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タイトル(約 3 分で読了)

【痴漢】試験のために大人しい格好をしてたことが仇になった

投稿:2015-02-03 18:00:00

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嶺緒(10代)
前回の話

とある試験を受けに他の市へ電車で向かっていました。

遅れるより早く着く方がいいと思い、向こうに着けばいい時間の電車の時間よりも2時間早く家を出てしまいました。

早すぎですよねw

その時は、制服です。

スカートは短めで少し薄めの生地。(少し透けている)

夏なので薄い半袖の制服です。試験ですので、派手な格好はできません。

見た目をよくするためにおとなしく見える状態にしました。

耳下でツインテール。

目が悪いので、メガネをしています。

その日は休日でも夏休みでしたから満員電車で、私はギュウギュウと押しつぶされていました。

そんな中、私は負けじと好きなアニメの小説を立って読んでいました。

(人に押しつぶされててほとんど頭に内容が入ってこない)

まぁ、他の人から見れば文学少女といった感じでしょうか?

本当に大人しく見えたと思います。

その時、小6の時に感じたあの感覚と同じものが私を襲いかかりました。

すぐに、痴漢だとわかりました。

抵抗をしないとまずいと思い、手を払おうとしたのですが、相手は男性です。

力で敵うはずがありません。もう私はされるがまま。

少し嬉しいという気持ちもありましたが、同時に恥ずかしかったです。

その男の人をちらっと見ると、まだ若い男性でした。

20代前半かな?かっこいい顔の人でした。

男性「・・・声我慢してよ・・・」

とボソッと言ってきました。

少し撫で回されるくらいで声は出ないだろと思っていました。

その時にはもうオナニーは覚えてて、よく声を我慢してしてるので我慢できる気でありました。

でも、

「っ・・・・・・ぁぁっ」

声は漏れてきます。

相手はローターを使ってきました。でも、焦らすように直接当ててきません。

アソコの周りにくるくると当ててきます。

「い・・・やぁ・・・・・・」

電車の中でオモチャを当てられているということがわかると一気に恥ずかしくなり、抵抗し始めました。

それでも男性はやめようとしません。それどころか強さをあげてきました。

「んんっ・・・ふ・・・やあぁっ・・・」

自分でもこんな声が出るのかと、びっくりするくらい甘い声が出ていました。

ついにアソコに当てられました。

ソコは自分でもわかるくらいにぐしょぐしょでした。

「やめてください・・・」

男性「・・・・・・」

小声で何度もやめてと言いました。

しばらくして、ある駅に着きました。

私はその男性に手首を引っ張られ、付いて来いというようなことを言われました。

怖い。助けて。

痴漢の領域を超えているような気がしました。

私の頭は恐怖でいっぱいです。

それと同時に、何であんなに早く家を出たんだろうと思いました。

ついていくと、トイレの前でした。あまり人が使わないトイレです。

逃げようとしました。でも、無理矢理連れ込まれました。

私は必死に抵抗しました。その行動は明らかに無駄でした。

すぐに上の制服のチャックを開けられ、ブラが丸見えの状態に。

もうおわた・・・としか思えませんでした。

痴漢じゃないですよこれ。レイプですよ。

と頭の中で何度も言いました。

手は抵抗できないように縛られ、無理矢理キスをしてきました。

私が力が入らなくなった瞬間、一気にブラを上にずり上げ、しゃぶりついてきました。

「いやっ・・・やめて・・・」

気持ち悪いと思いました。

ヌルヌルとした生ぬるいものが私の体をなめている。

なめられながら、パンツをおろされ、一気に指二、三本を入れてきました。

グチュグチュと、卑猥な音を立てながらゆるくなっていく私の中。

それを考えると本当に恥ずかしくなりました。

相手は御構い無しに私のナカを荒らして行きました。

どんどん奥に指を入れられてきます。

すると・・・血が出てきました。

処女喪失です。

相手はもうゴムをつけていましたが、もう私は泣くしかありませんでした。

相手はいきなりズンっと入れてきました。

「ひぁあぁっ!」

男性はその声を聞くと、ニヤリと笑い、もっと突いてきました。

初めてがこんな形で奪われるとは思いませんでした。

何度も突かれ、私は何度もイきました・・・。

今では・・・あれは恐怖の体験です。

痴漢で軽く触られるのはまだしも・・・、レイプされるなんて・・・悲しいですね・・・。

-終わり-
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