した日々を送っていた。

美咲とみさえは相変わらずお兄ちゃんに甘えるのが好きで遊びに来ては俺と遊んで帰ってゆく。

そんな俺達を真帆は何時も穏やかに見守っている。

「真帆、いよいよ明日からセンター試験やな」

「うん、そうだよ」

「なんか余裕やなぁ…まぁ頑張って勉強してたもんな」

「うん…追込の時は頑張っちゃったね」

真帆の全国模擬試験の結果は全国で30位以内に常連で入るまで上がっていた。

偏差値74…恐ろしい程の成績…

まぁ名前記入とマークシートの記入ミスさえ気を付ければどの大学でも行けるんだろうけど…

もうすぐ真帆は生理来るけど今夜と明日はお預けだな…

「明日は何時に送ったらええんや?」

「んーと、8時には会場に入りたいかな…兄ちゃん有り難うね」

この辺りは雪は殆ど降らないので交通機関の乱れの影響はほぼ無い。

後は…頑張れ!真帆!

無事に2日間の共通試験も終わり自己採点を真帆はした。

「真帆…自己採点何点やった?」

「んーとね…882点かな」

「ん?…900点満点だよな、882点て…イカついなぁ」

只々関心するばかりだった。

「何処でも行けるやん…東大医学部でも京大理学部でも好きなとこ選び放題やな」

「学校の先生との志望校確認でも好きなとこ志願すれば良いよって言ってもらったょ」

「で、何処受けるん?、前は京大経済学部て言ってたけど…経済学部やったら東大の方が良い見たいやぞ…」

「兄ちゃん…真帆は京大の経済学部行くよ、元々大学は行くつもり無かったけど兄ちゃんとママが真帆の事思ってくれて行ったほうが良いって言ってくれたから…まだ真帆のしたい事って、兄ちゃんのお嫁さんに成ることだし、遠くに行くのは絶対にいや…」

「兄ちゃんは真帆がいきたい所に行ったら良いと思ってるぞ…ただ兄ちゃんの為に我慢したりするのは辞めてくれ」

「我慢なんてしてないょ兄ちゃん…真帆が京大に行こうと思っただけ…」

「判った…じゃあ後を頑張ろな、兄ちゃんは応援するぞ」

そうして真帆の京大経済学部への入学が決まったのだった。

「真帆、合格おめでとう!」

「有り難う、兄ちゃん…」

俺は真帆を抱きしめ頭を撫でていた。

「兄ちゃん…」

真帆は何かを求めるような目で俺を見つめた…

「真帆…試験も終わったし解禁かな…?」

「ぅん…」

俺は真帆と唇を重ねた…

そのまま寝室に移動し真帆とベッドに倒れ込み激しく真帆の服を脱がせ全裸にした…

真帆は胸と陰部を手で隠し恥ずかしそうにしていた…

俺も全裸になり真帆の横に横たわる…

「真帆…今日も綺麗だ…」

キスをして小さな胸を優しく愛撫した…

「ぁ…はぁはぁ、あ!あ!んん…」

乳首を口に含んで舌で転がす…

ピクッピクッピクッ…

真帆は身体をビクつかせて俺の背中に手を回し力なく抱きついていた…

真帆の綺麗な身体の隅々まで舌を這わせ、双丘に口づけした…

ピクッ…

腰を跳ね上がらせる真帆…

脚を大きく開かせて双丘に舌を這わせてこじ開け膣口とクリを舌先で愛撫する…

ピチャピチャピチャ…

ビクンッビクンッ…

「ぁぁ、はぁ、んん…ぅっ…はぁ…」

蜜壺から女液を溢し始める真帆…

指を入れGスポットを刺激すると真帆はエビ反り腰をくねらせる…

「ぁぁん!ゃあ…兄ちゃん!だめぇ…そこは…ゃあん…」

小さな胸を揺らし身体全体で感じている真帆…

真帆を俯けにして、お尻を舐め回し後から真帆の中に入っていった。

真帆の膣口は久しぶりの男根を待ち構えたように咥え込んでいった…

相変わらず狭い膣内で久しぶりなのがあるのか膣内のヒダヒダで俺の鬼頭と雁首を異常な程に刺激してくる…

真帆は枕に顔を埋めている…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「くふぅ…ぅぅ…ふぅ…んんんん…」

真帆はお尻をくねくねとさせ悶えていた…

子宮口を何度も何度も突つき押し付けてその先まで鬼頭を子宮口を押し広げて入れる…

「くふぅぅぅ!…んんんんん…んぁぁぁん」

ビクッビクッビクッビクゥッ…

お尻を痙攣させて真帆は絶頂しているようだった。

「はぁはぁはぁ…ぅぅぅ…ふぅぅ…」

真帆を仰向きにさせると息はまだ整っておらず身体には力が全く入っていない。

俺は両足を抱えて男根を奥まで突き刺した…

グチャグチャグチャグチャ…

「きゃぁぁん…まだだめ!…兄ちゃん!待って…いったとこだから…やだぁ…おしっこでちゃう…」

プシャプシャプシャプシャァァ…

腰を引く度に潮を少しずつ吹く真帆…

俺は子宮口に鬼頭を押し付けて何度も何度も突いた…

真帆は膣内を強烈に締めつけ絡み付き精液を搾り取ろうとする…

グチュプシャグチュプシャグチュ…

「だめぇ!いってるからぁ…奥駄目だって!…兄ちゃん!ぃやぁぁぁ…」

真帆は留まることなく絶頂を繰り返している…

ピクピクピクピクピクピク…

俺は暫く静止して真帆の呼吸が整うのを待つ。

真帆の身体は痙攣し続けているが段々と間隔が長くなってきた…

「真帆、兄ちゃんまだ終わってないから続けるよ。」

「兄ひゃん…もぅらめぇ…無理かも…」

俺はゆっくりと再開した…

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…

「んんんっ…はぁぁぁん…らめぇ…くぅぅぅっ…はぁぁぁんっ…」

プシャァプシャァプシャァ…

ビクッビクッビクッビクッ…

真帆の潮吹きも激しさを増し、痙攣を続けて真帆は光悦な表情から顔を歪めだした…

完全に放心状態になってしまい目は虚ろになり口は半開きになっていた…

「真帆…兄ちゃんもうすぐいくから…」

子宮内に鬼頭を入れてグリグリと腰をこじる様に動かすと子宮口がキュゥぅぅと締り射精を促してきた…

「ぅっ…出るっ…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

ヒクッヒクッヒクッヒクッヒクッ…

子宮口の中まで鬼頭を入れ俺は精液を出し切った…

真帆は声を発することも出来ずただ身体全体を痙攣させ続けていた…

真帆と共に俺は果てた…

「真帆…良かったょ…もぅ生理の事は考えなくても良いよな」

「はぁはぁはぁはぁ…ふぅぅぅ…」

真帆は深呼吸をして息を整えようとしていた。

「真帆…愛してる…大好きだ…」

「はぁ…はぁ…兄ちゃん、もぅ…いつでも…良いんだよ」

俺も真帆も高校を卒業すると同時に正式に夫婦となる為、いつ身籠っても良いと覚悟は出来ていた。

「真帆…真帆のお股の液でシーツが水浸しになっちゃったな」

「兄ちゃん…恥ずかしぃから、言わないで…」

真帆の膣を拭き、シーツと共に二人で風呂場へと行きお互いにシャワーで流した。

その夜は真帆のお母さんと3人でお祝いの夕食を取り、真帆は俺の家に泊まりに来た。

もぅセックスはせずに抱き合って眠った。

大学入試が終るとまだ高校に籍はあるが学校には殆ど行かない。

すっかり真帆は主婦をしている。

制服を着た女子高生の真帆を見られなくなるのは淋しかった…

そんな俺の気持ちを見透かしたかの様に仕事を終え帰宅すると真帆は制服姿で玄関に迎えに出てきた。

「兄ちゃんお帰りなさい、今日もお仕事ご苦労様でした…」

「ただいま…真帆…その格好、どしたん?」

「兄ちゃん、真帆の制服姿好きでしょ♪今日は登校日だったからそのまま着替えてないんだよ」

俺は嬉しさと共に恥ずかしさもあった。

「真帆…可愛ぃな、やっぱり今でも凄く似合ってる」

「兄ちゃん…まだ真帆は女子高生だょ」

「そやな!卒業式終るまでは女子高生やな!」

そのままリビングに行き制服にエプロン姿でキッチンに立つ真帆に後から抱きついた。

「兄ちゃん、もぅ…ご飯の用意してるから…」

「真帆…兄ちゃん、キッチンに立つ真帆も大好きなんだ…」

「そうだよね…いつも悪戯しにくるし…」

「今日のパンツはどんなんだ…」

真帆の後にしゃがみ込みスカートを捲った…

「もぅ…駄目だってばぁ…」

真帆は慌ててスカートを押さえる。

しかし俺はチラッと見えた真帆の白地に小さな花柄を散りばめた綿パンツがお尻の割目に少し食い込み、ピッチリと2つのお尻の丘に張り付いて端のゴムから少し尻肉をはみ出させているのを見逃さなかった…

エロかった…

俺はスカートの上から真帆のお尻に頬ずりをして腰に抱きついた…

「キャッ…兄ちゃん、やめて…動けなぃからぁ…」

真帆のお尻は柔らかくしかし弾力があり俺は股間を最大限まで硬くさせていた。

「真帆…兄ちゃん我慢でけんぞ…」

「駄目だってば…お鍋に火かけてるから…」

俺はコンロの火を消した…

「もぅ…兄ちゃん!」

俺は立上り真帆を後から抱きしめて両手で胸を揉み、真帆の首筋に舌を這わせた…

「やんっ…もぅ…兄ちゃん…はぁ、はぁ、はぁ…」

真帆は口を少し開いたまま目を瞑っている…

「真帆…兄ちゃん御飯の前に真帆を食べたい…」

「何言って…ぁん…はぁ、ふぅ…ちょっと…ゃん…兄ちゃんってば…」

俺は乳房の愛撫をやめて、真帆のパンツを膝までずらした…

真帆は脚を閉じ阻止しようとする。

閉じた脚の隙間をかいくぐり後から肛門と膣口を愛撫した…

「ヒッッ…ゃだぁ…」

真帆はお尻を振り手を排除しようとするが一度取り付いた俺の手はもぅ離れない…

中指を少し曲げて膣口から膣内に指を入れ愛撫した…

クチュクチュクチュクチュ…

「ゃん…んん…はぁ、はぁ…兄ちゃん…ぁん…」

「真帆…この音はどうしたんだ?…真帆もして欲しいんだろ?」

「そんな事…なぃもん…んんん…ぁん」

真帆の脚の力が抜けてきて少し開いてきた…

パンツを完全にずらして片足を抜かせ、更に脚を開かせる…

「兄ちゃん、ゃあ…」

指を根本まで入れGスポットを擦る…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「はぁん…だめぇ、そこ…ぃやぁ」

真帆はヒクヒクと腰をくねらせ蜜壺から女液を溢れさせ始めた…

ピチャピチャピチャピチャピチャ…

「ぁんっ…ゃんっ、はぁ…んんん…」

「真帆…そろそろ入れるよ…」

俺は立上り真帆の腰を捕まえて後に突出させて男根を腟内にゆっくりと入れた…

クチュ…ニュルニュル…

「あっ…ふぅぅぅ…ぁぁ…んんん…」

グチュグチュグチュグチュ…

子宮口まで辿り着き、何度も何度も子宮口を優しく突付いた…

「あんっ…奥はだめ…んんんっ…兄ちゃん…だめぇ…奥は駄目だってばぁ…ゃぁぁぁ…はぁん…」

プシャプシャプシャ…

腰を引く度に膣口から真帆は女液をこぼしてくる…

キッチンマットは既にずぶ濡れになっている…

クチャクチャプシャプシャクチャ…

「兄ちゃん、だめぇ…ぃっちゃうよぉ…奥は駄目だってばぁぁぁぁ…」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

真帆は腰を痙攣させながら絶頂した…

俺は暫く動きを止め、子宮口に当てた鬼頭をグリグリと押し続けた…

「だめ…そこ…だめぇ…まだ…やぁ…いったところだからぁ…だめぇ…んんんんんっ…」

ヒクッヒクッヒクッヒクッヒクッ…

真帆は連続で絶頂している…

「はぁはぁはぁ…ふぅぅぅ…はぁ…」

息も乱れこれ以上続けると過呼吸になりそうだった。

男根を突き刺したまま、真帆の息が整うのを待つ…

その間も真帆の膣内は畝り男根を締付け絡みついている…

「はぁはぁはぁ…はぁ…はぁ…ふぅぅ…はぁ…ふぅぅぅぅ…はぁ…」

少しずつ呼吸が整ってきた…

「真帆…兄ちゃんもう少しだから…」

動きを再開した…

グチャプシャグチャプシャグチャグチャ…

子宮口を突き続けると真帆の中は更に絡み付き精液を搾り取ろうとしてきた…

「やあだぁ…兄ちゃん、真帆…おかしくなっちゃうよぉ…ぁんっ、はぁん…だめぇ…もぅだめぇぇぇ…」

子宮内に鬼頭を射し入る腰をこねる様に動かす…

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(2020年05月28日)

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