官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間10(2/2ページ目)
投稿:2023-10-31 20:21:01
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「ぃゃ…K…さん…そこは…汚いので…」
処女の娘は決まってそういう
「大丈夫…由愛に汚いとこなんてあるもんか…可愛いよ…由愛」
そう言うと由愛の脚の力が抜けてゆく。
ブラとおそろいのピンク色の可愛い綿のパンティだった。
今朝の電車で少し汚してしまっているが由愛の秘部の弾力と温もりを感じながら優しくなで上げ愛撫する、
「ぁ…ゃ…ゃ…ぁ…ぁん…ぁん…」
次にパンティの上から手を滑り込ませる
「ぃゃん…こんな所で…ダメ…ぃゃん…」
電車の中では周りに見られる状況ではなかったが、ここでは覗けば愛撫されている姿が丸見えなので緊張しそれが興奮へと変わってゆく…
俺の男根もこれでもか!と言うくらいにいきり立っている。
ベルトを外しファスナーを下ろして男根を取り出し由愛に見せた。
「由愛のせいでこんなになってしまったよ」
由愛はギョッとしたように俺の男根を見つめている
「こんなに…おっきぃ物なの…」
成人した男の男根を、ましていきり立った状態の物を初めて見たのだろう…
「可愛い娘と仲良くなってしまうとこんなになっちゃうんだよ」
俺は更に由愛の割目に攻撃をかけた、
「ぁん…ぁん…ゃだ…ゃん…ぁぁん…」
由愛の声が大きくなる
BGM替わりにリクエスト曲をかけ、由愛にマイクを手渡し歌うように指示する。
由愛は目を丸くしていたがイントロが流れ始めると覚悟を決めたようだ。
プラネタリウム…
その曲を入れていた
俺は割目に攻撃を再開した…
「えっ…」
由愛は戸惑った
早く歌うんだ!とばかりに目で指図をした。
「……ずくよ…ぁん…だす…ゃん…こども…ぃゃん…とおく…ぁぁん…」
「由愛…しっかりと歌わないと外に聞こえてるよ…」
耳元で囁いた
「あえなく…ぁん…きお…ゃん…おなじ…ぁん…ぁん…ぁん…ぁぁぁん…」
もう歌えないようだ…
歌詞のない音楽だけが流れてゆく…
「由愛…これは御仕置が必要かもな」
由愛は刹那げな目で俺を見ている。
もう一度優しく由愛にキスをしながら乳首を摘む
「ヒャッ…」
口を塞がれながら洩らす由愛…
次に膣内に第一関節まで挿入しGスポットを擦ってやる…
「ぃゃん…ぁぁん…」
口ごもりながら喘ぐ由愛…
可愛い…可愛い過ぎる…
「もう、辞めておこうな…」
刹那そうに見つめる由愛
「これ以上は好きな人と…その人の為に置いておかないとな…」
「Kさん…由愛の気持ち…わかってるでしょ」
「何がだ?わからないな」
「ぃじわる…由愛…Kさんの事…大好きょ…初めてはKさんとしたい…」
「駄目だょ…俺には真帆という彼女がいるし、由愛と付き合って彼氏になったりは出来ないから」
「彼女が居たってぃぃの…由愛はKさんの妹で…ぃぃ」
「由愛…俺は真帆が1番大切だから…妹でも真帆に何か有ったら真帆の方に行ってしまうんだよ」
「ぃぃの…わかってる…由愛は2番目でもぃぃの」
「ほんとに良いのか?後悔しないのか?由愛の事は嫌いにはならないけど構ってやれないぞ」
「Kさん…由愛は…大好きだょ…だから…ね…お願いします…」
「判った…初めてがここではちょっとな…場所を変えようか」
「はぃ…」
時間はまだ残っていたが個室カラオケを後にした。
店員は怪訝そうな顔をして見送っていた…
「遅くなってしまうけど家は大丈夫なのか?」
「今日は両親とも遅くなるって言ってたから大丈夫です」
「よし、でもその格好はな…まともに制服だし…」
俺は男物だが薄手の安いジャンパーを買い由愛に羽織らせた、ブレザーは鞄の中に入れてコインロッカーに預けておく。
私服の女の娘に見えなくはない…
ホテルの方へと歩きフロントで顔を見られないホテルを選び入った。
「由愛…初めてだよな…ホントに俺で良いのか?」
「Kさん…由愛の初体験はKさんがぃぃの…」
由愛を抱きしめキスをしジャンバーを脱がせベッドに押し倒した。
優しく長いキスしながらブラウスのボタンを全て外しスカートを捲り、キスは辞めずにパンティの上から割目を愛撫しキスを辞めて乳首を口に含んだ。
「ぁ…ゃ…ぁん…ぁん…ぁん…」
由愛はもう感じながら喘いできていた。
乳首からヘソの方に舌を這わせ同時にパンティをずらして片方のみ抜き取り片方の脚にパンティは残しておく…俺の趣味だ。
S気質丸出しになってきた…由愛の天然パイパン…幼い真帆のそれを見て以来、始めて見る物だった。
当然真帆の幼少期のそれとは全く異なるが…
顔を股間に埋めると
「…ぁっ…ゃ…汚いから…ぃゃ…」
「由愛に汚い所なんて無いって言っただろ」
構わず割目を舌先で舐めなぞりクリに集中攻撃を開始した
「きゃん…ぁ…そこは…ゃん…ぃゃん」
由愛の光悦に満ちた表情をみて次に膣口攻撃だ、舌先を膣口に突き刺す
「ゃ…ゃだぁ…そんなとこ…ゃぁ…ゃだぁ」
「由愛…可愛いよ…感じてるんだね」
「…恥ずかしぃ…ぃわなぃで…」
更に舌先でクリを攻め指でGスポット攻撃した
「ぁぁん…ゃぁん…ぁん…ぁん…ゃだぁ…ダメぇ」
由愛の膣口からは女の液体がジワジワと滲み出てきている。
そろそろか…
「由愛…これを少し入れるよ」
そう言い俺のいきり立った男根を見せた。
「そんなに…おっきなの…怖いな…」
「優しくするから…痛かったら言うんだよ」
俺は由愛の膣口に男根をあてがい亀頭でクリを擦りまた膣口へと何度か繰り返し亀頭だけを入れてみた…
プチュッ…
由愛の膣口は侵入を拒むように押し戻そうとするが男根は硬く硬くそそり立っているため戻りはしない…
「由愛…痛くないか?」
「………」
由愛は無言だった…
もう少し進む、コツッというような感触…やはり処女の証だ
「由愛…痛いか?」
由愛は歯を食いしばり薄く目を開け
「ぃ…ぃたぃ…」
「そうか…暫くじっとしとくな」
それにしても由愛の腟内は凄まじく締め付けてくる…
亀頭が食いちぎられるんではないかと思ってしまうほどだ…
「由愛…どうだ」
「少し…ましになったかも…」
「じゃぁ動いてみるよ」
無理に奥に進もうとせずに処女の証と膣口の少しの間をチョコチョコと動かしてみた…
クチュクチュクチュ…
「ん…く…ぃ…ぃ…」
「由愛…大丈夫か?痛いのか?」
「さっきよりは…少し…大丈夫」
「もう少し奥に進んでいいか?」
「はぃ…ぉねがぃ…します」
プチュックチュクチュクチュブチュッ…処女の証が少し開いた
「ぃっ…たっ…」
由愛は苦痛に顔を歪めた
「由愛…少し止めるな」
歯を食いしばり由愛は言う
「はぃ…もぅ少し…ゆっくりと」
しばらく後戻りし膣口と処女の証の間を何往復かする
クチュクチュクチュクチャクチャクチュ…かなり滑りが良くなっている
しかし締付けは半端ない
小さな可愛らしい女子高生の膣に鬼頭を入れている、しかも天然のパイパンの膣内に…
俺は猛烈に興奮した
更に男根の硬度が上がったのではないかと思われた
クチュクチュクチュクチャクチャクチュ…
「由愛…どうだ?」
「…大分…痛み…取れてきたょ」
「もう少しで卒業できるけど進めてみるか?」
「はぃ…ぉねがぃ」
クチュクチュクチュクチュプチュップチュップチッ…
「ぃ…ぃた…ぃぃ…たぁっ」
遂に貫通した
「由愛…頑張ったね、ゆっくりと動くね、もう少しで全部入るから」
「っ…ぁぃ…ゆ…ゅっくり…ぉねがぃ…します」
クチュクチュクチュ…グチャ
「ぁっ…」
子宮口まで到達した、まだ3センチ位は残っている
何回か子宮口を突く
「ぁっ…ぁっ…ぁっ…Kさん…そこ…なんかへん…ぁんっ…ぁんっ」
「由愛…これは子宮口だよ」
また突く
「ぁっ…ぁぁんっ…ぁんっ…ぁんっ」
「気持ちいいだろ?」
「…ぁんっ…変に…なっちゃう…」
じゃぁ…と更に奥まで進める
ズンッ…
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ…」
猛烈な締付けに俺は限界が来そうだった
「由愛…俺いきそうだ…生理はいつだ?」
「4日…ぁんっ…5日…ぁんっ…後か…な…ぁんっ…わかんなぃ…ぁんっ」
「それなら多分大丈夫だ、中に出すぞ」
「ぁんっ…な…かに…ぁんっ…ぁ…かちゃん…できない…かな…ぁんっ」
「大丈夫だよ」
グチュグチュグチュグチュズンッズンッズンッッ…
「いくぞ…いくぞ…由愛の中で…いくぞ」
「ぁんっ…ぁんっ…ぁぁぁんっ…ぃぃょお…なか…で…ぃぃょお」
グチュグチュグチュグチュズンッ…
ビュルルルルルルルルルルル…
由愛の奥の奥、子宮内に全て出し切った…
ピクッピクッピクッ…
由愛は放心状態になりグッタリとなった。
しばらく突き刺したまま由愛の上で俺もグッタリとしていたが由愛の顔を見ると堪らなく愛おしく可愛くて復活してしまった…
「由愛…まだするよ」
「えっ…由愛…もぅ…ダメかも…」
構わずグチュグチュグチュグチュ…と突き続ける…
「K…さん…ゃぁ…ゃだ…ぁ…ぁぁんっ…ゃぁん…もぅ…だめぇ」
更に締付を強くするものだから俺は直に限界が来た…
ビュル…ドクッ…ドクッ…
「由愛…また出しちゃったよ…」
「…はぁ…ふぅぅぅ…はぁ…はぁ…」
ゆっくりと男根を抜くと赤く染まり膣口からは由愛が処女でなくなった証が流れてシーツを汚した…
暫く横になり由愛を抱き寄せながら話す
「由愛…こんな俺に処女をくれて有難う」
「…Kさん…由愛…幸せ…大好きなKさんに貰ってもらえて…幸せだょ」
「由愛…由愛…本当に可愛ぃな」
「Kさん…ぁのね…お願いがあります」
「ん?どうした?」
「お兄ちゃん…って呼んでぃぃですか?」
「そうか…由愛は妹だもんな…ぃぃよ」
「ぁりがとぉ…お兄ちゃん…大好き」
由愛はギュッと抱きついてきてキスを求めてきた、優しくキスをして頭を撫でてやった。
その後、シャワールームで膣内まで洗い流し奇麗にしてあげた。
服を整えコインロッカーに荷物を取りに寄り家路につく、もぅ暗いので由愛の家まで送ってやった。
結菜の家でもあるんだよな…そんな当たり前の事を考えながら自宅に帰った。
第11話真帆の思い由愛を送り帰宅するとカレーの香りがしている、真帆がキッチンでなにかしていた。「ただいま~真帆来てたのか」「兄ちゃんお帰りなさい、今カレー作ったの」「おー道理でいい匂いすると思った…真帆が作ったんか?」「そうだょ…兄ちゃんに食べてもらぉぅと思って作ったんだょ♪…
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