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【高評価】隣の幼なじみとの5年間43【最終話】 (2/2ページ目)

投稿:2023-12-11 08:42:58

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「いゃぁぁぁ!もぅだめぇ…おかしくなるぅ…はぁぁぁん、いっくぅぅぅ…いってるからぁぁぁ…」

真帆は続け様に絶頂を繰り返し子宮口で鬼頭を食い千切るかの様に締付け男根全体に絡み付きうねらせていた…

「真帆…いくっ……」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

俺の射精と共に真帆は再び絶頂していた…

「はぁはぁはぁはぁ…もぅだめぇ…」

真帆は完全に力が抜けて座り込んでしまった。

座り込む拍子に俺の男根は膣から抜けていた。

ずぶ濡れになっているキッチンマットの上に真帆は女の娘座りになり膣口からは俺の精液と真帆の女液をダラダラと垂らしていた…

「はぁ…はぁ…はぁ…兄ちゃん…ご飯…はぁ…はぁ」

「腹減ったな…そういや未だだったよな」

真帆は呼吸が落ち着くのを待ち、パンツを脱いだまま夕飯の支度を再開した。

俺は汚れたキッチンマットを洗面所で軽く洗い洗濯機に放り込んだ。

洗面所から戻ってくると、

「兄ちゃん…ティッシュ…お願い、垂れてきてるの…」

俺は慌ててティッシュを手にキッチンへ行き真帆の膣口を綺麗に拭いた…

鍋の中はすっかり冷めていて温め直しだった。

「もぅ…兄ちゃんのせいだからね…知らなぃ!」

俺は真帆に叱られて、テーブルに着いてすねていた。

「兄ちゃん、出来たよ。はぃ、お待たせ…食べよ」

真帆の機嫌はもぅ良くなっていた…

「真帆…有り難う、頂きます。」

「兄ちゃん…何すねてるの?」

「真帆に怒られたから…」

「あぁ…兄ちゃんが悪いんだからね♪…でも大丈夫だょ…気持ち良かったょ…兄ちゃん」

「真帆、まだノーパンだよな」

真帆はパンツを履いていないことすら忘れていた。

「あっ…兄ちゃん、やだぁ…早く言ってよぉ」

慌ててキッチンにパンツを取りに行き履いている真帆…

「ゃだ…冷たい…」

「そりゃあ真帆の可愛い女液がいっぱい着いてビショビショになってるからなぁ」

「…………変態!」

この日から真帆とは生理周期を気にすることなくゴムをすること無く中で出した…

真帆は俺との子供を以前から宿したがっていた。

真帆の高校卒業式の日、俺は会社の有給休暇を使い卒業式に参加した…

真帆は卒業生を代表して答辞を読み上げていた…

学校では優等生で生徒の代表に成る程の真帆…

家の中では甘えたで俺が居ないと危なっかしい女の娘。

小さい時から兄ちゃん…兄ちゃんと俺を追いかけ続けていたちっちゃな可愛ぃ女の娘。

俺をいつしか異性として愛してくれている女の娘…

真帆との小さな頃からの思い出が走馬灯のように頭の中を駆け巡り、今の俺に一心に愛情を向けてくれている真帆を涙なしには見ていられなかった。

絶対に幸せにしないとな…

校門の前で真帆と加奈の2人並んでの写真や、俺と真帆、俺と加奈の2人での写真、真帆とお母さんの写真等を撮って家に帰った…

山内家で

「真帆、卒業おめでとう!」

俺とお母さんは声を揃えて真帆に言った。

「ママ…兄ちゃん…有り難う…ママ、今日まで真帆を育ててくれて有り難う…明日、真帆は正式に兄ちゃんのお嫁さんになります…」

「真帆…お母さんの方こそ有り難うね、こんなに立派で素敵な女の娘に育ってくれて…それと、おめでとう…漸くK君のお嫁さんになれるね」

お母さんは涙を流していた…

「お母さん、真帆さんを正式に僕の妻として僕にください。絶対に幸せにしますので。」

「K君…勿論よ…真帆のことよろしくお願いします。」

卒業式の次の日、二人で婚姻届を役所に提出しに行った。

滞り無く受理され、七宮真帆…それが彼女の名前となった。

大学入学手続きの際、姓が変わっていたので多少手間はかかったが問題は無く済ませることが出来た。

真帆は大学に通いながら家事を卒なくこなし、可愛ぃ新妻で今だに制服は良く似合いそうだ。

大学生になった真帆は朝は出ていくのが少しゆっくりで毎日俺を見送ってくれる。

「兄ちゃん、行ってらっしゃい。お仕事頑張ってね。」

「真帆、行ってくるな。」

俺は今、会社では若くて可愛ぃ過ぎる嫁を娶ったと冷かされ続けていた。

真帆は自慢の嫁だった。

それからというもの、排卵日直前には3日続けて真帆と夜の営みをしていた。

現役の大学生ではあるが、真帆は元々大学生活に固執しておらず俺との子供を欲しがっている。

真帆19歳の誕生日…生理が来ない…

「兄ちゃん…赤ちゃん出来たみたい」

真帆は俺に伝えた

俺はぱぁっと明るい表情になり

「そうか!真帆…でかした!」

真帆を抱きしめた…

真帆は涙を浮かべ

「兄ちゃん…真帆…兄ちゃんの赤ちゃんがずっと欲しかったの…やっと赤ちゃん産むことできるんだね」

「真帆…有り難う…身体大事にして、元気な赤ちゃん産んでくれな」

真帆の御懐妊を知った女の娘達7人は皆口を揃えて心から祝ってくれた。

真帆はお腹に赤ちゃんを授かったが暫くはそのまま大学に通っていた。

真帆の可愛ぃさは大学に入ってからも男子学生の目を引き、何人もの男子がアタックしてきたようだが真帆は左手の薬指のリングを見せ結婚し人妻である事を公表していった。

そして現在、

俺27歳、真帆19歳そしてお腹には6ヶ月になる二人の愛の結晶が居る。

後4ヶ月で新たな家族ができる予定だ。

長々と下手くそな文面で申し訳有りませんでした。

最後まで読んで応援していただけた方々には感謝しかありません。

本当に有り難う御座いました。

これでこの物語は終了になります。

それでは、またお会いできます事切に願いお別れのご挨拶とさせていただきます。

長らくのご愛読ありがとうございました。

この話の続き

真帆の思い出今回、特別編で真帆の小さな時からの心境等、心の中の声を入れながら振り返った物語となっています…本編の第一話とリンクしていますので内容が被っている部分ありますがご了承ください。兄ちゃんまた女の子と歩いてる…隣に住んでいる真帆の大好きな兄ちゃんは何時も女の子と一緒に居る。…

-終わり-
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