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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間41(1/2ページ目)

投稿:2023-12-07 08:37:13

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本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第40話真帆の修学旅行これは真帆が高校3年生の春の修学旅行での事件の話、俺が突止めた同じクラスの男子生徒の証言をまとめ物語にしたものです。序盤は男子生徒目線で書いています。修学旅行は3泊4日の行程で東京ディズニーランドに2日、都内観光(自主行程)が1日だった。ホテルは3泊とも同じ…

参考・イメージ画像

第41話高校3年生

「兄ちゃん、真帆ね明日お友達にお買物行こうって誘われてるんだけど行ってきてもぃい?受験勉強の息抜きなんだって…」

「真帆、俺の許可取らんでも行ってくる!で良いと思うぞ!」

「だって、兄ちゃん折角のお休みの日なのに…ご飯とか作ってあげられないから…」

「そんなもん大の大人が1日位なんとでもなるぞ、気にせんと行ってこいよ」

「ごめんね…」

「謝らんでええって…それより洋服とか買ってきたら?何年も同じのコーディネート変えて着てるし、少しくたびれてきてるのも有るやろ」

「まだ着れるし…勿体ないもん」

「出た…真帆の勿体ない病…良いから2〜3着買っといで…」

そう言って俺は2万円真帆に渡そうとした

「兄ちゃん、ぃぃょお…そんなの勿体なぃから」

「真帆…お願い!…兄ちゃんの為に真帆の洋服買ってきて、兄ちゃん新しい洋服着た真帆を見たい!それに小遣いも持ってないやろ…」

「お小遣いなんて殆ど使わないし、食費は兄ちゃんから貰ってるから全然困って無いよ」

「良いから…持ってって!貯金するとか無しな…ちゃんと兄ちゃんの為に可愛ぃ真帆の洋服買ってくる事、洋服に限らず真帆の物を買ってくる事…わかった?」

「兄ちゃん…わかった、ぁりがとうね…兄ちゃんが好きそうな可愛ぃの見てくるね」

「そうしてくれ、楽しみやなぁ…」

「それとね、みさえが明日遊びに来るって…連れて行こうと思うんだけど、どうかな」

「良いやん!連れてったれ、ほな2万じゃ足らんな…」

あと1万渡そうとした…

「兄ちゃん、本当に勿体無いから…2万円で充分だから…」

真帆は頑として受け取らなかった…

翌日の朝、みさえが来たが足首に包帯をしていた…

「みさえ、どしたん?その足」

「昨日捻挫しちゃったの…」

「みさえ、歩ける?お姉ちゃんと買い物行くの無理じゃない?」

「お姉ちゃん…私も一緒に行きたい…」

「みさえちょっと歩いてみ…」

びっこをひいて、かなり痛そうだった

「みさえ…無理せんほうがええぞ…歩けん様になるぞ…」

「ちょっと、辞めといた方が良いかな…みさえ、また今度一緒に行こうね」

みさえは半泣きになっている

「みさえ、兄ちゃんと家で留守番してよ…ゲームでもするか!」

みさえはやはり足が痛いのか…

渋々納得し留守番してることを承諾した。

「みさえ、ごめんね…お姉ちゃん行ってくるね」

そう言って真帆は出掛けて行った

「さぁ、みさえ…何のゲームする?」

みさえはマリオカートを取り出して

「お兄ちゃん、これしたい…」

ゲームをセットして俺はソファーに座った…みさえは当たり前の様に俺の膝に座って来た…

始めて抱いた時はどちらかと言うとガリガリだったが今は適度な肉も付き女子高生らしい弾力と張りのある身体付きになってきていた。

みさえの柔らかいお尻の感触と女子高生独特の香りが脳を刺激する…

みさえは短い裾の広がった黒いキュロットを履いて上はL♥VEとプリントされたTシャツ姿だ。

「みさえ…やり難く無いか?膝の上で…」

「お兄ちゃん、大丈夫だょ」

みさえは身体を左右に傾けたりして動くもんだからちっちゃな柔かいお尻でグリグリと俺の股間を刺激する…

「あぁあ…負けちゃった…もぅ一回」

みさえは何度やっても一番にはなれない…

「違うゲームしょっと…」

みさえは四つん這いになり、ゲームを変えようとする…

お尻を突き出して…

キュロットの間からもろにパンツが見えている…

真白の綿パンツ…

「ちょ…みさえ…パンツ!パンツ!」

みさえは、えっ?としたような顔で振り返る

「みさえ、丸見えだって…みさえのちっちゃくて可愛ぃお尻とパンツが…」

「キャッ…」

みさえは顔を真赤にして恥ずかしそうに慌ててキュロットの裾を押さえていた…

「お兄ちゃん…私のパンツ見ちゃったの?」

「いやいやいや…見たんじゃなくて見えちゃったの!…可愛ぃパンツ…」

「ゃだぁ…恥ずかしぃょぉ」

今度はしっかりとガードしながらゲームソフトを入れ替えて膝の上に座って来る…

俺の脳は次から次へと刺激され男根はいきり立っていた…

みさえは違和感を感じ取り…

「お兄ちゃん…大っきくなってる?」

「みさえが刺激ばかりするから…兄ちゃん大っきくなっちゃった…ははは…」

高校1年生にもなって無邪気なみさえ…

全く警戒心がなく俺の方が困っている。

Tシャツからはブラのラインが見えてるし、真夏なので全体的に露出が多いし…

俺の男根が治まらないので、みさえは暫く固まっていた…

みさえは振り向いて

「お兄ちゃん…」

そう言ってキスを求める様に目を閉じた…

俺は優しくみさえの小さくて弾力のある水々しい唇にチュッとキスをした。みさえは俺にしがみつき甘えるように俺の胸に顔を押し付けた。

俺はみさえを抱きしめて優しく頭を撫でてやった。

「お兄ちゃん…私、お兄ちゃんに頭を撫でて貰うの大好き」

「兄ちゃんも可愛ぃみさえの頭撫でてるの大好きやぞ」

「お兄ちゃん…お兄ちゃん…私のお兄ちゃん…大好き…」

完全に甘えたモードになっていた。

みさえはちっちゃな胸を押し付けて力一杯抱きつき、意図せずに内腿と双丘で俺の男根を刺激していた…

「みさえ、兄ちゃんも大好きやぞ可愛ぃくて可愛ぃくて仕方ないぞ」

みさえの小さな身体を抱き、再度キスをする…

今度は長く優しく唇や少し開いた口元の中の可愛ぃ舌を愛撫していった。

「ん…ん…ん…」

みさえも舌を絡めて来る

少し顔を離し、みさえのくりんとした可愛らしい目を見つめた。

「お兄ちゃん…私ね、初めての時みたいなのしてほしぃ」

「みさえ、兄ちゃんも凄く可愛ぃがってやりたかったんだ」

俺はもう一度優しくキスをし、みさえの胸を軽く揉みながら横に押し倒した。

みさえは抵抗すること無く身体を任せギュッと目を閉じ俺を待った。

みさえのTシャツを捲りブラのホックをはずすと恥ずかしそうに身体をくねらせる。

「お兄ちゃん、なんだか恥ずかしぃょ」

「みさえのちっちゃくて可愛ぃ胸も身体も凄く奇麗だょ…兄ちゃんは大好きだ」

俺は乳房に口を這わせ乳首を口に含み舌先で転がした。

ピクッ…ピクッ…ピクッ…

舌先で乳首を転がす度にみさえは身をよじらせた。

「ん…ん…ぁ…ふぅ…ぁぁ…はぁ」

「みさえ、気持ちいいか?」

「お兄ちゃん…私、なんだか変なの…フワフワしてるの」

「それは気持ちが良くなってきてるって事だ…これはどうだ?」

俺はキュロットの裾から指を入れパンツ越しに双丘をなぞった…

ヒャッ…

「お兄ちゃん…こそばゆい…でも身体が熱くなってきてるょ…お腹の辺りがムズムズするょ」

みさえは女子高生特有の良い香りを更に強く発していた。

「みさえも大人の女性になってきた証拠だ…段々と気持ちよくなるからな」

乳房の愛撫を継続しながらキュロットを脱がせパンツを露わにさせた。

「みさえ、可愛ぃよ…このパンツもここも暖かくて柔らかくて…」

「お兄ちゃん…恥ずかしぃ…余りパンツ見ないで…」

パンツの横から指を入れ膣口辺りを確認すると、しっとりと湿り気を帯び俺の指を受入れた…

クチュクチュクチュ…

「やんっ…ふぅ…ぁぁ…はぁ…はぁ…ぁ…ぁぁ…はぁ…お兄ちゃん…私変になりそう…」

「それはみさえの身体が兄ちゃんを受入れる準備をしてるんだよ」

「そうなの…はぁ…はぁ…お兄ちゃんの…入るかな…もぅ痛くないかな…」

「みさえ、まだ2回目だから少し痛むと思う…でも兄ちゃん優しくするから安心して」

「ぅん…私はお兄ちゃんだけの妹…お兄ちゃんも私だけのお兄ちゃんでいてね」

「兄ちゃんの妹は可愛ぃ可愛ぃみさえだけや…安心しろ」

パンツを脱がせおれも下半身全裸になり鬼頭をみさえの膣口に当てて何度か擦り合わせ女液を鬼頭に馴染ませた…

「みさえ、少し入れるよ」

目を閉じみさえは黙って頷いた。

プチュ…

「ぃた…ぃ…」

ゆっくりと処女の証があった辺りまで進める…

締付けて排除しようと押し出してくるが力を抜かずに進める…

ニュル…

キツい、うねうねと畝って絡み付いてくる…

ゆっくりと抜き差しをする

「みさえ、痛くないか?」

「お兄ちゃん…少し痛いけど大丈夫…」

みさえはずっと俺にしがみついている

クチュクチュクチュクチュクチュ…

動かすにつれ締付けはきついものの女液の分泌も増し滑らかになってくる…

「ん…んん…はぁ…はぁ…ぁぁ…ぁぁ…ふぅ…はぁ…ぁん…」

「痛くないな?」

「大丈夫…お兄ちゃん…私…おかしくなっちゃいそう…気持ちぃぃって…この事…かなぁ」

「少し慣れてきたな…みさえもちゃんと女の娘の悦びを覚えないとな」

クチャクチャクチャクチャ…

みさえの膣内はまだまだ子供のそれなので無茶はせず優しくピストンをした…

「ぁぁ…はぁ…はぁ…ぁ…ぁ…ふぅ…ふぅ…お兄ちゃん…大好き…ふぅ…」

みさえの子宮口は浅くずっと当たっている

「はぁ…ぁんっ…ゃ…お兄ちゃん…そこ…はぁ…はぁ…おかしくなっちゃうょ…ふぅ…だめぇぇぇ」

ピクッピクッピクッピクッ…

みさえは痙攣していた

「みさえ、今凄く気持ちよかっただろ…絶頂したんだよ」

「はぁ…はぁ…絶頂?…ふぅ…ふぅ」

「そう…一番気持良くなって身体がピクピクなっちゃうんだ、凄く変になっちゃっただろ」

「はぁ…はぁ…はぁ…息がし難くなってフワフワが凄かったょ…」

みさえの頭を撫で俺は優しくキスをするとみさえも受入れ舌を絡ませてくる。

「みさえの生理の予定は何時だ?」

「もぅそろそろだと思うょ…生理前っておっぱいとかも凄くくすぐったくなっちゃうの」

「それはな、敏感になっちゃってるんだ…女の娘の生理前は大抵そうなるんだよ」

俺はピストンを再開した…

クチャクチャクチャクチャ…

みさえの膣内の締付けは増しうねうね畝って絡み付く…

みさえも腰をくねらせてしがみついている…

「あんっ…ゃあ…はぁ…はぁ…変なの…変なのぉ…はぁ…だめぇぇぇ」

ビュルルルルル…

俺はみさえの中に全てを出した…

みさえの膣内も全てを吸い尽くすかのように畝り絡まって来る。

ピクッピクッピクッピクッ…

みさえの痙攣は止まらない

「はぁはぁはぁ…ふぅはぁ…」

息も過呼吸気味だ

「みさえ…みさえ…大丈夫か?」

「はぁはぁはぁ…息が…ふぅ…ふぅ…苦しいの…」

「みさえ…一度息を大きく吐き出すんだ」

ふうぅぅぅ…

「はぁ…はぁ…ふぅ…ふぅ…」

過呼吸は治まったようだ…

「みさえ…良く頑張った!みさえは敏感だから絶頂してから気をつけないとな…過呼吸で気を失ってしまうからな」

「お兄ちゃん…私…幸せ…大好き…」

「愛してるよ…みさえ」

暫く繋がったまま息を整えて抱き合った。

ゆっくりと男根を抜きティッシュで奇麗に拭き取ってやる。

こんなに小さな身体のパイパンで小さな蜜壺に俺は突き刺していたんだな…

壊れてしまいそうな程、小さくて華奢で綺麗なみさえの身体を眺めてそう思った。

二人で2回目の入浴…

相変らずみさえは恥ずかしがり俯いたままで俺に身体を預け全身を流されている。

小さな割目も丁寧に優しく洗って抱き寄せて一緒に風呂を出た。

バスタオルで身体を拭いてやり身体に巻き付けてやる…

リビングに戻りパンツを履かせてやると物凄く恥ずかしそうに身体をくねらせてTシャツを着ようとする…

「みさえ、まだブラジャーしてないよ」

慌ててTシャツを捨ててブラジャーを着けていた。

下着のみの姿も可愛くて暫くそのままの格好で抱きしめていた。

「お兄ちゃん…また出てきたょ」

脚をくねらせて訴えかけてきた。

再度パンツを下げティッシュで拭き新しいティッシュを折り曲げてナプキンの様に秘部に宛てがいパンツを履かせた。

「これで少しは大丈夫…少しならパンツを汚さないよ」

二人共服装を整えて…

「何か腹減ったな…みさえ、何か食いに出かけるか!」

「ぅん…私もお腹すぃた…いきたぃ」

そして二人で昼食を取りに外出した。

自転車の後ろに乗せみさえは凄く楽しそうに俺に後からしがみついている…

駅前のモスバーガーに入りオーダーして商品を受け取り席についた。

「みさえ?じゃない?」

「あっ千尋ちゃん…」

「やっぱりそうだったぁ…遠目に何かみさえに似てるなって思ってたの!」

チラっと俺に目を向ける千鶴ちゃん…

「千鶴ちゃんって言うんだね!俺はみさえの兄ちゃんみたいなお向いさんなんだよ」

「そうなんですね…あれ…でも引越したばかりだよね?みさえ?」

「引越す前から知合いだったしね、もぅその頃から妹だったけどね」

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(2020年05月28日)

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