成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)

【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間11(1/2ページ目)

投稿:2023-11-01 20:14:15

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第10話由愛の本質次の日の朝、真帆と駅まで一緒に歩いていた。方向は真逆だが俺の会社と真帆の学校は同じ沿線なのだ。高校生になってからも満員電車は俺だけなのでそれは非常に助かる、真帆程可愛いかったら必ず痴漢に狙われるからだ。俺は満員電車の中でも比較的空いている(とは言っても満員だが)…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

第11話真帆の思い

由愛を送り帰宅するとカレーの香りがしている、真帆がキッチンでなにかしていた。

「ただいま~真帆来てたのか」

「兄ちゃんお帰りなさい、今カレー作ったの」

「おー道理でいい匂いすると思った…真帆が作ったんか?」

「そうだょ…兄ちゃんに食べてもらぉぅと思って作ったんだょ♪」

「有難うな…真帆…丁度作るのも面倒だなぁって思ってたから助かるし、何より真帆の愛情タップリの料理やしな」

「兄ちゃん…お仕事お疲れ様でした…はぃ…どうぞ」

真帆がよそってくれたカレーを食べた。

「旨い!凄く美味しい…真帆上手に作るなぁ」

味噌汁まで作ってくれていた。

「有難ぅ兄ちゃん…でもこっちはあんまり自信なぃ…」

味噌汁をすする…

「真帆…自身持て…兄ちゃんの胃袋はガッツリ捕まってしまったわ」

真帆はパァっと笑顔に変わりニコニコ…

「兄ちゃん…美味しぃ?…真帆…一生懸命作ったょ…兄ちゃんが喜んでよくれたらぃぃなぁって思って…」

「旨い…旨いぞ!真帆」

と優しく頭を撫でてやる…

「真帆はもぅ食ったのか?」

「ぅん、早くにママが作ってくれたから…でね、兄ちゃんはまだお仕事から帰ってきてないみたいだったから作ったの…」

「そうかぁ…真帆はぃぃお嫁さんになれるなぁ」

「ぇへへ…兄ちゃんのお嫁さんになるんだょ…」

可愛い…可愛い過ぎる…胃袋のみならずハートまで鷲掴みにされている…

この後、真帆を優しく抱きキッチンで何度も絶頂させてやった…

俺の精液をたっぷりと子宮内に含めたまま真帆は家に帰って行ったのだ…

翌日、会社で上司に呼ばれた、俺の所属する営業部の江田課長だ。

社内では相当のロリコンと噂され江田ではなくエロ課長と陰では呼ばれている。

なんかやらかしたかな?そんな事は無いばずやけど…緊張した面持ちで課長のデスクへと向う。

「課長…七宮です、ご要件とは何でしょう?」

「おぅ、七宮か…実はな九州であるプロジェクトが有って応援が欲しいと要請が来てるんだ…そこで七宮に行って貰おうと思う。お前も一度外の空気を吸ってこい!良い勉強になるぞ」

えっ…もしかして転勤かょ…

「課長…それって転勤ですか?」

「いゃ…転勤ではない、半年ほど…長期出張ってやつだな。七宮は独身だしまだ身軽だろ?それともこっちに彼女でも居るのか?まぁ居たとしても彼女だしな、辛抱してくれ。」

これは…断れないやつだな…はぁ…

「…承知しました、それでいつからですか?向こうの住居とかはどうすれば…」

「急ですまんが来週から行ってくれ、宮崎支店の所長には連絡しておくから、住居は…暫くウィークリー借りて、向こうで探してくれないか?費用は勿論、会社で持つ」

「…来週!ですか…随分と急ですね…解りました、何とか準備します」

そう言って席に戻る。

朝礼で長期出張の件が発表され担当の得意先へ挨拶と代役への引継ぎを急ぐように皆に指示された。

「七宮!留守の間は任しておけ!元々俺の担当ばかりだから大丈夫だ」

俺に仕事を教えてくれた塚本先輩だ。

2歳上で仕事が出来て凄く面倒見の良い人だ、俺は尊敬している。

塚本先輩と得意先周りのスケジュールを組み行動してゆく事となった…

はぁ…半年か…真帆どんな顔するかな…でも仕事だから仕方ないしな…

帰宅し山内家のインターホンを押す

ピンポーン♪

『はぃ…どちらさまですか?』

「Kです、突然すみません」

『あらっK君?ちょっとまってね』

ガチャ、お母さんが顔を出した…

「K君…K君から来てくれるなんて珍しいわね…今、真帆はお風呂入ってるわょ…中で待ってる?」

「…はぃ、真帆にもですがお母さんにもお話が…」

「あらっ…怖いわね…何かしら?…取り敢えず入って…どうぞ」

真帆が風呂から上がるまでダイニングでお母さんが出してくれたコーヒーを飲む…

「それでお話って何かしら?」

「ぁの…真帆が来てからお話しますね」

「わかったわ…じゃぁそれまでゆっくりしててね」

お母さんは入浴中の真帆に俺が来ていることを伝えに行った。

兄ちゃん来てくれたの!直に出る!

と遠くで真帆が言っているのが聞こえてくる…

真帆はバスタオルで髪の毛を拭きながらやってきた…

「兄ちゃん♪来てくれたの?電話くれたら待ってたのに…」

「いゃ…今日はちょっと話しがあってな…」

俺の暗い面持ちに何かを察したようで真帆は少し顔を曇らせる…

「真帆…お母さん…実は俺、来週から宮崎支店であるプロジェクトに参加することになって…あっ、参加と言っても応援なんだけど…半年程出張になるんです…」

「あらっ、まぁ凄いじゃないK君!」

「………ゃだ」

「真帆…K君お仕事なのょ…」

「判ってる…でも…ゃだ」

「何を言ってるの…K君困ってるじゃない。大人のお仕事というのは家族の為は勿論だけど会社の為にも方針に従って動かないといけないの、そうしない人は会社には居られなくなったりするのょ」

「…………」

「それにこれはK君にとっても凄いチャンスかもしれないじゃない…貴方もK君の事が大切なら応援してあげないと!子供っぽい我儘で邪魔しちゃ駄目ょ」

真帆は涙ぐんでいる…

「だって…兄ちゃんが半年も遠くに行っちゃうんだょ…真帆…淋しいの耐えられるかな…」

そう言えば、真帆が生まれてから今まで長期に離れたことなど無かったよな…

「真帆…耐えるんじゃなくて応援するの…K君頑張ってってね、判る?もっと素敵な男性になって帰って来て貰わないとね、だから精一杯応援しょ、お母さんも一緒に応援するから」

「真帆…中々会うことは出来ないけど電話とかは何時でもできるしカメラ通話で顔を見ることも出来る…兄ちゃんは何時でも真帆の事思って頑張るから…兄ちゃんも淋しいの我慢するんだからな」

「兄ちゃん…兄ちゃんも我慢してるんだね…じゃぁ真帆も頑張って我慢する…応援する」

「有難う…」

「向こうに行く準備もしないといけないので今日は帰ります…お母さんも有難うございました…」

「兄ちゃん…真帆もお手伝いする…」

「真帆、K君のお手伝いしてきなさい。邪魔はしないようにね」

お母さんは微笑んで送り出してくれた

今日は木曜なので後3日しか無い。

持って行く物をリストアップし、現地調達するものと判別する、今度の休みは買い出し行かないと…だな…

「兄ちゃん…」

真帆は背中から抱きついてきた

「真帆…大好きだょ…少しの間ごめんな」

「兄ちゃん…そろそろ生理来ると思うの…だから…して…」

「そうか…出発前日はできないな…今日はぃぃのか?」

「ぅん…兄ちゃん…して」

身体の向きを変え真帆を抱きしめキスをする、何時になく激しくなる…

チュッ…チュッ…クチュ…クチュ…

真帆のあらゆる所を舐め回し小さな胸を愛撫しパンツをずらし割目を愛撫する…

「兄ちゃん…今日は…激しぃ…兄ちゃん…早く…して」

もぅ真帆はびしょびしょになったていた…

「分かった…真帆…いくよ」

ズンッ…

一気に奥まで突き刺した…

「ぁんっ…」

何度も何度も突き刺す、真帆の膣内の締付けは全く変わっていない色もまだピンク色をしている。

「兄ちゃん…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…好き…兄ちゃん…ぁんっ…大好き」

「兄ちゃんも…真帆…大好きだょ…愛してるょ…」

ズチュッズチュッズチュッズチュッ…

「ゃ…ぁぁんっ…ぁんっ…ゃん…兄ちゃん…激しぃ…激しぃょぉ…奥…奥…当る…ぃゃ…ぃゃ…ぃゃん…ぁぁぁんっ」

「真帆…真帆…もっと…もっと…激しく…するぞ…真帆は…兄ちゃんの…真帆だからな」

グチュグチュクチャクチャクチュクチュグチャグチャグチャ…

俺は奥まで突き倒した…

「ぁぁぁんっ…ぃぃの…ぃぃのぉ…ぁんっ…ゃん…ぁぁんっ…兄ちゃん…兄ちゃん…兄ちゃん…ぃぃのぉ」

ビクッビクッビクッ…真帆は絶頂した

「真帆…いったね、でもまだだよ」

俺はふらつく真帆抱えて風呂場に行く

バスタブに手をつかせお尻を突き出させてバックから一気に突き刺す…

ズチャッ…ズチャッ…ズンッ…ズンッ

「ゃぁ…ぁぁんっ…ゃぁぁ…ぁんっ…ゃぁぁぁぁぁんっ…」

真帆は再び絶頂した…

次に俺はバスタブに腰掛け真帆を対面で上に座らせる…

ブチュッ…

真帆の膣内の奥の奥まで突き刺さり奥を何度も何度も突く…

「ぁんっ…ゃぁん…奥…ゃぁ…ぁぁんっ…兄ちゃん…ゃぁ…だめぇ…んっ……」

「兄ちゃんもいくぞ…真帆の…中で…いっぱいいくぞ」

「ぁんっ…兄ちゃん…ぁんっ…きてっ…いっぱい……ゃん…出して…ぁぁぁんっ」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

真帆の子宮内におさまらない大量の精液を放出した…先程由愛に出してきたとは考えられない量が出ていた…

「兄ちゃん…兄ちゃん…ぁりがとぉ…真帆…幸せ…だょ」

「真帆…兄ちゃんも凄く幸せだ、こんなに可愛いくて素敵な真帆が兄ちゃんだけの物なんだから」

「兄ちゃん…」

真帆は涙を流していた…

真帆の肩を抱き寄せて優しくキスをした…

頭を撫でて真帆に言った。

「真帆…今日は泊まっていくか?」

「ぅん…兄ちゃんと一緒に居たい…」

「じゃあ、お母さんに断っておかないとな」

風呂から上がりお母さんに電話をした…

「あのKです…先程は有り難う御座いました。それで今夜なのですが、真帆を家に泊めても良いでしょうか?」

「K君…有り難うね、今夜は真帆の事宜しくお願いするわ」

「有り難うございます、明日はここから学校に行かせますので…それではおやすみなさい…」

「K君、おやすみなさい…」

電話を切り真帆と見つめ合った…

真帆はもっもっと甘えたいといった顔をし俺にしがみついてきた…

「真帆…ベッドに行こうか…」

「ぅん、兄ちゃん…」

俺と真帆は寝室に入りベッドに並んで横になる。

「真帆、兄ちゃんあっちでも真帆の事はずっと思ってるから安心しろよ」

「真帆も兄ちゃんの事、ずっと考えてる」

「しかし、真帆ももぅ高校一年生だもんな…小学校の時いっつも兄ちゃんの後にチョコチョコと付いて来てたあの真帆が…早いなぁ…」

「真帆は兄ちゃん大好きだったし兄ちゃんと居ると淋しく無かったから…でも兄ちゃん、お友達と遊ぶ時も何時も連れて行ってくれてたよね」

「そういやそうだったな…本当に妹みたいでほっとけなかったからな。」

「兄ちゃんのお友達で恐い人居たでしょ…真帆、あの人苦手だったんだよ」

「中井の事か?あいつは喧嘩っ早くて荒くれ者だったけど根はいい奴だったよ」

「一度だけ真帆が中井さん?に怒られた時、兄ちゃん小さい子のする事に何腹立ててんだ!って凄く起こってたよね…」

「そんな事もあったなぁ、まぁ大事な妹のちょっとした粗相で8歳も年上の人間が真剣に怒るって考えられんかったしな」

「兄ちゃんは何時も真帆を守ってくれてたんだょ」

「そりゃ当たり前やろ…」

「兄ちゃん…大好き、真帆の兄ちゃん…大好きだよ」

俺は真帆の頭を優しく撫でて抱き寄せた。

真帆はクリンとした目で俺を見つめていた…

真帆に口づけをして頬を撫で首筋に唇を移動させまたキスをした…

うなじにキスマークを付けてやった。

「真帆…明日から暫くはポニーテール禁止な」

「もぅ…兄ちゃん…兄ちゃんにも付けてあげる」

「こらっ、やめろ…俺は髪の毛短いから隠せへんやろ…」

「兄ちゃんずるい…真帆だけ付けて…」

「その代わりもっもっと身体中に付けてやるな」

「その代わりって…なに、ぁんっ…」

真帆の乳首に吸い付き身体中のあちこちにキスマークを付け双丘に口づけて舌で割目を舐め上げた…

「ひゃん…兄ちゃん、だめ…」

俺は舌を使い双丘をこじ開けクリと膣口を舐め続けた…

「はぁ…ぁ…ふぅぅ…んんん…」

真帆は目を閉じ光悦な表情で腰をくねらせ始めた。

クリを舌先で転がすと…

ピクッピクッピクッ…

と反応し蜜壺から女液をじんわりと滲み出させてきた…

「真帆、もぅこんなに濡れてるぞ…エッチだな…」

「んん…兄ちゃん、言わないで…恥ずかしぃ…真帆、エッチじゃないもん」

「真帆は兄ちゃんに触られると直にお股濡らすもんな」

クチャクチャクチャ…

「やだぁ…そんな事ない…んんん…はぁはぁ…」

小さく可愛いまだ高校一年生の女の娘を自分の色に染め俺のみを求める身体になった真帆、少女特有の香りを発し俺の脳を刺激する…

女子高生なんだなと思うと更に興奮が高まってきた…

「真帆、良いか?」

「兄ちゃん…ぃいよ…」

俺は真帆の脚を開かせ膣口に鬼頭を入れた…

クチュ…

「んん…ぁ…」

ゆっくりと出し入れをする…

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「はぁはぁはぁ…ふぅ…ぁ…はぁ…」

「真帆、四つん這いになってお尻を突き出して…」

真帆は素直に四つん這いになりお尻を突き出した。

「こぅ?…この格好恥ずかしぃ…」

俺は後から膣口に男根を突き刺した…

グチュグチュグチュグチュ…

「あんっ!はぁ…ぁあん…やぁん…」

俺は更に激しく突いた…

パンッパンッパンッパンッ…

真帆の小さなお尻はプルプルと揺れ男根を引く度に女液を少しずつ溢れさせている…

クチャクチャクチャパンッパンッパンッ…

「やぁぁぁ…奥に…奥だめぇ…はぁぁ…ふぅぅぅ…やあだ!だめぇ!」

真帆の腟内は畝り締付けてくる…

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ