官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間10(1/2ページ目)
投稿:2023-10-31 20:21:01
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第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…
第9話由愛の猛攻「に〜ぃちゃん♪」チュッ…日曜の朝、真帆のキスで起こされた。真帆には何時来ても良いと言っているので鍵を渡している。「ぅ〜ん…真帆…おはよう」「兄ちゃん…もぅ遅ようだよ…10時だよ」「ぁぁ…もぅそんな時間か…よく寝たなぁ」「兄ちゃん…今日は何か予定有るの?」…
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第10話由愛の本質
次の日の朝、真帆と駅まで一緒に歩いていた。
方向は真逆だが俺の会社と真帆の学校は同じ沿線なのだ。
高校生になってからも満員電車は俺だけなのでそれは非常に助かる、真帆程可愛いかったら必ず痴漢に狙われるからだ。
俺は満員電車の中でも比較的空いている(とは言っても満員だが)車両に何時も乗り込む。
快速急行のため何駅か飛ばしたりするが1つ目の停車駅は飛ばす駅はなく隣の駅だった、その駅のホームに電車が滑り込み停車する。
「あっ…」
「あっ…」
由愛だった…
そう言えばこの駅だったな結菜も姉妹だから当たり前だよな…
しかし由愛の学校は痴漢被害に考慮し通学時間をずらしているはずだ…
俺は何時も痴漢冤罪に会うのは真っ平なので最後に乗り必ず窓を向いて立っているがその僅かな俺の斜め前の空間に由愛は乗り込んできた。
「由愛ちゃん…珍しいね、もっと通学は遅くても良いんじゃないの?」
「ちょっと訳あってこの電車なんです…」
「この時間帯は何時も満員で嫌になるね…でもこの車両は少しだけマシなんだよ」
「そうですね…知ってますよ」
とはいえ、満員には変わらず由愛とは密着状態になってしまう。
窓際では何時も鞄は両手で前に持ち下げていたのだが間に由愛が入ってしまったため手が由愛の太ももに当たりそうになるのを必死で堪えた…
「Kさん…辛そうですね…少しくらい当たっても大丈夫ですよ…満員電車ですから…」
「そんな事…でももし当たっちゃったらごめんね」
「大丈夫ですよ…Kさんなら…叫んだりしませんから…」
電車が揺れ後から雪崩の様に圧がかかってくる…ぐっ…
事もあろうか、右手の甲が由愛の股間の上に押し付けられた…
「ぁっ…」
由愛が洩らす
「ご…ごめん…」
とは言っても押し返せる様な圧ではない、由愛の股間の上に当たったまま揺れるものだから愛撫している様になってしまった。
「……Kさん」
由愛が虚ろな目で俺を見る
由愛は俺の右手を掴み無理やり窓に向き直った、。
俺のカバンでお尻をカバーし右手は掴まれたまま由愛は股間に持っていった…
「由愛…ちゃん…」
「Kさん…これで誰にも…見えませんから…」
由愛は俺の掌を自分の秘部の丘に押しあてさするように誘導する。
俺の男根は戸惑っている俺の意思とは関係なくいきり立ってしまった…
「由愛ちゃん…まずいよ…」
虚ろな目で俺を見て
「ぃぃの…お願いします…」
俺の頭の中でプツッ…と音がし理性が飛んでしまった…
ゆっくりと掌で由愛の股間を愛撫し少しずつスカートをたくし上げる…
裾までたどり着き周りに見えないか確認しパンティのプックリと盛り上がった秘部の丘を愛撫した…
ん?なんか感触が違うな…凄く柔らかいし陰毛の感触が無い…もしやパイパン?
「ん…ゃ…」
と消え入りそうな声で由愛は洩らす…
これって痴漢では…いや、いざなってきたのだから痴漢プレイ…だよな。
以前に真帆と買い物に行った時にした悪戯と同じだ…そう自分に言い聞かせる。
そうしているうちにパンティが湿ってきた、次の駅まではまだ15分くらいかかる…そこで由愛は降りるはず…
俺は手を少し上げてゆきパンティの上から手を滑り込ませた。
やはり陰毛は一切なく剃った後特有の引っ掛かりもまったくない…
天然パイパン…
俺は猛烈に興奮した…が自制しないと…ここは電車の中だ。
「ひっっ…」
由愛は身体を強張らせた
「由愛ちゃん…ぃゃだよね…辞めようか?」
小声で由愛に聞いた。
「だ…だぃじょぅぶ…」
それ以上は声に出せない様だった。
俺は中指を割目にあてがい先でクリを探す、有った!優しく指の腹で擦る…
「ぁ…ゃだ…そんなとこ」
か細い声で由愛は言った。
電車の雑音で周りには全く聞こえないだろう…
俺は調子に乗り少し屈んで由愛の膣口を愛撫し始めた…
「Kさん…そこは…ぁ…ゃ…」
あの問い詰めてくる由愛とは思えない程か弱い女子高生がそこには居た。
膣口から湿り気が増し指の滑りが良くなってきた。
思い切って第一関節まで膣に入れる…
「ぃゃ…それは…ゃだ…」
由愛は俯き何かに耐えるように肩を硬直させィャィャをしている。
可愛い…俺のS気質が頭をもたげてくる
クチュ…クチュ…クチュ…と
聴こえてきそうな位に膣内は湿気を帯びている
「ぁ…ゃ…ゃ…ダメ…ゃ…ぁ…」
由愛は震えだした、力が抜けて崩れ落ちそうな由愛をカバン持つ手で抱えて体制を維持した…
「ぁぁ…ゃ…ゃ…ぃゃ…ゃだ…ぁん…」
由愛はピクピクピクと小刻みに震えながら必死に立っていた。
程なく駅に到着しそうなのでパンティから手を抜き俺のふやけた指先を由愛に見せ
「由愛ちゃん…気持ちよかったね」
そう言うと…
「エッチ…」
とだけ言い残し電車を降りていった。
走り出す電車の窓から由愛を見ると胸の前辺りで小さく手を振っていた…
俺は我に返り、犯罪擦れ擦れの事をしていた自分に激しい怒りを感じた…
なんて馬鹿なことを…
でも由愛は抵抗しなかったし手まで振って見送ってくれたじゃないか…
これは合意だよな…言い聞かせた。
会社に着き仕事もこなして昼食を取りにうどん屋に入った。
ピロピロリン♪由愛からだ
『Kさん…今朝は何であんな事したんですか?』
へっ…?したんですかって…由愛の方から…それに合意じゃ…
『由愛ちゃん…嫌だった?…嫌だったよね…ごめん…俺…最低だね』
『あんな事しといて許しません』
『じゃ…どうしたら…』
『今日、お仕事終わったら6時に私が降りた駅前のスタバに来て下さい…』
『6時…判った仕事何とか早く済ませて行くよ』
『はぃ…お待ちしています…では』
行くしかないよな…
俺は何とか定時に仕事を終わらせスタバに急いだ
スタバの前で由愛は待っていた
「由愛ちゃん…待った?…今朝はごめんね」
「Kさん…来てくれた…じゃなくて今来たとこです…今朝の事は…それより中に入りません?」
「あ…そうだね…人目もあるし」
中に入り俺はコーヒー、由愛はカプチーノとケーキ…勿論俺持ち…
「Kさん…今朝の事なんですけど…」
「………」
「どうしてあんな事したんですか?」
「…由愛ちゃんに…手を持っていかれて…俺も興奮してしまって…ごめん」
「…そぅぃう事を聞いてるんじゃないんです…Kさんは誰にでもあんな事するんですか?」
「ぁ…いゃ…誰にでもと言うか…由愛ちゃん可愛いから…俺も我慢してたとこが有ると言うか…何て言ったら良いんだろ」
「つまり…それは由愛の事、可愛いって思ってて触れてみたいって思ってたって事ですか?」
「……そ…だね」
「でしたら…何故そう言わないんですか?」
「そんな事…言える訳無いだろ」
「きちんと言ってくれれば…いくらでも…Kさんなら…」
「言えないよ…」
「Kさん…今から由愛と個室カラオケ行きましょう」
「個室カラオケ…って、駄目だよ」
「今朝の事、お姉ちゃんに報告しますよ…」
「何で結菜ちゃんが出てくるんだよ」
「由愛が何も知らないとでも…?」
「…何を知ってるの?」
「Kさん…お姉ちゃんとエッチしたでしょ…」
「……!なんでっ!」
思わずひるんで口走ってしまった
「…やっぱり…お姉ちゃんがお友達とユニバに行ってくるって言ってた日でしょ」
「…………」
「おかしいと思ってたんだ…洗濯機の中にパンツ3枚もあるしそのうち1枚は見たことのない新しいパンツだったし、その割にデリケート部分は黄色く汚れてるしカピカピだったし…」
「そんな事になってたんだ…」
「それに…お姉ちゃん嬉しそうに帰ってきたのにろくに話もせずに部屋に籠もっちゃったから何か有ったな?って思ってた。次の日にKさんの写真見つけて聞くと『優しい素敵な人だよ』ってのろけるし…Kさん一人撮りの写真だったけど背景がユニバだったしバレバレだょ」
……なんて洞察力、推理力してるんだ
この娘には隠し事なんて出来ないんじゃないか……
「……凄いね…由愛ちゃん」
「凄いとかは良くて、カラオケ行くの?行かないの?」
「…お供させていただきます」
「やたー♪有難うございます♪」
急にキャピっとなったな…今までの由愛はどこ行った…
個室カラオケに入り、店員に変な目で見られながら案内される…
何と狭い二人部屋…由愛の指定の部屋だ。
「由愛ちゃん…こうゆう所良く来るの?」
「ゃだ…変な想像しないでくださぃ…友達と何時も来るのがここだから…2人だと丁度いいんですよ」
「そうなんだ…」
「それで何時になったら名前呼びしてくれるんですか?」
「えっ…由愛ちゃんって呼んでるけど…」
「そうじゃなくて…由愛って…」
「ぃぃの?呼び捨て…彼氏でもないのに…」
「そう呼んでほしいから言ってるんです…」
「…じゃぁ…由愛?」
由愛が抱きついてきた
何かを求める目で見つめてくる
「由愛…どした?」
今度は目をつむってきた…
ぁぁ…そういう事か…
優しくキスをした
俯いて顔を赤らめている由愛…
「由愛…もしかして…初めて?」
コクッと頷き
「…Kさん…由愛の事…そんなに軽い娘と思ってたんですか?」
「ぃや…由愛は可愛いし積極的だから…経験済みかと…」
「由愛は…そんな軽い娘じゃないょ…」
「……じゃぁ…電車での事なんか当然…」
「…………」
由愛は無言で頷く
「…ごめん…ごめんね…由愛」
俺は由愛が堪らなく愛おしくなり抱きしめた…
「お姉ちゃんが言ってた通りだね…優しくて素敵な人…」
「そうかな…俺…酷い事しちゃってるし…」
「お姉ちゃんとどうしてエッチする事になっちゃったかまでは判らないけど…由愛には…由愛のほうから…だし…恥ずかしぃ…」
由愛は手で顔を覆い恥ずかしがっている…そうか…ホントは恥ずかしがりでウブな娘なんだなぁ…
「由愛…可愛いよ…こっちにおいで」
そう言い肩を抱き寄せる
再び可愛い目で見つめてくる
チュッ…優しくキスをし首筋から耳を優しく舐め回す
「キャ…Kさん…こそばゆぃ…ょ」
構わず舐め回す
「ゃ…ぃゃ…ダメ…何か…変になってきた」
「それは感じ始めてるんだよ…徐々に気持ちよくなってくるからね」
そして優しく瞼や頬そして耳の中に舌を這わす…
ピクッ………
「由愛…気持ちよくなってきたね」
「……Kさん…何だかムズムズしてくるの…」
「それが感じ始めてる証拠だよ…由愛…なんて可愛いんだ」
そして優しく胸に掌をあてがう
「K…さん…そこは…」
ブレザーのボタンを外しブラウス越しに胸を愛撫し乳首を探す…
ポチンと小さな突起を探し当て重点的に愛撫してゆく
「…ゃ…だめ…ぃゃ…ぁ…」
「由愛…乳首こんなに固くなって立っているよ」
「…恥ずかしぃ…ぃゃだ…ゃだ…」
ブラウスのボタンを外しブラに触れる
ピンク色の可愛いブラだった
「K…さん…みられちゃうょ」
ドアからは死角になっていて窓ガラスも細く暗いフィルムが貼ってあるため覗こうとしないと中は見えない程だ
「大丈夫だょ…覗こうとしない限り見えないょ」
「でも…」
ブラのホックを外し直接乳首に触れ愛撫する
「ぁ…ぃゃ…ぃゃん…ゃん…ぁぁん…」
由愛の顔も紅潮しすっかり感じている様子だった。
次に乳首を口に含み舌で転がしながらスカートの中の太ももを優しく撫でる。
由愛はキュッと脚を閉じ股間への侵入を阻止しようとするが俺はそれを許さない。
乳首を甘噛し舌で円を描くようにそして乳房全体を舐め回す。
脚の力がすっと抜けたその瞬間に由愛の陰毛の全くない股間中心へと指を運び即座に愛撫を始める
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