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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間23(1/2ページ目)

投稿:2023-11-15 08:41:38

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第22話星野めぐみ俺は一旦自宅に戻った。そして真帆の家に行き真帆に昨夜の出来事を包み隠さず話した。真帆は神妙な顔をして最後まで何も言わずに聞いていた…話終わったときには涙を流していた…「真帆…」「兄ちゃん…めぐみさんの事…救ってあげてね…真帆にしてくれたみたいに寄り添って…

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第23話真帆との日常

余談ではあるが俺は今まで好きな娘への自分の行為で幾つか厳守している事がある。

・乳首、乳輪は必要以上にいじらない

・クリ、小陰子も必要以上にいじらない

・ピンクローター(小さなもの)以外の玩具は使用しない。ただしピンクローターであっても膣内のみの使用で乳首、クリ、小陰子への愛撫はしない。

・俺からはフェラは求めない。

以上、大きくは4点である。

これに加え真帆に限りオナニーは禁止させている。(本人も興味を持っていないが…)

何故なら俺は、変色してしまった乳首や乳輪、小陰子、大陰子は好きでは無いから。

肥大してしまったクリ、小陰子も好きでは無いから。

特に真帆は俺に取って一番特別な娘の為、全てにおいて神経を使っており膣内の締りも維持してゆくために必要不可欠事項なのである。

フェラについては大事な娘には強要したくないだけで、自主的な場合はこの限りではない。

この様な事を遵守し女の娘とセックスしている。

仕事初めの日帰宅すると自宅では真帆が待っていた。

「ただいまぁ〜」

奥から制服姿のままバタバタと急いで駆け寄って抱きついて来る真帆。

「兄ちゃん…お帰りなさぃ…御仕事疲れた?」

いつもの可愛い顔と丸い目をして、はにかんだ様な表情で上目遣いに話してくる。

俺は真帆の頭を撫でながら、

「正月明けの初日やからなぁ…頭も体も訛ってて疲れたかなぁ…」

「お疲れさんっ…だね兄ちゃん♪」

俺に抱きついたまま一緒にダイニングまで歩いてくる。

「真帆…兄ちゃん着替えてくるから」

「ぁ〜ぃ、真帆…ご飯の用意しとくね」

「おぅ、頼んだ!」

俺は部屋に行き、家着に着替えダイニングに降りていく、

真帆は作ってくれていた料理を運んでいた、その姿をソファーに座って眺めていた。

「真帆!」

「なあに…」

「真帆…良い嫁さんになりそうやな」

「ぇへ…兄ちゃんのね♪」

「俺も手伝うわ」

と真帆の方へ行き、ペロンッとスカートをめくる。

今日も真白な綿のパンツで若干食い込んでお尻の割目が判りプリンッと上に持ち上がった小さなお尻の形がはっきりと判った、前の方までは確認できていないが…

「キャッ…またっ…兄ちゃん!」

睨んでくる真帆。

「だって兄ちゃん…今日の真帆のパンツまだチェックしてなかったしぃ」

「そんなの…しなくてぃぃの!」

「やだ…兄ちゃん真帆のパンツチェックしないと飯が食べられへん」

と再度近寄ってスカートの前をめくる。

ペロリン…

真帆は料理を盛付けた皿を両手で持っている為押さえられない。

パンツの前の部分は赤い小さな苺型のドット柄でほんの少し縦筋に食い込んでいてプクッと膨らんだ大陰子を形どっていた…

「兄ちゃん!…もぅ…危ないって…ゃぁだ…もぅ…エッチ」

俺は満足し真帆を開放した。

「ほんっとに…兄ちゃん…エッチなんだからもぅ…ご飯食べょご飯…」

素直にテーブルに付き夕食を食べる。

真帆に昨夜のめぐの様子やエッチした事を話す。

「兄ちゃん…めぐみさん怖がってなかった?ちゃんと優しくしてあげたの?」

「それは大丈夫…優しく愛情を持ってしたから…少しづつ忘れられたら良いんだけどな」

「すぐには無理だよ…ゆっくりと時間をかけて忘れさせてあげてね」

「判ってる…悪いな…真帆…」

「救いが必要な人を放っておけない人でしょ兄ちゃんは…真帆はそんな思いやりのある優しい兄ちゃんだから大好きなの」

「ありがと…しかしこの肉じゃが、何回食うても旨いなぁ」

「へへへ…ぁりがとう兄ちゃん」

「真帆…一回後でめぐみちゃんに電話で話してくるか、めぐみちゃん真帆にも気ぃ遣ってるし」

「そうなんだ…そりゃそうかもね…ぅんわかった」

食事が終わり真帆にはめぐに電話してもらうので俺が洗い物をすることにした。

「あっもしもし真帆です…こんばんわ、めぐみさんですか?……

いいえ、兄ちゃんと話し合ってそうしようって決めた事なので、気にしないで下さい……

はぃさっき兄ちゃん帰ってきてご飯食べ終わった所ですよ、めぐみさんは食べましたか?……

じゃぁこれからお風呂に入ってゆっくりとできますね、真帆ももぅ少ししたら入ろうっと……

えっと明日もママ夜勤なので、ごめんなさぃ……

はぃ、でも何か有ったらすぐ兄ちゃんに連絡して下さぃね……

いえいえ、じゃぁまた明後日来てくださぃ、おやすみなさぃ」

真帆はめぐとの電話を終えた

「真帆…めぐみちゃん様子どうだった」

「元気は元気そうだったょ、ほんとに真面目な人だね。真帆にまで丁寧な敬語で話すの…でも凄くいい人って伝わってくるょ。あっ兄ちゃん…めぐみさん明後日来るからね!」

「あぃよ…ところで真帆…今日泊まるやろ?」

「ぅん♪…ここから学校行くの!…準備も…ほら♪」

着替えの下着類や鞄を見せてきた、制服は今着ているので問題ない…

その横にはブルマーが無造作に置いてあった、帰ってきてから俺のために脱いだのだろう…

「真帆…今度の生理はいつ予定?」

「昨日終ったとこだょ」

「ほなゴム要らんなぁ」

「もぅ…エッチ!」

「ぁれ?真帆ちゃんは今夜はすぐに寝ちゃうんだね♪じゃぁ兄ちゃんも風呂入ってさっさと寝よぉっと」

「兄ちゃんの…いぢわる…」

俺は洗い物を終えてソファーに座っている真帆の横に腰掛けた。

「あー疲れた!風呂入って寝よかな」

「兄ちゃん…もぅ…ぃぃもん…真帆も入ってすぐに寝るもんっ」

「そっかぁ…それなら兄ちゃん風呂入ってこようかなぁ、でもその前にもっとじっくりと見せてもらおっと…」

俺は真帆のスカートをたくし上げてパンツに顔を埋めパンツ越しに秘部の双丘を舌で舐め回した…

「ぃゃん…兄ちゃん…急に…さっき見たでしょ…恥ずかしぃってば…まだお風呂入ってなぃんだから…汚いょぉ…兄ちゃん…だめだってばぁ」

「そんな事言って真帆ちゃん♪パンツにシミができてきたょ♪それに真帆ちゃんは兄ちゃんの為に学校帰ってきてブルマ脱いで待ってたんだよな」

「それは…兄ちゃんが…ゃだぁもぅ…ゃだってばぁ…ゃんっ…ぃゃん…」

真帆は俺にパンツを見られるとすぐに濡れてくる、いつも俺が真帆のパンツに執着してきた成果だ。

顔を埋めると更に拍車がかかって蜜液を溢れされてくる様になった。

愛撫等必要無い位に、条件反射というやつだ。

真帆は太腿をピッタリと閉じクネクネと動かしている…

「ま〜ほちゃん♪じゃぁもぅやめようね、兄ちゃんお風呂に入ってくるから一緒に入りたかったら後からでもおいで」

さっさと風呂場に向かった。

湯船に浸かっていると浴室のドアを開け胸と秘部を手で隠しながら真帆が入って来た。

「おっ、真帆ちゃんどした?兄ちゃんと入りたくなったか?」

「兄…ちゃん…もぅ…いぢわるしないで…真帆…一緒に入りたぃの」

「やっと真帆も素直になったな…おいで」

俺は湯船に座って入って居たので真帆を背中から抱きかかえるように俺の男根の上に座らせた、勿論真帆の膣に突き刺さるように…

「あんっ…入っちゃったょ…兄ちゃん…お湯の中だよ…ぁ…ゃん…」

「真帆…そんなに締付けたら兄ちゃんすぐいっちゃうぞ」

真帆の体重全体が男根の付根にかかり亀頭は真帆の奥の奥…子宮内に突き刺さっている。

膣内は畝りながら男根を締め離すまいと絡みついてくる…

後から乳房全体を摘むように愛撫し首筋や耳に下を這わせる…

真帆は目をつむり薄っすらと光悦の表情をしている…

「はぁ…っふぅ…はぁ…ぁ…っはぁ」

真帆は息を荒げだし、膣内は更に畝り締めつける…

こうなると俺も長くは持たない、ゆっくりと俺は腰を上下にうねらせ真帆の子宮内をもて遊ぶと真帆は絶頂を迎える…

「ぃゃぁん…っはぁぁぁ…ぁぁぁん…兄ちゃん…ぃっちゃう…ぃっちゃうのぉ…」

ビクッ…ビクッ…ビクッ…

俺も同時に子宮内に精液を放出する

ドクッ…ドクッ…ドクッ…

「…はぁ…はぁ…はぁ」

真帆は力が抜けて俺にもたれ掛かり放心していた。

まだ真帆に突き刺したまま俺は言った

「真帆…湯船で初めてセックスしたな…兄ちゃん…良かったょ」

「兄ちゃん…真帆ね…最近すぐに気持ち良くなってぃっちゃうの…何処かぉかしぃのかな…」

「真帆…それは違う…真帆の身体も大人になってきて身体が悦びを求めてるんだ、兄ちゃんにも真帆の変化が伝わってきてすぐにいっちゃうぞ…兄ちゃんと真帆は身体の相性も抜群で心もしっかりと繋がってるからな…全然おかしな事と違うぞ」

「そうなんだね…真帆なんだか嬉しぃ…兄ちゃん大好き」

俺は真帆の頭を撫でながらもう一度突いた…

「キャン…やだ…兄ちゃん急に…」

「だって兄ちゃんまだこんなに…」

腰の上下運動を再開した

「ゃん…兄ちゃん…っふぅ…真帆まだ…っはぁ…いったばっかり…だからぁぁぁ…ダメぇぇぇ…ゃぁぁぁん」

ピクッ…ピクッ…ピクッ…

真帆は再び絶頂した

そのまま続け俺も二度目の絶頂を迎える…

「真帆っ…兄ちゃんもいくぞ!…真帆の中にいっぱい出すぞぉ」

「ぁぁんっ…ぃぃよぉ…ぃぃよぉぉぉ…」

真帆の3度目の絶頂と共に俺は果てた…

その後真帆と風呂に入りシャワーで身体を流す…

「真帆…お股も綺麗にしないとな…」

「兄ちゃん…真帆、自分で流すから…」

「兄ちゃんが流してあげるから…」

「やだ!…自分で流す!」

「なんでや、兄ちゃんが…」

言い終わる前にシャワーを取り上げられた…

「兄ちゃんに流して貰ったらまた悪戯するでしょ!だから駄目っ!」

一蹴されてしまった…

仕方なく湯船に後から抱きつくように入り、乳房を触ると手で抑えられ…

「兄ちゃん!もぅおしまいっ!」

「えーーー、もうちょっと…」

「駄目!…後はベッドに入ってからね…兄ちゃん…」

「そう言うことなら初めからそう言ってくれたら良いのに…真帆、照れ屋さんやな(笑)」

「違うもん…ゆっくりとしたかっただけだもん…」

可愛い…可愛い過ぎる…

こうしてベッドで優しいセックスを再びし真帆は何度も絶頂した。

真帆と寝る時はいつも真帆は俺に抱きついて寝る、寝にくいと思うのだがその方が安心して眠れるそうだ。

朝、目を覚ますと真帆はもう起きていて居なかった。

出社準備をしてリビングに下りると丁度制服姿の真帆がハムエッグをテーブルに並べているところだった…

「真帆、おはよう!」

「あっ、兄ちゃんおはよう…起きてきたんだ…」

「旨そうやな、顔洗ってくるわ」

「うん…あとパンでいいよね?」

「おぅ!パンツでいぃ♪」

「えっ?いいよね?」

「勿論ぃぃよ!」

顔を洗って俺は早速真帆のパンツチェックをしに戻った。

真帆はトースターの前で中を覗き込みながら立っている。

後からスカートを捲りあげ顔を近づけてお尻にキスをする…

「キャッ…またぁ…兄ちゃん…ダメ」

「だって兄ちゃんパンツでいいって言ったしぃ…今日の真帆ちゃんのパンツは…と…白地にぃ…前は…薄ぃブルーの…横縞やん…可愛い…チュッ…」

俺は双丘にキスをする

「ちが…パン!…ゃん…もぅ…エッチぃ…」

俺はそのまま指をパンツの横から指を入れ割目をなぞり小隠子に割込ませ膣口とクリを交互に愛撫した…

「ぁん…兄ちゃん!んんん…だめってば…ゃん、ぁん…」

「真帆、ここは良いって言ってるぞ」

俺は膣口に第一関節まで入れ抜差しをした…

クチュクチュクチュクチュ…

「ん…う…んんん…ゃん…」

「もぅこんな音を出して…真帆はエッチだな」

クチュクチュクチュクチュ…

「エッチじゃなぃもん…んん、兄ちゃん…が触るからでしょ…ぁぁ…」

俺は真帆のパンツをずらし片足を抜かせ双丘に口づけ舌を這わせた…

ピチャピチャピチャ…

「やぁ!ぁ…んんん…だめ…兄ちゃん!…ぁんっ…」

膣口からじわじわと女液を溢れさせる真帆…

「真帆…兄ちゃんを受入れる準備できてきたな」

ピチャピチャピチャピチャ…

「やだ!…兄ちゃん…学校遅れちゃう…ぁんっ!ふぅぅぅ…」

俺はズボンとパンツを脱ぎいきり立った男根を真帆に握らせ、指でGスポットを刺激しながら言った…

クチャクチャクチャクチャ…

「真帆…兄ちゃんこんなんなっちゃったよ、どうするこれ」

真帆は虚ろな目で男根を見つめ、

「兄ちゃん…ふぅぅ…勝手になったんでしょ、んんん…ゃん、知らなぃ…」

「そうか…真帆はこんなになっててももぅ学校行くんだな…」

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「だって…ぁ、遅れちゃう…ぁん…兄ちゃん…お願い…」

俺は真帆をキッチンの床に横たえ膣口に鬼頭を宛てがって何度も擦り付けた…

クチャクチャクチャクチャ…

「兄ちゃん…もぅ、お願い…来て…」

「真帆、入れるぞ…」

真帆は目をつむり黙って頷いた…

クチュクチャクチャクチャ…

「あっ…ぁんっ、はぁはぁはぁ…」

俺は真帆にキスをしながら腰を使い子宮口を突付いた…

グチュグチュグチュグチュ…

「んんん…くぅぅ…ふぅぅ…んん…」

「ここが良いんだろ…真帆…もっともっと突くからな…」

何度も何度もキスをしながら子宮口を突き続ける…

真帆の膣内はうねうねと畝り男根に絡み付いて締付けできた…

「んんんんん…くぅぅぅ…ん、ん、ん

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(2020年05月28日)

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