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【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理②(1/3ページ目)
投稿:2025-06-23 11:20:24
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ある日…突然、都会の男に嫁いでいた妹が離婚して実家に帰ってきた。今の旦那の借金と不倫とかなんとか…理由なんて俺には関係ない。妹とかなり酷く揉めた事だけは知っている。余程の事があったのだろうが俺は基本蚊帳の外だ。別に妹が帰って来るのは良い。問題は2人の娘達だ。俺はコイツらが苦手なのだ。…
妹「本当…兄さんのお陰で色々助かったわ…ありがとう…」
リビングで妹と2人っきり…彼女がお茶を淹れてくれた。
妹家族…美月姉妹が家に来て1ヶ月が過ぎていた。
部屋の片付けも終わり、それぞれ新しい学校、新しい職場も決まり妹家族の暮らしにも先が見えてきた。
妹「でも…本当に良いの…?新しく家を建てるなんて…」
俺「まぁ、家の敷地内だし…それにお前ら3人が安心して暮らせるなら安いもんだよ…」
今度、家の敷地内に有った荒れ放題の畑を潰し妹家族が住む家を建てる事にした。その殆どの資金を俺の貯金から出す事にしたのだ。土地はタダだから建屋だけ…出費は大きいが仕事持ちのコドオジだからこその貯蓄はソコソコある。
それに家を建てれば妹家族がここを離れる理由も無くなる。それは俺と美月姉妹との楽しいセックスライフがこれからも続くという事なのだ。これは俺の為でもあるのだ。
妹「でも凄いよ…家を建てれるくらい貯金してるなんて…実家にも結構入れてるのに…」
俺「まぁ…真面目だけが取り柄だから…仕事も休まずコツコツ…勤続10数年…貯金だけはちゃんとしてるし…」
妹「それが凄いのよ…元旦那なんて仕事なんてまともに続かないし…借金まみれ…おまけに美月に…」
俺「美月に…?」
妹が慌てて言葉を濁す。
妹「い、いや…なんでもないのよ!」
つい口に出そうになった言葉…その言葉、俺は既に美月から聞いて知っている。
妹の元旦那と娘の美月は肉体関係だったのだ。
妹「まあ…本当…お兄ちゃんには感謝してるよ…」
俺の妹…名前は「唯衣」美月姉妹の母親だけに見た目は贔屓目に見ても美人だと思う。芸能人に例えるなら有村架純さんを細くしたような感じだ。
唯衣「でも…お兄ちゃんみたいにしっかりしてて優しい人が彼女もいないなんてね…不思議ね…」
不思議でもなんでもない。見た目の問題だ。確かに兄妹だから顔には面影がある。しかし、俺の方は全てのパーツのバランスが悪くスタイルも悪い。
女ならまだ我慢すればイケるだろう顔立ちなのだが、男になると気色悪い童顔のオッサンなのだ。自分で自分の容姿に自信が無い。
俺「唯衣も知ってるだろうが…この顔だぞ?結婚も彼女も諦めた。」
唯衣「う〜ん…確かに見た目は…ね♡…でも…この年になると男の人を選ぶ基準なんて見た目じゃなくなるんよ♡」
唯衣が潤んだ瞳で見つめてくる。似てる…生き写しだ。あの日、美月を初めて抱いた時の…美月の慈愛に満ちた顔にそっくりだ。
俺「ハハハ…なら唯衣に結婚して貰おうかな?」
唯衣「…」
顔を真っ赤にして言葉を無くす唯衣。
流石にこれは冗談にしても気色悪いか…。
俺の悪い冗談に動揺したのか、唯衣が手を滑らし湯呑みを前に倒してしまった。
俺「熱ぅぅぅ!!」
倒れた湯呑みからテーブルを伝って俺の股間に熱々のお茶が直撃した。
唯衣「ご、ごめん!大丈夫?!」
俺「熱…だ、大丈夫だよ…」
唯衣がタオルを持って俺の股間の濡れた所を拭いてくれた。
唯衣の頭が俺の鼻先で動く。
髪からフワッと香る甘いシャンプーの香りと熟れた女性の芳醇な香り。
タオルで股間を擦られ思わず反応してしまう。
俺「痛…」
唯衣「ご、ごめん?痛かった?強く拭きすぎたかな?」
股間を拭いている体勢から振り向いたから、唯衣の顔が俺の目の前にくる。
俺「か…可愛い…」
唯衣のキョトンとした目を見ても思わず口にしてしまった。正直な感想だった。
純粋に可愛いと思ってしまった。
目と目が合うほどの近い距離…聞き間違え…と誤魔化す事なんて無理な距離だった。
唯衣「え…」
真っ赤に頬を染めて照れる妹。互いに三十路な事を忘れてしまい、まるで思春期の少年少女の様な反応をしてしまう。
俺「ご、ごめん…なんか…可愛くて…思わず…」
唯衣「…」
真っ赤になって言葉に詰まる唯衣。
あぐらをかいている俺の間に唯衣がいる体勢。手を回せば思いっ切り抱き締められる。…しかし、相手は妹、シングルマザー。
でも可愛い。いい匂い。小さくて抱きしめたくなる。理性が仕事をしない。
整った顔…丸く澄んだ瞳で頬を赤らめ俺を見あげる妹。
何か言ってくれ。
「キモいお兄ちゃん」
「やめてよバカじゃない?」
そんな反応をしてくれ…でないと…。
俺は衝動に抗えず、思わず唯衣を抱き締めた。
唯衣の顔に頬を寄せ耳元に鼻先を押し付ける。甘い女性の香りが唯衣の耳元から首筋に香る。
唯衣の体温を感じ安心感と多幸感を感じ華奢な唯衣の身体を更にギュッと抱き締める。
唯衣「どしたん…お兄ちゃん…」
唯衣の手が抱き締める俺の腕に優しく触れる。そして唯衣も自分の頭を俺の胸元に預けてくる。
胸の中に有る妹の存在。妹でありながら確かに女を感じる。
俺「唯衣…」
唯衣「…お兄ちゃん…」
胸に抱いてる女性が、紛れもなく自分の血を分けた妹なのに、愚息はガチガチに勃起し痛みを上げていた。
唯衣「私…お兄ちゃんなら…良いよ…んちゅ…♡」
唯衣が顔を上げ俺にキスしてくれた。
柔らかい唇…甘い吐息…悪いが美月や葉月でさ得られない大人の女性の熟成された色香が俺の愚息の血流を更に上げる。
ズキン!股間に更に激しい痛みが走る。
ふと襖を見ると隙間から人影が見える。
両親は仕事に出てる。美月は吹奏楽部の練習に行っている。
襖から覗く見慣れたiPhoneのカメラ…葉月だ。
俺と唯衣が良い雰囲気になっているのに気付きいつの間にか撮影しているのだった。
スマホで隠れた顔…しかし口元のいやらしい笑みは隠れていない。
俺と唯衣がセックスするのかどうかを撮影したいのだろう。
しかし、俺には唯衣とセックス出来ない理由が有る。
実の妹だから…というのは俺が唯衣とセックスしない理由にはならない。
姪っ子とセックス三昧の俺が今更、実の妹とセックスしない理由にはならないのだ。
なら…何故唯衣とこんな良い雰囲気になってるのにセックス出来ないのか…それは俺の股間、パンツの中に理由が有る。
俺の愚息には貞操具が取り付けられている。シリコン製の生易しいヤツではなくステンレス製のガチ物だ。
鍵は美月と葉月が持っている。
伸びてくれるシリコン製と違い、ステンレス製は勃起すれば愚息が折れ曲がり激痛を伴う。
俺がオナニーや他の女とセックス出来ない様に美月と葉月が装着したのだ。
こんなヤバいアダルトグッズを小中学生が気軽にアマ◯ンとかで購入出来るのが今の世の中なのだ。
唯衣が可愛くて愛おしくて堪らないのに…股間には激痛が走る。
唯衣「んちゅ…♡ちゅ…♡」
唯衣のキス…美月達とは比べ物にならない大人のキス。セックスの為の大人のディープキス。
したい…妹とセックスしたい。
実の妹とセックスしたい。
中出ししまくって孕ませたい。
股間の痛みに反して更に興奮する事を想像してしまう。
唯衣「好き…兄妹なのに…血が繋がってるのに…お兄ちゃんが…欲しい…♡」
ズキン!ズキン!ズキン!!
唯衣の細くて靭やかな指先が俺の顔を優しく撫で更にキスをしてくる。
俺も欲しい。唯衣が欲しい。
メスガキ共とは違う大人の女の色香。
ブラウスがはだけ、ブラジャーから零れ落ちそうな豊満な乳房が見えている。
白い乳房…ブラジャーで寄せられた胸の谷間の男を引き寄せる吸引力はダイソンなんて比ではない。
俺「唯衣…好きだ…愛してる…♡んちゅ…♡ぐっ!」
俺も唯衣にキスをする。しかし、股間には激痛の洗礼が。
襖の隙間から身体を震わせ俺の悶絶する姿を見ている葉月の存在が見える。
葉月は知っている貞操帯を着けて勃起した時の事を…。
初めて美月に貞操帯を装着させられたのは葉月を殺しかけたセックスから一週間後の事だった。
俺の暴走する性獣が行為中に目を覚ませば、葉月を下手すれば死なせかねないと
危惧した美月はア◯ゾンで貞操帯を購入した。しかも即日配送。さすがだ。
ステンレス製の器具はしっかりしておりとても数千円の物には見えなかった。
どうせこんな物…いざとなれば簡単に外れるだろう…そう思っている時期もありました。
愚息をステンレスの拘束具に嵌め鍵を掛け腰ベルトで装着すれば排尿は出来るが動かす事も勃起する事も出来なかった。
抜け出そうにもしっかりフィットし籠の中に愚息が収まっている様な形で拘束されているので、柔らかい状態でも抜く事が出来なかった。
まあ…勃起さえしなければ良いし、これまでもセックスなんて美月達以外とするまで縁も無かった事だ。別に問題無いだろうと呑気に構えていた。
俺「これでいい?」
美月達が納得するよう愚息に装着してみせた。
ふと美月と葉月に目をやると2人はいつの間にか全裸になっていた。
大人の女性では出せないスラッと細い子供らしいシルエット。しかし、男を覚え少しずつ膨らみかけている乳房と尻周り。
美月の艷やかな長い黒髪に、シミも毛穴も無い真っ白な裸体。
葉月の少し茶色がかった柔らかそうなショートヘアに、健康的な褐色の手足と真っ白な乳房と腹部…そして鼠径部。日焼け跡と日焼けしていない肌との落差がとてもいやらしい。
そして乳首は2人とも透き通る様な綺麗なピンク色だ。
これは家の母方の家系の特徴。乳首や陰部、唇等の粘膜系の皮膚の色がピンクなのだ。使い込んでも色素がつかない。メラニンが関係しているのだろう。
俺も不細工なのに唇だけはリップしてるみたいにピンクで気持ち悪さに拍車をかけている。
葉月「見てぇ♡おいたぁん♡」
美月「いや…恥ずかしい♡」
2人は全裸で四つん這いになり、俺の方へ下半身を突き出し陰部を剥き出しにする。
ピンクで可愛らしい蕾のようなマンコが2つ現れる。どちらも若く熟していないプルプルのロリマンだ。
俺「な、何をしてるんだよ…俺こんなの着けてるんだよ?やめて…痛て…」
貞操帯の中で勃起した愚息が折れ曲がり籠の隙間に身が挟まる。
2人が四つん這いのままお尻同士をくっける。まるで犬の交尾の後半戦の様だ。
俺「何エッチな事してるの…やめて…興奮しちゃうよ…痛てて」
美月と葉月は四つん這いで尻を合わせると脚を交互にして局部が互いに合わさる様にする。
ピンク色の膣口が透明の愛液で互いにキラキラ光って目に入る。
葉月「おいたぁん♡見てぇ♡お姉ちゃんのオマンコと葉月のオマンコがキスするよぉ♡」
ヌチュ…
プルプルのオマンコ同士がヌチュヌチュと重なり合いキスをする。
2人の身体の動きに合わせてグリグリ引っ付いたり離れたりする。
美月「だ…ダメぇ…葉月のプルプルオマンコ…気持ち良い…♡」
雄犬が小便を電柱に掛けるような片足を上げた姿勢で互いにマンコを擦り合う美月姉妹。
合わさったマンコが離れると透明な粘液が糸を引いて垂れ落ちる。
俺「ギャッ!痛ててててて!」
こんなスケベ過ぎる光景を目の前にして勃起するなという方が難しい。
小さな貞操帯の中で俺の愚息は勃起し行き場を無くし激痛を俺に与える。
葉月「この前のお仕置きなのら♡脳味噌壊して葉月をお馬鹿ちゃんにした罰なのら♡」
美月「あぁ…ん…そうよこれから私達の中以外での射精は禁止よ♡」
葉月「オナニーも他の女の子とのセックスも私達の許しがないとダメなのら♡」
ヌチュヌチュと擦り合わされる幼いマンコ達…互いの愛液が混じり滴り落ちる。
俗に言う「貝合わせ」というプレイだ。
風俗嬢や熟練レズ女性が魅せる在り来りな物ではない。実の姉妹、幼女と美少女が魅せる本物の貝合わせ。
勃起するなと言うのは無理が有る。
俺「痛ててててててて!!これ外してぇ!」
美月「あぁん…ダメよ…♡この前…興奮して葉月を殺しかけた罰…たっぷり苦しんで…♡」
葉月「そうなのら♡葉月の脳味噌壊した罰なのら♡オチンチン痛い痛いな〜のら♡」
ヌチュヌチュヌチュ…♡
美月「はぁ…はぁ…気持ち良いぃ♡葉月のロリマン…ヌルヌルでぇ…気持ち良いぃ♡」
葉月「あぁん♡お姉ちゃんのオマンコもプリンプリンしてぇ…♡気持ち良いのらぁ〜♡あぁん♡」
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
激しく腰を絡め合いマンコを擦り合わせる美少女姉妹。
2人とも顔を赤らめ恍惚の表情で酔いしれる。
俺「痛ててててて!外して!俺も交ぜてよ!」
貞操具の隙間から勃起した愚息の肉がミチミチにはみ出している。
尿道はステンレスの器具に押し広げられ透明なカウパー液がダラダラと垂れている。
俺「ちくしょう…痛てて!外れない…」
無理矢理外そうとしても勃起したせいでガッチリ嵌ってしまい鍵を外さない限り取れそうも無い。
美月「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡あぁん♡」
葉月「ん…♡ん…♡はぁ…ん♡」
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
2人のマンコを擦り合わせるスピードがドンドン上がっていく。
美月「お姉ちゃんなのに…あぁん♡お姉ちゃんなのに…妹より…あぁん♡先に…あぁッ!!逝くッ!逝くッ!逝くぅ!」
葉月「ダメ!お姉ちゃん!まだラメなのぉ!葉月はまだぁ!あぁん無い」
美月「あぁ!逝くぅッッ!!!」
美月が身体を仰け反らし痙攣する。
葉月のマンコから美月のマンコが離れると、プシューッと美月のマンコから透明でサラサラした液体が噴出した。
葉月「キャ!なんか掛かったのら!汚いのら!」
美月「嫌ぁ!見ないでぇ♡あぁん♡」
姉のクセに先に絶頂を迎え更には潮まで噴いてしまった美月。
葉月「もう!お姉ちゃんのクセに!変態なのら!」
美月はうつ伏せにベッドに突っ伏しお尻を高く上げた状態で痙攣している。
葉月「葉月はまだ逝ってないのに…この変態オマンコ!」
葉月はそう言って、尻をヒクヒクさせている美月の割れ目に顔を埋める。
美月「ひゃう!らめぇ!逝ってるのにぃ!舐めちゃラメぇ!」
美月は一回逝くと身体が敏感になり過ぎておかしくなるのだ。
その為セックスの時、前戯で逝かせないように気をつけないといけなかった。
葉月「ラメなのら!逝ったその先にある自分を見つけるのら!」
ピチュ!ピチュ!ピチュ!ピチュ!ジュル!
葉月は美月の尻肉を鷲掴みにして顔を尻の割れ目にグイッと突っ込み小さな舌で激しくクンニする。
俺「はぁ…!はぁ…!エロ過ぎんだろ!痛ててててて!」
美月「あはん♡やめて…!お願い!あぁん!」
葉月「お願いします…なのら!」
美月「あぁん!ラメぇ!お願い!お願いしますぅ!葉月ぃ!」
葉月「葉月?葉月様の間違いなのら!」
美月「逝く逝く!お願いします!葉月様ぁ!嫌ぁ!逝く逝く!」
背中を震わせて痙攣する美月。尻の割れ目に顔を突っ込んでいる葉月が横目で俺を見る。
目が合ったが葉月の意図が分からない。
すると葉月が頬を目一杯膨らませ、息をいっきに吹き込んだ。
美月「何?何?ラメぇ!何か入ってくるぅ!」
息を目一杯吸った葉月の胸が膨らみ、一気に萎んだ。
葉月が美月の尻の割れ目から顔を離すと葉月の口元から割れ目へ透明な体液の糸が架け橋になって垂れている。
その瞬間…。
「ブホ!ブボボボボボボ…ボボ…」
美月の尻の割れ目からけたたましい音が鳴り響く。
美月「嫌ぁ!叔父さん聞かないでぇ!」
「ブボボ…ボボ…」
美月「酷い!酷い!葉月ぃ!」
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(2020年05月28日)
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